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企画営業部

サッカー、野球、水泳、剣道、陸上出身者なら気が合うかも?!企画営業募集!

株式会社ヒトカラメディア

株式会社ヒトカラメディアのメンバー

全員みる(31)
  • コーポレートサービス部・組織推進チーム(2018年2月入社)
    最初に入社したのは、2015年3月。取締役の田久保と出会いオモシロそうな未来が想像できたので入社を決断しました。そして、2017年1月末に退職。1年間ヒトカラメディアを外から見ることができて、やっぱり自分のやりたい未来が「働き方」に関することだと腹をくくることができて再入社しました。そう、僕は出戻り組なんですよね。一回退職した理由とか戻ってきた理由の詳細が気になる方は飲みにでも誘ってください(笑)今は人事全般を担当しています。みんなが楽しく、いきいきと働ける世界を作りたいですね。「働く」ことを最大限追求していきます!

  • コーポレートサービス部・組織推進チーム/企画営業部・営業推進チーム(2015年6月入社)
    東京と東京人を写真で社会学するゼミ、不動産売買の三井不動産リアルティで5年、求人広告のCIN GROUPで1年、ずっと都市・地方・働く・暮らす分野に関わってきました。もっと組織の根幹から関われそうなベンチャー企業に転職を考えていた時に『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッションに共感したり、経営陣の人柄に惹かれて一緒に働きたいと思い、入社!現在は、採用広報を中心に制度・カルチャーづくりにも関わり、ベンチャーならではの【みんなでゼロからの組織づくり】を楽しんでいます。

  • 取締役(2014年6月入社)
    代表の高井と仕事を通じて実現したいことの方向性が合致してたし、今後もブレそうになかったから入社を決めました。シンプルに言うと、これに尽きます。僕らがどんどん実現していきたいのは「人の生き方において選択肢をつくり、広く知らせ、当たり前にしていく」ことです。メンバーも各々野望を持っていると思いますが、例えば僕が挑みたいのは「都市と地方を8:2くらいの比率で関われないか?」とか「東京にいながら地元の企業の仕事に携われないのか?」とか。こんなテーマを、どんな材料があって、どう料理すればビジネスとして成り立つのか、そんなことを考えながら日々、小さな革新を積み重ねています。

  • 企画営業部・営業推進チーム(2014年3月入社)
    前職の会社にいた際は、慣れた業務、かつ意見も通しやすくなってしまったり「ぬるま湯に浸かりながら仕事をしている、成長していない」という状況にありました。だからこそ、なぜか代表の高井が1人で、20人ぐらい入れるオフィスにいる、という謎のある、かつ、会社がスタートしたばかりという環境であれば成長できそうだ、と思って即日で入社を決めました。今は、営業メンバーを通して良いソリューションを作るところ、面白い組織を作りたいと思って仕事していますし、やりたいことも増えているのでやれることの幅も広げていきたいと思っています!

なにをやっているのか

  • 3cda9ee9 32d8 4533 95bc c1bef6188c78?1513825870 ヒトカラメディアは『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッション、『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンを元に事業展開しています
  • 8bc79cfd acdb 40d3 84f6 facdcc447f5b 入退去時のコストを大幅に削減できる、居抜きマッチングサービス「スイッチオフィス」を運営しています

ヒトカラメディアは主に都内のベンチャー・スタートアップ企業に対して、オフィスの選定から内装のプランニングまで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。単なる引っ越しにするのではなく、オフィス移転のタイミングだからこそできる価値提供を追求しています。

たとえば、オフィスの内装を決めていく過程。経営層で決めていくこともできますが、場合によってはメンバーの方々を巻き込んだワークショップを行うこともあります。仲介としては難易度や実現のハードルは高いのですが、原状回復費や内装構築費を大幅に削減できる「居抜き」を戦略的な移転手法として実現するために、マッチングサービスを提供したりもしています。

『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンに掲げる通り、ハード面の提案ではなく、そこで働くメンバーがよりパフォーマンスを発揮できるような、ひいては企業の成長を下支えするような「働き方」を加味したプランやプロセスの提案が持ち味です。

都市部から離れた地方も、ヒトカラメディアが扱う領域のひとつです。特に「サテライトオフィス」という座組みにはこれからの働き方・暮らし方の幅を広げるひとつの手法として可能性を感じています。ヒトカラメディア自身、東京にオフィスを構えながら、軽井沢、徳島県美波町と合計3つのエリアに拠点を構え、新しい働き方を模索・実践しています。

◆株式会社ヒトカラメディア
http://hitokara.co.jp/

◆居抜きマッチングサービス『スイッチオフィス』
http://switchoffice.jp

◆軽井沢の別荘選び・移住なら『タウナー不動産』
http://estate.towner.jp

なぜやるのか

  • Fb45f386 53ae 48fe 83d8 40e9cc85c853 軽井沢にも拠点を構え、別荘・移住向け物件のご紹介、企業の合宿スペースの運営を行っています
  • 8a428f96 e246 40ba 9f5d ad19e209eea8 渋谷で働くメンバーもオフサイトミーティングで軽井沢オフィスを利用!

ここ数年ですっかり当たり前になったシェアハウス、言葉だけはずいぶん前からあるのにまだまだ事例の少ないリモートワーク、社員のイノベーティブな思考を促す仕掛けにあふれるオフィス空間、古い物件に味わい深い価値をもたらすリノベーション、二地域居住やサテライトオフィスなど多拠点でのライフスタイル・ワークスタイル。

この数年、「どんな働き方・暮らし方が豊かなのか」について語られることが増えてきました。これからはひとりひとりが、自分に合った働き方・暮らし方をたぐり寄せ、実現していく時代です。企業側も、事業内容・給与などの条件面以外に、「社員の働き方の厚み」をどう増やしていくかが採用戦略・成長戦略においても重要になっていきます。

このような時代の流れの中で、よりダイレクトに「働き方」や「暮らし方」に影響を与える事業を作る。選択肢を増やし、ハードルを下げ、多くの人が享受できるようになる。そういった状況が、ヒトカラメディアの法人としてのモチベーションになっています。

どうやっているのか

  • D536b7fa 7aeb 4c2b a94f 86f423148b8b 男女比は7:3、平均年齢は32歳。3分の1は子育て中と様々なライフステージのメンバーが活躍中です
  • 6cbffadc bac5 488d 8dc8 05ae89645dda サテライトオフィスのある徳島県美波町。秋祭りやトライアスロンへの参加、リモートワーク×デュアルスクールという新しい働き方&暮らし方にもトライしています

ヒトカラメディアでは様々な役割・個性を持ったメンバーが働いています。経歴はもちろん、独身から既婚、ママさん・パパさんまでライフステージも多様です。自然と、ライフステージに伴う「働き方」には人一倍関心のあるメンバーが集まっています。

会社としてはまだまだ土台を固めていくフェーズですし、やりたいこともまだやれてないこともたくさんあるので、「じゃあ、みんなそれぞれ自由に働こう!」とは言えません。が、より柔軟な働き方を、まずは自社が一歩ずつでもいいので実現していくべきだと考えています。

そこでスタートしたのが、『軽井沢ワーク制度』『美波町ステイ制度』という制度です。ヒトカラメディアの軽井沢オフィス、徳島県美波町オフィスでのリモートワークを兼ねた滞在にかかる費用をサポートするものです。いつもとは違った環境で、一気に集中して作業を行ったり、ブレストを行ったり、「働き方」の選択肢を増やしました。

こういった選択肢を増やす一方で大事にしているのが、個々人の「プロフェッショナリズム」です。ヒトカラメディアというチームの中で、どんな領域で価値貢献できるのか、どんな成長を実現していけば価値提供の幅が広がるのか、そのあたりを認識し、広げて深め、最終的に自分が実現したいことをたぐり寄せていく。そんなステップを見据えながら、事業を展開しています。

こんなことやります

◆一緒に働くメンバー
企画営業部メンバーは、現在男性7名。前職はメーカー・コンサル・不動産・自衛隊など個性豊かなメンバーが揃っています。

メンバーのプロフィールを分析してみると、サッカー、野球、水泳、剣道、陸上、ボクシング・・・と何だかスポーツ系部活出身者が多いんです!今でもお仕事終わりに代々木公園でランニングしたり、フットサルを楽しんでるアクティブなメンバーたちもいます。2016年・2017年と2年連続、有志で徳島県美波町で開催されるトライアスロン大会に参加したことも!

チームワークを大事に思う会社なので、スポーツ系部活出身者なら、もしかしたら話しが合うのかも?!まずは、メンバーと一緒にざっくばらんにお話ししましょう!

◆お仕事内容
お客様に今後の事業戦略・採用戦略、現在のオフィスや社内の課題をヒアリングした上で、立地や広さのアドバイスはもちろん、新オフィス契約後にかかる内装費なども考慮したオフィス選定を行います。近年、ニーズが高まる居抜きオフィス物件も積極的にサポートしています。

プランニング事業部とも連携を取りながら、時には「働く環境リサーチ」「チームをつくるワークショップ」「会社のコンセプトワーク」「新しいオフィスの運用計画」なども行ないながら、お客様の理想的な「働き方」を実現できるオフィスを内装構築まで一気通貫でプロデュース出来るところが強みです。

◎営業、企画、コンサルタント、新規事業立案に興味がある方
◎案件は、紹介・リピート・ネット反響が中心。飛び込み・テレアポなどは行なっていません
◎学歴不問・第二新卒歓迎

◆働く場
渋谷区桜丘町2-9 第1カスヤビル 5階(渋谷駅徒歩1分!)
どんなチームになるべきか、どんな働き方を実現したいのか、部署ごとにどんな活かし方ができるのか、全員参加の3回のワークショップを経て磨き上げたオフィスです。集中スペース、スタンディング作業台、リラックススペース、ランチスペースなど、様々な仕掛けの詰まっています。

◆働き方
9:30〜18:30
土日祝休み

◆制度・カルチャー 一例
<まぜごはん制度>
毎月メンバーをシャッフルし、グループランチに行く制度です。「まぜごはんの素」というトークテーマがあらかじめ設定されており、メンバー同士で共有もしっかりやります。最近、「紅しょうが制度」という、飛び入り参加の仕組みもできました。

<アサカラ>
ヒトカラメディアの朝会は、毎日5分間思い切って「雑談」に集中しています。司会はピンポン玉に書いてある日替わり制で、お題は全員から募集したものです。事業部を横断したメンバーと日々話すことで、思わぬコラボレーションを産んだり、潤滑油の役割を果たしています。

<オー!ハッピーデー!運動>
「病欠」などではなくポジティブな理由で休暇を取得しやすくするために、「入社記念日」「結婚記念日」「絶対に行きたいイベント」など「自分がオー!ハッピーデーだなー!」と思った日を、全社共有のGoogleカレンダーに「オー!ハッピーデー!」として入力して、休みを宣言しやすくしています。slackにも通知が来るので、全員でお祝いする文化にもなっています。

価値観

会社の価値観をもっと見る
ワークアズライフ

「ワークライフバランス」として「ワーク」と「ライフ」をキッパリ分けるよりも「ワーク」は「生きることの一部」と捉えているメンバーが多いよ... さらに表示

フラットな組織

新しいメンバーも経営陣も垣根なく毎朝5分間雑談する「アサカラ」の風景に、ヒトカラメディアのフラットな組織がよく表れています。他にも「コ... さらに表示

メンバーの多様性

20代から40代まで幅広く、ライフステージも様々なメンバーが活躍中です。前職は、不動産・空間プランニング業界の経験者もいれば未経験も多... さらに表示

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 企画営業部
採用形態 中途採用
会社情報
創業者 高井淳一郎
設立年月 2013年5月
社員数 34人のメンバー
関連業界 コンサルティング・調査 / メディア・出版 / 建築・不動産・住宅

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地図

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町2-9 第1カスヤビル 5F

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