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プレイングマネージャー|流通基盤の本質を作るのは、今だ。

代表直轄の幹部候補|若手活躍中
中途

on 2025/03/21

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プレイングマネージャー|流通基盤の本質を作るのは、今だ。

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本間 雅広

1989年札幌生まれ。 小学1年生からソフトテニスを始め、大学卒業までソフトテニス中心の生活を送る。 仙台の大学在学中に東日本大震災を経験。 大学卒業後、札幌の高校で社会科教諭として働いたのち、一鱗共同水産に入社。 営業からスタートし、現在では常務取締役として、人事・広報など含めた経営企画として経営に携わる。 2023年、一般社団法人DOFORFISHを有志の仲間と立ち上げ代表理事に就任。 業界をどう変えていくか?もっと面白いことは出来ないか?を日々考えながら生活している。

沼田 珠稀也

札幌出身。菅野さんに誘われ、2023年4月入社。夏はサッカー、冬はスノボを楽しむアウトドア派。ツブが好き。

髙山 幸真

札幌出身。3ヶ月間の試用期間を経て、2023年5月入社。休日はサッカーを楽しむアウトドア派。食べるのはサーモン、見た目はゴッコが好き。

菅野 貢

営業部門を統括。入社以来24年、毎日勝負。自分から離れたお客さんの懐に飛び込み、直球勝負で信頼を取り戻したことも。「みんなでやる」ことを大切にしている。

一鱗共同水産株式会社のメンバー

1989年札幌生まれ。 小学1年生からソフトテニスを始め、大学卒業までソフトテニス中心の生活を送る。 仙台の大学在学中に東日本大震災を経験。 大学卒業後、札幌の高校で社会科教諭として働いたのち、一鱗共同水産に入社。 営業からスタートし、現在では常務取締役として、人事・広報など含めた経営企画として経営に携わる。 2023年、一般社団法人DOFORFISHを有志の仲間と立ち上げ代表理事に就任。 業界をどう変えていくか?もっと面白いことは出来ないか?を日々考えながら生活している。

なにをやっているのか

「仲卸としての本質を極め、水産業界のスタンダードをガラリと変えてやる。」 海の貴重な資源を1つ1つ丁寧に選び、ニーズに沿って提案する僕たちの仕事は、単なる流通業務ではありません。市場の流通全体を統括し、海の命を守ります。 ▼一鱗共同水産 Movie https://youtu.be/U9xTA1Lv6xs ▍魚を「選ぶ」、目利きの力。 札幌近郊230万人の台所「札幌市中央卸売市場」にて、海の未来を左右するといっても過言ではない「選ぶ」という価値を提供しています。 質も量も値段も日々変動するなか、良い魚を瞬時に選別し、需給バランスを見極め、正しい価格を設定し、いい値段で買う。魚の仲卸には、高度な技術と知識、人間関係のマネジメントが必要です。 市場で日々魚と向き合う僕たちだからこそ持つプロの目利きで、全国の魚屋さん・スーパー・飲食店といった各お客さまの需要に応えています。「選ぶ」ことで、適正価格でいいものが消費者の方たちに届く仕組みを守り続けます。 ▍新時代の水産業界へ。仲卸×〇〇をもっともっとやっていきたい。 ◾️居酒屋「一鱗酒場」をオープン! 「一鱗酒場」は(株)GAKU × 一鱗共同水産(株)の異色のコラボで誕生した居酒屋です。 「厳選した魚を、若い方が気軽に食べられる場所って少ない。自分たちが作りたい。」 「仲卸ってかっこいい!と思う人が増えてほしい。」 「卸した魚を目の前で食べてもらえる機会があったら...。」 やりたいことだらけの思いを、リゾットや夜パフェの専門店の運営で知られる株式会社GAKUにお伝えする機会があり、面白いからやろう!とスタートすることに。水産業界にアーティスティックな世界観を掛け合わせた新たな挑戦。海の資源を守り、次の時代へ残していくという使命を胸に、私たちができることはなんでもやります! ▼「一鱗酒場」Instagram 選魚職人が厳選する鮮魚を、炉端やイタリア料理の調理法で居酒屋メニューにアレンジした料理が魅力です! https://www.instagram.com/ichiurokosakaba/ ◾様々な飲食店とのコラボメニュー 居酒屋「一鱗酒場」の取り組みを起点としてオファーが来るように。一般的な飲食店では魚の知見がないことも多いので、作りたいメニューを聞いて、仲卸としての目利きを活かした提案をしています。 ・彩色ラーメンきんせいさんと中村商店さんの秋刀魚を使ったラーメン ・スープカレーGARAKU千歳店さんとのコラボスープカレー などなど。

なにをやっているのか

「仲卸としての本質を極め、水産業界のスタンダードをガラリと変えてやる。」 海の貴重な資源を1つ1つ丁寧に選び、ニーズに沿って提案する僕たちの仕事は、単なる流通業務ではありません。市場の流通全体を統括し、海の命を守ります。 ▼一鱗共同水産 Movie https://youtu.be/U9xTA1Lv6xs ▍魚を「選ぶ」、目利きの力。 札幌近郊230万人の台所「札幌市中央卸売市場」にて、海の未来を左右するといっても過言ではない「選ぶ」という価値を提供しています。 質も量も値段も日々変動するなか、良い魚を瞬時に選別し、需給バランスを見極め、正しい価格を設定し、いい値段で買う。魚の仲卸には、高度な技術と知識、人間関係のマネジメントが必要です。 市場で日々魚と向き合う僕たちだからこそ持つプロの目利きで、全国の魚屋さん・スーパー・飲食店といった各お客さまの需要に応えています。「選ぶ」ことで、適正価格でいいものが消費者の方たちに届く仕組みを守り続けます。 ▍新時代の水産業界へ。仲卸×〇〇をもっともっとやっていきたい。 ◾️居酒屋「一鱗酒場」をオープン! 「一鱗酒場」は(株)GAKU × 一鱗共同水産(株)の異色のコラボで誕生した居酒屋です。 「厳選した魚を、若い方が気軽に食べられる場所って少ない。自分たちが作りたい。」 「仲卸ってかっこいい!と思う人が増えてほしい。」 「卸した魚を目の前で食べてもらえる機会があったら...。」 やりたいことだらけの思いを、リゾットや夜パフェの専門店の運営で知られる株式会社GAKUにお伝えする機会があり、面白いからやろう!とスタートすることに。水産業界にアーティスティックな世界観を掛け合わせた新たな挑戦。海の資源を守り、次の時代へ残していくという使命を胸に、私たちができることはなんでもやります! ▼「一鱗酒場」Instagram 選魚職人が厳選する鮮魚を、炉端やイタリア料理の調理法で居酒屋メニューにアレンジした料理が魅力です! https://www.instagram.com/ichiurokosakaba/ ◾様々な飲食店とのコラボメニュー 居酒屋「一鱗酒場」の取り組みを起点としてオファーが来るように。一般的な飲食店では魚の知見がないことも多いので、作りたいメニューを聞いて、仲卸としての目利きを活かした提案をしています。 ・彩色ラーメンきんせいさんと中村商店さんの秋刀魚を使ったラーメン ・スープカレーGARAKU千歳店さんとのコラボスープカレー などなど。

なぜやるのか

あそこに相談したら大丈夫。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 僕たちはコンサル的な存在になることを目指しています。「選ぶ」技術を突き詰めることで、どうやって売り、どうやって食べるかまで応えられる組織になるということです。 そのためには、「仲卸としての本質」を大事にしながら、今まで業界が取り組んでこなかったことに前のめりに、本気で挑戦していきます。

どうやっているのか

▍想いや人について ▼望むのは「海に魚のいる未来」仲卸業者の挑戦! https://kurashigoto.hokkaido.jp/konomachi/20221024100000.php ▼ブランディングと行動力で、仲卸〝選魚職人〟たちの未来を切り拓く https://www.hkd.meti.go.jp/hokik/atotsugi/interview05.html ▼いちうろこチャンネル https://www.youtube.com/channel/UC7UZqPOqUiLlHl-ap3TA-5w ▼入社前から今までについて語る! https://www.ichiuroko.co.jp/recruit/voices/ ▍経営方針 市場での毎日の競り=勝負という意味を込めて、経営方針は「毎日勝負」。 商品の良し悪しを見極め、相場を見て、値段交渉をしていく。そんな駆け引きが面白いです。 ▍チーム 市場が魚の種類でカテゴリー分けされているのに合わせて、「大口課」「近海課」「高級課」「太物課」など6〜7チーム存在します。 メンバーの雰囲気は体育会系です。まったくの未経験、スーパーや魚の加工品を扱うメーカー出身の人と、経歴は様々です。 ▍働き方 ◾️美味しい食堂 美味しいお昼ご飯は、会社の食堂で。バイキング形式で、一人暮らしでも家庭料理を食べられるような場所となっています。 ◾️家族との時間を大事に 昼頃には仕事が終わるので、お子さんが学校から帰ってくるのを家で待つことができますし、家族と一緒に晩御飯を食べることもできます。また、イメージとは異なるかもしれませんが、週休2日(水・日)を基本としています。

こんなことやります

初めまして、本間です! 「水産業界のポテンシャルそのものを高めていきたい。」「本当のプロフェッショナル集団を作りたい。」 そんな思いで、まずはプレイングマネージャーとして取り組みながらも、新規事業開発なども進めていただける方を必要としています!(魚に詳しくなくても問題ございません) ◼️なぜ今、仲間を求めているのか 現在、日本の水産業界は多くの課題に直面しています。漁獲量の減少、消費者の魚離れ、量販店の市場外での安価な仕入れが増加している現状があります。このような状況下で、卸売市場や水産仲卸の存在意義が薄れつつあります。 一方で、この業界が衰退してしまえば、地域の小売店は打撃を受け、消費者も良質な魚にアクセスできなくなるでしょう。今こそ、この業界が持つ真の価値を再定義し、未来を変えるために立ち上がるべきときです。 私たちが存在する理由は、単なる流通を超え、持続可能な水産業の未来を築くこと。市場に“適正な価格”が保たれ、消費者に“高品質な魚を”提供し続ける未来をつくります。 「水産業界ってここまでやるのか。」 北海道の台所、一鱗共同水産の取り組み方次第で、業界にもたらすインパクトも変わるはずです。 ◼️仕事 プレイングマネージャーとしてまずは現場について知っていただきます。 現場をうまく回せるようになれば、一鱗共同水産株式会社がチャレンジすべき事業展開を一緒に進めたいと考えています。ぜひ、新しいアイデアや意見は出してほしいですし、任せることの幅は広いポジションです! ◼️取り組みたいこと 1.市場の調整役としての機能を強める 2.品質重視の流通基盤をつくる(スーパーに、画一的ではなく多種多様且つ新鮮な魚がある状態) 3.仲卸を超えた活動(コラボ居酒屋をオープンしたり、飲食店とのコラボメニューも開発しています!) ◼️求める人物像 ・顧客折衝の経験があり、ニーズを適切に捉え交渉できる方 ・北海道の札幌で働きたい方  ・起業家マインドを持ち、自ら考え動くことが好きな方 イメージしづらいことや不安なこと、興味のあること、まずはカジュアルにお話しましょう。 ご連絡を楽しみにしています!
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    会社情報

    2025/09に設立

    41人のメンバー

    北海道札幌市中央区北8条西20丁目1-20