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起業したい、社会を動かしたい、大物になりたい若手必見!最強の成長環境を提供

代表秘書
中途

on 2025/07/15

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起業したい、社会を動かしたい、大物になりたい若手必見!最強の成長環境を提供

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柴田明恭

SBG代表。株式会社リードアクション代表取締役。参議院議員片山さつき後援会参与。元ダイコクグループ代表取締役社長。東京大学法学部卒。日本生命で人事・企画畑を歩み、在職中にUCLAロースクールへ留学、法学修士(LL.M.)。その後、売上700億だったダイコクドラッグを1000億企業へと育てた。新時代を共創することを掲げ、SBGを主宰。多くのスタートアップ、中小企業の顧問も務める。

Sanae Yu Motobayashi

瀧田 慈生

株式会社リードアクションのメンバー

SBG代表。株式会社リードアクション代表取締役。参議院議員片山さつき後援会参与。元ダイコクグループ代表取締役社長。東京大学法学部卒。日本生命で人事・企画畑を歩み、在職中にUCLAロースクールへ留学、法学修士(LL.M.)。その後、売上700億だったダイコクドラッグを1000億企業へと育てた。新時代を共創することを掲げ、SBGを主宰。多くのスタートアップ、中小企業の顧問も務める。

なにをやっているのか

SBGは、経営者による「共創の基盤」です。 共存共栄の理念に共感した経営者が集まり、強みと強みを活かし合うことで価値を共創する。1000億企業のオーナーからスタートアップの起業家までがフラットに参加する場となることで、規模や業種や地域を超え、シナジーの可能性を広げます。 株式会社リードアクションは、SBGを主宰するとともに、事務局としてSBGを牽引することで、新時代をリードします。 <事務局の業務> ・会員企業への経営支援 ・新規事業の開発、販売促進、プロジェクトマネジメント ・例会、懇親会、合宿、研修会等のイベント運営 ・会員との日常的なコミュニケーション ・会員同士の引き合わせ、ネットワークの拡充 ・情報の整理、共有、発信 SBGには、現在、300社/名の経営者が参加しています。事務局の役割は、一人ひとりの会員と向き合い、組織のネットワークを広げ、ときに共創のコーディネイトを行うことにあります。 会員同士が自立的に進めている案件のほか、事業化に向けて事務局が主導的に進めるプロジェクトも多く存在します。共同出資の形態を採るものもあり、SBGでファンドを組成することも予定しています。 **SBGの会員メンバー(一部)は、公式 Instagramからご覧いただくことができます。 <SBG公式 Instagram> https://instagram.com/sbg_japan?igshid=YmMyMTA2M2Y= **SBGの活動内容は、公式 Facebookページからご覧いただくことができます。 <SBG公式 Facebookページ> https://www.facebook.com/samuraibusinessguild
SBGでは東京と大阪で例会を開催しています。例会では、活動報告や懇親会に加え、会員メンバーによる講演も行います。各分野のトップクラスの経営者が集まるSBGだからこそできる運営です。
SBGでは数多くのプロジェクトを推進しています。日本食の海外輸出プロジェクトでは、ブラチスラバに拠点を構え、ヨーロッパ各国への販売展開を進めています。写真は、プロジェクトメンバーが在スロバキア川上日本大使を訪問したときのものです。
ギブの精神で強みを出し合うためには、会員相互の信頼関係が不可欠です。SBGでは、大小多数の懇親会のほか、年に3回の経営者合宿や海外研修、ゴルフコンペなど、メンバー同士が深く関わり合う機会を数多く設けています。
SBGのキャッチフレーズは「刺激、学び、可能性」。ときには事務局スタッフと会員企業の幹部社員とが一緒になって研修を行うこともあります。会員からの相談事項は、事務局が窓口となって受け付けるため、事務局スタッフと会員メンバーとのコミュニケーションをとても大事にしています。
社会貢献も、SBGによる価値共創のかたちだと考えています。能登の震災の際には、会員から募った寄付で会員企業であるカワグチマック工業社製の段ボールベット830台を被災の翌週に現地へと届けました。写真は、子供の育成と伝統の継承に共感し、わんぱく相撲に協賛したときのものです。
昨年は、地方在住の会員メンバーからの発案で、地域課題を共に考える「共創サミット」をスタートさせました。半年の間で、高松、名古屋、福岡、大阪と4回開催し、以降も、岐阜、東京、津での開催が予定されています。

なにをやっているのか

SBGでは東京と大阪で例会を開催しています。例会では、活動報告や懇親会に加え、会員メンバーによる講演も行います。各分野のトップクラスの経営者が集まるSBGだからこそできる運営です。

SBGでは数多くのプロジェクトを推進しています。日本食の海外輸出プロジェクトでは、ブラチスラバに拠点を構え、ヨーロッパ各国への販売展開を進めています。写真は、プロジェクトメンバーが在スロバキア川上日本大使を訪問したときのものです。

SBGは、経営者による「共創の基盤」です。 共存共栄の理念に共感した経営者が集まり、強みと強みを活かし合うことで価値を共創する。1000億企業のオーナーからスタートアップの起業家までがフラットに参加する場となることで、規模や業種や地域を超え、シナジーの可能性を広げます。 株式会社リードアクションは、SBGを主宰するとともに、事務局としてSBGを牽引することで、新時代をリードします。 <事務局の業務> ・会員企業への経営支援 ・新規事業の開発、販売促進、プロジェクトマネジメント ・例会、懇親会、合宿、研修会等のイベント運営 ・会員との日常的なコミュニケーション ・会員同士の引き合わせ、ネットワークの拡充 ・情報の整理、共有、発信 SBGには、現在、300社/名の経営者が参加しています。事務局の役割は、一人ひとりの会員と向き合い、組織のネットワークを広げ、ときに共創のコーディネイトを行うことにあります。 会員同士が自立的に進めている案件のほか、事業化に向けて事務局が主導的に進めるプロジェクトも多く存在します。共同出資の形態を採るものもあり、SBGでファンドを組成することも予定しています。 **SBGの会員メンバー(一部)は、公式 Instagramからご覧いただくことができます。 <SBG公式 Instagram> https://instagram.com/sbg_japan?igshid=YmMyMTA2M2Y= **SBGの活動内容は、公式 Facebookページからご覧いただくことができます。 <SBG公式 Facebookページ> https://www.facebook.com/samuraibusinessguild

なぜやるのか

社会貢献も、SBGによる価値共創のかたちだと考えています。能登の震災の際には、会員から募った寄付で会員企業であるカワグチマック工業社製の段ボールベット830台を被災の翌週に現地へと届けました。写真は、子供の育成と伝統の継承に共感し、わんぱく相撲に協賛したときのものです。

昨年は、地方在住の会員メンバーからの発案で、地域課題を共に考える「共創サミット」をスタートさせました。半年の間で、高松、名古屋、福岡、大阪と4回開催し、以降も、岐阜、東京、津での開催が予定されています。

SBGをやっている理由は、ズバリ、良い社会を創るためです。 資本主義が金融主導になり、価値の創造を通じて社会を進歩させる以上に、貧富の差を拡大させるようになりました。このまま競争型の資本主義を続けていくことが本当に人間社会にとって良いことなのか? この疑問がわたしたちの出発点です。 わたしたちが導いた解決策は、経営者による「共創の基盤」を創ること。競争から協調への移行を、SBGを通じて実現していくということです。 日本は、長らく大企業が牽引してきた社会でした。ところがそのアプローチはもう限界に来ています。時間をかけてリスクを排除し、組織的に意思決定していく。旧来型のこの方法では、スピードが求められる現代に太刀打ちできない。日本企業が、単独でグローバル企業と戦っていくのも困難になりつつあります。 だからこそ、単独ではなく協調し、組織ではなく個人の責任で判断し、じっくり考えるのではなく素早く実行する形を目指さなければならない。そう考えました。 そこでわたしたちは、すべてを自身の判断で決めることのできる経営者たちを集め、それぞれの持つ強みを活かし合える「共創の基盤」を創ることにしました。それがSBGです。 実力とギブの精神とを持ち合わせた素晴らしい経営者たちが集まり、お互いの強みを掛け合うことで価値を創造していく。この循環が広がり、やがて当たり前となったとき、社会は確実に良い方向に向かい始めたと評価できると信じています。 事務局は、会員の活動を支え、SBGを活性化させていくことで、新時代をリードする役割を背負っています。 **SBGに対する思いを代表の柴田が語っています。2年前のものですが、ぜひご視聴ください。 <YouTube:SBG5年目のチャレンジ> https://www.youtube.com/watch?v=kA-J0TYwWcI

どうやっているのか

ギブの精神で強みを出し合うためには、会員相互の信頼関係が不可欠です。SBGでは、大小多数の懇親会のほか、年に3回の経営者合宿や海外研修、ゴルフコンペなど、メンバー同士が深く関わり合う機会を数多く設けています。

SBGのキャッチフレーズは「刺激、学び、可能性」。ときには事務局スタッフと会員企業の幹部社員とが一緒になって研修を行うこともあります。会員からの相談事項は、事務局が窓口となって受け付けるため、事務局スタッフと会員メンバーとのコミュニケーションをとても大事にしています。

SBGが目指す組織の形態は、DAOです。DAOというのは、WEB3.0の文脈で語られる概念で、オーナーのいる中央集権的なものではなく、分散型の組織形態のことを指します。SBGではDAOを「自律分散型共同体」と呼んでいます。 DAOとなったSBGでは、参加メンバーが各々自律的に動き、他のメンバーと活発に連携して何かを共創しているはずです。この状態へとSBGを発展させていくことも、事務局の役割です。 そのためには、信頼関係の醸成が不可欠です。また、お互いをよく知り、協調可能な接点に自ら気が付けるだけの智慧も必要です。 事務局は、これらを後押しするために、数多くのイベントを運営するとともに、直接の接点がない会員同士をハブとなってつなぐことを積極的に行っています。DAOへの道のりはまだまだ遠いので、事務局が主導して多くのプロジェクトも進めています。 会員メンバーにギブの精神を求める以上、事務局は率先してギブを実践しなければなりません。もっと役に立ちたい、もっと喜んでもらいたい。わたしたち事務局は、日々、そういう心持ちでSBGを運営しています。同じ思いで事務局を担っていただける仲間を、心からお待ちしております。 **イベントの様子も、公式 Instagramのストーリーズに上げています。参加メンバーの楽しむ姿とSBGイベントの明るい雰囲気をぜひ覗いてみてください。 <SBG公式 Instagram> https://instagram.com/sbg_japan?igshid=YmMyMTA2M2Y=

こんなことやります

300社を擁する次世代型経営者団体「SBG」の代表柴田の秘書を募集します。 秘書といっても、スケジュール管理やMTG手配をする役割ではありません。 SBGのこと、柴田のことを理解し、時に伴走し、時に別働する。 一心同体となれる優秀な秘書を求めています。 そのために、SBGや柴田にまつわるあらゆる案件に関わってもらいます。 東京と大阪の2拠点であることに加え、国内外の出張も多いため、 それに同行してもらうことも多いでしょう。 その分、ほかでは決してできない経験をし、会えない人たちに会い、多くの案件に関わって、 ビジネスから人付き合いに至るまで、あらゆることを学んでもらいます。 将来何かを成し遂げるつもりのある人にとって、最強の成長環境がここにあります。 社会を変えたい、政治家を志したい、世界規模の会社を創りたい。 とにかくスケールの大きな若手に来てもらいたいです。 ぼくが直接育てます。ピンと来た人はぜひ連絡ください。 SBG代表 柴田
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2025/07に設立

    5人のメンバー

    東京都千代田区丸の内1-3-4 丸の内テラス