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AIにフルベットするソフトウェアエンジニアを大募集

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on 2025/04/16

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AIにフルベットするソフトウェアエンジニアを大募集

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柿原 祥之

東京の高校を中退して英国留学をした、物理学と経営学バックグラウンドのエンジニア出身起業家です。気象、コネクティッドカー、新規事業創出 -> ジョイズ株式会社創業。 ソフトウェア技術と、外国語習得がもたらす可能性を心から信じています。公教育・私教育の両面で、IT技術を活用した英語学習の変革に挑戦しています。 効率化やハック、自由市場が大好き。プライベートでは音楽をよく聴きます。事業の成長に資することをなるべくフラットに選択・行動できるように日々努力しています。人の才能を見つけるのが好きです。

Naohide Toji

エクステリア建材メーカーでフィールドセールスを担当後、ジョイズ株式会社に入社。 ジョイズでは、製品デモやウェビナーの企画・開催から、クロージングまでを担当。 現在はSales&Marketingチームのリードを務める。 ・旅行、海外好き(17ヶ国訪問経験あり) ・趣味はダンス、料理、読書など ・経営学修士(MBA)取得に向けて奮闘中

安部 幸佑

好きな言葉「常にいいパス!」 学生時代にしていたバスケットボール部のコーチに言われて、常に大事にしてきた言葉です。

ジョイズ株式会社のメンバー

東京の高校を中退して英国留学をした、物理学と経営学バックグラウンドのエンジニア出身起業家です。気象、コネクティッドカー、新規事業創出 -> ジョイズ株式会社創業。 ソフトウェア技術と、外国語習得がもたらす可能性を心から信じています。公教育・私教育の両面で、IT技術を活用した英語学習の変革に挑戦しています。 効率化やハック、自由市場が大好き。プライベートでは音楽をよく聴きます。事業の成長に資することをなるべくフラットに選択・行動できるように日々努力しています。人の才能を見つけるのが好きです。

なにをやっているのか

公教育向け英語学習サービス「TerraTalk」の開発・運営を行っています。2024年4月時点で、累計自治体数が150を突破。活用事例の多くが全国の小中学校で、現在進行系で、生徒たちの学習スタイルを変革しています。 自社開発の発音解析エンジンや、教材制作ツールを軸に、現場で使いやすい多種多様な教材を制作。学校現場での指導の主軸となる検定教科書への対応も行い、先生さえその気なら、明日からすぐに活用できるサービスになっています。 外国語は、文法や語彙などの基礎知識だけではなく、自らの身体を使って音から定着させることで使えるようになっていきます。TerraTalkでは、全国のさまざまな現場で英語を話す・発話する機会を増やすことで、すべての学習者の可能性を広げています。 さらに、発展が進む生成AIを積極的に製品に統合。自分たちの業務でも深く活用し、知識や知能の可能性の限界を引き上げるチャレンジを続けています。
慶応義塾大学三田キャンパスの真裏にオフィスがあります。
TerraTalkを活用する学級①
TerraTalkを活用する学級②

なにをやっているのか

公教育向け英語学習サービス「TerraTalk」の開発・運営を行っています。2024年4月時点で、累計自治体数が150を突破。活用事例の多くが全国の小中学校で、現在進行系で、生徒たちの学習スタイルを変革しています。 自社開発の発音解析エンジンや、教材制作ツールを軸に、現場で使いやすい多種多様な教材を制作。学校現場での指導の主軸となる検定教科書への対応も行い、先生さえその気なら、明日からすぐに活用できるサービスになっています。 外国語は、文法や語彙などの基礎知識だけではなく、自らの身体を使って音から定着させることで使えるようになっていきます。TerraTalkでは、全国のさまざまな現場で英語を話す・発話する機会を増やすことで、すべての学習者の可能性を広げています。 さらに、発展が進む生成AIを積極的に製品に統合。自分たちの業務でも深く活用し、知識や知能の可能性の限界を引き上げるチャレンジを続けています。

なぜやるのか

TerraTalkを活用する学級①

TerraTalkを活用する学級②

今後数十年に渡って人口が減り、資源もない日本において、文化的・経済的に世界と繋がっていくことは、個々人が自由や幸せを手にする上でも、日本の社会が健康的に発展していく上でも、重要なピースになっていきます。 少しずつですが、教育は変わってきています。今では、小学校3年生から英語活動が始まり、2021年からは、中学校での英語の内容も大幅に高度化。また環境面の変化として、生徒が一人一台デジタルデバイスを持ち歩く「GIGAスクール構想」が本格的に始まり、指導や生活の様々な面においてITの力を借りることができるようになりました。 ジョイズでは、こうした変化の大きい時代に対して、変化を乗りこなすための触媒になることを目指しています。いかにスムーズに、化学変化を起こしていくか。それには、IT技術を使いやすい製品に落とし込むデザインの力も、新しい技術を開発する力も、現場に入り込むコンテンツをつくるためのビジネス力も必要です。 ひとつひとつが大変ですが、変わっていく現場や、生徒の英語力を目指して、私達は日々仕事をしています。

どうやっているのか

慶応義塾大学三田キャンパスの真裏にオフィスがあります。

ジョイズ株式会社では、2020年の新型コロナウイルス流行移行、基本的にリモート勤務体制に移行しました。社内のコミュニケーションではSlackを活用しつつ、Google Drive、HubSpotなどのツールを最大限に統合して、少人数で最大のインパクトを出すことに拘っています。 日々変わる学校現場と、顧客である教職員・生徒のリアルを理解するために、開発・ビジネスの枠を問わず、積極的な顧客訪問を推奨しています。 生成AIの業務利用では、特にソフトウェア開発での活用が進んでいます。CodeRabbitによるコードレビュー、Clineによる伴走型の開発支援、Devinによる独立型のイシュー回収を組み合わせうることで、一人あたりの生産性を従来より大きく引き上げることに成功しています。 AIの発展により、従来のソフトウェア工学にあった人間中心の前提が覆されました。特にWebやアプリ開発のような、インターネット上に情報の多いオープン技術を用いた開発手法の変化は加速度がすさまじく、今後10年で組織開発と個人の能力開発の両方において最適解が大きく変わることが見込まれます。そうした新しい時代が開くことに一緒にワクワクできる方と一緒に働きたいと考えています。

こんなことやります

当社が提供する英語学習クラウド「TerraTalk」の新機能開発にあたり、機能スコープを小さく区切った(とはいえ、教科書的なマイクロサービスよりは大きな)サービスと、単一のユースケースに特化したフロントエンドを開発し、市場への投入速度を大きく向上させる計画があります。製品ブランドは統一なので「新機能」と書きましたが、開発の中身は「新製品」の開発に近いものになります。 このポジションでは、生成AIの開発支援を最大限に活用することで、技術的負債を最小化した状態での高速プロトタイピング & 製品立ち上げを担って頂きます。日々顧客と接点を持つ営業やカスタマーサクセスからのフィードバックに加え、顧客と直接対話し、また競合製品の分析もしながら、仕様の落とし込みから初期の実装・検証まで一人もしくは極めて少人数で担当します。 こうした体制にトライする背景には、生成AIによる開発支援の進化速度と、TerraTalkが提供する英語学習体験に関わる生成AIの性能向上速度が上がり続けているという事実があります。快適に機能するソフトウェアプロジェクトチームの規模の目安として"Two Pizza Rule"が知られていますが、AIの発展・台頭はこの規模を大きく引き下げるはずです。 ソフトウェア技術職とは言え、企画から売上までの立ち上げを経験できるポジションですので、起業志望のエンジニアからの募集を特に歓迎します。 AIの進化を具体的な顧客価値に変換する製品開発を、AIのソフトウェア開発支援を限界まで活用しながら、社会づくりのド真ん中である公教育・義務教育に向けてやっていきたい方からの応募をお待ちしております。
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2014/10に設立

15人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都港区三田2-14-5 フロイントゥ三田ビル810