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Angularが得意なフロントエンドエンジニア募集!

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on 2025/06/25

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Angularが得意なフロントエンドエンジニア募集!

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Kosuke Shimizu

株式会社Arblet 代表取締役。 カナダのマックマスター大学(McMaster University)生体医工学科(Biomedical Engineering)を卒業。在学中には、遠隔手術ロボに使用する触覚フィードバックシステムの開発・乳幼児向け非接触バイタルセンサーの開発・iPS細胞を海馬神経に分化誘導しin-Vitro環境で神経細胞への記憶定着実験を行う。医学知識・生体情報計測機器設計手法・生体信号/画像解析手法を学び、コンピュータープログラマー・データサイエンティスト・電気エンジニアとしてスキルをつける。卒業後、株式会社Arbletを設立し、2016年より非駆血式血圧計ウェアラブルデバイスの開発を始め、2019年に試作機での実証を完了。医療機器認証に向けた精度向上及び周辺サービスの開発を行っている。

Agata Niki

VCやりながら投資先の取締役に就任。二足わらじで日々奮闘中。 前職ソニーではブルーレイ規格ファウンダーチームに参画。ハリウッドを中心とするコンテンツ企業やIT業界とアライアンスを組み、ソニーグループ内の横断的プロジェクト進行を行い、ハード・ソフト同時商品導入を全世界に展開。同様に3D、4Kの新規映像規格の世界導入を実施。という全く違う畑から来て、スタートアップで医療機器を作ろうとしています。

株式会社Arbletのメンバー

株式会社Arblet 代表取締役。 カナダのマックマスター大学(McMaster University)生体医工学科(Biomedical Engineering)を卒業。在学中には、遠隔手術ロボに使用する触覚フィードバックシステムの開発・乳幼児向け非接触バイタルセンサーの開発・iPS細胞を海馬神経に分化誘導しin-Vitro環境で神経細胞への記憶定着実験を行う。医学知識・生体情報計測機器設計手法・生体信号/画像解析手法を学び、コンピュータープログラマー・データサイエンティスト・電気エンジニアとしてスキルをつける。卒業後、株式会社Arbletを設立し、2016年より非駆血式血圧計ウェアラブ...

なにをやっているのか

私たちは、医療を日常生活のなかで提供する仕組みを作ることを目指し、普段の生活においてバイタル情報(=生命兆候を示すもの、すなわち脈拍・血圧・呼吸数・温度等)がきちんと計測され、そのときどきの症状に則した適切な対処手段を届けるための技術の開発をしています。 現在の医療とは、病院に行って初めて「診てもらえる」「処置してもらえる」ものですが、日常生活の中で体調変化を捉えられるようになると、医療費負担額の軽減や発症/重症化予防につなげることができると信じ、「医療知識がない/専門医がいない/時間がない/病院でしかできない」の「ない」という制約を一つでも取り除くことを目指しています。 そのために私たちが取り組んでいるのは、日常生活できちんとバイタル情報を常時計測するためのウェアラブルデバイスシステムの開発と運用です。バイタル情報の中でも血圧は、疾病発症リスクを定量的に算出することができる指標であると言われ、私たちはその血圧値を連続的かつ非駆血(圧迫しない方法)で測れる技術を開発し、2024年にプログラム医療機器としての製造販売承認を得ることができました。

なにをやっているのか

私たちは、医療を日常生活のなかで提供する仕組みを作ることを目指し、普段の生活においてバイタル情報(=生命兆候を示すもの、すなわち脈拍・血圧・呼吸数・温度等)がきちんと計測され、そのときどきの症状に則した適切な対処手段を届けるための技術の開発をしています。 現在の医療とは、病院に行って初めて「診てもらえる」「処置してもらえる」ものですが、日常生活の中で体調変化を捉えられるようになると、医療費負担額の軽減や発症/重症化予防につなげることができると信じ、「医療知識がない/専門医がいない/時間がない/病院でしかできない」の「ない」という制約を一つでも取り除くことを目指しています。 そのために私たちが取り組んでいるのは、日常生活できちんとバイタル情報を常時計測するためのウェアラブルデバイスシステムの開発と運用です。バイタル情報の中でも血圧は、疾病発症リスクを定量的に算出することができる指標であると言われ、私たちはその血圧値を連続的かつ非駆血(圧迫しない方法)で測れる技術を開発し、2024年にプログラム医療機器としての製造販売承認を得ることができました。

なぜやるのか

ウェアラブルデバイスを用いて日常生活で心拍数を24時間計測することは当たり前のことになりました。しかし、心拍数だけで十分な症状診断を行うことは極めて困難であるため、私たちは血圧値もウェアラブルを用いて測れる日本で初めての血圧記録プログラムの医療機器承認を取得しました。 ウェアラブルデバイスシステムには疾病の発症リスクの算定や発作の検知を行うことができるポテンシャルがあります。高齢化による医療費の増加・医療従事者不足が叫ばれる中で医療診断の効率化を少しでも押し進めるためには、このポテンシャルの活用は急務だと考えています。私たちは、ウェアラブルデバイスシステムを活用し、そのデバイスで計測された数値情報を最大限活用するプログラム医療機器やヘルスケアアプリケーションを開発していきます。生活者と医療をデジタルでつなぐ仕組み作りこそ、今やらなければならないことだと考えています。

どうやっているのか

チームとして、①データ解析、②サービス構築、③コンテンツ制作、④マーケティング、の4要素に取り組んでいます ①生体信号のデータ解析 ・先行研究を調査し、そこに記載されていることをどのように活かし、どのように精度向上に役立てるかを模索 ・必要なデータ収集のための計測試験立案/調整/実施 ・信号処理技術を駆使し医療現場で活用可能な有意義な情報の抽出 ・アルゴリズム精度向上/担保のための機械学習/深層学習を用いた解析 ・算出したバイタル情報の応用方法の模索 ②サービス構築 ・サービス全体のUXを向上するためのデザイン(医療従事者/想定ユーザへのヒアリング) ・アプリ開発(iOS/Android) ・クラウド開発(DB設計、サーバ設計) ③コンテンツ制作 ・医療情報を収集/精査し、記事や動画といったコンテンツに落とし込む ・どんなユーザがどんな情報を必要とするかの明確化/条件整理 ④マーケティング ・事業パートナーを含めた販路の開拓 ・クリニック/リハビリ施設など医療機関との連携 ・医療従事者へのサービスの有用性/必要性に関する啓蒙活動

こんなことやります

【今までなかった新しい医療技術を作っていく!】 私たちは、新規医療機器の開発に必要なフロントエンドエンジニアを募集しています。 当社が開発するウェアラブルデバイスに関するフロントエンド開発業務を行っていただきます。 現在は代表がフルスタックエンジニアを兼ねており、代表からフロントエンド開発部分を引き継いでいただく予定です。 アプリエンジニアや生体信号解析エンジニアと連携をしながら、利用者にとって分かりやすく正しい情報を伝えるにはどのような表現に落とし込むのかなど、大変やり甲斐のある仕事です。 正解のない領域で日々試行錯誤を続けていきながら新しいことを創り出すことを楽しめるチームメンバーを探しています。 【求める経験・スキル】 ・フロントエンドエンジニアとしてのWEBサービス開発経験 ・Angularを用いた開発経験 ・クラウド環境下でOSSを用いた開発経験 ・ミドル〜シニアエンジニア相当の開発経験 ・アジャイル開発経験 【歓迎する経験・スキル】 ・オンラインコミュニケーションが得意 ・少人数、少数精鋭な環境で自分の専門性や役割を発揮できる ・OSSに対する深い理解 【求める人物像】 ・自走できること ・医学と工学の両方が混じり合う領域で仕事をしたい方 ・常に新しい技術に触れていきたい方 ・医療現場をテクノロジーでよくしたい方 ・社会をよりよくするために貢献したい方 医療を取り巻く環境を変えることで少しでも社会をよくしていきたい、そんな意欲のある方のご応募をお待ちしています!ぜひ話を聞きに来てください!
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    4. 話を聞きに行く
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    会社情報

    2016/09に設立

    5人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区恵比寿西2−17−17 201号室