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「教育×Ruby」で熱いサービスをつくりたいエンジニア募集!

センセイプレイス株式会社

センセイプレイス株式会社のメンバー

全員みる(6)
  • 共同創業者 兼 学習責任者(CLO)。教育変革のため、30歳を過ぎてからテクノロジー(Ruby on Rails)を独学し、初期のCTOとしてサービスをリリース。

    (私立)中学中退・高校中退の後、大検を経て独学で早稲田大学政治経済学部政治学科へ入学・卒業。在学中の2007年に「Skypeで学び方を教える塾」を立ち上げ、仲間たちと共に6年間で1000名超を指導。20代の終わりに会社を畳んだ後、30歳の時に再び教育の道で生きることを決意。東京大学大学院教育学研究科に合格した後、プログラミングを独学してセンセイプレイスを共同創業。

  • プロダクトマネージャー。創業時よりプロダクト開発と事業推進の中核を担う。

    短大卒業後、(株)NOVAに入社。トップクラスの営業成績(2,000人中3位)でマネージャーに昇格。マネージャーとしても全国1位を獲得後、上場前の(株)エス・エム・エスに転職。創業8年目にして東証一部上場したベンチャー企業の黎明期からトップクラスで活躍し、チームリーダーに昇格。リーダーとしても全社準MVPを獲得。その後、新規事業部に異動し、エンジニアと働きながらプロダクトマネジメントの経験を積む。これきっかけにアイデアや想いをもとに新しいプロダクトをつくることに魅了され、創業メンバーとしてセンセイプレイスに参画。

  • プログラマー。創業3ヶ月目にジョインして以来、センセイプレイスの主要なエンジニアとして開発を担う。

    物理学の道を歩んでいた大学時代にプログラミングと出会い、大学院を中退してプログラマーとしての人生を歩みはじめる。様々な言語・開発環境で実務経験を積んだ後、「テクノロジーを人に活かして教育を変える」というセンセイプレイスのビジョンに共感して参画を決意。フルスタックのエンジニアだが、得意なのはサーバーサイド。プライベートでもNPO法人にiOSアプリを依頼されて作るなど、心から技術と学習を愛し、生涯現役を誓うプログラマー。

  • 共同創業者 兼 代表取締役CEO。創業時より持ち前の行動力でメンバーを巻き込み、ビジョンの実現に向けて走り続けている。

    早稲田大学政治経済学部に在学中、初の民間人校長として活躍した藤原和博氏と出会い、「民間人の教育参画」を人生の指針として抱く。大学卒業後は(株)リクルートの新規事業開発室に配属。その後、大学時代からの盟友である馬場が創業した教育ベンチャーに経営メンバーとして参画。退職後は(株)SMSを経て、再び教育事業にチャレンジすべくセンセイプレイスを共同創業。経営全般と事業推進を担いながら、プライベートでは1歳の子どものパパとしても活躍中。

なにをやっているのか

  • F1a25b0c 9fbe 4c5d 8395 b3416e116897?1509891402 感動してくれている生徒の声が私たちの強みです!
  • 12392c42 f539 4b73 b7ce 53f7a2b209cc?1509891319 センセイが情熱的に指導しています!

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◆センセイプレイスとは?
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一人ひとりの学び方をカスタマイズする「オンラインコーチ」の大学受験サービスを行っています。

受験生一人ひとり、現在地も違えばゴールも違います。
性格も、環境も、ライフスタイルも、学ぶ力も、すべてが違います。

それなのに、そうした「違い」を無視して、学校や塾で言われたことだけをやる、人の勉強法を真似する、そんな受験生が後を絶ちません。

また、大学受験で主流である予備校や塾は講義形式の「ティーチング」がメインでありゴールは「受験合格」です。
ただ、センセイプレイスは「コーチング」がメインであり、決して受験合格だけがゴールではありません。

あくまで大学受験はスタートであり、受験を通じて得た最善のプロセス(=センプレでの学び)をその後も生かし自走することがゴールとしています。

センセイプレイスの特徴として、

 1. 入試本番まで専属のセンセイがマンツーマンで担当
 2. 週7日、年365日のフルサポート
 3. 毎週60分間のマンツーマンSkype指導
 4. センセイの採用基準は「難関大の合格者」+「人間力」

受験勉強も同じくマンツーマンコーチングが必要だとセンセイプレイスは考えています。

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◆「勉強は教えない」というスタイルを提唱
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受験という言葉を聞くと、予備校/塾などを思い浮かべるかと思うのですが、もちろん受験合格を目指して勉強を教わる場です。
ただ、センセイプレイスは「勉強は教えない」という概念の元、オンラインコーチングをしています。

2013年頃からEdtechという言葉が市場に出てきており、受験生が勉強についての情報収集をすることは容易になってきました。ただ、情報量が多過ぎて受験生が混乱している現状です。

また、受験生が悩んでいるのは勉強「内容」の悩みではなく、勉強「手法」です。
普段の勉強で最も悩んでいること、とい内容を受験生を対象にアンケートを取ってみると、

 ・勉強「手法」についての悩み:96%
 ・勉強「内容」についての悩み:4%

という結果が出ています。
勉強「内容」というのは予備校や塾で学ぶことができます。
ただ、勉強「手法」を教える機関は今のところ存在していません。また、勉強手法というのは「コーチング」で解決することができると思っています。

センセイプレイスは勉強手法を中心に「コーチング」をしながら指導をしていくため、
ユーザー(受験生)のニーズにマッチしていると言えます。

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◆既存の予備校/塾とセンセイプレイスの違い
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2つあります。

 (1)「結果主義」と「プロセス志向」
 既存の塾/予備校については圧倒的な「結果主義」。
 つまり志望校に合格することがゴール。これは日本の風潮からすると
 ある種当たり前の感覚かもしれません。

 ただ、社会人の方は少し考えてみてください。
 どこの大学に通っていたか、というのは社会に出るとそれほど重要ではありません。
 むしろ「思考の回し方」のほうが圧倒的に重要であって、自分の取り組んだことを
 きちんと振り返る癖があるのか、次に活かすことができるのか、などを考える力が
 ある方のほうが良いことはご理解いただけるかと思います。

 センセイプレイス は「プロセス志向」。
 志望校に合格することをゴールに設定しません。勉強をしていくプロセスを重要視しており、
 どういった勉強手法が自分にマッチしていているのかは十人十色ですので、その手法を
 徹底的に話し合い、そして伝えていきます。

 また、センセイプレイスの業務管理システムはとにかくプロセス志向。
 学習者が何をしたかを振り返られるようになっています。

 (2)「既存の勉強手法」と「十人十色の勉強手法」
 既存の塾/予備校については「既存のやリ方を全生徒にやっていただく」という手法。
 センセイプレイス は「10人いたら10人のやり方に先生が合わせていく」という手法。
 
 学習者一人ひとり個性も違えば癖も異なります。
 センセイプレイスは基本的には1on1で接していくので、
 勉強法はフルオーダーメイドでの指導になります。

なぜやるのか

  • 546fccbd 6f9d 440b 8776 a595e3cf4569?1509891402 まったく新しい「教育のカタチ」を作っています
  • 0a6d79a9 8888 4b33 b637 aa14f707bb4a?1509891319 ユーザーとの距離もすごく近いです

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◆教育から共育へ
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テクノロジーの進化は、人間がしてきた役割をロボットに置き換えています。 常識が通用しなくなる時代の中で大事なことは、正解を覚えることではなく、自分自身の頭で考え、学び続ける 力を身につけることだと思います。

大学受験を取り巻く環境にも大きな変化が見られます。 有名講師の授業をスマホで視聴でき、クリック一つであらゆる参考書が自宅に届きます。 本人のやる気と学び方さえ確かであれば、誰もが学力を向上させることができる時代になりました。

しかしこんなに便利になっても、これまでの教育が根本的に変わることはありません。 なぜなら「勉強は教わるもの、やらされるもの」という染み付いたスタンスは一向に変わらないからです。

センセイプレイスは、そんな教育の概念を 180°変えていきます。 「やらされる勉強」ではなく「自ら学び続ける学習」への大転換です。

そのためには、まずは「センセイ」の役割が変わらなければいけない。 「教える」のではなく「対話を通じて一緒に考え、伴走する」ことを通じて、生徒の主体性を育んでいきます。 その結果、やらされてきた勉強が、自分からやる勉強に変わり、ワクワクのある学習に変わっていきます。

学びがあるのは生徒だけではありません。 センセイも、そして身近にいる親も、生徒 / 子供からたくさんの刺激を受けていきます。 対話を起点とした関係性は、共に刺激し、学び合う関係性=「共育」を生み出していくのです。 保護者の方からは、成長していく子供の姿をみて「親が襟を正さなあかんね」という声をいただいています。

子も親もセンセイも、一方通行ではなく、共に刺激を与え合いながら、学びを育んでいく「共育」。 そんな「共育」にあふれた世界を作ること。 それがセンセイプレイスのミッションです。

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◆成功モデルが少ないEdtech。どう打開していくのか?
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既存のEdtech系企業は、今までの教育環境をオンライン化したり、スマホで気軽に見ることができるようにしたり、勉強をする「環境」を変化させるようなサービスが多く、且つやはりサービス目的は「受験合格」なのです。
ですので、勉強をするそもそもの「手法」や「プロセス」にアプローチをする企業はありませんでした。

オンライン教育サービスも、スマホでの勉強情報収集サイトも、ニーズはあるかと思うのですが、受験生の人生を変えるようなサービスではなく、本質的な「教育」に対しての課題提起ができているサービスは数少ないとセンセイプレイスは思っています。
また教育業界は体質も古く、簡単にその仕組みを変えることはできなかったりします。

センセイプレイスは勉強をする「手法」や「プロセス」にアプローチをしているため、大手予備校/塾を辞めてセンセイプレイスに加入する生徒も少なくありません。

過去と比較して受験勉強をする材料も容易に手に入りますし、有名講師の授業も動画で見ることができるようになった、など環境は整ってきましたが、根本的な解決には至っていないと考えています。

受験はライフイベントの1つであり、受験で志望校に合格することが全てではない。
勉強をする目的や背景、そして勉強「手法」をPDCAを回しながら動いていくほうが間違いなく生徒のためになりますし、受験が終わったとしても思考力が身についているため、大学入学後も素晴らしい学生が生まれます。

「受験合格」を目指していると、大学に行ってから目的を見失います。

センセイプレイスは教育業界の「違和感」を解決していきます。

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◆将来的には「コーチング教育」、そして「コーチング資格開発」に踏み込んでいきます
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センセイプレイスが今後世の中に広まったところで、全受験生のほんの一部の意識改革しかできません。ですので、センセイプレイスが理想とする「共育」は生徒と最も接している「先生」の意識改革をしなくてはならないと感じています。

現在センセイプレイスが手応えを感じている「コーチング教育」。
これを「資格」として開発したいと思っています。

2020年を目処にその資格を完成させ、日本全国の先生が「コーチング教育」のノウハウを得て、教育の意識改革をしていきます。

どうやっているのか

  • 37988380 56a5 4d5a b6ec cf0672d24a92?1509891695 インターンの学生を交えて会社のみんなでバーベキュー
  • 28768d5a e4bf 442e ab59 f828fe601fa1?1509891319 5人のコアメンバー。6人目を募集しています!

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◆設立背景
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共同創業者の馬場は高校を中退していたので、大学受験は自学自習で受験勉強をしていました。
そして合格することができ、学校の存在価値は何なんだろうと正直感じていました。

その時の勉強法をインターネット上で書いていったところ、ヒットをしました。
落ちこぼれでも大丈夫、人のためになっているな、という気持ちが強くありました。

ですので、自分の勉強法などを教える「道塾」という私塾をネット上に公開しました。
6年間で合計1000人を超える生徒を指導した中で、どんな落ちこぼれている生徒にだって「もっと学びたい」「成長したい」「がんばりたい」という強い欲求が心の奥底に眠っている、ということ。

また、道塾を運営している際に、センセイプレイスの代表である庄司がジョインします。
道塾の塾長は馬場でしたが、庄司は経営陣として仕事をしていました。

そして、代表の庄司は2008年にリクルートに入社し、2年間勤務しました。
その後、道塾に入り仕事をして、その後エスエムエスで看護師向けの人材紹介を行なっています。

約6年間、道塾の運営をした上で感じていたのは、成績を一瞬で上げてくれる「魔法の薬」を期待して門を叩く生徒が多いこと。結論、そんなものはない。当時、そうした生徒に対して
適切な処方箋を出すことができなかった。
この問題を解決できなければ、どうやったって受験結果だけで競っている教育産業の枠を超えることはできない。究極的に言えば、その限界にぶち当たったことが、「道塾」を閉めた理由です。

その後、アジアを放浪したり少しお休みを頂戴している時に、「テクノロジー」と出会うことになる。そのテクノロジーを用いて今までの負を解決することができると思い、センセイプレイスが立ち上がっています。

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◆2回目のチャレンジである庄司、馬場の起業
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庄司、馬場にとって1度目の起業である「道塾」は失敗に終わりました。
ですので、2回目のチャレンジ、という意味合いもあります。

庄司、馬場は大学の同級生でしたがので、大学仲間など周囲からはやや呆れられた反応もありました。
ただ、二人とも意思は固く、何より解決しなくてはならない教育業界の課題点があると思っており、道半ばで諦めるわけにはいきません。

1回目の起業であった道塾ではできなかったことがセンセイプレイスでできる可能性があり2回目のチャレンジを決意し、現在猛進しております。

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◆生徒数は半年間で5倍に!顧客ニーズを正確に捉えるセンセイプレイス
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センセイプレイスは2018年の年初からギアを上げておりまして、生徒数は半年で5倍になっています。また、有名予備校、私塾に通っていてセンセイプレイスに変更する生徒も多いです。

有名予備校や私塾に通っていて、なぜセンセイプレイスに変更するかというと、前述した通り勉強「手法」に悩みがある生徒がたくさんいるからです。
勉強「内容」については河合塾でも東進ハイスクールでも代ゼミでも教えてくれます。
ただその内容に大きな違いは無く、且つ勉強「手法」について教えてくれる場は日本にはほぼありません。

また、既存の予備校/塾業界の市場規模は1兆円程度です。
1兆円の業界が約100年程度同じ手法で進んできており、革新的なイノベーションが起きておりません。その業界を正しい方向に導いていくためにセンセイプレイスは歩み始めたところです。

こんなことやります

私たちの強みは、本気で感動してくれているユーザーの存在です。日に日に感動してくれるユーザーが増えているからこそ、もっとサービスを育てなきゃと思って走っています。

2014年、共同創業者の馬場が「テクノロジーの力を活かせば教育を変えられる」と考え、プログラミング(Ruby on Rails)を独学してプロトタイプをリリース。当時書いてバズった記事は「Ruby 独学」で今もGoogle1位。「テクノロジーへの信頼」がセンプレの土台です。

【参考URL】「一ヶ月、Rubyを本気で独学した結果(文系向け) - 30ruby記」
http://30ruby.hatenablog.com/entry/2014/11/01/030505

■ 3〜5人目のエンジニアを募集します!
私たちの中核能力である「テクノロジー」を担うエンジニアを募集します。現在はエンジニア2名で開発をしており、それぞれサーバーサイドとフロントエンドに強みを持っていますが、小さなチームなので必要なことはなんでもやっています。3〜5人目の初期メンバーとして一緒に走ってくれる気概ある方と出会えるのを楽しみにしています。

■ EdTechの本命を一緒につくりませんか
EdTechの本命となるようなサービスを育て、生徒が人生を変えるプラットフォームを一緒につくりませんか。

こういうサービスで、こんなタイミングで、こんなメンバーとはたらく機会は、ちょっと大げさに言えば、一生で一度かもしれません。でも、みんなそう思って働いてます。この想いは、文章だけじゃ伝えきれない。

「どんなことしてるんだ?」って興味本位で構いません。まずはランチでもSkypeでも、おもしろい話を聞きにくる感覚で気軽にご連絡ください。共同創業者の馬場がお話いたします。

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■開発環境
- Ruby on Rails
- GitHubHerokuSlack等を使ったアジャイル型開発環境
- フルリモート可(その代わり、よく合宿やってます)

■最低限必要となるスキル・経験
- Ruby on Railsを使って一人でサービスを構築・運用できる能力
- 挑戦心と旺盛な学ぶ意欲
- 実務経験2年以上

価値観

プロダクト愛

センセイプレイスが目指しているのは、従来の「教育」を「共育」に変えていこうというもの。このミッションを体現するために、社員・センセイ・... さらに表示

コミュニティを大切に

プロダクトがいくらいいものでも、実際に働いている人たちが楽しんで仕事をしていなければ意味がない。センセイプレイスでは、「夕会」や「全体... さらに表示

アジャイル

センセイプレイスには、エンジニアが気持ちよく働ける環境があります。具体的には、「アジャイルMTG」を定期的に行い、開発部分で日々カイゼ... さらに表示

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 Web エンジニア
採用形態 中途採用
募集の特徴 Skypeで話を聞ける / 週末からのコミットでもOK / 学生さんも歓迎 / ランチをご馳走します
会社情報
創業者 庄司 裕一
設立年月 2015年4月
社員数 6人のメンバー
関連業界 情報通信(Web/モバイル) / 人材・介護・サービス / 教育・研究

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地図

東京都新宿区高田馬場2丁目13-3 橘ビル5F

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