400万人が利用するビジネスSNS

  • 総合職(営業・接客など)
  • 2エントリー

酒屋×酒蔵!和酒、日本酒の未来を創造する総合職、募集!

総合職(営業・接客など)
中途
2エントリー

on 2025/08/18

94 views

2人がエントリー中

酒屋×酒蔵!和酒、日本酒の未来を創造する総合職、募集!

東京
中途
オンライン面談OK
言語を活かした仕事
東京
中途
言語を活かした仕事

木村 倫太郎

有限会社神田豊島屋 取締役社長及び豊島屋酒造株式会社 取締役 青山学院大学大学院(MBA)卒業後、建材メーカーで営業及び経営企画を経験。 2015年に母(前社長)の病気をきっかけに有限会社神田豊島屋に入社、翌年に社長就任。 前社長が立ち上げた日本酒の銘柄「利他」の販売戦略を地域限定販売へと変更し、さらにラベルを一新。 リブランディング4年で売上を5倍にする。 また、みりんを「糀(こうじ)のリキュール」と再定義したブランド"Me(ミー)"をプロデュース。みりん史上初となる、世界三大酒類コンペティションの全てでメダルを受賞。 サラリーマン時代に鍛えられた飛び込み営業スキルが活き、"Me"は高級ホテルバーやWorld Bar50にランクインするバーへ導入いただいており、テレビ・新聞・雑誌などでも取り上げられる商品となりました。 日本酒もみりんも面白くてたまらないです。和酒サイコー!

関 まりな

木村 蓉子

有限会社神田豊島屋のメンバー

有限会社神田豊島屋 取締役社長及び豊島屋酒造株式会社 取締役 青山学院大学大学院(MBA)卒業後、建材メーカーで営業及び経営企画を経験。 2015年に母(前社長)の病気をきっかけに有限会社神田豊島屋に入社、翌年に社長就任。 前社長が立ち上げた日本酒の銘柄「利他」の販売戦略を地域限定販売へと変更し、さらにラベルを一新。 リブランディング4年で売上を5倍にする。 また、みりんを「糀(こうじ)のリキュール」と再定義したブランド"Me(ミー)"をプロデュース。みりん史上初となる、世界三大酒類コンペティションの全てでメダルを受賞。 サラリーマン時代に鍛えられた飛び込み営業スキルが活き、"Me"は...

なにをやっているのか

慶長元(1596)年に神田で創業した、東京最古の造り酒屋「豊島屋」の流れを汲む会社です。 現在は東京・東村山にて日本酒とみりんの製造を行う豊島屋酒造、そしてその販売を行うのが弊社「神田豊島屋」です。 日本酒では神田販売酒「利他」を手掛け、地域の方々と連携しながら地元への貢献と日本酒文化の深化を目指して活動しています。 またみりんにおいては、元来飲まれていた歴史やその栄養成分に着目し、"糀(こうじ)のリキュール”として再定義した"Me(ミー)"を販売。みりんとして史上初、世界三大酒類コンペティションでのメダルを獲得し、 国内外のバー等で採用頂いています。 「利他」「Me」や自社運営店舗「豊島屋Rita-Shop」はテレビ、雑誌等メディアでも広く取り上げられております。 他、不動産事業(レンタルオフィス、貸しビル業等)も手掛けています。自社ビルでは棚田を模した個性ある屋上庭園を有しており、テレビの撮影等でも用いられています。
豊島屋Rita-Shop(自社運営店舗)
それは古来伝わる糀のリキュール"Me"(弊社屋上の庭園にて撮影)
昨年9月の"Me"の仕込みでは、料理研究家やバーテンダーなど約30名の皆様に豊島屋酒造に足を運んでいただき、みりんの仕込み体験をして頂きました。「みりんの造り方を知る大変良い機会になった!」と好評でした。
「バーでみりんを飲む時代」をともに作りましょう!まだわずかですが、イギリス、シンガポールのバーなどにも輸出を始めています。
「江戸名所図会(江戸時代の観光ガイドブック)」に「鎌倉町 豊島屋酒店 白酒を商う図」というタイトルとともに紹介されています。

なにをやっているのか

豊島屋Rita-Shop(自社運営店舗)

それは古来伝わる糀のリキュール"Me"(弊社屋上の庭園にて撮影)

慶長元(1596)年に神田で創業した、東京最古の造り酒屋「豊島屋」の流れを汲む会社です。 現在は東京・東村山にて日本酒とみりんの製造を行う豊島屋酒造、そしてその販売を行うのが弊社「神田豊島屋」です。 日本酒では神田販売酒「利他」を手掛け、地域の方々と連携しながら地元への貢献と日本酒文化の深化を目指して活動しています。 またみりんにおいては、元来飲まれていた歴史やその栄養成分に着目し、"糀(こうじ)のリキュール”として再定義した"Me(ミー)"を販売。みりんとして史上初、世界三大酒類コンペティションでのメダルを獲得し、 国内外のバー等で採用頂いています。 「利他」「Me」や自社運営店舗「豊島屋Rita-Shop」はテレビ、雑誌等メディアでも広く取り上げられております。 他、不動産事業(レンタルオフィス、貸しビル業等)も手掛けています。自社ビルでは棚田を模した個性ある屋上庭園を有しており、テレビの撮影等でも用いられています。

なぜやるのか

「江戸名所図会(江戸時代の観光ガイドブック)」に「鎌倉町 豊島屋酒店 白酒を商う図」というタイトルとともに紹介されています。

【社是】 感謝・利他 【経営理念】 一.全従業員の本当の幸福を追求する。 一.培った歴史と知恵を永続的な社会の進化発展のために貢献させる。 一.酒の販売を通じて、日本文化の継承に寄与する。 一.不動産事業を通じて、活気ある地域社会の貢献寄与する。

どうやっているのか

昨年9月の"Me"の仕込みでは、料理研究家やバーテンダーなど約30名の皆様に豊島屋酒造に足を運んでいただき、みりんの仕込み体験をして頂きました。「みりんの造り方を知る大変良い機会になった!」と好評でした。

「バーでみりんを飲む時代」をともに作りましょう!まだわずかですが、イギリス、シンガポールのバーなどにも輸出を始めています。

先人たちが築き上げたものをリスペクトし、現代風にアレンジして世の中に送り出す―「温故知新」が当社で働くにあたっての大きな行動指針です。 "Me"という商品を例にとってお話しします。 みりんは、戦国・江戸時代は飲み物として認識されていました。江戸時代中期ごろより調味料としても使われ始めましたが、高級品だったため庶民が調味料として使うことはほとんど無かったと考えられます。 一方、飲み物としては主に2通りの使われ方がありました。 1つは栄養補給です。こうじが造り出す栄養素を補給する目的で、夏バテ防止や今で言う腸活として使われていたようです。 もう1つはカクテルです。焼酎とみりんを1:1で混ぜた柳蔭(やなぎかげ)という飲み物が落語や川柳などに登場します。これはいわば「江戸時代のカクテル」です。 我々はこうした歴史を自分たちで調べ、新たなチャレンジとして商品を開発し、「飲み物としてのみりん」の啓蒙活動を行うことで、高級ホテルのバーや有名パティシエが使う唯一無二のみりん"Me"を作り出しています。 このように温故知新という行動指針にのっとった仕事を日々積み重ねることで、人々の心を動かす商品づくりができると我々は考えています。

こんなことやります

店舗での接客、飲食店への営業(新規、ルート営業ともに)、イベント企画・運営、時には新ブランドの立ち上げなど、総合的に活躍できる方を募集しています。 小さな会社ですので風通しがよく、やりたい!と思ったことには何でもチャレンジができる風土です。 また酒蔵のグループ会社ですので、製造に非常に近しい立場にあります。ユネスコ無形文化遺産にも登録された日本酒、みりんの製造を、身をもって体験することができます。 特に ・英語を使った接客や、日本酒の輸出営業などに挑戦してみたい方 ・日本酒などのイベント企画・運営に携わりたい方 大募集です!
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2025/07に設立

    • 海外進出している/

    東京都千代田区内神田1-13-1