400万人が利用するビジネスSNS

  • スポーツクラブ設立・運営責任者
  • 19エントリー

倉敷発!10年後にJリーグへ!サッカーチーム立ち上げ責任者候補の募集

スポーツクラブ設立・運営責任者
中途
19エントリー

on 2026/04/21

1,439 views

19人がエントリー中

倉敷発!10年後にJリーグへ!サッカーチーム立ち上げ責任者候補の募集

岡山
中途
オンライン面談OK
岡山
中途

秋葉 優一

私たちクラビズは面白いことが大好きな会社です。面白いスタッフがいつもワクワクしながら仕事をしている。そんな会社でありたいと思っています。 今は都会だけが注目されるのではなく、地方が人々を惹きつけ、魅了する時代になってきました。地方にはまだまだ可能性が秘められています。そして面白いものがたくさん眠っています。私たちクラビズはWEBや広告、そして新しいテクノロジーなどとその面白いものとを結びつけて世界中に広めていきたいと思っています。また岡山も含めた瀬戸内は現在世界でも注目されているスポット。米国で最も著名な媒体の一つであり、国際的な影響力も大きい「The New York Times」が2019年1月9日に発表した「52Places to Go in 2019」において、第7位に“Setouchi Islands”が日本で唯一選出されました。これからの日本は地方がもっともっと活性化していかなければならないと思っています。都会の暮らしとは違い、のびのびとした環境が地方にはあります。そして岡山は天災が少なく住みやすい県としても有名です。私たちは倉敷という地方都市から日本や世界に面白いサービスやプロダクトを発信していくことで、この素晴らしい地域を盛り上げていきたいと思っています。

合田 竜介

大学卒業後、大手人材サービス業にて営業や管理業務に従事。 2022年8月より株式会社クラビズに中途入社後、主に管理部門全般を統括 クラビズとは運命的な出会いでした!スカウトサイトから声を掛けられ、面接に行ったところ、なんと代表と同じ高校出身で、かつ、わたくしが1学年下という! さらに!!親が小中学校の同級生で同窓会幹事を一緒にやるような仲だったことが発覚…。これは運命以外のなにものでもない…。 ということで、運命に流されてクラビズに行きつき、日々課題解決に奔走している今日この頃です。 スノーボード大好き(だけど、ここ数年全然いけてない…。)、最近できてないけど、パン作りしたいな…。

「原点は園長先生の言葉」

合田 竜介さんのストーリー

株式会社クラビズのメンバー

私たちクラビズは面白いことが大好きな会社です。面白いスタッフがいつもワクワクしながら仕事をしている。そんな会社でありたいと思っています。 今は都会だけが注目されるのではなく、地方が人々を惹きつけ、魅了する時代になってきました。地方にはまだまだ可能性が秘められています。そして面白いものがたくさん眠っています。私たちクラビズはWEBや広告、そして新しいテクノロジーなどとその面白いものとを結びつけて世界中に広めていきたいと思っています。また岡山も含めた瀬戸内は現在世界でも注目されているスポット。米国で最も著名な媒体の一つであり、国際的な影響力も大きい「The New York Times」が201...

なにをやっているのか

「あなたのアイデアが、倉敷から全国へ、そして未来を変える。」 ──そんな仕事、してみませんか? クラビズは、自社でブランドを育てるD2C事業、Web・デザイン・広告・ブランディングを駆使して企業や地域の“らしさ”を引き出すソリューション事業を展開。また飲食店運営や地方特化の人材紹介まで、熱量と発想を武器に多領域で挑戦を続け、グループ会社の立上げを積極的に進めています。ここは、「地方だからできること」に本気で向き合う会社。あなたの情熱が、次のプロジェクトを動かします。 https://kurabiz.jp/ -事業紹介- ◆サッカー事業 -ONITOスポーツアンドカルチャーラボ株式会社-  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2026年に新法人ONITOスポーツアンドカルチャーラボ株式会社を設立。サッカークラブチーム「FCオニト倉敷」を立ち上げ、Jリーグ参入を目指し本格的に始動しています。また、スポーツ事業のみならず、教育、カルチャー分野の事業も展開。 ◆人材紹介事業 -株式会社クラビズヒューマン-  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 人と地方のマッチングプラットフォームとして、地方企業の変革を支援。都市部などで経験を重ねた人材が地方企業で能力を発揮することで、企業全体を変革し地域経済さらには日本経済に貢献。 ◆WEB・マーケティング事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 企画・構成からデザインの作成、撮影、ライティング、CMSの活用からHTMLやCSS等のシステム構築まで、WEBサイトに関してワンストップで提供。「作ったら終わり」ではなく、サイトの公開後も分析や改善提案、WEB広告による集客支援など、ニーズに合わせて最適なソリューションを提供。 ◆クリエイティブ事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ロゴ・名刺・パンフレット・パッケージからWebサイト・Web広告のバナーに至るまで、ジャンル問わずデザインを制作。クライアントとのコミュニケーションを重ねて、デザイン性だけではなくユーザビリティをも考えた「付加価値」を生むクリエイティブを追求。 https://kurabiz.jp/works/ ◆天然繊維の肌着・靴下「くらしきぬ」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「目の前の景色を大事にしたくなるものを」をコンセプトに、シルクやウールなど天然素材にこだわった冷えとり靴下や肌着の企画・販売・ECを運営。看板商品の「はらぱん」や冷えとり靴下は、多くの著名人も愛用。 https://www.kurashikisilk.jp/ https://www.instagram.com/kurashikinu/ ◆ドライフラワー&スワッグ専門店「土と風の植物園」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「もっと気軽に花のある生活を」と立ち上げた事業。2018年の開始からドライフラワー・スワッグの専門店として自社ECサイトを中心に運営・販売。Instagramのフォロワーは約10万人。 https://tsuchikaze.jp/ https://www.instagram.com/tsuchikaze_official/?hl=ja ◆飲食事業「Cafe&Diner KAG(カグ)」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 倉敷駅前にあるカフェ&ダイナーKAG。音楽イベントやワークショップの開催、アーティスト作品の展示など、クリエイティブが生まれるきっかけ作りを行っている。 https://hostel-kag.jp/ https://www.instagram.com/cafebarkag/ ◆飲食事業「立ち呑み ura」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「立ち呑み ura」では125年続く魚屋「魚春」の魚をはじめ、地元の新鮮な卵を使用した粋な料理を提供。建築はスキーマ建築計画代表の長坂常氏が手掛け、素材を活かした自由な空間。 https://www.instagram.com/tachinomi_ura/?hl=ja ◆アート事業「アートギャラリーKurashiki Avant Garde(KAG)」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2024年にアートの拠点としてオープンしたギャラリー。現代アートの展等会や関連するレクチャーを通じて、これまで自明視されてきた同時代のパラダイムを再検討し、周縁を含んださまざまな観点から現代社会を捉え、皆様と共に考えていくことで社会、地域貢献を目指す。 https://gallerykag.jp ◆ポスティング事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ デジタルだけでは届けられない、伝わりにくい地域の情報を、ポスティングという手段で幅広い年代の人々へ届ける。要望に応じて、エリアやセグメントを設計した上で効果的な配布を行う。
1~2FはDJブースも備えるcafe&bar、3Fは最近アートギャラリーをオープンし、岡山県倉敷市にアートや音楽の交流拠点をつくり地域活性化に貢献しています
スタッフの声から立ち上がった「土と風の植物園」は、Instagramフォロワー約10万人の人気ブランド。季節ごとの商品や斬新なアイデアで産み出す新商品を丁寧にお客様のもとへ届けています
「若いスタッフ達がやりがいを感じ、生き生きと仕事をする環境を作っていきたい」。だからという訳ではないですが、当社は服装自由の職場。自分がアガる好きなファッションで仕事をしてもらっています
代表の秋葉です。地方から面白いことを一緒にやっていきましょう
地方からでも世界に向けて面白い仕掛けができると思います。最近は自治体と一緒にイベントやPRコンテンツを企画・運営することも多く、充実したライフワークができる会社です。
営業から企画・ディレクター、デザイナー、コーダー、ライター、マーケターまで多様な人材が在籍している点が強み。トータルブランディングをプロデュースします!

なにをやっているのか

1~2FはDJブースも備えるcafe&bar、3Fは最近アートギャラリーをオープンし、岡山県倉敷市にアートや音楽の交流拠点をつくり地域活性化に貢献しています

スタッフの声から立ち上がった「土と風の植物園」は、Instagramフォロワー約10万人の人気ブランド。季節ごとの商品や斬新なアイデアで産み出す新商品を丁寧にお客様のもとへ届けています

「あなたのアイデアが、倉敷から全国へ、そして未来を変える。」 ──そんな仕事、してみませんか? クラビズは、自社でブランドを育てるD2C事業、Web・デザイン・広告・ブランディングを駆使して企業や地域の“らしさ”を引き出すソリューション事業を展開。また飲食店運営や地方特化の人材紹介まで、熱量と発想を武器に多領域で挑戦を続け、グループ会社の立上げを積極的に進めています。ここは、「地方だからできること」に本気で向き合う会社。あなたの情熱が、次のプロジェクトを動かします。 https://kurabiz.jp/ -事業紹介- ◆サッカー事業 -ONITOスポーツアンドカルチャーラボ株式会社-  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2026年に新法人ONITOスポーツアンドカルチャーラボ株式会社を設立。サッカークラブチーム「FCオニト倉敷」を立ち上げ、Jリーグ参入を目指し本格的に始動しています。また、スポーツ事業のみならず、教育、カルチャー分野の事業も展開。 ◆人材紹介事業 -株式会社クラビズヒューマン-  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 人と地方のマッチングプラットフォームとして、地方企業の変革を支援。都市部などで経験を重ねた人材が地方企業で能力を発揮することで、企業全体を変革し地域経済さらには日本経済に貢献。 ◆WEB・マーケティング事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 企画・構成からデザインの作成、撮影、ライティング、CMSの活用からHTMLやCSS等のシステム構築まで、WEBサイトに関してワンストップで提供。「作ったら終わり」ではなく、サイトの公開後も分析や改善提案、WEB広告による集客支援など、ニーズに合わせて最適なソリューションを提供。 ◆クリエイティブ事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ロゴ・名刺・パンフレット・パッケージからWebサイト・Web広告のバナーに至るまで、ジャンル問わずデザインを制作。クライアントとのコミュニケーションを重ねて、デザイン性だけではなくユーザビリティをも考えた「付加価値」を生むクリエイティブを追求。 https://kurabiz.jp/works/ ◆天然繊維の肌着・靴下「くらしきぬ」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「目の前の景色を大事にしたくなるものを」をコンセプトに、シルクやウールなど天然素材にこだわった冷えとり靴下や肌着の企画・販売・ECを運営。看板商品の「はらぱん」や冷えとり靴下は、多くの著名人も愛用。 https://www.kurashikisilk.jp/ https://www.instagram.com/kurashikinu/ ◆ドライフラワー&スワッグ専門店「土と風の植物園」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「もっと気軽に花のある生活を」と立ち上げた事業。2018年の開始からドライフラワー・スワッグの専門店として自社ECサイトを中心に運営・販売。Instagramのフォロワーは約10万人。 https://tsuchikaze.jp/ https://www.instagram.com/tsuchikaze_official/?hl=ja ◆飲食事業「Cafe&Diner KAG(カグ)」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 倉敷駅前にあるカフェ&ダイナーKAG。音楽イベントやワークショップの開催、アーティスト作品の展示など、クリエイティブが生まれるきっかけ作りを行っている。 https://hostel-kag.jp/ https://www.instagram.com/cafebarkag/ ◆飲食事業「立ち呑み ura」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「立ち呑み ura」では125年続く魚屋「魚春」の魚をはじめ、地元の新鮮な卵を使用した粋な料理を提供。建築はスキーマ建築計画代表の長坂常氏が手掛け、素材を活かした自由な空間。 https://www.instagram.com/tachinomi_ura/?hl=ja ◆アート事業「アートギャラリーKurashiki Avant Garde(KAG)」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2024年にアートの拠点としてオープンしたギャラリー。現代アートの展等会や関連するレクチャーを通じて、これまで自明視されてきた同時代のパラダイムを再検討し、周縁を含んださまざまな観点から現代社会を捉え、皆様と共に考えていくことで社会、地域貢献を目指す。 https://gallerykag.jp ◆ポスティング事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ デジタルだけでは届けられない、伝わりにくい地域の情報を、ポスティングという手段で幅広い年代の人々へ届ける。要望に応じて、エリアやセグメントを設計した上で効果的な配布を行う。

なぜやるのか

地方からでも世界に向けて面白い仕掛けができると思います。最近は自治体と一緒にイベントやPRコンテンツを企画・運営することも多く、充実したライフワークができる会社です。

営業から企画・ディレクター、デザイナー、コーダー、ライター、マーケターまで多様な人材が在籍している点が強み。トータルブランディングをプロデュースします!

地方から、社会の構造を変える。クラビズが事業として向き合うもの  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは、地方を盛り上げたいわけではありません。 観光客を増やすことでも、イベントを成功させることでもない。それは、目の前の賑わいをつくることが本質的な解決だとは考えていないからです。 よく「地方の衰退」と言われます。しかし、それは結果であって、原因ではありません。 本質的な問題は、都市への一極集中という社会構造そのものです。 人材も、資本も、情報も、都市に集まり、地方は消費地として機能する。 この構造の中では、どれだけ努力しても、地方は持続的に成長することができません。 これまでにも、地域活性化の取り組みは数多く行われてきました。 補助金、イベント、外部支援。しかし、その多くは一時的な効果にとどまり、構造を変えるには至っていません。 なぜならそれは、地域の中に「産業」が生まれていないからです。自ら稼ぎ、循環し、雇用を生み出す仕組みがなければ、どれだけ人を呼び込んでも、持続しない。 クラビズは、地域に産業をつくる会社です。単一の事業ではなく、複数の事業を組み合わせることで、地域に新しい経済の流れを生み出す。スポーツ、観光、教育、まちづくり。一見バラバラに見える領域をつなぎ、点ではなく“面”で価値をつくる。 そして最終的には、地域が自立して成長する構造をつくることを目指しています。 私たちは、支援ではなく、事業として向き合います。 自分たちでリスクを取り、収益を生み、持続させる。社会的に意味があるだけでは続かない。 収益だけを追っても、地域からは必要とされない。 だからこそ、社会性と経済性の両立に本気で挑みます。

どうやっているのか

「若いスタッフ達がやりがいを感じ、生き生きと仕事をする環境を作っていきたい」。だからという訳ではないですが、当社は服装自由の職場。自分がアガる好きなファッションで仕事をしてもらっています

代表の秋葉です。地方から面白いことを一緒にやっていきましょう

■チームの在り方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちの組織には、「働きやすさ」を売りにする文化はありません。 その代わりにあるのは、圧倒的な裁量とそれに伴う責任です。 クラビズは、誰かに指示されて動く場所ではありません。 一人ひとりが意思決定者であり、当事者です。 自律と責任は、セットで渡されるもの。 私たちは、メンバーを「実行者」としてではなく、 「意思決定者」として扱います。 ・何をやるか ・どうやるか ・なぜやるか これらを自分で考え、決め、実行する。 その分、結果もすべて自分に返ってきます。 自由とは、責任の総量です。 その前提に立てる人にとって、この環境は大きな価値を持ちます。 挑戦が前提の組織クラビズの仕事に「正解」はありません。 新規事業、地域プロジェクト、スポーツクラブ運営。 どれも前例がなく、試行錯誤の連続です。 私たちは、失敗を問題だとは考えていません。 問題なのは、挑戦しないことです。 早く試し、早く失敗し、学び、次に進む。 このサイクルを回し続けることが求められます。 地域に“関わる”のではなく、「入り込む」。 私たちの仕事は、外から支援することではなく、地域の中に入り込み、 企業、自治体、住民と同じ目線で意思決定を行います。 そこには、きれいごとでは済まない現実があります。 利害の衝突、複雑な人間関係、簡単には変わらない構造。 それでも、逃げずに向き合う。 それがクラビズのスタンスです。 少数精鋭ではなく、「少数覚悟」。 クラビズは大きな組織ではありません。 その分、一人あたりの影響力は大きい。 一人の判断が、事業を、組織を、地域を変えます。 役割は固定されません。 必要であれば、何でもやる。 楽ではありませんが、その分、圧倒的に成長できる環境です。 経営者を育てるのではなく、生みだす。 私たちは「優秀な社員」を増やしたいわけではありません。 目指しているのは、事業をつくり、会社を担う経営者を生み出すことです。 そのために、早い段階から大きな裁量を渡します。 任せるのは、仕事ではなく、事業。 評価するのは、プロセスではなく、結果。 この環境の中で、自ら経営者へと進化していくことを期待しています。 社会性と経済性、どちらも捨てない。 クラビズが向き合っているのは、 「地域」という複雑なフィールドです。 社会的に意味があることでも、収益が伴わなければ続かない。 一方で、利益だけを追っても、地域からは必要とされない。 私たちは、その両方を成立させることに本気で向き合っています。 簡単ではありません。 常に葛藤があり、答えのない問いが続きます。 それでも、そのバランスを取り続けることに価値があると考えています。 カルチャーは、言葉ではなく行動で示す。 どんなに良い言葉を掲げても、意思決定に現れなければ意味がありません。 クラビズでは、立場に関係なく意見をぶつけ合います。 遠慮よりも、本質的な議論を重視します。 誰が言ったかではなく、何が正しいか。 その積み重ねが、組織をつくります。 ■働く環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 働き方は柔軟です。 ただし、それは「楽ができる」という意味ではありません。 成果を出すために最適な方法を、自分で選ぶ、その自由があるだけです。 拠点は地域にあります。 机の上ではなく、現場で価値を生み出す仕事が中心です。 ■ここでのキャリアは人生そのもの  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ この環境は、誰にでも合うわけではありません。 ・安定した環境で働きたい人 ・指示を受けながら仕事を進めたい人 そういう方には、正直に言って向いていません。 ・自分の意思で事業を動かしたい ・地域から社会を変えたい ・経営者として生きたい そう思う人にとっては、これ以上ない環境だと断言できます。 ここでの経験は、単なるキャリアにはなりません。 人生そのものになります。

こんなことやります

【倉敷発】サッカーで、まちの未来をつくる。 ── 地域密着クラブからJリーグへ スタート地点は、岡山県倉敷市。 私たちは、倉敷に根づく現在岡山県リーグ1部の既存チームと連携しながら、Jリーグを目指す“地域育成型クラブ”の立ち上げに挑戦しています。 ただ勝つことを目的とするクラブではありません。目指すのは「地域の子どもたちに夢を与え、地域の人に誇りを生むチーム」。まちぐるみで育てるクラブとして、スポーツはもちろん、教育・福祉・まちづくりまで、地域の未来を共に担う存在を目指します。 ── ミッションは、“ゼロイチ”の責任者 2026年、クラブは株式会社化を予定。 その創業メンバーとして、クラブ立ち上げと地域連携の中心を担う責任者を募集します。 サッカーに人生を捧げてきた方も、まちづくりに情熱を持つ方も。スポーツの力を信じ「新しいクラブをつくる」という未踏の挑戦に、ともに飛び込んでくれる仲間を探しています。 【お任せしたいこと】 地域育成型クラブの立ち上げプロジェクトの全体統括 地元の学校や自治体とのパートナーシップ構築 育成年代の育成プログラムやスクールの企画 地域イベント、スポーツを活かした教育・福祉連携の設計 Jリーグ参入に向けた事業・運営基盤づくり コーチやスタッフの採用・マネジメント(※経験に応じて) 【こんな方と働きたい】 ■未経験でもOK(熱量採用) 地域や子供達のために本気で向き合いたい人 スポーツの価値を信じ、行動でまちを変えたい人 ゼロから立ち上げる「ベンチャー精神」にワクワクできる人 ■経験者も歓迎(即戦力枠あり) サッカークラブ、地域スポーツ団体立ち上げや運営経験者 地域行政や学校との連携プロジェクト経験者 経営視点をもって事業を成長させた経験を持つ方 指導者ライセンスやクラブマネジメント経験を活かしたい方 など 【応募方法】 Wantedlyの「話を聞きに行きたい」ボタンからエントリーください。 あなたのこれまでの経験、これからの夢、そして“この地域で何を実現したいか”。ぜひ、あなたの言葉で聞かせてください。 ── 最後に・・・ 倉敷から、新しいクラブが生まれようとしています。そしてそれは、サッカーの話で終わらない、まちの未来をつくる物語です。 私たちは、この地域の文化や歴史とともに、新たな挑戦をはじめます。 一緒にその「最初の一歩」を踏み出しませんか?
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    秋葉 優一さんの性格タイプは「ライザー」
    秋葉 優一さんのアバター
    秋葉 優一その他
    合田 竜介さんの性格タイプは「モチベーター」
    合田 竜介さんのアバター
    合田 竜介ファンクショナルDiv. ディビジョンマネージャー
    秋葉 優一さんの性格タイプは「ライザー」
    秋葉 優一さんのアバター
    秋葉 優一その他
    合田 竜介さんの性格タイプは「モチベーター」
    合田 竜介さんのアバター
    合田 竜介ファンクショナルDiv. ディビジョンマネージャー

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    1972/01に設立

    59人のメンバー

    岡山県倉敷市阿知1丁目5-17 マルカンビル3F