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宮下 修
1989年 野村総合研究所入社。大手企業向け財務アドバイザーリー業務に従事。スタンスチュワートにおいて日本人初のEVAコンサルタントとして、花王にEVA経営システムの導入に従事。その後、メリルリンチ証券等で投資銀行業務を経た後、2005年よりジェイ・フェニックス・リサーチ参画。株主価値の理論に基づく体系的なアドバイスで多数の上場企業の時価総額の拡大に貢献。2009年より代表取締役。2013-2016年UTグループ上席執行役員兼務、中期経営計画の策定と実行を支援し株価を4倍に引き上げる。2019年9月にSaaSベースのAI/IoT/ITサービスを提供する東証一部上場株式会社スカラとジェイ・フェニックス・リサーチ株式会社が事業統合し、現在は、株式会社スカラの最高戦略責任者も兼任する。東工大でAIの博士号を持つ株式会社スカラの梛野社長と連携し、企業価値理論とAIを統合したアドバイザリーフレームワークの構築に現在は邁進している。素人・プロの双方から共感してもらう企業価値理論とAIをベースにした経営フレームワークの構築をライフワークとする。 早稲田大学政治経済学部卒、シティーユニバーシティ(ロンドン)MBAドイツ・コンスタンツ大学経済統計学部修士、MIT Sloan & MIT CSAIL Artificial Intelligence: Implications for Business Strategy Program修了
日経新聞で成長力No.1に選ばれたUTグループの企業発信レポートを総合プロデュース http://j-phoenix.com/wp-content/uploads/2017/09/2146_UTGroup_Report.pdf
2019年9月に、東証一部上場企業で、社長が東工大AIの博士号を持つ株式会社スカラと事業統合し、株主価値向上とそれを実践するAIツールのSaaSでの提供を同時におこなうアドバイザリー、AI導入支援フレームワークの構築に日々とりくんでいます
株主価値最大化の理論と人間の幸福の理論を統合した、Growth,Confidence,Connectionという三つの概念をベースにしたGCCマネジメントというフレームワークで、会社全体の最適化を体系化してアドバイスすることにより、短期間で上場企業社長にアドバイスする知識が身につきます。
GCCの概念に、ビジネスキャンバスモデルのフレームワークを統合し、段階的に、もれなく株主価値向上の流れを整理していきます。
EVAを用いたわかりやすい分析で企業価値構造を洗い出します。
フィンテック企業が集積する日本橋茅場町のFInGATEに本社を構えます。
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