400万人が利用するビジネスSNS
山本 和明
周りの人との縁と恩を大切にしてきたら、いい機会に恵まれるという運がたくさん回ってきた。おかげさまで社会人1年目からずっと楽しくやりがいを持って、めちゃハッピーに働けてます。 生まれてからずっと福岡県福岡市に住んでいて、最長でも2ヶ月くらいしか離れたことはありません。活動拠点としては、これからもずっと福岡市にいることにこだわり続けて地元を愛し続けつつ、お仕事としてはエリアに縛られることなく、九州を中心に縁ができた全国のいろいろな地域で活動していきます。
丹路 修平
2015年大学卒業後、1年間日本一周をしました。 2016年に株式会社アースコムに入社し、法人営業と採用を2年間従事しておりました。 その後、株式会社グッド・クルーに転職し、採用担当・人材紹介・大阪統括部長を経験しました。 4年半勤務した後、株式会社andONEに転職し、派遣・紹介業を中心に従事しながら地域のコミュニティマネジャーとして勤務しています。 ■現在の取り組みについて 長崎県大村市にあるコワーキングスペース”coto"にて、大村湾を囲む5市5町の関係人口創出をしていくために、いろんな自治体様や企業様と協力しながら行っています。 県外と県内をつなぐhub機能として、観光客や仕事で使われる人とのコミュケーションを図り縁をつなぐ取り組みをしています。 また、andONEの取り組みとして、地方に興味を持ってもらう人を増やすためにSNSを積極的に運用し、大村湾のヒト・コト・モノの発信しています。 ~人生mission~ 律することから波及し、自走社会を創る ~人生vision~ 出会う全ての人に「きっかけ」を与え、貢献できる存在であること ~仕事vision~ どんな環境でも価値を放ち続け、‘‘やりたい‘‘を追求する ■ストレングスファインダー上位5項目~ 最上志向/アレンジ/個別化/ポジティブ/コミュニケーション ■好きな言葉 「頭寒足熱」「見えないスキルを高めていくことに価値がある」
栗原 悠真
梅農家の長男だったことから、大学卒業後は地元静岡へUターン就職をしました。 大人になり、自分ごととなった故郷・伊豆の衰退。 幼い頃より、生産者や職人に囲まれて生きてきたからこそ知る彼らの仕事へのこだわり、 自分を育ててくれた大切な場所や人の想い、 これらが失われていくことに言葉にならない寂しさを感じました。 多くの人に地方の魅力を伝えたい。 この想いを世界に届け、私たちの故郷である日本を守りたい。 これが私の原動力になっています。
DE-SIGNグループの主軸の一つであるディー・サインは、働き方の多様化に伴い、お客様の要望に合わせて密度の高い場を作ってきました。地域には密度の高い場所が自然と生まれないからこそ、場とヒトを起点にしながらまちづくりをしていきます。
「働く」から「ハタラく」に対応するために、すぐに場所をアップデートできるよう仕組みを構築してきました。使う人のエンゲージメントが上がるような”場”づくりを、20年近く実装してきたからこそできる我々の強みがあります。
「場をつくる」とは、空間を設計するだけではありません。 ここで交わされているのは、目的・価値観・関係性...模造紙の中心には、“課題”ではなく“共有された意志”があります。 オフィスという「空間」に、人が集い、言葉を交わし、動き出す。そんな“場の立ち上がり”を、私たちは設計しています。
どんなに整ったオフィスでも、そこに人と人のつながりがなければ組織は前に進みません。 一人ひとりの声に耳を傾け、関係性を育み、行動を引き出す、それが私たちandONEの考える「場の活かし方」です。 オフィスキュレーターは、空間に“人の力”を流し込む役割を担います。
私たちがつくりたいのは、「正解を渡す組織」ではなく、「自ら考え動ける人が育つ組織」です。 誰かに言われたから動くのではなく、自分の判断で、仲間とともに意思決定し、挑戦していく。 andONEのチームには、そんな“自走する人”が集まり、高め合っています。
信頼は、いちどきに生まれるものではありません。 一つひとつの行動や言葉の積み重ねが、チームやクライアントとの関係性を育てていきます。 andONEでは、「相手の期待に応える」「期待を超える」ことを当たり前に考えるメンバーが集まり、互いの挑戦を支え合っています。
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