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日本の脱炭素を加速する!環境ベンチャーのカスタマーサクセスを募集!

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on 2026/02/12

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日本の脱炭素を加速する!環境ベンチャーのカスタマーサクセスを募集!

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山崎 冬馬

2007年に三井物産に入社し、主に発電プロジェクト等の新規インフラ案件開発及びM&Aに従事。 2015年から2020年にはシリコンバレーに駐在し、クリーンテック分野のスタートアップへの投資と共同事業開発を担当。帰国後にe-dashを立上げ。 2児の父。週末は子供とローラブレードをしたり、アイスホッケーの練習に連れて行ったり。 アメリカでキャンプに目覚めました。

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

山崎 冬馬さんのストーリー

Ishikawa Hayato

採用 担当

e-dashの採用担当です!採用の窓口として、いろいろ発信していきます。 脱炭素、環境ビジネスに興味のある方、新規事業やベンチャーにご興味のある方、大歓迎です。 まずは一緒にお話ししてみませんか?

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

採用 担当さんのストーリー

e-dash株式会社のメンバー

2007年に三井物産に入社し、主に発電プロジェクト等の新規インフラ案件開発及びM&Aに従事。 2015年から2020年にはシリコンバレーに駐在し、クリーンテック分野のスタートアップへの投資と共同事業開発を担当。帰国後にe-dashを立上げ。 2児の父。週末は子供とローラブレードをしたり、アイスホッケーの練習に連れて行ったり。 アメリカでキャンプに目覚めました。
【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

なにをやっているのか

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!
全社イベントでのひとコマ
山崎冬馬(代表取締役社長)
真剣な意見交換をするメンバー。
毎月開催される社内懇親会の様子
活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

なにをやっているのか

全社イベントでのひとコマ

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!

なぜやるのか

毎月開催される社内懇親会の様子

活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

・脱炭素ってどうすればいいの?というお客さまの「はじめの一歩」からサポート! 脱炭素社会の実現に向けて、CO2排出量の削減や環境指標の情報開示はCSR活動に留まらず、あらゆる業種、あらゆる規模の企業にとって重要な経営課題のひとつとなっています。こういった意識が高まる一方、調査の結果、企業のCO2排出量の削減において、「何から手を付けて良いのか分からない」と感じている担当者が全体の約9割を占めることが明らかになりました。 脱炭素の取り組みにあたっては、まず、事業を通じたCO2排出量を中長期にわたって正しく把握することが重要な最初の一歩です。これらの集計や計算の手間を削減することを目的として、CO2排出量の可視化を提供するクラウド型ソフトウェア「e-dash」を開発しました。

どうやっているのか

山崎冬馬(代表取締役社長)

真剣な意見交換をするメンバー。

・お客さまの声を反映してどんどん成長する「e-dash」のサービス クラウド型ソフトウェア「e-dash」は、企業や自治体が、電気やガス等のエネルギーの請求書をアップロードするだけで、事業を通じて排出されるCO2排出量を自動で算出し、集計や計算の手間を削減します。また、β版をご利用いただいたお客さまの要望を速やかに反映し、原単位の算出や目標管理機能を付加しており、CO2排出量削減に向けた分析も可能となりました。さらに、2022年4月より提供を開始する正式版では、今後益々対応が求められるサプライチェーン排出量(Scope 3)についても、プラットフォーム上で算出・可視化が可能になります。この様に、「e-dash」はお客さまの生の声を大切にしながらサービスとして成長し続けています。 ・三井物産のネットワークで総合的なサービス提供 「e-dash」はただのCO2排出量の可視化サービスに留まりません。三井物産のネットワークも活用し、CO2排出量の削減に向けた各種施策の実行の支援にも一層力を入れていきます。 ・金融機関との連携を通じて地域社会にも貢献 私たちのミッション「日本の脱炭素を加速する」を実行するにあたり、e-dashでは地域企業の脱炭素化への取り組みの後押しに力を入れておられる地方銀行などの金融機関を重要なパートナーと考えています。 すでに多数の銀行様と連携しながら、日本各地の企業の脱炭素化への一歩をサポートさせて頂いております。 これからも中小企業を含む地域の企業のESG取り組みを支援することで、お客さまや社会・環境の課題解決に向けて取り組んでまいります。

こんなことやります

セールスチームが獲得した既存顧客に対し、導入から活用定着、その先の活用拡大までを一貫して担うカスタマーサクセスのポジションです。 e-dashをスムーズに使い始められる状態をつくり、継続的に活用が進むようサポートします。加えて、利用状況や課題に応じてアップセル・クロスセルも提案し、お客様の脱炭素の推進と事業成長の両方に貢献します。 また、お客様との対話で得た気づきや要望をプロダクト開発・新サービス企画にフィードバックし、e-dashが「なくてはならない基盤」になるよう、社内外をつなぐ役割も担います。 社会的意義の大きい脱炭素領域の最前線で、お客様と伴走し脱炭素を前に進めながら、e-dashの売上にも直結する。そんな手応えのある成果を出せるのがこの仕事です。 組織が拡張していくフェーズだからこそ、前例に頼らず、自ら価値提供の形をつくりながら成長できる方の活躍を期待しています。 ■具体的な業務内容 ・既存顧客に対するオンボーディングおよび活用定着支援 ・顧客の利用状況・課題に応じた活用提案、アップセル/クロスセルの企画・提案 ・中長期的な利用拡大を見据えたアカウントプランの策定・実行 ・顧客データを活用した利用状況の分析および改善施策の立案・実行 ・顧客要望や課題を基にしたプロダクト改善・新機能/新サービス企画へのフィードバック ・営業・プロダクト・マーケティングなど社内関係部署との連携 ■本ポジションの魅力 ・カスタマーサクセスチームの立ち上げ・拡大フェーズに携われる ・オンボーディングから活用拡大、アップセル・クロスセルなど様々な役割を経験できる ・顧客の成功と事業成長の両立を担う、影響範囲の大きなポジション ・顧客の声を起点に、プロダクトやサービスの進化に直接関与できる ・脱炭素という社会的意義の高いテーマに向き合いながら、顧客に深く伴走できる ■必須スキル ・IT/SaaS企業でのカスタマーサクセス、導入コンサルティング、またはそれに準ずる業務経験(目安:3年以上) ・既存顧客との中長期的な関係構築、課題解決に携わった経験 ■歓迎スキル ・アップセル/クロスセルの提案・実行経験 ・大手企業(目安:1,000名規模以上)に対する営業経験 ・データを活用した業務改善・分析の経験 ■求める人物像 ・「日本の脱炭素を加速する」というe-dashのミッションに共感いただける方 ・顧客の成功に本気で向き合い、伴走することにやりがいを感じる方 ・顧客・事業双方の視点を持ち、価値拡張の提案ができる方 ・社内外の関係者と協力しながら、物事を前に進められる方
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2022/02に設立

    116人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区赤坂4丁目8番18号 赤坂JEBL6階