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アクセシビリティを重視したウェブサイト制作を共に進めてくださる方を募集!

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on 2026/04/09

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アクセシビリティを重視したウェブサイト制作を共に進めてくださる方を募集!

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Shunsuke Kawai

株式会社STYZ & デザインスタジオ CULUMU CDO 兼 UX Designer 2014年に株式会社ジャストシステムに入社。UXデザイナーとしてB2B,B2Cのモバイルアプリ、やソフトウェアなどのUXデザイン・UIデザインに従事。大学では人間工学をベースにユーザー中心のプロセス、ユーザビリティ評価手法、UIデザインの研究する。 2017年7月からはグローバル9拠点で展開するデザインファーム、Tigerspike株式会社でUXデザイナーとして活動中。その他にスタートアップのUXデザイン支援、UX関連書籍の執筆・翻訳などを行う。 2018年からは芝浦工業大学でUXデザイン演習の非常勤講師を務める。 --------------------------------------------------------------------------------------------------------- 執筆:「ノンデザイナーでもわかる UX+理論で作るWebデザイン」 https://www.amazon.co.jp/dp/4839961077/ref=cm_sw_r_tw_dp_x_BsnTzb571B3TR 執筆(共著):「ウェブ解析士認定試験公式テキスト2019」 https://www.amazon.co.jp/dp/4839968195/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_JgqBCbBTYW1P5 翻訳:「UX Strategy and Strategic UX」 https://medium.com/shunsuke-kawai/ux-storategy-storategic-ux-eee6c2397113 資格:「WACAシニアウェブ解析士」を取得し、定量・定性データに基づいた UX analytics の探求・実践中。サービスの価値向上を目的に、幅広く活動している。 --------------------------------------------------------------------------------------------------------- 今後は、ものづくりにおける協働行為を工学すると同時に、組織でのものづくりにおける「根源的な喜び」を軸としたサービス・もの作りを実践していきたいと考えています。 趣味:トレッキング、野球、読書

大村 健太

UX/UIデザイナーとして生産現場で使われる業務システムの情報設計、UI構築からアプリケーションの設計、デザインからワークショップツールの開発まで幅広く担当しています。近年ではウェブアクセシビリティの推進の取り組みも行っています。 経歴:大手デザイン会社に就職し、新規事業開発や業務系システムのUI設計、コーポレートサイト構築など、幅広い領域・分野を経験。現在は、サービス(業務)設計からUX/UI設計、開発に向けての画面設計・仕様策定まで一貫して業務に携わる。

株式会社STYZのメンバー

株式会社STYZ & デザインスタジオ CULUMU CDO 兼 UX Designer 2014年に株式会社ジャストシステムに入社。UXデザイナーとしてB2B,B2Cのモバイルアプリ、やソフトウェアなどのUXデザイン・UIデザインに従事。大学では人間工学をベースにユーザー中心のプロセス、ユーザビリティ評価手法、UIデザインの研究する。 2017年7月からはグローバル9拠点で展開するデザインファーム、Tigerspike株式会社でUXデザイナーとして活動中。その他にスタートアップのUXデザイン支援、UX関連書籍の執筆・翻訳などを行う。 2018年からは芝浦工業大学でUXデザイン演習の...

なにをやっているのか

STYZは、まだ届いていない声から、社会の新しい仕組みをつくる会社です。 私たちが手がけるのは、寄付プラットフォーム、インクルーシブデザイン、テクノロジーの3つの事業。 NPO・NGOと寄付者をつなぐドネーションプラットフォーム事業「Syncable」。 多様な当事者の声を、企業や行政のサービスづくりに取り入れるインクルーシブデザイン事業「CULUMU」。 AIやプロダクト開発を通じて、見つけた問いを実装へつなげる「STYZ Tech」。 領域は異なって見えるけれど、根底にある問いは同じです。 本来届くはずの機会が、なぜ届いていないのか。 その状態を、事業やプロダクトの力でどう変えられるのか。 STYZは、ひとりの困りごとを、ひとりの問題で終わらせません。 声になりにくい違和感を聞く。 その奥にある構造を見つける。 事業として成立する形を考える。 プロダクトやサービスとして、社会に実装する。 そうやって、これまで仕方ないとされてきた不便や不公平に、新しい選択肢をつくっています。 ▽STYZの3事業とは?「ひとり」を「社会」にする寄付・デザイン・AIテック https://www.wantedly.com/companies/styz/post_articles/1089629
私たちが向き合うのは、単なる「仕事」ではなく、社会にインパクトを生み出す挑戦です。
男女比率は7:3、平均年齢は33.6歳。NPO/NGOなどの非営利業界で活躍されてきた方はもちろん、まったくの別業界から転職したメンバーも多数活躍しています。
新卒・インターンなどの立場に関係なく、メンバーひとり一人が自主性と責任感をもって業務に取り組んでいます。
自分の専門性に閉じず、時に自分の枠を超えて越境しながら、まだ名前のついていない課題に向き合っています。
N=1の当事者が抱える小さな困りごとに深く寄り添い、その解決プロセスを通じて結果的に多くの人の利便を拡張しながらマーケットを創造していきます。
役職、部署に関係なく、すべてのSTYZメンバーが「あらゆる境遇を打破できる社会」の実現に本気で向き合います。

なにをやっているのか

私たちが向き合うのは、単なる「仕事」ではなく、社会にインパクトを生み出す挑戦です。

男女比率は7:3、平均年齢は33.6歳。NPO/NGOなどの非営利業界で活躍されてきた方はもちろん、まったくの別業界から転職したメンバーも多数活躍しています。

STYZは、まだ届いていない声から、社会の新しい仕組みをつくる会社です。 私たちが手がけるのは、寄付プラットフォーム、インクルーシブデザイン、テクノロジーの3つの事業。 NPO・NGOと寄付者をつなぐドネーションプラットフォーム事業「Syncable」。 多様な当事者の声を、企業や行政のサービスづくりに取り入れるインクルーシブデザイン事業「CULUMU」。 AIやプロダクト開発を通じて、見つけた問いを実装へつなげる「STYZ Tech」。 領域は異なって見えるけれど、根底にある問いは同じです。 本来届くはずの機会が、なぜ届いていないのか。 その状態を、事業やプロダクトの力でどう変えられるのか。 STYZは、ひとりの困りごとを、ひとりの問題で終わらせません。 声になりにくい違和感を聞く。 その奥にある構造を見つける。 事業として成立する形を考える。 プロダクトやサービスとして、社会に実装する。 そうやって、これまで仕方ないとされてきた不便や不公平に、新しい選択肢をつくっています。 ▽STYZの3事業とは?「ひとり」を「社会」にする寄付・デザイン・AIテック https://www.wantedly.com/companies/styz/post_articles/1089629

なぜやるのか

N=1の当事者が抱える小さな困りごとに深く寄り添い、その解決プロセスを通じて結果的に多くの人の利便を拡張しながらマーケットを創造していきます。

役職、部署に関係なく、すべてのSTYZメンバーが「あらゆる境遇を打破できる社会」の実現に本気で向き合います。

社会課題は、遠い場所にある大きな言葉ではありません。 「情報にたどり着けない」 「選択肢がない」 「声を上げても届かない」 「既存の仕組みに自分が想定されていない」 そうした小さな違和感の積み重ねとして、日常の中に現れます。 私たちは、その違和感を単なる個人の困りごととして扱いません。 ひとりの声の奥には、まだ可視化されていない「構造」があります。 だからSTYZは、N=1(当事者)の声を起点にします。 ひとりの困りごとを深く見つめることで、同じように置き去りにされてきた人たちに届く仕組みをつくる。 それが、STYZが考える「民間から多種多様な社会保障を行き渡らせる」ということです。 制度が変わるのを待つだけではなく、善意に頼るだけでもなく、 ビジネス、デザイン、テクノロジーを使って、社会の側に新しい受け皿をつくる。 私たちは、そんな仕事をしています。

どうやっているのか

新卒・インターンなどの立場に関係なく、メンバーひとり一人が自主性と責任感をもって業務に取り組んでいます。

自分の専門性に閉じず、時に自分の枠を超えて越境しながら、まだ名前のついていない課題に向き合っています。

STYZで大切にしているのは、問いを立て、仕組みで解くことです。 社会課題に向き合う仕事では、思いの強さだけでは足りません。 誰の、どんな困りごとなのか。 それは個人の問題なのか、環境や構造の問題なのか。 解決策は一度きりの支援で終わらず、継続できる仕組みになるのか。 私たちは、こうした問いをチームで考え、プロトタイプをつくり、事業として成立する形まで磨いていきます。 STYZには、デザイナー、リサーチャー、エンジニア、セールス、事業開発、NPO支援、コーポレートなど、異なる専門性を持つメンバーが、それぞれの専門性を生かしながら働いています。 ユーザーの声を聞く。 事業の数字を見る。 プロダクトの体験を考える。 技術で実装する。 社会に伝わる言葉にする。 そのすべてを行き来し、時に自分の枠を超えて越境しながら、まだ名前のついていない課題に向き合っています。 ▽働く環境 - フレックスタイム制(コアタイムあり)を活用し自身の裁量で働き方を調整可能 - 在宅と出社(週2程度/東京本社)のハイブリットワーク ▽社員インタビューvol.1|組織の内外問わず、次世代を支える仕事を。 https://www.wantedly.com/companies/styz/post_articles/911665 ▽採用情報 https://styz.io/recruit

こんなことやります

CULUMUでは、アクセシビリティを重視したウェブサイト制作を共に進めていただけるフリーランスの方を募集しています。 4,000を超えるNPOネットワークを活用した当事者の声とウェブアクセシビリティの知見をもとに、やさしいデジタルを当たり前にするウェブサイト構築を支援していくことが主な業務です。 ※アクセシブルウェブサイト構築サービス 特設ページ URL:https://culumu.com/lp/accessibility ■お任せしたいこと - アクセシビリティの専門家として、クライアントに技術的な観点から解決策を提示 - 定常的に品質を高めるための、チーム内での技術的な議論や取り組みの実行 ■業務詳細 - クライアント向けアクセシビリティガイドラインの制作/技術支援 - サイト運用におけるアクセシビリティ品質の担保、継続的改善活動のサポート - WCAG 2およびJIS X 8341-3:2016に基づくアクセシビリティ診断  - 情報設計、ビジュアルデザイン、HTML実装の各工程における検証、診断レポートの作成、改善策の提案 等 ■ウェブアクセシビリティが求められる背景 デジタル技術の普及により、ウェブサイトを通じたサービスの提供が一般化し、今まで以上によりアクセシブルなウェブサイトを構築する必要が出てきています。デジタル庁がウェブアクセシビリティ導入ガイドブックの公表をおこなうなど、より幅広い分野、業界からウェブアクセシビリティを踏まえたデザインや開発支援が求められています。 また、障害者差別解消法が改正され、2024年4月1日からは民間企業であっても、障害のある方に対して、申し出があった場合に合理的配慮を提供することが義務化されることになりました。合理的配慮を的確に行なうための環境の整備として、ウェブアクセシビリティの必要性は一段と強まっています。 インクルーシブなプロダクト・サービスを実現するためには、多様な人々と共創していくことが重要ですが、作り上げるものに対しても様々な人々が障壁なく利用できるようにすることも必要だと言えます。 アクセシビリティについても、様々な人々と共創的に取り組むことで原理原則だけでなく、より本質的な使いやすさの実現を目指すことができると言えます。 今後、よりアクセシビリティの高いサイト設計が求められていくなかで、取り組みを加速させるために、正式にサービスの提供を開始いたします。 CULUMUでは、多様な人々が喜ぶオープンな取り組みの一環として、アクセシビリティの対応を推進していきます。
2人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

Shunsuke Kawaiさんの性格タイプは「モチベーター」
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Shunsuke KawaiCDO
大村 健太さんの性格タイプは「モチベーター」
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大村 健太インクルーシブデザインスタジオCULUMU
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2016/03に設立

60人のメンバー

  • Funded more than $300,000/
  • Funded more than $1,000,000/

東京都渋谷区千駄ヶ谷3-59-4 クエストコート原宿102