400万人が利用するビジネスSNS

  • 事業開発・マーケティング・営業
  • 5エントリー

伝統×最先端技術/日本一の有機農業の里で世界遺産技術を活かしたモノづくり

事業開発・マーケティング・営業
中途
5エントリー

on 2025/09/12

340 views

5人がエントリー中

伝統×最先端技術/日本一の有機農業の里で世界遺産技術を活かしたモノづくり

埼玉
中途
オンライン面談OK
埼玉
中途

関根 俊直

埼玉県小川町出身、1988年生まれの代表取締役36歳。大手自動車部品メーカー→HR Techベンチャーで働いていたが、「圧倒的な当事者意識を持って人生を生きたい」という理由で、一念発起して老舗の素材メーカー継ぐことを決断。 新規事業、組織開発、商品開発、マーケティング、広報、採用、事業企画、デジタル化など、老舗企業を新たな価値を創出する新たな企業へと変革中。 ミッションは”伝統をつむぎ、未来をすくう”、ビジョンは”世界に誇れる特殊な機能紙メーカー”と企業理念をメンバー達と作り上げ、老舗ベンチャーとしての価値を追求。趣味はテニスやバスケ。家族は妻と4歳娘、2歳娘、0歳息子の5人家族。

佐藤 隼人

高校卒業後、セキネシール工業に入社。技術部門に所属をし、現在は技術課として20年目を迎え、2024年から技術の責任者に着任。「独自素材のトップランナー」を掲げ、新素材の開発に注力をする。「上司は部下を自分より優秀なメンバーとして育て上げる」をポリシーのもと、日々マネジメントにも奮闘中。

大塚 友加里

営業技術部門の技術課で、新製品開発や量産化に向けた試作・評価を担当しています。多様な原料を扱うため、日々新たな発見があり、楽しく実験に取り組んでいます。上司や他部署とも気軽に相談でき、働きやすい環境が整っているのも魅力です。また、中途採用の方も多く、馴染みやすい職場です。 休日はハイキングや、会社の制度を利用して資格の勉強をしながら、充実した時間を過ごしています。 一緒に働けることを楽しみにしています!

竹村 幸耶

早稲田大学卒業後、都内の中小企業に入社。理由は「中小企業であれば自分で会社を回すことが出来る」から。社長直下の経営企画部署で経営のあり方を学ぶ。その後農業経営と田舎暮らしに興味があったので茨城県の地域おこし協力隊に。果樹園の後継者問題の解決、空き家活用事業のマッチングなどを行う。結婚を機に茨城の中小企業に入社し、経理責任者として社内を改革。よりチャレンジングな環境を求め、2025年より小川町に移住をしてセキネシール工業へと入社。妻はフィリピン人。子供が2人。犬2匹。

セキネシール工業株式会社のメンバー

埼玉県小川町出身、1988年生まれの代表取締役36歳。大手自動車部品メーカー→HR Techベンチャーで働いていたが、「圧倒的な当事者意識を持って人生を生きたい」という理由で、一念発起して老舗の素材メーカー継ぐことを決断。 新規事業、組織開発、商品開発、マーケティング、広報、採用、事業企画、デジタル化など、老舗企業を新たな価値を創出する新たな企業へと変革中。 ミッションは”伝統をつむぎ、未来をすくう”、ビジョンは”世界に誇れる特殊な機能紙メーカー”と企業理念をメンバー達と作り上げ、老舗ベンチャーとしての価値を追求。趣味はテニスやバスケ。家族は妻と4歳娘、2歳娘、0歳息子の5人家族。

なにをやっているのか

WHAT (なにをやっているのか) 1300年の地域の伝統工芸である「小川手すき和紙」の技術をベースに、産業用の特殊機能紙を生産・販売しております。 ・国内全自動車メーカーのエンジン故障を防ぐ「シール紙(ガスケット材)」 ・EVの火災事故による人命を守る「断熱紙」 ・放射線から人体を守る「放射線遮蔽紙」 伝統と最先端技術を掛け合わせ、世界の産業を支える仕事。 それが、弊社での仕事です。

なにをやっているのか

WHAT (なにをやっているのか) 1300年の地域の伝統工芸である「小川手すき和紙」の技術をベースに、産業用の特殊機能紙を生産・販売しております。 ・国内全自動車メーカーのエンジン故障を防ぐ「シール紙(ガスケット材)」 ・EVの火災事故による人命を守る「断熱紙」 ・放射線から人体を守る「放射線遮蔽紙」 伝統と最先端技術を掛け合わせ、世界の産業を支える仕事。 それが、弊社での仕事です。

なぜやるのか

WHY (なぜやるのか) 私たちは「伝統をつむぎ、未来をすくう」を企業のミッションとしております。 私たちは、ただ製品を作るメーカーではありません。未来を救い、人々の生活を守るために、今の技術を駆使して、次の世代へ繋がる価値を創り続けることです。

どうやっているのか

創業時から大切にしている4つのバリューがあります。 誠実(Sincerity):一つ一つの行動に真心をこめよう。相手を思いやり、責任を果たす姿勢は、仲間・顧客・社会との信頼関係を深めていく。 融和(Synthesis):会話と対話を通じて相互理解を深めよう。互いの強みや個性を活かすことは、前に進む原動力となるから。 勇気(Courage):あなたの一歩が仲間の勇気につながる。困難なことでも、まずはやってみることで新たな道が開けていく 創造(Originality):面白いはいつだって自分たちの手で創り出せる。先人の経験や技術を土台に、知恵と工夫で新しい価値を届けよう。 この頭文字が私たちの心「SiSCO」です。 また、私たちはこのSiSCOが誠実→融和→勇気→創造→誠実と円になり循環をしていくことこそが良い価値を生み出せるという「シスコサイクル」という組織の成功循環モデルを独自で生み出しました。 誠実なくして融和なし、融和なくして勇気なし、勇気なくして創造なし。

こんなことやります

■仕事内容 まずは会社に慣れて頂くために、法人営業をお任せ致します。 営業は単なるモノ売りではなく、顧客や市場の声に耳を傾け、紙に付加価値を与える仕事です。 ・入社後は、既存顧客の対応を通じて基礎を学ぶ ・慣れてきたら、マーケティングや市場調査、新素材企画にも挑戦 ・その後も様々な事業開発にもチャレンジ 長年培われた技術と知識を学びながら、上司や他部門の仲間が確りサポート。未経験でも安心して成長できます。 ■日本一のオーガニックビレッジで、未来を生み出す仕事をしよう 私たちの拠点埼玉県小川町は、世界有数の有機農業の地。 「東京から一番近い里山」として注目され、移住者が増えている地域です。 かつて宿場町として栄え、和紙・酒・木工・絹づくりが盛んな町でしたが、時代と共に産業が衰退。 それでも、私は地域の資源を活かし、地域をもう一度輝かせたいと思っています。 だからこそ、先端産業向けの機能紙のビジネスだけでなく、 ・BtoC向けの廃材を活かした製品開発(循環型モノづくり) ・オープンファクトリー構想(町全体を工場のように魅せる産業観光づくり) ・社宅のリノベーション事業(移住者や社員が住める場づくり) など、新しい挑戦を続けています。 ■あなたの力が、未来を変える ものづくりが好きな人、営業を通じて社会に貢献したい人、地域の未来に関わりたい人。 そんな想いを持つあなたに、ぴったりの環境がここにあります。 私たちと共に挑戦しませんか? まずはWEBなどでカジュアル面談からお話できれば嬉しいです。 遠方よりお越しの場合は、小川町の美味しいオーガニックの食事などを共に出来ればと思っております。 ■採用要件 ・モノづくりに興味がある方
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    関根 俊直さんの性格タイプは「ライザー」
    関根 俊直さんのアバター
    関根 俊直代表取締役社長
    関根 俊直さんの性格タイプは「ライザー」
    関根 俊直さんのアバター
    関根 俊直代表取締役社長

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    1962/01に設立

    53人のメンバー

    〒355-0323 埼玉県比企郡小川町下里1503