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コアメンバー募集|セキュリティ・コンプライアンス領域のフィールドセールス

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on 2024/12/25

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コアメンバー募集|セキュリティ・コンプライアンス領域のフィールドセールス

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ほった けんた

新卒で株式会社パソナに新卒⼊社。東京・大阪にて、人材派遣、業務委託事業の営業を担当。2016年、株式会社ラクス⼊社後、楽楽精算の営業担当。2018年、インサイドセールスチームの⽴ち上げ、オンラインセールスの立ち上げを経て、30名規模の営業組織(インサイドセールス、オンラインセールス、フィールドセールス)の統括リーダーを務めた。2020年、新規事業(楽楽勤怠)の営業組織立ち上げ、10人以上の営業マネージャー。2023年、SecureNavi株式会社入社。

久高 拓海

セキュリティスタートアップ『SecureNavi株式会社』のCOO 【経歴】 セキュリティスタートアップ SecureNavi BizDevマネージャー ← div(TECH CAMP) BtoBマーケ・法人セールスTL ←リーディングマーク セールス ←人材紹介会社 リクルーティングアドバイザー 【スキル/経験】 基本的にマーケ、営業を中心になんでもやります。 事業戦略策定/実行、マーケ戦略立案/実行、インターネット(Google/Facebook/Twitter)広告運用、バナー制作、ホワイトペーパー制作、法人営業、営業戦略策定/実行、営業資料作成 など 【その他】 沖縄県の石垣島に住んでいます。 地元石垣島のソーシャル大学 八重山ヒト大学(http://human-university.com/yaeyama/)に参加してます。

井崎 友博

ISMSをラクラクにする日本初の「ISMS自動化ツール」を提供する SecureNavi Inc. の代表です。

SecureNavi Inc.のメンバー

新卒で株式会社パソナに新卒⼊社。東京・大阪にて、人材派遣、業務委託事業の営業を担当。2016年、株式会社ラクス⼊社後、楽楽精算の営業担当。2018年、インサイドセールスチームの⽴ち上げ、オンラインセールスの立ち上げを経て、30名規模の営業組織(インサイドセールス、オンラインセールス、フィールドセールス)の統括リーダーを務めた。2020年、新規事業(楽楽勤怠)の営業組織立ち上げ、10人以上の営業マネージャー。2023年、SecureNavi株式会社入社。

なにをやっているのか

SecureNaviは「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンのもと、情報セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。 弊社の主力プロダクトである「SecureNavi」はISMS、Pマークの取得・運用に関わる様々な課題解決をするプロダクトです。2020年のサービスリリースから急成長を遂げ、導入社数は1,200社を突破。その他、あらゆるセキュリティ規制対応の自動化・効率化プラットフォーム「Fit&Gap」、セキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」、セキュリティチェックシート自動対応ツール「SecureLight」など複数のプロダクトを次々と展開し、まさにこれから非連続な成長を目指す重要な第二創業期にあります。 また、現在SecureNaviの組織は、ポテンシャルの高いメンバーが揃う一方、組織としてはまだ発展途上です。今後の非連続な事業成長に向けて、一緒に働く仲間を募集しています。 TOPICKS ▼文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000089471.html ▼約50種類の文書を“なくす”決断で、ISMS運用の工数が10分の1に。「ISMSの適切な運用」という本来の目的を達成。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000089471.html
SecureNaviは、文系のセキュリティ領域の課題を包括的に解決するSaaS企業です。
主力製品のISMS・Pマーク自動化『SecureNavi』に加え、規制対応管理『Fit&Gap』、リスク評価『2線の匠クラウド』、チェックシート回答『SecureLight』など複数のプロダクトを次々と展開しています。
[ 代表取締役CEO井崎 友博 ] セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。ISOの国内小委員会(SC 27/WG 1)の委員も務める。
従業員数は96名と急成長しています。ビジョンへの共感を第一に掲げており、情報透明度の高い組織づくりを大切にしています。創業時よりフルリモート/フルフレックス制度を導入している他、常にハイパフォーマンスは働き方を模索しています。
IT化やDXが進む一方で、セキュリティマネジメントや社内規程の順守といった「文系のセキュリティ」領域が大きな要因となっているセキュリティ事故が多く発生しています。企業がセキュリティマネジメントをきちんと行い、社内規定の順守を徹底する、従業員のセキュリティ教育を行うなど、「文系のセキュリティ」に対する取り組みが、セキュリティ事故を防ぐ上で重要となっています。
技術の進化に伴い、理系のセキュリティ領域は大きく進化しました。20年前のウイルス対策ソフトでは、今日のモダンな脅威に対応することはできません。一方、文系のセキュリティは約20年間ほとんど進化していません。私たちはこの文系のセキュリティの景色をアップデートすることに挑戦しています。

なにをやっているのか

SecureNaviは、文系のセキュリティ領域の課題を包括的に解決するSaaS企業です。

主力製品のISMS・Pマーク自動化『SecureNavi』に加え、規制対応管理『Fit&Gap』、リスク評価『2線の匠クラウド』、チェックシート回答『SecureLight』など複数のプロダクトを次々と展開しています。

SecureNaviは「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンのもと、情報セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。 弊社の主力プロダクトである「SecureNavi」はISMS、Pマークの取得・運用に関わる様々な課題解決をするプロダクトです。2020年のサービスリリースから急成長を遂げ、導入社数は1,200社を突破。その他、あらゆるセキュリティ規制対応の自動化・効率化プラットフォーム「Fit&Gap」、セキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」、セキュリティチェックシート自動対応ツール「SecureLight」など複数のプロダクトを次々と展開し、まさにこれから非連続な成長を目指す重要な第二創業期にあります。 また、現在SecureNaviの組織は、ポテンシャルの高いメンバーが揃う一方、組織としてはまだ発展途上です。今後の非連続な事業成長に向けて、一緒に働く仲間を募集しています。 TOPICKS ▼文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000089471.html ▼約50種類の文書を“なくす”決断で、ISMS運用の工数が10分の1に。「ISMSの適切な運用」という本来の目的を達成。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000089471.html

なぜやるのか

IT化やDXが進む一方で、セキュリティマネジメントや社内規程の順守といった「文系のセキュリティ」領域が大きな要因となっているセキュリティ事故が多く発生しています。企業がセキュリティマネジメントをきちんと行い、社内規定の順守を徹底する、従業員のセキュリティ教育を行うなど、「文系のセキュリティ」に対する取り組みが、セキュリティ事故を防ぐ上で重要となっています。

技術の進化に伴い、理系のセキュリティ領域は大きく進化しました。20年前のウイルス対策ソフトでは、今日のモダンな脅威に対応することはできません。一方、文系のセキュリティは約20年間ほとんど進化していません。私たちはこの文系のセキュリティの景色をアップデートすることに挑戦しています。

私たちが、なぜこの事業に取り組んでいるのか、3つの観点からご紹介します。 ------ 【1】セキュリティコンプライアンス要件の増加 サイバー攻撃の増加、DXやリモートワークなどによるITの利用環境の大きな変化、プライバシーに対する意識の高まり等により、企業は今までに無いセキュリティリスクを数多く抱えています。それに伴い、企業が守るべきセキュリティコンプライアンス要件も増加の一途をたどっています。 以下、最近のセキュリティコンプライアンス要件の動向を追ってみましょう。 ・2020年 政府情報システムのためのセキュリティ評価制度の開始 ・2021年 プライバシー情報マネジメントシステム認証制度の開始 ・2021年 CIS Controls v8 の公開 ・2021年 「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン」第3版の発行 ・2022年2月 ISMS管理策基準「ISO/IEC 27002」の改定 ・2022年2月 改正「個人情報保護法」に対応したPマークの基準「プライバシーマークにおける個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針」を公表 ・2022年4月 改正「個人情報保護法」の施行 企業の情報セキュリティ担当者は、これらの目まぐるしく変化するセキュリティコンプライアンス要件をウォッチし、もれなく対応することが「望まれています」が、実際問題として、これらに全て対応することは、難しいことが現状です。 リソースが乏しい中小企業はもちろんのこと、専任者や専任チームがいる大手企業でも、これらの要件の整理に多大な時間をかけています。 私たちは、この仕組みを抜本から構造変革したいと考えています。 ------ 【2】コンサルティングサービスの限界 従来、この領域で活躍していたのは、いわゆる「情報セキュリティコンサルタント」と呼ばれる職種でした。様々なコンプライアンス要件に対応するため(例えば、個人情報保護法対応や、ISMS認証取得のためのISMS審査基準対応など)に、コンサルタントと契約をして、支援を受けることが一般的でした。 この「コンサルタントによる支援」は、情報セキュリティのプロフェッショナルであるコンサルタントの支援を得られる一方で、費用が高額なことや、コンサルタント個人の能力の差異による品質のばらつき、規程や資料作成にお金を払い、その後の運用に責任を持ってくれない(コンサルタントとしても責任を持ち続けられない)ビジネスモデルなど、多くの問題も抱えています。 私たちは、従来「コンサルタント」が主戦場だったこの領域を、「ソフトウェア」による解決策を提案していきます。 ------ 【3】アメリカにおけるセキュリティコンプライアンスソフトウェア市場の勃興 日本は、この領域でもアメリカに遅れを取っています。アメリカでは、およそ3〜4年前から、複数のセキュリティコンプライアンスソフトウェアが登場し、これらの取り組みをコンサルタントに依頼するのではなく、ソフトウェアで自動化するアプローチで取り組みが進められています。日本では遅れている分、これから大きくなっていく市場だと考えています。 SecureNaviは、日本国内に存在する数少ないセキュリティコンプライアンスソフトウェアであり、今後も第一人者としてこの市場を盛り上げていきます。

どうやっているのか

[ 代表取締役CEO井崎 友博 ] セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。ISOの国内小委員会(SC 27/WG 1)の委員も務める。

従業員数は96名と急成長しています。ビジョンへの共感を第一に掲げており、情報透明度の高い組織づくりを大切にしています。創業時よりフルリモート/フルフレックス制度を導入している他、常にハイパフォーマンスは働き方を模索しています。

2024年1月時点では社員26人でしたが、2025年11月時点で96名と急成長しています。 【働く環境】 ▼フルリモート・フルフレックス制度 働く場所や時間に縛られずに自由に働いていただける環境づくりを目指しています。根底にあるのは、「各社員がパフォーマンスを発揮できる場所は、各社員によって異なる」という考え方です。リモートワークに必要な物品はリモートワーク支援プラットフォームであるリモートHQを活用することで生産性向上をサポートしています。オフィスに出社したい従業員は、東京オフィスに出社することも可能です。

こんなことやります

■募集背景 当社は、企業のセキュリティ体制の構築をクラウドサービスで支援する、セキュリティSaaS企業です。「セキュリティ」と「SaaS」という、2つの急成長中の市場に身を置いていることもあり、ARRは1年で約3倍と大きく急成長しています。急激なお問い合わせの増加により、フィールドセールスのさらなる体制強化が必須の状況です。 事業拡大を目指して成長を遂げていく当社の中で、メンバーとしての活躍はもちろん、組織拡大の中心として事業成長に貢献してくれる方を募集します。 ■ポジションの魅力 新しい市場を創造・開拓するSaaS企業のフィールドセールスを募集! 現在はSMB(中堅・中小企業)中心の営業活動を行っていますが、エンタープライズ(大手企業)からのお問い合わせも増加しています。今後は、SMBからエンタープライズまで、さらに業界を問わず、幅広い顧客層への営業施策、実行を予定しており、その中心メンバーとして携わることができます。 また、少数精鋭のフィールドセールスチームで裁量権を大きく持っていただき、さらなる事業拡大を目指して成長を遂げていく当社の中で、チーム作りにも関わっていただくことが可能です。 スタートアップの急成長フェーズなので、大変なことももちろんありますが、やりがいも大きく、組織拡大の経験を得られる環境です。 ■業務内容 企業のセキュリティ体制の構築をクラウドサービスで支援する、セキュリティSaaS『SecureNavi』のフィールドセールス業務をお任せします。フィールドセールス担当として、インサイドセールスが獲得した商談に対して、デモンストレーション・提案を実施し、追客(電話やメール)をして受注していただきます。具体的な業務としては以下を想定しております。 - 商談にてデモンストレーションや提案を実施 - 電話やメールにて追客 - MA、CRMツールを活用した顧客管理 - プロダクト強化のための製品フィードバック ■当社の働き方 当社はフルリモートやフルフレックスを導入しております。実際に北海道や九州、関西など、様々な地域で働くメンバーがいたり、CEOやCOOを中心に子育て中のメンバーも多く、働き方に寛容な文化があります。 その他にも、 - リモートワークに必要なデバイスや仕事環境は会社負担で購入可能。 - 学習のための書籍が会社負担で購入可能。 など、メンバーが働きやすい環境作りに取り組んでいます。 <現在の営業部メンバー> フィールドセールス7名、インサイドセールス6名、パートナーセールス3名 ■必須スキル - SaaS企業(もしくはSIerなどの近しい領域)でのセールス経験1年以上をお持ちの方 ■歓迎スキル - SaaS企業でのフィールドセールス経験2年以上をお持ちの方 - ITパスポートの資格をお持ちの方 ▼こんな想いを持った方、一度お話しませんか? - 組織の立ち上げ、拡大(or成長)を経験してみたい - 他部署との連携を含め、自分自身が事業成長に大きく関われるような環境で働きたい - フィールドセールス組織の拡大に貢献したい - より自由度の高い働き方を経験してみたい - 「セキュリティ・コンプライアンス」という日本にはまだない市場を創る経験をしてみたい
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    久高 拓海さんの性格タイプは「コマンダー」
    久高 拓海さんのアバター
    久高 拓海マーケティング
    久高 拓海さんの性格タイプは「コマンダー」
    久高 拓海さんのアバター
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    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2020/01に設立

    95人のメンバー

    • 社長が20代/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟22階SPROUND内