AI契約業務・管理クラウド「Hubble」
■契約業務における法務と事業部の協業性を高め、生産性を向上させる
Hubble(ハブル)は、契約書の作成・審査依頼から締結・保管・管理まで、一連の契約プロセスを一気通貫でスマートにするAI契約業務・管理クラウドです。
従来、契約書の作成や交渉においては、Slack/Teamsなどのチャットツール、メール、Word、電子契約ツールなどにコミュニケーションやファイルが分散し、最新版の誤送信や過去の経緯のブラックボックス化が大きな課題となっていました。
Hubbleはこれらを集約し、バージョン管理や変更点の差分チェック、AIによる契約台帳の自動作成までを自動化。法務チームと事業部門がストレスなく協業できる環境を構築し、組織全体の意思決定スピードとポテンシャルを最大化します。
■海外で急成長する「CLM市場」を、日本で切り拓く
海外では、契約のライフサイクル全体を最適化する「CLM(Contract Lifecycle Management)」市場が急速に成長しており、ユニコーン企業も登場しています。日本でも契約領域のDXはまさにこれから本格化するフェーズです。私たちは最新のAI技術と高いUI/UXを武器に、日本におけるCLM市場を自ら創り上げています。