400万人が利用するビジネスSNS
青木 大和
(株)パブリックテクノロジーズ代表取締役CEO/アルペンスキーヤー(2022年北京パラリンピック日本代表) 2020年にパブリックテクノロジーズを設立。公共領域No.1をミッションに掲げ、地方自治体のAI/DX推進を行う。公共ライドシェアの配車システムなどを基軸としたスーパーアプリ「パブテク」を提供。またAIを活用した行政業務効率化サービス「パブテクAI行政」なども提供する。 プライベートでは、起業家とアスリートの二刀流として、2022年の北京パラリンピックに日本代表として初出場。2026年のミラノコルティナパラリンピックにてメダル獲得を目指す。
地域住民の利便性向上と自治体業務の効率化を実現する地方自治体向けスーパーアプリ『パブテク』
自治体業務に特化した対話型AIサービスです。情報収集から行政文書の作成、問い合わせ対応まで、AIが業務をサポート。職員の負担を大幅に軽減する『パブテクAI行政』
私たちはVisionとしてJapaneseDynamismを掲げており、地域から世界へ、日本を躍進させることを実現します
最高のプロダクトで未来を共に
冠婚葬祭全部出たい仲間と切磋琢磨し合える場を
会社情報
2020/05に設立
45人のメンバー
東京都中央区日本橋本町3丁目8-4 日本橋ライフサイエンスビルディング4 9階