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プロダクトの横断的な課題に向き合い、事業の成長を牽引するエンジニアを募集中

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on 2026/04/08

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プロダクトの横断的な課題に向き合い、事業の成長を牽引するエンジニアを募集中

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市川 倫子

同僚に恵まれがちなエンジニアです。 ・エンジニアが開発・保守しやすい環境を整備したい ・本当にユーザーのためになることを考えてプロダクトの手入れをしたい など思いつつプロダクト開発しています。 仕事以外では、近所のバレーボールの集まりに参加したり、娘の付き添いで公園に行ってリフティングを練習したりしています。 2020年末くらいから韓国語勉強もはじめました。外国語学習けっこう好きです。

【コドモンの中の人 Vol.10】入社早々から主体性を発揮して、プロダクトチームに新しい風を巻き起こす!

市川 倫子さんのストーリー

加藤 尚子

ご覧いただきありがとうございます! 業務改善ツールなど、人の「はたらく」をテーマにしたコンテンツに興味があります。 【略歴】 2014年3月に横浜市立大学を卒業。株式会社サンエー化研に新卒入社。 機能性フィルムの部門にて、営業として既存客先フォローや新規製品立ち上げに携わる(法人向け営業)。 5年目に新規製品立ち上げに関する実績等が評価され、社長賞を受賞することができました。 2020年3月に株式会社コドモンに入社。 エンジニアとしてコドモンの機能開発、リプレイスに携わる。 【エンジニアになるまで・なってから】 前職で導入された業務管理システムの便利さに感動して「私もこんな便利なものを作ってみたい!」との思いからエンジニアへの転職を決意しました。 関わる全ての人にとって、やさしいシステムを作れるエンジニアを目指しています。 ユーザーにとって価値のあるプロダクトを届け続けるために、開発チームのプロセスを改善することにも興味があります。 開発業務だけではなく、アジャイル開発を学ぶこと・体現すること・推進することにも力をいれています。

高橋 宗弘

北海道出身で、2009年に東京に引っ越して来ました。 前職では、IT製品のプロフェッショナルサービスエンジニアとして7年間働いた後、代理店として付き合いのあったフランス企業のエンジニアから誘いを受けて、UForgeというIT製品の開発をリモートで3年間行っていました。 現職では、新規機能の設計・開発を担当する傍ら、Docker開発環境の整備やデータベースのパフォーマンス・チューニングなどを行っています。

彦坂 春森

2020年2月にコドモンに入社し、カスタマーサクセス部に所属。同年5月頃から開発案件の優先度決定・スクラム開発チーム立ち上げに従事し、7月から1人目のプロダクトマネージャーとして開発部に異動。 現在はコドモン全般のプロダクトマネジメントおよび、シフト管理機能のリニューアルを担当。 前職では19年に新卒入社した株式会社リクルート住まいカンパニーにて、スマートフォン画面のCVR改善企画・PC/SP新規画面開発の推進を担当。 学生時代には小学校受験対策の幼児教室の運営・病児保育ネット予約サービスあずかるこちゃんでのインターン・日本テレビ教育系新規事業でのインターンなど、こども領域で複数の事業に携わる。 東京大学教育学部卒。2018年1月保育士試験合格。 定性調査でN1の課題に触れインサイトを得ることを大事にしています。

【コドモンの中の人 Vol.31】一刻も早く、一人でも多く。機能と体験を100倍良くして「子どもの周りの大人」を助けたい

彦坂 春森さんのストーリー

株式会社コドモンのメンバー

同僚に恵まれがちなエンジニアです。 ・エンジニアが開発・保守しやすい環境を整備したい ・本当にユーザーのためになることを考えてプロダクトの手入れをしたい など思いつつプロダクト開発しています。 仕事以外では、近所のバレーボールの集まりに参加したり、娘の付き添いで公園に行ってリフティングを練習したりしています。 2020年末くらいから韓国語勉強もはじめました。外国語学習けっこう好きです。
【コドモンの中の人 Vol.10】入社早々から主体性を発揮して、プロダクトチームに新しい風を巻き起こす!

【コドモンの中の人 Vol.10】入社早々から主体性を発揮して、プロダクトチームに新しい風を巻き起こす!

なにをやっているのか

■ 会社について わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。 メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。 現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。 【私たちが取り組む3つの領域】 toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開 toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供 toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化 詳しくは会社説明資料もご覧ください! https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録
保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック
ペアプロ風景
MTG風景

なにをやっているのか

保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録

保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック

■ 会社について わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。 メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。 現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。 【私たちが取り組む3つの領域】 toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開 toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供 toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化 詳しくは会社説明資料もご覧ください! https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring

なぜやるのか

■ 保育市場・プロダクトについて 保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。 また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 【コドモンの特徴】 ・「日中の正確なデータ」の保有 保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。 ・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開 施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。 この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。 ・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム 「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。

どうやっているのか

ペアプロ風景

MTG風景

2026年3月時点でチーム全体は約90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。 エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5~10名ほどで構成しています。 メインプロダクト「CoDMON(コドモン)」の機能群ごとのチームやプロジェクトチームにわかれており、それぞれのチームでユーザーが解消したい課題を理解しながら、機能開発や機能改善を進めています。またCoDMONを他業態施設(学童や児童発達支援、また放課後デイサービスなど)に展開するための機能開発も行っています。 またそれらと並行し、メインプロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。例えば技術的負債に関しては、現在では事業計画をもとに、負債返済の戦略とロードマップを作成し、優先度を考えながら進めています。 ■開発チームの特徴 ・ユーザーに向き合った開発 ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。 ・XPに則り、アジャイルなチームを目指す 自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。 プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。 ・フルスタックに活躍 コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。それぞれの強みを発揮しながらフルスタックに活躍しているメンバーが多いです。 ・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方 リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などからフルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。 コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。 ・エンジニア採用情報ページ https://codmon.notion.site/recruit-engineer ・よくある質問 https://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq ・Product Team Blog https://tech.codmon.com/ ・開発チームX https://x.com/codmon_dev

こんなことやります

■業務内容 2026年3月時点でチーム全体は約90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。 エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5~10名ほどで構成しています。 メインプロダクト「CoDMON(コドモン)」の機能群ごとのチームやプロジェクトチームにわかれており、それぞれのチームでユーザーが解消したい課題を理解しながら、機能開発や機能改善を進めています。またCoDMONを他業態施設(学童や児童発達支援、また放課後デイサービスなど)に展開するための機能開発も行っています。 またそれらと並行し、メインプロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。例えば技術的負債に関しては、現在では事業計画をもとに、負債返済の戦略とロードマップを作成し、優先度を考えながら進めています。 以下、業務内容例です。 ・事業成長に伴うプロダクト横断課題の解決牽引 25,000施設、450万人以上のユーザーが利用する社会インフラとしての役割を担うようになったコドモンですが、事業の成長に伴ってプロダクトを横断した課題が数多く存在します。現在は、毎朝の巨大なトラフィックスパイクに対応できる基盤改善や、約10年間で蓄積された古いテーブル設計やレガシーなコードベースに対し、コンテキストを紐解き、AIも駆使しながらモダンな設計へ刷新するリプレイスやリファクタリングを推進しています。単なる負債解消ではなく、次なる機能拡張を技術で支える「攻め」の基盤構築をリードしていただきます。 【参考資料】 汎用テーブルがもたらす副作用とその対処 https://tech.codmon.com/entry/2024/12/27/093720 「DDDでレガシーコードに立ち向かうリアル」というタイトルでObject-Oriented Conference 2024に登壇しました! - コドモン Product Team Blog https://tech.codmon.com/entry/2024/04/16/080121 ・約10年間にわたり蓄積されたデータを用いた新規開発 子どもを取り巻く環境はまだまだレガシーな部分も多く、コドモンは保育ICT業界のトップクラスとしてそれらを解決するだけでなく、業界のスタンダードを作っていくために、新規プロダクトや新機能の開発を行っています。 現在は、保育園だけでなく、学童や児童発達支援などへの展開を進めており、業務内容やユーザーインターフェースが異なる施設にも対応できるような基盤づくりを課題として取り組んでいます。 またコドモンには、約10年間にわたり蓄積された保育に関するデータや記録など、信頼性の高いデータが揃っています。このデータをLLM等を活用し、子育て伴走型支援サービスの開発や、自治体・国への広がりに繋げていくことを目指しているため、機密性・セキュリティ性の高さを維持しながら、新たなビジネス展開に携わっていただけます。 ・組織の技術力の底上げ エンジニアの平均年齢は約35歳で、若手〜リードまでバランスよく所属している組織です。しかし、ユーザーの変化に対応しながらスピード感を持った開発を実現するためには、継続的な組織の技術力向上が必須です。ペアプログラミングや勉強会などを通じて、組織全体の技術力の底上げを行います。 (変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) 【必須スキル】 ・オブジェクト指向での設計・開発経験 10年以上 ・JavaやTypeScript,Kotlinなど、静的型付け言語での開発経験 ・スクラムやXPなどアジャイル開発の経験 ・チームや職種、プロダクトを横断した課題解決を推進した経験 【歓迎スキル】 ・ドメイン駆動での設計経験 ・クリーンアーキテクチャでの設計経験 ・マイクロサービスの運用経験 ・大規模サービスの設計経験 ・レガシーシステムのモダナイズ経験 【求める人物像】 ・コドモンのミッションや事業に興味を持っていただける方 ・チームで議論しながらわいわいとプロダクト開発をしたい方 ・様々な組織で活躍されてきた方(SIerや事業会社など) ・メンバーの育成にモチベーションをお持ちの方
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    会社情報

    2018/11に設立

    376人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都品川区西五反田8丁目4-13 五反田JPビルディング10階(変更の範囲)会社の定めるすべての場所