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行政×DX|スタートアップ|経営管理SaaSのバックエンドエンジニア募集!

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on 2026/06/24

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行政×DX|スタートアップ|経営管理SaaSのバックエンドエンジニア募集!

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Kai Yoshimoto

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを担う傍ら、未来の日本を本気で考える仲間と共に財ラボを運営。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。

竹内 洋介

2024年8月からはWiseVineにバックエンドエンジニアとして参画中。 サマリーではソフトウェアアーキテクトとしてゼロからの自社開発WMS構築に大きく貢献(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000105.000004344.html)。続けて会計システムの刷新も遂行。その後、バックエンドのテックリードとして貢献。 フューチャー株式会社においては、流通小売業の業務システム、広告企業の情報分析システムの設計・構築、グローバルSPA企業の店舗在庫管理システム構築を経験。IPA応用情報技術者、IPAデータベーススペシャリスト。日商簿記2級。大阪大学大学院 基礎工学研究科修士課程修了。

Kazuma Matsumoto

2024年1月、WiseVineにフロントエンドエンジニアとして参画。スクラムマスターを兼務したり、新規機能の仕様を策定をしたりしています。状況に合わせた動きをすることが得意です。 ---- 名古屋市立大学芸術工学部を卒業後、2017年にWeb制作会社LIGに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして入社するも、オフショア拠点のフィリピン・セブ支社でブリッジエンジニアとして勤務したり協業スクール(デジタルハリウッドSTUDIO by LIG)の講師をしたりと、通常の開発に加え多くの特殊な経験をしました。2019年からはフロントエンドユニットリーダーとして組織作り、採用・評価などにも従事しました。この3年間でWebサービス/サイトの新規立ち上げを数十繰り返しました。 2020年からは、株式会社ZeBrandにUser Interface Developerとして参画し、US向けのブランディングSaaSの立ち上げをしました。フロントエンド開発はもちろん、UIデザインや新規機能の仕様策定に携わりました。また機能開発と並行してデザインシステムの新規構築やその運用をリードしました。サービスクローズと共に退職。 2024年から現職。

Yasunori Arakawa

主戦場はフロントエンドエンジニアです。 Mini PM のような形で、一部プロダクトマネジメントもしています。 Web システムに限らずモノづくりが好きで、時間がある時は作曲してます。曲は歌詞から作ったほうがいい曲になりやすいです。

株式会社WiseVineのメンバー

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを担う傍ら、未来の日本を本気で考える仲間と共に財ラボを運営。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。

なにをやっているのか

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

なにをやっているのか

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

なぜやるのか

GDPの1/3にもなる行政。 急速に少子高齢化が進む今、その行政を支える持続的な財源は岐路に立っています。 過去から積み上がり、やめられない継続的な事業に押しつぶされ、未来に投資する事業は借金頼み。 その借金は我々の子供たちの借金です。小手先ではこの問題は変わりません。 誰もが解決したかったけど、対処療法では解決できなかった構造的な問題がそこにはあります。 我々は、行政のガバナンスそのものと言える、基幹業務(予算編成、執行管理)に着目しました。 予算編成にまつわる業務をデータ化し事業評価を容易にすることで、重点事業への増配と旧来事業の削減を同時に実現する基盤を構築します。これにより、未来に借金という形で課題を先送りしてしまうガバナンス構造そのものにアプローチします。 誰かの予算を切ることは、誰かの生死に関わるかもしれないこと。 予算配分を合理化する中でも、おじいちゃんおばあちゃんを悲しませたくない、でもやはり子供たちに少しでも豊かな未来を残したい、経済的困窮があっても生きる尊厳を確保したい。 綺麗ごとではすまない予算の配分でも、手を伸ばしてなるべく多くの人が幸せに合意形成できることをあきらめない。経営管理システムの向こう側にリアルな人の生活があることを決して忘れない、愛のあるシステムを作り続けたいと思います。

どうやっているのか

【社風】 ・大手・有名企業から優秀なメンバーが集まる総勢約50名ほどの組織となります。性別、年齢等の垣根はありません。多様性を重視したカルチャーです。 ・AIを活用し開発の生産性向上を図っています。全社員にChatGPT、Cursorのアカウントを付与しています。エンジニアはClaudChordを活用中。 ・社内には行政や国の施策に詳しい専門家やAI・自然言語処理に強いエンジニアが在籍、社外には行政や国の施策に詳しいアドバイザー・メンターがバックアップしています。 ・自社で研究会(新しい自治体財政研究会)を立ち上げ全国自治体の財政課職員と根本的な課題解決に向けて研究に取り組んでいます。 ・専門性へのリスペクト 行政の専門知識や、行政独特の作法について、たとえ一見不合理にみえてもリスペクトをもって接する事。 【WiseVineのカルチャー】 (1)想像を超える成果を創造する  ・欠損した情報を取りに行く  ・多様性の強さを理解する (2)誇りを持って行動する  ・違和感を放置しない  ・個々人のミッションを腹落ちさせる

こんなことやります

【ミッション・役割】 ・自治体向け経営管理システムWseVine Build&Scrapの導入に伴う開発をお任せいたします。 ・将来的なSaaS展開を見据え、共通機能の開発も担当するスクラムチームでバックエンドエンジニアをお任せいたします。 【業務詳細】 配属予定のスクラムチームは、バックエンド機能をPdM、複数チームにまたがるテックリードが担当しているため、専任のバックエンドエンジニアが不在の状況です。 テックリードのサポートを受けつつ能動的な動きが求められますが、仕様検討や機能要件の整理など、ご自身のチャレンジ次第でかかわっていくことが可能なポジションです。 ・開発関連: 実装・テストコード追加・検証・リリース ・問い合わせ対応: 仕様確認、不具合調査など ・仕様検討: PdM、テックリード、フロントエンドエンジニアなどと連携し、挑戦いただくことが可能です。 ・プロジェクト進行: 各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロジェクト進行に取り組んでいただきます。 フロントエンドエンジニアやQAなど、他領域のエンジニアとのコミュニケーション、連携が重要なポジションです。 【開発環境・ツール・手法】 AWS, Slack, Notion, Figma, Linear, GitHub Actions,アジャイル(※他手法の可能性もあり) Cursor, Claude Code 【魅力】 ・モダンな技術スタック(Python + Django、AWS環境)を使用しています。 ・成長環境の提供 -小型スクラムチームでスタートアップ環境のため、能動的なキャッチアップは必要になりますが、エンジニア同士の技術に関するコミュニケーションも豊富で、AI駆動開発へ全社を挙げて取り組むなど、成長につながる環境を提供しています。 ・社会課題の本質に挑める。 -WiseVineは、自治体の予算編成における意思決定そのものを改革するGovTechスタートアップです。単なる業務効率化ではなく、「限られた財源で本当に必要な施策を選び抜く」ための意思決定基盤を提供しています。 ・公共セクターへの貢献意欲がある方には、これ以上ないフィールドがあります。 【必須要件】 ・バックエンド領域で、一つの言語での開発経験1~2年をお持ちの方 ・複雑なドメインに興味を持てる方 【歓迎要件】 ・パフォーマンス改善、エラーハンドリング、トランザクション処理などのご経験をお持ちの方 ・クリーンアーキテクチャ/DDDのご経験をお持ちの方 ・Python + Djangoの利用経験をお持ちの方 ・Tech Lead、メンター等のご経験をお持ちの方 ・詳細な指示なく基本的なAPI設計ができる方 ・詳細な指示なく基本的なRDB設計ができる方 ・クラウド環境での開発経験(AWS, GCP, Azure) 【求める人物像】 ・主体的に行動ができる方 ・チーム開発の環境で他エンジニアとスムーズな連携が取れる方 ・複雑なドメインに対してキャッチアップし、学んでいく姿勢のある方 ・オープンに自分の考え行動を共有できる方 ・"Fail fast, fail cheap, and fail smart." な考えで行動できる方
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    竹内 洋介さんの性格タイプは「コマンダー」
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    竹内 洋介テックリード
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    Yasunori Arakawa開発部
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    2018/03に設立

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