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再生医療製品や創薬支援に用いる神経細胞製品の開発事業

財務戦略担当者(CFO候補)
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on 2018/08/24

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再生医療製品や創薬支援に用いる神経細胞製品の開発事業

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川田 治良

大学研究員を経て、研究成果の産業化とALS創薬を実現するため、2017年2月にJiksak社を設立しました。 未だ薬が無い難病への治療法探索や細胞組織製品の開発など、チャレンジングな新規事業を立ち上げ、患者様やバイオ産業に貢献できる仕事を一緒に行いましょう。

株式会社Jiksak Bioengineeringのメンバー

大学研究員を経て、研究成果の産業化とALS創薬を実現するため、2017年2月にJiksak社を設立しました。 未だ薬が無い難病への治療法探索や細胞組織製品の開発など、チャレンジングな新規事業を立ち上げ、患者様やバイオ産業に貢献できる仕事を一緒に行いましょう。

なにをやっているのか

Jiksak社は現在大学や企業との共同研究を行い、ALSの創薬研究、再生医療製品開発を行っております。iPS細胞から作製した神経細胞を用いて、ALSなどの神経変性疾患の治療法の探索、神経組織の移植技術の開発などを行っております。

なにをやっているのか

Jiksak社は現在大学や企業との共同研究を行い、ALSの創薬研究、再生医療製品開発を行っております。iPS細胞から作製した神経細胞を用いて、ALSなどの神経変性疾患の治療法の探索、神経組織の移植技術の開発などを行っております。

なぜやるのか

弊社のミッションは、神経細胞の三次元培養技術を用いて運動神経や筋肉に関わる疾患の治療法を探索し、誰もが自由に体を動かせる世界を作ることです。

こんなことやります

弊社はiPS細胞から作製した神経細胞と三次元培養技術を用いて、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の創薬事業や再生医療事業を始めます。神経科学・幹細胞の研究経験者、企業での製品開発の経験者、製薬企業での勤務経験者など幅広く募集しております。国際的にバイオ産業を盛り上げたいというモチベーションのある方は是非ご応募ください。
4人がこの募集を応援しています

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会社情報

2017/02に設立

4人のメンバー

  • 海外進出している/

神奈川県川崎市幸区新川崎7−7 NANOBIC2010室