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郵便局の変革を通じて、日本をより良くしたい経営管理を募集!

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on 2026/05/12

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郵便局の変革を通じて、日本をより良くしたい経営管理を募集!

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三浦 玲奈

大学卒業後、事業会社の経理実務、IPO準備に携わった後、2006年からトレンダーズ株式会社の管理部門のマネージャーとして、経理業務の内製化、IPO準備、新卒採用及び人事業務を担当。2018年1月より株式会社エナジードの管理部門のアドバイザリー、2019年1月よりコーポレートDiv.責任者、取締役に就任。2023年7月から株式会社JPデジタルにジョイン、人事課ゼネラルマネージャーに就任。

カルチャーギャップに戸惑いながら立ち上げた人事部門。多様な価値観のメンバーと協働して進める組織づくり

三浦 玲奈さんのストーリー

松村 壮太

大学卒業後、人材紹介エージェントにてRAを経験後、IT企業の採用人事に従事。 2024年11月よりJPデジタルのHRにジョインしています。

JPデジタルの福利厚生一覧(手当・休暇・支援制度まとめ)

松村 壮太さんのストーリー

渡邉 康晴

2014年にフィードフォースひとりめ人事として入社し、10年の間人事業務全般を担当しました。 郵政事業のDXという壮大なミッションに惹かれ、2024年にJPデジタルにジョイン。労務と採用広報を担当しています。郵政グループが本気でDXに取り組んでいること、JPデジタルという新しいチャレンジを推進する企業があることをもっともっと発信していきたいです。 Xやnoteでは「人事のなべはる」として発信中。

郵政グループにしかできないことを実現するために、郵政グループではない貴方の力を貸してください

渡邉 康晴さんのストーリー

白木 健一

大学卒業後、求人メディアの法人営業、ファッションEC運営企業で人事、個人事業主(HR)として従事したのち、現在はJPデジタルのHRとして日々を過ごしています。

JPデジタルからWantedlyスカウトが届いたあなたへ

白木 健一さんのストーリー

株式会社JPデジタルのメンバー

大学卒業後、事業会社の経理実務、IPO準備に携わった後、2006年からトレンダーズ株式会社の管理部門のマネージャーとして、経理業務の内製化、IPO準備、新卒採用及び人事業務を担当。2018年1月より株式会社エナジードの管理部門のアドバイザリー、2019年1月よりコーポレートDiv.責任者、取締役に就任。2023年7月から株式会社JPデジタルにジョイン、人事課ゼネラルマネージャーに就任。
カルチャーギャップに戸惑いながら立ち上げた人事部門。多様な価値観のメンバーと協働して進める組織づくり

カルチャーギャップに戸惑いながら立ち上げた人事部門。多様な価値観のメンバーと協働して進める組織づくり

なにをやっているのか

日本郵政グループが持つ日本全国に広がるネットワークと、地域に根差してきたリアルな郵便局の人の力、私たちはこれに加え、最先端のデジタルテクノロジーとデータの利活用により、全く新しい「みらいの郵便局」を創り出すことを目指しています。 郵便局はお客さまにもっと新しい、驚きの体験を提供できるはずです。 より幅広い世代、地域のみなさまがもっと簡単で快適に郵便局のサービスを使っていただけるように。近くに郵便局がなくても、PCやスマホからいつでもアクセスいただけるように。郵便も金融サービスも保険も、スマートに気軽にご相談いただけるように。そして、これから生まれる新しいサービスでもっと便利な生活を送っていただけるように。 リアルの郵便局ネットワークとデジタルを融合させ、お客さまの体験価値を高める。そんな「みらいの郵便局」構想を実現するために設立されたのが私たちJPデジタルです。 これまでデジタル発券機や郵便局アプリの開発、グループ共通IDの導入、グループ企業向けのDX支援などに様々な事業に取り組んでおり、今後さらに事業を加速していきます。 (提供サービスの一例) ▼郵便局アプリ https://jp-digital.jp/business/2306/ ▼郵政グループ共通ID「ゆうID」 https://jp-digital.jp/business/2305/ ▼お客さまの利便性を向上させる「デジタル発券機」 https://jp-digital.jp/business/2303/ ▼新しい住所識別サービス「デジタルアドレス」 https://lp.da.pf.japanpost.jp/ (インタビュー記事) ▼検討よりも検証を。変革のタグボートとして、日本郵政グループのDXを支援する https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/975293

なにをやっているのか

日本郵政グループが持つ日本全国に広がるネットワークと、地域に根差してきたリアルな郵便局の人の力、私たちはこれに加え、最先端のデジタルテクノロジーとデータの利活用により、全く新しい「みらいの郵便局」を創り出すことを目指しています。 郵便局はお客さまにもっと新しい、驚きの体験を提供できるはずです。 より幅広い世代、地域のみなさまがもっと簡単で快適に郵便局のサービスを使っていただけるように。近くに郵便局がなくても、PCやスマホからいつでもアクセスいただけるように。郵便も金融サービスも保険も、スマートに気軽にご相談いただけるように。そして、これから生まれる新しいサービスでもっと便利な生活を送っていただけるように。 リアルの郵便局ネットワークとデジタルを融合させ、お客さまの体験価値を高める。そんな「みらいの郵便局」構想を実現するために設立されたのが私たちJPデジタルです。 これまでデジタル発券機や郵便局アプリの開発、グループ共通IDの導入、グループ企業向けのDX支援などに様々な事業に取り組んでおり、今後さらに事業を加速していきます。 (提供サービスの一例) ▼郵便局アプリ https://jp-digital.jp/business/2306/ ▼郵政グループ共通ID「ゆうID」 https://jp-digital.jp/business/2305/ ▼お客さまの利便性を向上させる「デジタル発券機」 https://jp-digital.jp/business/2303/ ▼新しい住所識別サービス「デジタルアドレス」 https://lp.da.pf.japanpost.jp/ (インタビュー記事) ▼検討よりも検証を。変革のタグボートとして、日本郵政グループのDXを支援する https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/975293

なぜやるのか

■決まった形がない、だから、おもしろい みなさんは郵便局を使ったことがありますか? 「郵便物を受け取る」ところまで含めると、郵便局と一度も接点のない人はいないと思います。 つまり、郵便局は社会のインフラであり、すべての人に便利であったり、喜んでもらうことが求められていることになります。 しかし、すべての人に役立つ画一的な郵便局を私たちは目指しているのでしょうか。 たとえば、いつも混雑している都心の郵便局ならAIのチャットボットや事前予約ができるオンラインサービスが喜ばれますが、地方の郵便局を利用する高齢者にとってそれは必ずしも便利とは限りません。 このように、画一的な理想の郵便局を作るのではなく、世代や地域などさまざまな多様性に応じた「みらいの郵便局」を創っていくことが求められています。 正直、簡単なことではありませんが、同時にこうしたチャレンジができることに、私たちはワクワクしています。 ■できること、やりたいことは、無限大 郵便物や年賀状の発行数が減少しているという話、みなさんも聞いたことがあると思います。 一方で、ゆうパックなど荷物運送の取り扱いは年々増えており、物流事業としての観点では、市場が成長し続けている状況です。 日本郵政グループにはそのほかにも、ゆうちょ口座(1億2,000万口座)、かんぽ保険(契約数2,000万以上)など、日本最大級のアセットがあります。 目下デジタルの力を活用して、「このアセットをどう活かせば成長事業に変えていけるのか」を試行錯誤中。できることは無限大、やりたいことも無限大、そして、日本を変えるというダイナミックなチャレンジにみんなで日々楽しみながら取り組んでいます。 ▼「JPデジタルはデジタル化のために生まれたわけじゃないんです」CEO飯田が考える、人のあたたかみを活かしたDX戦略 https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/970408

どうやっているのか

JPデジタルはデジタルテクノロジーの専門部隊としてDXを推進をするためにさまざまな職種の専門家が集まっています。 全員が最大限のパフォーマンスを発揮し、継続的にチャレンジや成長ができるよう、制度や環境を整えています。 ▼スクラム運用 所属部署や役職とは別に、小規模で自律的に活動するチームを編成し、課題解決に取り組みます。 短い期間でのアウトプットやサービス価値の向上を目的に、各事業会社の関係メンバーとJPデジタルメンバーが一体となってスクラムを組み、検討や実装を進めています。 ▼柔軟な働き方ができる制度 ・リモートワーク デジタル・DX推進に取り組む組織として率先して、新たな働き方の挑戦も含め、現在出社とリモートのハイブリットな働き方を実践しています。信頼関係の構築時期には必要に応じて出社していただいていますが、業務に慣れスムーズに業務遂行できるようになったら、半分以上は出社するというバランスで、リモートワークをOKにしています。 【みらいの郵便局をつくるために貴方の専門性が必要です】 みらいの郵便局構想を実現するためには、まだまだやりたいこと・やらなければいけないことが無数にあり、実行するための人材を募集しています。 単に人手が足りないというのではなく、特に不足しているのは各分野の専門スキルを持った人材です。現在の日本郵政グループだけでは、エンジニアリング・データサイエンス・UI/UXデザイン・マーケティングなど、DXを推し進めるために必要な各分野の専門領域をカバーすることはできません。 デジタルとリアルを融合して郵便局のお客さまの体験価値を徹底的に高める、郵政グループでしかできない「みらいの郵便局」構想を実現するために、是非力をお貸しください。 ▼明日もまた働きたいと思える職場にするために。多様性とリスペクトが共存するJPデジタルの文化 https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/976308

こんなことやります

経営管理課の中核メンバーとして、計画策定・数値集計・予実分析・事業報告まで、一連の経営管理業務を担っていただきます。本ポジションでは、まずは①全社業績の可視化・管理、②年度・中期の経営計画策定といった経営管理領域を主軸としてご担当いただきます。その上で、ご本人のご経験や志向、組織の成長フェーズに応じて、③業務プロセスの整備・高度化や④ガバナンス強化といった領域にも、段階的に関わっていただくことを想定しています。 具体的には: ① 全社業績の可視化・管理(経営管理) ・月次の業績管理(予実分析・KPI分析)を通じた経営状況の把握 ・経営層向けレポーティング(財務3表・KPI分析)および意思決定支援 ・プロジェクト単位の管理会計(プロジェクト別の収支・稼働管理、コスト配賦・モニタリング) ② 年度・中期の経営計画の策定・ローリング(経営企画) ・親会社・グループ会社と連携した計画・予算策定・調整業務 ・中期経営計画・年度事業計画の策定および戦略・方針の整理 ・売上・コスト・人員などの計画立案に加え、戦略・方針の整理 ③ 業務プロセスの整備・高度化(仕組みづくり) ・予算策定〜モニタリングまでの一連のプロセスの実行 ・数値管理・業務フローの効率化・高度化の推進 ・部門横断での数値整合・進捗管理 ④ ガバナンス強化 ・調達・外注費における価格妥当性の確認などの統制機能 ・原価部門・コーポレート部門各セクションと連携した適正なコスト管理 (この仕事で得られるもの) ・日本人のほぼ全てがユーザーであり、1億人規模のインパクトがある事業に携われる ・経理・会計寄りのバックグラウンドから、経営や事業側に近い経営企画にキャリアシフトできる ・機動力の高い子会社でありながら、日本郵政グループという大規模組織と密に連携し業務を進めるため、大企業とスタートアップ双方の仕事の進め方・意思決定プロセスを学べる ・事業計画〜月次予実〜業績報告まで、経営管理のフルスコープを担当できる (マッチするご経験) ・月次決算やPL/BSの予実管理に関する経験 ・ExcelやPowerPointを使った資料作成の実務経験 経理職からのキャリアチェンジを検討している方も歓迎です!これまでのご経験を活かしながら、経営視点でのスキルを身につけていける環境です。 (最後に) 日本郵政グループのDX推進を通して、社会を、日本をより良くしていきたい。 そんな想いをお持ちの方と、一緒に働けたらうれしいです。 まずはカジュアルに、お話してみませんか?
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メンバーの性格タイプ

渡邉 康晴さんの性格タイプは「フォアランナー」
渡邉 康晴さんのアバター
渡邉 康晴コーポレート・スタッフ
渡邉 康晴さんの性格タイプは「フォアランナー」
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2021/07に設立

194人のメンバー

東京都千代田区大手町一丁目6番1号 大手町ビル3階