400万人が利用するビジネスSNS

  • 法人営業
  • 2エントリー

新しい缶を社会に届ける!新規事業部マーケティングセールスリーダー

法人営業
中途
2エントリー

on 2025/03/03

92 views

2人がエントリー中

新しい缶を社会に届ける!新規事業部マーケティングセールスリーダー

中途
中途

吉松 孝夫

新卒からイベント・SP・タレントマネジメント企業にて、芸能人の仕事術・キャリア構築術を学び、その後大手人材会社パーソルキャリア株式会社(旧インテリジェンス)にて、法人の中途採用支援や組織コンサルティングを経験しました。現職では経営企画として管理機能全般の構築や運用をリードする傍ら、セールスやPM、ディレクターとして中小企業の事業支援も行っております。ビジネスとヒトがマッチングして、相互に成長できる舞台をプロデュースすること、そして事業者のジャーマネのようにいつでもどこでも寄り添うことをモットーに活動してます。

生野金属株式会社のメンバー

新卒からイベント・SP・タレントマネジメント企業にて、芸能人の仕事術・キャリア構築術を学び、その後大手人材会社パーソルキャリア株式会社(旧インテリジェンス)にて、法人の中途採用支援や組織コンサルティングを経験しました。現職では経営企画として管理機能全般の構築や運用をリードする傍ら、セールスやPM、ディレクターとして中小企業の事業支援も行っております。ビジネスとヒトがマッチングして、相互に成長できる舞台をプロデュースすること、そして事業者のジャーマネのようにいつでもどこでも寄り添うことをモットーに活動してます。

なにをやっているのか

私たちは、食品や薬品の保存・運搬用としての金属容器を中心に、年間1200万個以上の缶製造を行っています。特に18リットル缶(一斗缶)や茶缶、菓子缶などで多くの顧客から信頼をいただいており、皆さまのご家庭のどこかには、必ず私たちの製品があると言えるほどに広く流通しています。最新のFSSC22000認証を活用し、厳格な品質管理を徹底。さらに、業界初のデザイン缶や特注品の製作を通じて、新しい価値を提供しています。 私たちのMISSIONは、「さまざまな平面を映し、立体にして届ける」こと。この理念のもと、単なる金属容器の製造にとどまらず、平面に描かれたデザインやアイデアを金属という立体の形で具現化し、人々の暮らしや文化に新たな価値を提供しています。たとえば、独自開発した「コロン缶」はその象徴とも言える製品です。手のひらサイズの丸みを帯びた容器は、ユニークなデザインと高い機能性を両立。小ロット生産が可能で、個人や中小企業のオリジナルグッズや記念品として人気を博しています。 2024年には、大阪府岸和田市の商業施設「WHATAWON(ワタワン)」内にコロン缶専門店「Caran Coron(カランコロン)」をオープン。製品の展示や販売だけでなく、訪れた方々が自分だけのデザインを作れるカスタマイズ体験スペースを設け、新しい缶文化の発信拠点となっています。 また、私たちは金属缶だけに限らず、新しい製品や市場の可能性を探求し続けています。たとえば、金属以外の異なる素材を活用した容器や、次世代のニーズに対応する製品ラインの開発にも取り組んでいます。こうした柔軟な開発体制は、培った経験と先端技術を取り入れた効率的かつ高品質な製造プロセスによって支えられています。 さらに、私たちのもう一つの強みは、カスタマイズ性の高い特注品の製造です。顧客ごとのニーズに合わせてデザインや仕様を柔軟に対応するため、専属チームが製品設計から納品まで一貫したサポートを提供。食品・薬品業界だけでなく、アーティストやブランド、イベントグッズなど、多岐にわたる分野での活用実績があります。 このように、私たちの事業の根底には、「さまざまな平面を映し、立体にして届ける」という使命が息づいています。創業から75年以上にわたり培ってきた技術力と革新性を活かし、これからも柔軟な発想で新たな価値を生み出し続け、人々の生活を支える存在でありたいと考えています。

なにをやっているのか

私たちは、食品や薬品の保存・運搬用としての金属容器を中心に、年間1200万個以上の缶製造を行っています。特に18リットル缶(一斗缶)や茶缶、菓子缶などで多くの顧客から信頼をいただいており、皆さまのご家庭のどこかには、必ず私たちの製品があると言えるほどに広く流通しています。最新のFSSC22000認証を活用し、厳格な品質管理を徹底。さらに、業界初のデザイン缶や特注品の製作を通じて、新しい価値を提供しています。 私たちのMISSIONは、「さまざまな平面を映し、立体にして届ける」こと。この理念のもと、単なる金属容器の製造にとどまらず、平面に描かれたデザインやアイデアを金属という立体の形で具現化し、人々の暮らしや文化に新たな価値を提供しています。たとえば、独自開発した「コロン缶」はその象徴とも言える製品です。手のひらサイズの丸みを帯びた容器は、ユニークなデザインと高い機能性を両立。小ロット生産が可能で、個人や中小企業のオリジナルグッズや記念品として人気を博しています。 2024年には、大阪府岸和田市の商業施設「WHATAWON(ワタワン)」内にコロン缶専門店「Caran Coron(カランコロン)」をオープン。製品の展示や販売だけでなく、訪れた方々が自分だけのデザインを作れるカスタマイズ体験スペースを設け、新しい缶文化の発信拠点となっています。 また、私たちは金属缶だけに限らず、新しい製品や市場の可能性を探求し続けています。たとえば、金属以外の異なる素材を活用した容器や、次世代のニーズに対応する製品ラインの開発にも取り組んでいます。こうした柔軟な開発体制は、培った経験と先端技術を取り入れた効率的かつ高品質な製造プロセスによって支えられています。 さらに、私たちのもう一つの強みは、カスタマイズ性の高い特注品の製造です。顧客ごとのニーズに合わせてデザインや仕様を柔軟に対応するため、専属チームが製品設計から納品まで一貫したサポートを提供。食品・薬品業界だけでなく、アーティストやブランド、イベントグッズなど、多岐にわたる分野での活用実績があります。 このように、私たちの事業の根底には、「さまざまな平面を映し、立体にして届ける」という使命が息づいています。創業から75年以上にわたり培ってきた技術力と革新性を活かし、これからも柔軟な発想で新たな価値を生み出し続け、人々の生活を支える存在でありたいと考えています。

なぜやるのか

私たちは、創業以来、金属容器の製造・販売を通じて社会に貢献してきました。私たちの基本理念である『缶文化の追求 - We Love Can』には、缶を知り、学び、愛することで、その文化を後世に伝えていくという思いが込められています。また、英語の「CAN」には「…することができる」という意味もあり、新たな可能性に挑む姿勢を表現しています。 創業時から受け継ぐ姿勢や思想を再認識して、新たな技術や製品を新たな場所へ届けていく取り組みとして、社内の若手・女性を中心にした『01Aプロジェクト』や新製品開発プロジェクトなど様々な缶文化追及のための活動を行っています。 また、私たちは「社会の基盤を支える」という使命感も持って活動しています。 食品や薬品の保存容器がもたらす安全性は、現代の生活に欠かせません。 私たちの製品の約7割は、食用油やお菓子などの食品用であり、高い品質と安全性が求められます。そのため、品質マネジメントに力を入れ、西日本の業界内ではISO9001の認証を最も早く取得するなど、顧客満足の向上と取引先の声に迅速に応えてきました。 さらに、FSSC22000(食品安全)規格の認証も取得し、食品安全マネジメントシステムの国際規格に準拠した製品づくりを推進しています。 さらには、次なる時代の要請に応えるべく、創造力ある人材の育成を最重視しています。全員の一致協力により、培ってきた金属加工技術の向上を図るとともに、製缶分野はもちろん、関連分野への進出も積極的に目指しています。 このような取り組みを通じて、社会の多様なニーズに応え、持続可能な社会の実現に寄与していきます。 また、私たちは事業継続計画(BCP)の策定にも取り組み、地震や津波などの自然災害に対する危機意識を高めています。取引先からの供給責任を果たすため、技術交流のあるグループ会社での代替生産の相互協定を検討するなど、他社を巻き込んだ取り組みも積極的に行っています。 これにより、非常時においても安定した製品供給を維持し、社会の基盤を支える役割を果たしていきます。 私たちは、缶づくりを通じて培ってきた金属加工技術が持つ新たな可能性に挑み、その確かな明日を創造していきます。これからも、社会の基盤を支える企業として、高品質で安全な製品を提供し続けることで、人々の生活に安心と利便性を届けてまいります。

どうやっているのか

私たちの企業文化は、「①ワクワクしよう」「②お互いを理解しよう」「③自分から始めよう」「④必要とされるものを創ろう」という4つのValueに支えられています。 ① ワクワクしよう 社員一人ひとりが「楽しい」「挑戦してみたい」と思える環境づくりを重視しています。新しい技術の導入や製品開発プロジェクトでは、部門や経験を問わずアイデアを出し合い、互いに刺激を与えながら成長しています。特に「コロン缶」の開発では、自由な発想から生まれたユニークなアイデアが商品化に結びつき、社内外で大きな反響を呼びました。 ② お互いを理解しよう 社員同士がリスペクトし合い、互いを支え合う風土が根付いています。定期的なワークショップやチームビルディング活動を通じて、異なる職種やバックグラウンドを持つメンバーが交流し、深い信頼関係を築いています。この相互理解が、製造現場から営業まで、あらゆる部門での連携を強化し、成果を最大化しています。 ③ 自分から始めよう 「自ら行動し、変化を起こす」ことを奨励しています。若手社員にも責任あるプロジェクトを任せ、アイデアを実現するための自由とサポートを提供します。社内では「やりたい」と手を挙げた社員がプロジェクトリーダーとなり、新製品開発や業務改善に取り組む文化があります。この主体性が、会社全体の活気と革新性を支えています。 ④ 必要とされるものを創ろう 私たちは「今何が必要とされているのか」を常に考え、価値を創出することを目指しています。お客様の声を丁寧に聞き取り、それを反映した製品やサービスを提供することで、多くの業界から信頼を得ています。たとえば、コロン缶の新しいデザインや、顧客の特別な要望に応える特注品は、こうした姿勢の結果として生まれました。 ・働きやすい環境の整備 社員が安心して働ける環境づくりを重視し、以下のような制度を整えています。 食事手当: 社員の健康をサポートするため、毎月食事手当を支給しています。 家族手当: 配偶者や子どもを持つ社員への支援として、配偶者や、子どもには人数に応じた手当を支給しています。 永年勤続祝金: 勤続年数に応じて、5年ごとにお祝い金を支給。社員の長期的なキャリア形成を応援しています。 Bリーグ大阪エヴェッサの観戦優待: スポンサー活動の一環として、希望する社員には観戦チケットを配布。スポーツを通じたリフレッシュを支援します。 送迎バスの運行: 朝夕の通勤をサポートするため、送迎バスを運行。快適な通勤環境を提供しています。 ・未来を見据えた挑戦 私たちは、伝統を守りながらも、新たな分野や市場への挑戦を続けています。これからも社員一人ひとりが「ワクワク」を原動力に、お互いを理解し合いながら、社会に必要とされる製品やサービスを生み出していきます。

こんなことやります

私たち生野金属では、これまでの「金属容器」という枠を超え、紙や新素材を活用したまったく新しい形状・用途の容器やパッケージを開発しています。このポジションでは、新規事業の営業担当(リーダー候補)として、新しい市場の開拓や顧客との価値共創をリードしていただきたいと思っています。 具体的には以下のようなミッションをお任せします: 1. 新しい市場の開拓 既存の容器市場に留まらず、電子部品や緩衝材、化粧品パッケージなど、新たな分野へ進出するための市場リサーチと営業活動を行います。 コロン缶や紙製容器など、新規開発中の製品の可能性を探り、適切な業界や企業へのアプローチを実施。例えば、樹脂から紙へと切り替えを進めるSDGs文脈の市場や「推し活」文脈の市場に適した提案を展開します。 2. 顧客との価値共創 顧客ニーズを細かくヒアリングし、それをもとにした製品企画や改良をリードします。「さまざまな平面をうつくしい立体に」という私たちのMISSIONを体現し、顧客と共に新しい価値を創造する営業スタイルを築いてください。 電子媒体ケースや特殊パッケージといった新しい用途への挑戦において、顧客との共創で市場に革新を起こします。 3. チームのリーダーシップ 営業・製造・開発の多職種を横断した「新規事業部」の一員として、チームを率いて新規事業の成功を目指していただきます。 若手メンバーへの指導やロールモデルとして、道しるべとなる働きを期待しています。一人ひとりがのびのびと力を発揮できる環境を一緒に作っていきましょう。 4. イノベーションを推進 新規事業での「ゼロから1」の開発はもちろん、新しく生まれた製品を必要な方に届ける「1からA」の挑戦も行います。 製品の初期提案から市場への導入まで、一貫してプロジェクトを推進する役割を担い、R&D部門と連携して新しい挑戦を形にしてください。 ■このポジションの魅力 市場を変える可能性: 紙容器や新しい用途の容器は、業界の「本流」や「王道」がまだ存在しない分野です。そのため、あなたのアイデアや行動が直接、市場の未来を形作ります。 多職種連携: 製造、開発、営業が一体となって取り組む環境で、多面的な視点を得られます。 SDGs時代に即した挑戦: 環境に配慮した製品を通じて、持続可能な社会に貢献できるポジションです。 ■こんな人を求めています ・新しい市場の開拓や顧客との価値共創に興味がある方 ・営業経験を活かし、ゼロから新しい価値を生み出したい方 ・チームリーダーとして他のメンバーを率い、指導したい方 ・SDGsや新しい素材、環境配慮型製品に興味がある方 ・自由な発想と柔軟な行動で、新しい道を切り拓ける方
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く

    会社情報

    1949/07に設立

    72人のメンバー