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ライター|Wantedlyストーリで、私たちを多面的に発信して欲しいです!

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on 2025/02/07

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大須賀 悠子

東京の在宅療養支援診療所での薬剤師経験を経て、いまはそこで知り合った篠田先生と一緒に栃木県で在宅医療奮闘しています

篠田 裕美

医師として現在は医療法人社団を率いる仕事をしていますが、もともとは病院で一医師として働いていました。 病院でも毎日目まぐるしい日々を送りながら楽しく活動してきましたが、私にとって大きな転機となったのは週1回の研究日に始めた訪問診療の仕事でした。病院を飛び出して外の世界で医療を行うということの楽しさといったら! 身の回りにあるもので工夫して治療したり、その人の趣味や生活史を聞いたり。気づいたら今はそれを専門に地域医療を行う日々になりました。 在宅医療には医師以外のたくさんの活躍する職種があります。 今はそんな素敵な仲間に恵まれながら、地域づくりを目標に活動しています。

私のストーリー

篠田 裕美さんのストーリー

医療法人社団フィーカのメンバー

東京の在宅療養支援診療所での薬剤師経験を経て、いまはそこで知り合った篠田先生と一緒に栃木県で在宅医療奮闘しています

なにをやっているのか

人生というかけがえのない物語を大事に、目の前の一人ひとりの“人”を診るクリニックを運営しています。 大きく分けて ・外来 ・在宅医療 ・訪問看護 を提供しています。 ◾️家族全員の健康を守る「ファミリードクター」 どの世代の方も常に頼ることができる場所であれるよう、プライマリ・ケアから一般外来、そして在宅医療までを担っています。お子様からお年寄りまで家族に何かあったら相談できるクリニックです。 元気なうちは予防接種や健康診断、日々の相談を受け、お薬が必要な病気が出てきたら治療を行います。 そして、ゆくゆく最期を迎える時が近づいた時も、これまでを知っているかかりつけ医だからできる看取りまでの医療を実践しています。 ◾️一人ひとりを大事に、一つ一つ丁寧に 「家族と一緒に過ごしたい」「もう一度〜を食べれたら」「最期にあそこに行きたい」 私たちは、単に病気に向き合うだけでなく、患者さまが願う生活や心の内にある思いを大切にしています。 特に退院して在宅療養になる時にはこのようないろんな希望に出会うことがあります。 それらが叶えられるようにサポートしていきたいと思っています。 人生が十人十色であるのと同じように、提供する医療のあり方も一人ひとり違うはず。そのために、しっかり時間をかけて、向き合っていきます。 ◾️一流の医療にこだわる 地方であっても第一線の医療を提供するべく、常に勉強する気持ちで在宅医療に力をいれています。その中でも、在宅緩和ケアや認知症ケアなどが得意としております。 緩和ケアはがんと診断され治療をしているときから痛みや苦しみがあったら受けることができる医療です。病院で治療を受けながら当院に通院して生活の質を保てるよう関わっている患者さんもおられます。 もちろん病院から退院して在宅医療が始まる時にも病院医と連携して質の高い緩和ケアが提供できるよう、各種医療用麻薬や注射・点滴でいく薬剤まで他職種で関わりながら治療しております。当院にはまだ全国でも少ない、診療所薬剤師が在籍しており地域薬局との連携や病院との連携に活躍しております。 認知症については、スウェーデンのカロリンスカ研究所とシルビア女王が共同で作った内科医のための認知症ケア講座を修了しシルビアドクターの称号を戴きました。これは専門医などとは別ですが認知症という疾患に対峙する際にどう内科医として関わることができるか学んで研究をした留学経験でした。北欧の先進的な在宅ケアの良いところをぜひ日本の医療でも生かしたいと思っております。 ◾️特色のある取り組み 呼吸器内科外来; 院長の専門である呼吸器内科外来には、連日咳でお悩みの患者さんが来院します。一般内科では良くならない駆け込み寺として機能しております。また気管支喘息の重症喘息の方への注射を用いた治療など 漢方外来; 漢方専門薬剤師が月に1回外来に同席しています。より詳しい診察の後にその人にあった処方を一緒に考えています。 美容医療; アンチエイジングの観点から、最新の美容医療にも取り組んでいます。小山にはまだあまり普及していないフォトフェイシャルのM22という機械を使用して、肌質をよく保てるための治療を施します。美容もわざわざ美容外科には行けないけれど相談できるならかかりつけ医に相談したい、という患者さんも少なくありません。 これからの時代に求められている医療にも取り組んでいます。宇都宮の倉持皮膚科美容皮膚科と連携を図っております。
プライマリ・ケアから一般外来(内科系全般)、在宅医療や訪問看護まで対応できるクリニック。何代にもわたって家族全員がなんでも相談できる場所でありたいと思います。

なにをやっているのか

プライマリ・ケアから一般外来(内科系全般)、在宅医療や訪問看護まで対応できるクリニック。何代にもわたって家族全員がなんでも相談できる場所でありたいと思います。

人生というかけがえのない物語を大事に、目の前の一人ひとりの“人”を診るクリニックを運営しています。 大きく分けて ・外来 ・在宅医療 ・訪問看護 を提供しています。 ◾️家族全員の健康を守る「ファミリードクター」 どの世代の方も常に頼ることができる場所であれるよう、プライマリ・ケアから一般外来、そして在宅医療までを担っています。お子様からお年寄りまで家族に何かあったら相談できるクリニックです。 元気なうちは予防接種や健康診断、日々の相談を受け、お薬が必要な病気が出てきたら治療を行います。 そして、ゆくゆく最期を迎える時が近づいた時も、これまでを知っているかかりつけ医だからできる看取りまでの医療を実践しています。 ◾️一人ひとりを大事に、一つ一つ丁寧に 「家族と一緒に過ごしたい」「もう一度〜を食べれたら」「最期にあそこに行きたい」 私たちは、単に病気に向き合うだけでなく、患者さまが願う生活や心の内にある思いを大切にしています。 特に退院して在宅療養になる時にはこのようないろんな希望に出会うことがあります。 それらが叶えられるようにサポートしていきたいと思っています。 人生が十人十色であるのと同じように、提供する医療のあり方も一人ひとり違うはず。そのために、しっかり時間をかけて、向き合っていきます。 ◾️一流の医療にこだわる 地方であっても第一線の医療を提供するべく、常に勉強する気持ちで在宅医療に力をいれています。その中でも、在宅緩和ケアや認知症ケアなどが得意としております。 緩和ケアはがんと診断され治療をしているときから痛みや苦しみがあったら受けることができる医療です。病院で治療を受けながら当院に通院して生活の質を保てるよう関わっている患者さんもおられます。 もちろん病院から退院して在宅医療が始まる時にも病院医と連携して質の高い緩和ケアが提供できるよう、各種医療用麻薬や注射・点滴でいく薬剤まで他職種で関わりながら治療しております。当院にはまだ全国でも少ない、診療所薬剤師が在籍しており地域薬局との連携や病院との連携に活躍しております。 認知症については、スウェーデンのカロリンスカ研究所とシルビア女王が共同で作った内科医のための認知症ケア講座を修了しシルビアドクターの称号を戴きました。これは専門医などとは別ですが認知症という疾患に対峙する際にどう内科医として関わることができるか学んで研究をした留学経験でした。北欧の先進的な在宅ケアの良いところをぜひ日本の医療でも生かしたいと思っております。 ◾️特色のある取り組み 呼吸器内科外来; 院長の専門である呼吸器内科外来には、連日咳でお悩みの患者さんが来院します。一般内科では良くならない駆け込み寺として機能しております。また気管支喘息の重症喘息の方への注射を用いた治療など 漢方外来; 漢方専門薬剤師が月に1回外来に同席しています。より詳しい診察の後にその人にあった処方を一緒に考えています。 美容医療; アンチエイジングの観点から、最新の美容医療にも取り組んでいます。小山にはまだあまり普及していないフォトフェイシャルのM22という機械を使用して、肌質をよく保てるための治療を施します。美容もわざわざ美容外科には行けないけれど相談できるならかかりつけ医に相談したい、という患者さんも少なくありません。 これからの時代に求められている医療にも取り組んでいます。宇都宮の倉持皮膚科美容皮膚科と連携を図っております。

なぜやるのか

家で過ごしたい、という希望を叶える医療。 それが在宅医療。 「心」が通い合う。それが私たちの医療。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自分らしく人生を生き抜く。 誰も願うこの思いを叶えるための 医療・ケア を提供するのが私たちの役割です。 人生を生き抜こうとする人、そしてそのご家族と、 なんでも分かち合える関係でいられるように、 一つひとつの行動に真剣に向き合っていきたいと思います。

どうやっているのか

▍全員の「〜したい」「〜が楽しい」の意思を大切に メンバー自身を主体として活動を、なによりも大事にしています。 例えば、訪問診療では患者さまの体調を確認しながら臨機応変に必要なことを丁寧に進めていくスタイル。 工夫して提供する医療に対し、直接感謝の気持ちをいただけるときは、心から楽しいと思える瞬間。大変なことも多いですが、義務のように仕事をする環境は作らず、それぞれのやり方で楽しんでほしいと思います。 ▍医療を軸にイノベーション 院長は、とてもユニークで革新的なことが大好きです。 メンバーの意見や考えを尊重し、クリニックとしてできることには貪欲に取り組みます。 例えば、ヘルスケアの領域はぶらさず、美容・運動・食事などの新規事業にも取り掛かっているところです。 ▍働く環境 医師、看護師、薬剤師、事務が社内に在籍し、外部のケアマネージャー・ソーシャルワーカー・理学療法士・介護従事者など、様々な職種がチーム一丸となって地域のみなさまをサポートしています。 また、クリニックはまるで誰かのお家に遊びにきたような雰囲気が特徴的。中には、アロマの香るウェイティングスペース、キッズスペース、緑をあしらう診療室があり、居心地の良い空間づくりを心がけています。 ▍医療力を高めていく取り組み ・1ヶ月ごとに在宅医療の先生方を交えた勉強&相談会を実施 在宅医療専門医の認定施設となっているため、その研修の一環で学びをポートフォリオにして作っていきます。その制作・発表を地域の他の在宅クリニックと一緒に研修生のドクターの発表と指導を受ける場を立ち 上げました。現在2ヶ月に1回のペースで実施しています。 ・在宅医療における専門医の研修施設として活動 専門医を目指す若いドクターを受け入れています。 ・週1ごとに、全職種で興味関心のある分野について勉強&共有会=通称”しのべん” しのべんでは医療のみならずスタッフの興味のあるテーマで持ち回りで話します。 例えば、選定療養費制度について、咳止めの使い方、食の大切さ〜お米について、スパイスについて、私のストレスケア、虐待防止委員会事例検討、バナナケーキの作り方などです。

こんなことやります

人生という物語を大切にするクリニックのブランディング・採用広報をお手伝いしてくれませんか?コンテンツの企画〜ライティングをお任せします! 医療法人社団フィーカでは、人生というかけがえのない物語を大切に、目の前の一人ひとりの“人”を診るクリニックを運営しています。地域医療の未来を創るべく、毎日様々なメンバーがたくさんの活動をしています。 しかし、そういったことを世の中には伝えられておらず、情報発信力が不足しているんです。 私たちの想いや取り組みを効果的に発信することで、より多くの方に当院の存在を知っていただき、地域医療の発展に貢献したいと考えています。 ▍お仕事の内容 ・コンテンツの企画、提案 ・インタビュー ・Wantedlyストーリー記事作成 (3000文字程度/月1~2本を想定) ※オンラインでOKです! ▍必須要件 ライティングの業務経験 ▍こんな方の力をかりたい ・コンテンツ企画のご経験 ・医療に関する知識 ・採用・採用広報の知見 ▍ポジションの魅力ポイント ◉企画から関わることができる テーマは固定しておらず、企画段階から主体的に関われるため、フィーカという組織のイメージ作りに貢献します。企画ありきのライティングスキルが高まるはずです。 ◉新しい医療のあり方を世の中に発信 医療のあり方をもっと変えていき、新しい挑戦をしたいという想いを持った組織の発信に関わることができます。 ◉穏やかな雰囲気 当スタッフ一同、患者様一人ひとりに寄り添い、丁寧な医療を提供することを心がけています。真剣に向き合っていますが、院長やメンバー含めお茶目で可愛い雰囲気の方が多いので、接しやすいかと思っております。 ご連絡を心よりお待ちしています!
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    会社情報

    2022/08に設立

    12人のメンバー

    栃木県小山市中久喜5-2-1