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柴田 彰則
After graduating from graduate school, I started working in the IT industry. Currently, I am in charge of CIO and CISO at JP Digital, a DX subsidiary of the Japan Post Group. Let's use technology to create a more exciting and comfortable society.
内製開発Summit 2025にて「郵便局サービスのデジタル変革を賭けたエンジニアリング内製化への挑戦」というテーマで講演を行いました
柴田 彰則さんのストーリー
小山 一博
開発って「依頼されたものをそのまま作る」だけでいいのか。 もちろん、それも一つのスタイルです。 でも、言われた通りに作ったのに相手が満足してくれなかったら、なんだかモヤっとしませんか。 そのうち「自分が納得できるものだけ作りたい」と思ってしまうかもしれません。 じゃあ、DX を推進するエンジニアとしてはどうあるべきか。 自分なら、要件を受け取った瞬間にまず疑います。「本当にこれでいいのか?」と。 実際に使う人──サービス利用者や運用担当者など、いろんな立場の人たちが本当に満足できるのか。 いろんな角度からパターンを考えて、もっと良い形があるなら提案して、一緒に作っていく。 そんなふうに作ったものが利用者に喜ばれたら、その満足度ってそのまま自分に返ってきます。 これって、結構ワクワクしませんか? こんな進め方で、DX を本気で推進している会社で内製開発に挑戦してみたい方。 もし少しでも興味があり、JP グループの将来をいっしょに構築してくれる考えのある方は。ぜひ JP デジタルの開発に応募してみてください!
渡邉 康晴
2014年にフィードフォースひとりめ人事として入社し、10年の間人事業務全般を担当しました。 郵政事業のDXという壮大なミッションに惹かれ、2024年にJPデジタルにジョイン。労務と採用広報を担当しています。郵政グループが本気でDXに取り組んでいること、JPデジタルという新しいチャレンジを推進する企業があることをもっともっと発信していきたいです。 Xやnoteでは「人事のなべはる」として発信中。
郵政グループにしかできないことを実現するために、郵政グループではない貴方の力を貸してください
渡邉 康晴さんのストーリー
内製開発Summit 2025にて「郵便局サービスのデジタル変革を賭けたエンジニアリング内製化への挑戦」というテーマで講演を行いました
柴田 彰則さんのストーリー
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