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完全オンライン勤務|業務量はライフスタイルに最適な形で|広報担当募集

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on 2024/10/14

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下矢 一良

早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』を制作する。7万通以上のプレスリリースを読んだことで、中小・ベンチャー企業が犯しがちな伝え方の敗因を知る。その後中小・ベンチャー企業への関心が高まり、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業の新規立ち上げを担当し、孫社長の情報発信術を間近で学ぶ。年に1組しか選ばれない「ソフトバンク・アワード」を受賞。現在は中小・ベンチャー企業を専門に広報PRを支援。「東洋経済オンライン」「プレジデントオンライン」「Forbes JAPAN」に連載。著書『タダで、何度も、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力 国内外の超一流500人以上から学んだ必ず人を動かす伝え方』(Gakken)。

合同会社ストーリーマネジメントのメンバー

早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』を制作する。7万通以上のプレスリリースを読んだことで、中小・ベンチャー企業が犯しがちな伝え方の敗因を知る。その後中小・ベンチャー企業への関心が高まり、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業の新規立ち上げを担当し、孫社長の情報発信術を間近で学ぶ。年に1組しか選ばれない「ソフトバンク・アワード」を受賞。現在は中小・ベンチャー企業を専門に広報PRを支援。「東洋経済オンライン」「プレジデントオンライン」「Forbes JAPAN」に連載。著書『タダで、何度も、テレビに出る! 小さ...

なにをやっているのか

中小ベンチャー企業を中心に、広報PRのサポートをしています。具体的には中小ベンチャー企業が、当社代表・下矢が制作してきた『WBS』『ガイアの夜明け』、あるいは数々のニュース番組、日経新聞などに何度も取材されるようになるためのサポートです。 そのために経営者や社内のキーパーソンへの丹念な取材、そして取材結果を基に、その会社の経営者すら気づいていないような魅力を掘り起こし、不対的な企画としてまとめ、プレスリリースなどで表現します。 さらにプレスリリースなどをもって、メディアに直接アプローチすることで、クライアントである中小ベンチャー企業のメディア取材獲得を実現します。

なにをやっているのか

中小ベンチャー企業を中心に、広報PRのサポートをしています。具体的には中小ベンチャー企業が、当社代表・下矢が制作してきた『WBS』『ガイアの夜明け』、あるいは数々のニュース番組、日経新聞などに何度も取材されるようになるためのサポートです。 そのために経営者や社内のキーパーソンへの丹念な取材、そして取材結果を基に、その会社の経営者すら気づいていないような魅力を掘り起こし、不対的な企画としてまとめ、プレスリリースなどで表現します。 さらにプレスリリースなどをもって、メディアに直接アプローチすることで、クライアントである中小ベンチャー企業のメディア取材獲得を実現します。

なぜやるのか

報道メディアを活用したPRは、中小ベンチャー企業がビジネスを飛躍させるために、最も有効なPR手法だからです。 中小ベンチャー企業は、テレビやネットの広告に多額の予算を投じることはできません。ですが、『WBS』『ガイアの夜明け』、あるいは日経新聞に取材されるのに、掲載料などの費用は一切かかりません。 さらに、こうしたメディアに取り上げられることで、中小ベンチャー企業に足りない決定的な2つの経営資源を獲得することができます。それは「知名度」と「信頼度」です。費用をかけずに「知名度」と「信頼度」を獲得できるのです。 しかも中小ベンチャー企業には大企業にはないPRの武器があります。それは「高い目標に挑む、魅力的な経営者」、そして「独自の工夫を凝らした製品やサービス」です。メディアを活かしたPRは、中小ベンチャー企業でも大企業と互角以上に戦える舞台なのです。 このように有名メディアに出ることは、中小ベンチャー企業にまさに最適のPR方法なのです。

どうやっているのか

基本的には代表・下矢がリーダーを務めるチームに入ります。なので、「全部を、ひとり孤独にこなさなくてはならない」ということは一切ありません。 代表・下矢とタッグを組んで、クライアントに取材し、プレスリリースなどにまとめ、メディアにアプローチしていきます。メディアへのアプローチは、他のメンバーも一緒に行っていきます。 業務はすべて、完全リモートで行っています。必要最低限の打ち合わせ以外は、締め切りに間に合うようにプレスリリースを書いてもらってもらえば、時間も場所も自由です。 またプレスリリースなどはすべて経験豊富な代表・下矢が確認のうえ、必要に応じて添削するので、自分のスキルを磨く機会にもなるはずです。

こんなことやります

広報担当者を募集します。 ・代表の下矢とチームを組んでもらいます ・完全オンライン勤務です ・クライアント企業の経営者などに取材し、プレスリリースとしてまとめ、メディアに取材を働きかけます ・広報支援を担当する社数は、ライフスタイルに応じて調整可能です ・フリーランス、副業など、働き方はご都合に合わせた最適な形で可能です ・やる気がある方であれば、未経験者でもOKです 少しでも興味があるでしたら、まずは気軽にオンラインでお問い合わせください。
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