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100年愛される商品を自らの手で。世界ブランドを担うパティシエ募集!

ショコラティエ・パティシエ
中途

on 2025/07/31

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100年愛される商品を自らの手で。世界ブランドを担うパティシエ募集!

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津村 祐作

<ショコラティエ/開発> 自分の技術を磨きたいと、専門学校卒業後、個人店を3店舗経験。 その中でもっと自由にクリエイティブにスイーツ作りがしたいとの思いで 転職を決意し、メゾンカカオににジョイン。現在は店舗運営、商品開発を担当。 100年後も愛される、ブランドの定番であり代表作を開発することが目標。 生産者の想いを届けられるよう日々素材と向き合いながら研究中です。

山田 玲央

<ショコラティエ/開発/品質保証> 製菓学校卒業後、フランス菓子店でパティシエとしてのキャリアをスタート。 コロナを受け、より視野を広げて世界を知りたいと、カナダに1年間渡航。 作り手として、カカオ豆を始めとする原材料と、その農家の生活に興味があり、 3ヶ月間中南米のカカオ農家を巡る旅をする。 お菓子作りとは何なのか、技術以上に素材の大切さと 生産者の未来を考えることが持続的な価値づくりに重要だという気付きを持った時、 メゾンカカオに出会う。 これこそまさに実現したかったことだと感銘を受け、すぐにジョインを決意。 現在は工場の仕組みづくりや品質保証に加えて、 新たなクーベルチュールの開発、定番品の開発に挑戦中。

石原 紳伍

CEO リクルートで営業企画、経営企画を経験し、幹部候補としてキャリアを積む中、 マッチングではなく、よりダイレクトにお客様に近い位置で0からの価値づくりをしたいと独立を決意。 日本企業である以上、日本の未来に繋がる文化創りをすることが責務。 そんな想いから2015年に「カカオを通した新しい文化創造」をビジョンに掲げたブランド、ca ca oを創設。 ただのチョコレート屋ではない、農園からお客様へのバリューチェーンを持ち、 サスティナビリティを重要視しているからこそ生まれる新たな可能性やチャレンジを続けています。

MAISON CACAO株式会社のメンバー

<ショコラティエ/開発> 自分の技術を磨きたいと、専門学校卒業後、個人店を3店舗経験。 その中でもっと自由にクリエイティブにスイーツ作りがしたいとの思いで 転職を決意し、メゾンカカオににジョイン。現在は店舗運営、商品開発を担当。 100年後も愛される、ブランドの定番であり代表作を開発することが目標。 生産者の想いを届けられるよう日々素材と向き合いながら研究中です。

なにをやっているのか

■何をやっているのか 旅先のコロンビアで出会った、チョコレートで幸せと笑顔が日常に広がる風景。 モノの有無ではない、彩りのある生活の「豊かさ」に触れて、 創業から掲げ続けてきたのは 「日常で上質なチョコレートを楽しむ、文化を創りたい」という想いです。 先進国の経済成長率や、物質的満足度を見ても 便利なものを生み出すビジネスは歴史的な役割を終えたとも言えます。 十分成長したし、十分便利なものは増えました。 私たちは今後、さらなる経済成長を求めて努力をするのではなく、 今の生活をもっと瑞々しく、豊かにするために「文化」を育むことが大切です。 だからこそ、私たちの中核にあるのは おいしさの先の「驚き」を届けるチョコレートブランド。 チョコレートであると同時に、チョコレート以上の何かを生み出し、 日常を彩る豊かさを届けています。 「MAISON CACAO」「カカオハナレ」「CHOCOLATE BANK」「OLO DONUTS」 それぞれのビジョンとコンセプトを持つ4つのブランドを展開しています。 そして文化は日常で愛され、時代や国境を超えて継承されることで、初めて文化となります。 100年先を本気で見据えた時、未来に向けて今から取り組みたいことがたくさんあります。  ◼️農園事業 安定して高品質なカカオを生み出すためにコロンビア現地に自社のカカオ農園を持ち、栽培から地域とともに取り組むこと。 今は3つの自社管理農園と、2000を超える契約農家でカカオを育てています。 そして国産カカオの栽培に挑戦する、湘南のカカオ農園も!    ◼️財団活動 次世代も安心して未来を築き、カカオ農業を継承するために、教育を中心に活動するメゾンカカオ財団も設立しました。 コロンビアの農園近くに3つの学校を建設し、今は授業に柔道を取り入れるなど教育の質に注力をしています。  ◼️製造事業 人の手でしか作れない繊細なチョコレートたち。コロンビアで育てられたカカオを受け継ぎ、丁寧に作るのは職人たちです。 その技術を高め継承するため、湘南に自社チョコレート工場を持ち、製造と教育を行なっています。  ◼️ホールセール事業 食文化の創造は1ブランドでできることに限界もあります。 未来に向けて豊かな文化を共創するため、大手の食会社と協働するチョコレートのホールセール事業を行なっています。 チョコレートと文化を核に、幅広い事業を行なっています。 必ず心踊る仕事が見つかると思います!
五感でお楽しみいただける"アロマ生チョコレート"一粒でその香りの広がりと驚きのお口溶けのハーモニーをぜひ味わってみてください。
チョコレートバンクの様子。一つひとつのプロダクトは"職人の手づくり"によって生み出されます。
いよいよ、今秋に新本店が鎌倉にOPEN!オープニングスタッフを募集しています
カカオの原産地であるコロンビア。2000を超える現地の農家さんと連携し、テロワールを活かしたものづくりを行うことで圧倒的な美味しさと鮮度を探求しています。
2024年12月1日東京丸の内に新店舗がオープンしました。都内初となる旗艦店、上質さと遊び心が共存する丸の内で、日常と非日常の様々な場面を彩る驚きと感動をぜひご体感ください。

なにをやっているのか

五感でお楽しみいただける"アロマ生チョコレート"一粒でその香りの広がりと驚きのお口溶けのハーモニーをぜひ味わってみてください。

■何をやっているのか 旅先のコロンビアで出会った、チョコレートで幸せと笑顔が日常に広がる風景。 モノの有無ではない、彩りのある生活の「豊かさ」に触れて、 創業から掲げ続けてきたのは 「日常で上質なチョコレートを楽しむ、文化を創りたい」という想いです。 先進国の経済成長率や、物質的満足度を見ても 便利なものを生み出すビジネスは歴史的な役割を終えたとも言えます。 十分成長したし、十分便利なものは増えました。 私たちは今後、さらなる経済成長を求めて努力をするのではなく、 今の生活をもっと瑞々しく、豊かにするために「文化」を育むことが大切です。 だからこそ、私たちの中核にあるのは おいしさの先の「驚き」を届けるチョコレートブランド。 チョコレートであると同時に、チョコレート以上の何かを生み出し、 日常を彩る豊かさを届けています。 「MAISON CACAO」「カカオハナレ」「CHOCOLATE BANK」「OLO DONUTS」 それぞれのビジョンとコンセプトを持つ4つのブランドを展開しています。 そして文化は日常で愛され、時代や国境を超えて継承されることで、初めて文化となります。 100年先を本気で見据えた時、未来に向けて今から取り組みたいことがたくさんあります。  ◼️農園事業 安定して高品質なカカオを生み出すためにコロンビア現地に自社のカカオ農園を持ち、栽培から地域とともに取り組むこと。 今は3つの自社管理農園と、2000を超える契約農家でカカオを育てています。 そして国産カカオの栽培に挑戦する、湘南のカカオ農園も!    ◼️財団活動 次世代も安心して未来を築き、カカオ農業を継承するために、教育を中心に活動するメゾンカカオ財団も設立しました。 コロンビアの農園近くに3つの学校を建設し、今は授業に柔道を取り入れるなど教育の質に注力をしています。  ◼️製造事業 人の手でしか作れない繊細なチョコレートたち。コロンビアで育てられたカカオを受け継ぎ、丁寧に作るのは職人たちです。 その技術を高め継承するため、湘南に自社チョコレート工場を持ち、製造と教育を行なっています。  ◼️ホールセール事業 食文化の創造は1ブランドでできることに限界もあります。 未来に向けて豊かな文化を共創するため、大手の食会社と協働するチョコレートのホールセール事業を行なっています。 チョコレートと文化を核に、幅広い事業を行なっています。 必ず心踊る仕事が見つかると思います!

なぜやるのか

カカオの原産地であるコロンビア。2000を超える現地の農家さんと連携し、テロワールを活かしたものづくりを行うことで圧倒的な美味しさと鮮度を探求しています。

2024年12月1日東京丸の内に新店舗がオープンしました。都内初となる旗艦店、上質さと遊び心が共存する丸の内で、日常と非日常の様々な場面を彩る驚きと感動をぜひご体感ください。

この5年で世界は大きく変わりました。 先進国のGDPや労働生産性はほとんど成長しなくなっています。 幸福度のデータを見ると「物質的満足度」は先進国では大体90%です。 もうみんなモノは足りているし、これ以上は要らないと思っている。 この変化は先進国がもう長い山登りを終え、山頂の「高原」に着いたと捉えられます。 今はその高原でどういう社会をつくっていこうか、高原での生活をどれだけ瑞々しく豊かにできるのかを考えようという時代です。 世界ブランドランキングを見ると興味深いのは、 ラグジュアリーブランドが年々上位にランクインしてきていることです。 もう便利なものが溢れ、成長し続けた先にたどり着いた高原では 日常を豊かにするもの、自分を幸せにしてくれるものを作ることが重要になっているのです。 音楽だったりアートだったり食だったり、 そのすべては「文化」にかかわる仕事になると思っています。 日本は世界に誇れる素晴らしい文化を持っています。 地方ごとに個性豊かな文化があり、100年以上続く企業が最も多いのも日本です。 でもまだ知られぬ、隠れた価値になっているのも事実。 日本がこの先も豊かであるために、 私たちは日本発祥のチョコレートで、世界に誇る食のラグジュアリーブランドを目指します。 ジャパンクオリティの圧倒的な品質と美味しさに 感性と遊び心を掛け合わせて、驚きを世界に届けていきます。 これこそが未来につながると信じ、 また何よりも自分たちがワクワクするからです。 仕事を通して、心震えるほどのやりがいを感じたい方、お待ちしています!

どうやっているのか

チョコレートバンクの様子。一つひとつのプロダクトは"職人の手づくり"によって生み出されます。

いよいよ、今秋に新本店が鎌倉にOPEN!オープニングスタッフを募集しています

メゾンカカオが大切にする「5つの哲学」 https://maisoncacao.com/philosophy/journey そして、 メゾンカカオの大事にするスピリットを示した「8 VALUES」を少しご紹介します。 1.探求心と遊び心  (https://maisoncacao.com/philosophy/design) 探究心をひたすら追求し、自分たちの心踊るものだけをお客様に届けるのです。 そして、探究心を突き詰めた先に生まれるのが「遊び心」です。 2.生産者から生活者へ Blueline 生産者の方々から農作物を受け取る時、私たちは生産者の方々が農作物づくりにかけた時間や情熱も同時に受け取っています。 そして私たちがお客様にお届けする製品の中にも、 私たちの時間や情熱が注がれています。 いうなればそれは、時間と情熱のリレーであり、 生産者と生活者はひとつのバトンでつながっているのです。 3.旅に出よう (https://maisoncacao.com/philosophy/journey) MAISON CACAOにとってブランドをつくることは旅をするようなもの。 旅に出て、違う文化と触れ合うことで 広い視野と多様な価値観が育まれます。 それによって自分自身が磨かれ、人生をより豊かに彩ってくれるのです。 4.メゾンの輪をつなぐ (https://maisoncacao.com/philosophy/team) MAISONとは「家族」。MASON CACAOというブランド名には「ブランドに関わる全員が家族」という想いが込められています。 メゾンの輪をつなぐことは深い関係を丁寧に築くことでもあります。 たとえば、生産者のもとに足を運ぶのは、直接会って私たちの考えを伝え、 相手の考えを知り、ひとつの製品を共につくりたいから。 また、完成した製品を遠方であっても直接届けに行くのは、生産者の苦労や情熱が製品という形になったことをお見せしたいからなのです。 5.情熱を持って挑戦し続ける (https://maisoncacao.com/philosophy/creation) 情熱とは「自分がどうありたいかという意志」であり、強い意志のあるところに人は集まります。 ひとりの情熱が誰かを惹きつけ、さらに別の誰かを惹きつけ、やがてチームになる。 すると、ひとりでは続けられなかった挑戦を続けられるようになります。 6.変化を楽しむ MAISON CACAOはアンストラクチャーな変化を望みます。 固定観念や業界の常識、過去の成功体験に囚われていては、未踏の高みをめざすことはできません。 原料の仕入れも、製造の工程も、製品のデザインも、物流も、その時々の状況に合わせてつねに変化していくのです。 7.自然と社会の共存 (https://maisoncacao.com/philosophy/culture) カカオという自然の恵みがなければ私たちの仕事は成り立ちません。 「持続可能な発展」 とは私たちにとってただのお題目ではなく、仕事の根幹をなす重要な課題でもあります。 自然を維持するために社会を変えていきたいのであり、その逆ではけっしてないのです。 8.未来への投資 創設当初からMAISON CACAOには「100年続くブランドを」という未来への志向があります。 日常的にチョコレートを楽しむ文化やそれを可能とする社会や地球環境が100年後にも存続していること。 そのために私たちは未来への投資を積極的におこないます。 そのひとつが人の育成です。コロンビアに小学校を設立することや子 どもたちのために「メゾンカカオ財団」の創設することも、100年後の未来を考えた投資といえるのです。 私たちはこんな思いを持って、今までもこれからも、文化創造を目指していきます。

こんなことやります

メゾンカカオの各店舗で製品製造、商品開発を行うパティシエ職。 今までのお菓子、チョコレートの常識にとらわれず、 ブランドらしい、そしてあなたらしいモノづくりを期待しています。 【業務内容】 <製造業務> 入社後は店舗および自社工場での研修後、適性を鑑みて 各種製品(生チョコタルト、ガトーショコラ、クロワッサン、生菓子など)の製造を行います。 先輩パティシエと共に製造工程を理解したら、基本的には1人で1製品を作りあげます。 1人で全工程を担当し試行錯誤することで、 どうやったら効率的に作れるか?自ら考えてつくり上げる力を身につけることができます。 <開発業務> バレンタイン、クリスマス、店舗オープン、季節イベントなど様々な目的に合わせて商品開発も。 色々なシーンでお客様にチョコレートを楽しんでいただくため、 日本ならではの四季折々のご提案をするため、商品リリースがずば抜けて多く早いのが特徴。 日本各地に旅に出て、その地ならではの素材やアートに触れながら、 モノづくりを通してアウトプットを行うことで圧倒的な商品開発力を身につけることができます。 【メゾンカカオならでは】 コロンビアの管理農園でカカオの豆作りからクーベルチュールへの加工までを行うメゾンカカオ。 メーカーから購入するクーベルチュールを溶かすところからのスタートではなく、 作りたいチョコレートに合わせて原料を作るところから関与できます! また毎月の「旅するメゾン」では、希望すれば 開発責任者であり代表の石原と共に、日本各地を旅して、その地の旬の素材探し、 文化に触れインプットする機会が! 旅に出たメンバーが基本的には開発責任者として、新商品を担当します。 入社直後でも意志があれば経験ができるのは同社ならでは。 【雇用形態、条件】 ・正社員 ※試用期間:入社後6ヶ月(本採用と同条件) ・週休2日、1日8h勤務 【勤務地】 鎌倉(11月オープンの新本店、小町店、CHOCOLATE BANK)、東京(丸の内店)、自社工場(茅ヶ崎) 【応募条件】 ■製菓経験1年以上、第二新卒大歓迎! ■製菓以外の調理実務経験1年以上 【歓迎要件】 ■チョコレート製造経験のある方 ■原材料の調達イメージやコストイメージが持てる方 ■工場~店舗のラインへの取込みがイメージできる方 ■コミュニケーション能力が高く、パティシエをマネジメントできる方 面談にて勤務形態は相談させて頂きますので、 まずは「話を聞きに行きたい」よりエントリーをお願い致します!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2011/04に設立

    90人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    神奈川県鎌倉市小町2-6-43