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松崎 博貴
東京大学大学院に在学しながら、Ubie株式会社の機械学習エンジニアとしてインターンを経験。国立がん研究センター東病院で特任研究員を経て、株式会社Jmeesを創業。AIを用いた手術ナビゲーションを開発中
香野 敦史
JmeesではAI開発・アノテーション管理・アプリケーション開発・エンジニア採用など色々やっています。 日本IBM→国立がん研究センター東病院→Jmees
本間 光将
早稲田大学大学院修士課程修了。 Jmees入社前は動物由来原料を用いた医療用材料の研究開発に従事。Jmeesではプログラム医療機器の品質管理体制の構築や薬事対応、データ分析等、幅広い業務を担当中。
南 健一
新卒以来、医療業界でキャリアを築き、製薬および医療機器分野の両方を経験してきました。大手企業とスタートアップの双方で働きながら、営業、マーケティング、広報、GVP、事業開発、臨床研究マネジメントなど、幅広い領域に携わっています。 現在は株式会社Jmeesにて、AI手術支援システム「SurVis」の安全管理責任者を務めるとともに、多施設臨床研究のマネジメントを担当しています。また、大腸内視鏡検査前処置支援アプリ「ナースコープ®︎」の事業開発や、会社全体の広報業務にも携わっています。
弊社が開発している内視鏡外科手術ナビゲーションシステムの構成図。既存の内視鏡システムと映像ケーブルを繋ぐだけで使えます。
AIによる認識支援のイメージ。損傷リスクの高い臓器を強調表示している様子。
Jmeesは国立がん研究センター発ベンチャー企業であり、がんセンター東病院にも入居しています。
外科医、エンジニア、薬事担当が日々ディスカッションしています。
アノテーション会議風景。アノテーターとデータマネージャー、エンジニアが一緒にアノテーションのルールを考えます。
アノテーションの様子。内視鏡映像に映る尿管を可視化。臓器の境界まで精緻にアノテーションしています。
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