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好きを仕事にしませんか?LUUPのSNS運用を担うマーケインターンを募集!

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on 2025/12/08

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好きを仕事にしませんか?LUUPのSNS運用を担うマーケインターンを募集!

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岡井 大輝

東京大学農学部卒業。その後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。2019年5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。

星 賢志

明翫 啓一郎

2016年5月〜2017年4月 ・株式会社Speee 新規事業戦略室  役員直下の新規事業調査PJTにおいて国内外のスタートアップを数千社調査。 2017年4月〜 ・株式会社Speee SEOコンサルタント  事業部トップレベルの案件数を担当  社内の新規事業立案コンテストEntreでは優勝

高柳 邑

株式会社Luupのメンバー

東京大学農学部卒業。その後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。2019年5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。

なにをやっているのか

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html
街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。
「LUUP」のポート
会議中の様子
将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ
利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。
年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

なにをやっているのか

街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。

「LUUP」のポート

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html

なぜやるのか

利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。

年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

◆代表メッセージ 「いかに早く、これからの日本に必要な新しい交通インフラをつくるか」が、僕らがLuupで実現したい全てです。 Luup創業当初は、すきま時間を活用したい介護士資格を持つ方がスポットで家庭の介護活動をお手伝いする事業を構想していました。しかし、日本の現状の交通インフラがCtoCに不向きであったために、敢えなく断念。そして日本の交通における課題を解決する新たな交通インフラを構築するために、「電動マイクロモビリティのシェアリング事業」を立ち上げました。電動マイクロモビリティとは、電動・小型・一人乗りの乗り物です。Luupは、現在提供している電動キックボードや電動アシスト自転車にこだわらず、電動・小型・一人乗りで安全・便利に移動できるモビリティを包括的に取り扱いたいと考えています。 「街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる」というミッション達成のためには、自分が代表であることにはこだわりませんし、他の経営陣とも同じ考えを共有しています。 LUUPは利用者だけでなく、街中の全ての人から街の一部として必要とされるようなインフラとなることを目指します。 社員や自分の子供が当たり前のように電動マイクロモビリティで移動し、まさかそれが数年前にベンチャーによって作られたとは誰も考えもしない。そんな未来を実現するために、今後ともLuupチーム一同全力で取り組んで参ります。 代表取締役CEO 岡井 大輝

どうやっているのか

会議中の様子

将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ

◼︎ CEO 岡井 大輝 note : https://note.com/luup 戦略系コンサルティングファームを経て、2018年に株式会社Luupを創業。代表取締役CEOを務める。2019年には、業界の安全性向上と社会実装を目的としてマイクロモビリティの業界団体を設立。東京大学農学部卒業。 ◼︎ COO 牧田 涼太郎 大学院在学中に株式会社Luupを共同創業。その後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2021年4月に再度Luupにジョイン。東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 ◼︎ CTO 岡田 直道 大学卒業後、院在学中より株式会社AppBrew、株式会社リクルートライフスタイル、Sansan株式会社など複数社で主にサーバーサイド・iOSアプリ開発業務を経験。 株式会社Luup創業後はCTOとして、エンジニア組織の構築やLUUPのアプリケーション開発・社内システム整備を管掌。 ◼︎ CFO 向山 哲史 三菱商事株式会社でインフラ・不動産投資やファンドの立ち上げ、ユニゾン・キャピタル株式会社でプライベートエクイティ投資に携わった後、2021年に株式会社LuupにCFOとして参画。東京大学教養学部卒業、ハーバード大学経営大学院修了(MBA)。

こんなことやります

Luupでは、街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる、というミッションを掲げ、電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービスを展開しています。 LUUPというサービス自体は多くの方に知って頂いていますが、その意義や利用シーンを十分に伝えきれていないのが現状です。そのため私たちは、様々なマーケティング施策を通じて、生活者のサービス理解度や利用意向をあげるためのマーケティング活動をしています。 広告プロモーションの企画立案・制作進行、効果測定などマーケティング業務全般のサポートと、X、Tiktok、Instagram、LUUP LetterといったオウンドSNSの企画制作・運用をしてくださる方を募集します。 【具体的な業務】 <マーケティング業務サポート> ・資料作成 ・ツールを使った簡単なデータ分析 ・キャンペーン事務局作業 ・リサーチ、情報収集 ・プロモーション施策のアイディア出し <コンテンツ制作> ・コンテンツの企画/設計 ・スケジュールと進行の管理 ・ライティング ・写真や動画の撮影、編集 ・投稿管理・データ分析、レポーティング ・その他業務を遂行する上での社内連携、調整など <必須スキル> ・Twitter/Instagram/ブログなどが好きで日々情報収集や発信を積極的に行っている方 ・LUUPが好きで、事業を伸ばしたい方 ・「街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる」のミッションに共感いただける方 ・任された仕事を責任もって果たすことができる方 ・自ら提案などを行い率先して働くことができ、業務改善 ・サービス改善に意欲的な方 ・Google Slide, Google Spreadsheet(Excel, Power Point)などのビジネスツールの基本的な操作ができる方 ・1年以上の勤務が可能な方 ・五反田本社オフィスに通勤可能な方 ・平日1日4時間以上、週4日以上勤務できる方 <歓迎スキル> ・写真や動画の撮影/編集ができる方 ・サイト制作、デザインができる方 ・インフルエンサーとして個人でも活動されている方
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    会社情報

    2018/07に設立

    245人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区西五反田八丁目9番5号 FORECAST五反田WEST 7階