400万人が利用するビジネスSNS
高見 勇至
人生は一度きり。私達もお客様も同じです。 マイホームを買うのも、売るのも、投資用物件を検討するのも… 一度きりの人生を「どうやって素敵な時間にするか?」お客様全てがその問いかけに対して出したひとつの答えが「不動産取引」なのではないでしょうか? そこにまつわる色々な「想い」を受け止め、繋いでカタチにしていく。 デジタルが主流になりつつある世の中で、こんなにも素敵な不動産営業という仕事に、 どう向き合い価値を創出していくのかをミッションに、リブレグループに参加。 「モノや情報」がリードするクローズな不動産取引を、 その先にある叶えたい夢や理想、「コト」にフォーカスしてもっとオープンに検討が進められる様に、 【カスタマーファーストのプロモーション×人材の育成】で、人の介在価値を高め、不動産取引全体を素敵な体験に変えていくチャレンジを行っています!
共感をベースにシェア拡大を狙う。語れる”建売”「CATAREL HOUSE」とは。
高見 勇至さんのストーリー
共感をベースにシェア拡大を狙う。語れる”建売”「CATAREL HOUSE」とは。
高見 勇至さんのストーリー
リブレグループの建売ブランド”語れる建売”カタレルハウス。土地の造成や仕入れから徹底的にお客様目線で考え抜いた商品創りが強み。
LIBREグループ保有物件「STYLE-B」/収益不動産事業にも力を入れており、新築一棟アパートの分譲や、稼働率の低くなった収益物件のバリューアップも積極的に手掛けています。
グループ代表:小川慶太 「お客さまが本当に欲しい不動産は何だろう?という部分を追求し、最高の価値を提供したい。」家づくりは高額にもかかわらず、取引に分かりにくい点があり、一方で中途半端な姿勢で家づくりに臨む業者も少なくない。こうしたイメージを払拭して不動産業の地位向上をさせることを理念に、2016年に起業。
LIBRE 株式会社オフィス写真:暮らしをデザインする企業として、お客様がリラックスして自由に話が出来ることと、また社員やお客様のインスピレーションを刺激しアイディアや発想の生まれる場になればと、不動産企業とは思えない開放的でインテリアが彩る空間となっている。
【良い仕事は良いチームから】オープンな雰囲気で自社商品の企画、開発から販売まで活発な意見交換がなされています。グループの相乗効果があることはもちろん、一貫した事業体制の中で不動産ビジネスの事業全体の流れを学ぶことが社員教育に繋がり、他社との差別化を実現しています。
【仕入れとは人の想いを繋ぐこと】リブレのエージェントはお客様とコミュニケーションをとり、物件を仕入れることがミッション。愛着も思い出もある不動産を託して頂く。人の気持ちがわかるコミュニケーションスキルと、土地や物件に関する知識をしっかりと学ぶことで、確かな自己成長を叶えます。
0人がこの募集を応援しています
会社情報