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技術+進行力+組織+挑戦こそ鍵だ!と考えている上流工程から関わりたい方

Webエンジニア
中途
3エントリー

on 2018/06/07

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技術+進行力+組織+挑戦こそ鍵だ!と考えている上流工程から関わりたい方

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

若狭 創

技能は、サービス企画・WEB集客・制作やフロント開発など。結構珍しいマルチスキルだと思います。 サービス企画については結構なパワープレイですが、長く戦うための強い土俵を作り、太く短い企画~長く細い企画など、どんどん拡充してサービスを巨大化していくプレイスタイルです。

松永 彩

ボドゲーマ事業部事業部長。 ライターとして記事を書いたり、ボドゲーマの運用、企画や新事業の立ち上げや、新機能の設計をやってます。 趣味はボードゲームです!会社と関係ないけど、ボードゲーム制作にチャレンジ予定!!

赤間 雄太郎

櫻井 覚

エンタープライズアプリケーション、ソーシャルゲーム、WEBプラットフォームのシステム開発を経験した後、独立。 現在はボードゲームのプラットフォームサービス『ボドゲーマ』の開発を行っている。

株式会社オーバードライブのメンバー

技能は、サービス企画・WEB集客・制作やフロント開発など。結構珍しいマルチスキルだと思います。 サービス企画については結構なパワープレイですが、長く戦うための強い土俵を作り、太く短い企画~長く細い企画など、どんどん拡充してサービスを巨大化していくプレイスタイルです。

なにをやっているのか

余暇市場・娯楽領域にフォーカスしてWEBサービスを展開する、WEBベンチャー企業です。主にRails・Laravelあたりを使用したWEBプラットフォームの開発/運営を行っています。 展開サービスとしての第一弾、ボードゲーム専門の総合情報サイト「ボドゲーマ」を運営しています。 https://bodoge.hoobby.net 上記サイトをご覧いただくと理解しやすいかと思いますが、当社が展開するサービスは「1つの業界を専門にあらゆる登場人物をカバーする」というミニマリズム型の事業展開を行っています。 趣味や娯楽の1つ1つには、必ずサービスの提供者と利用者が存在します。両者が1つの場所に滞留する場を作り、その市場の情報流通や経済を活性化させていきたいと考えています。 趣味領域は、一つ一つが特殊な情緒的価値をもっています。「消費者の気持ちになって」で定義されたユーザーエクスペリエンスは、いとも簡単に「このサービス運営会社は本当に私達の趣味を理解しているんだろうか」と疑問視されてしまいます。 実際にそれを趣味とする人が「自分も含めて、同じ趣味をもつ人達に向けてこんなサービスがあったら喜ばれると思う」を実現しつづけ、あらゆる趣味 / 娯楽における情報インフラへと進化させていきます。 睡眠8時間、仕事8時間、プライベート8時間。 プライベートをより充実させようと考えたとき、多くの人が私達の提供サービスを自然と利用しているような世界を実現していきます。
ボードゲームの飾られたエントランス
通販の在庫は倉庫を借りるまでオフィス内管理
平均年齢29歳
WEB系/ベンチャー企業経営3社目の代表若狭(35歳)
エントランスに飾られたボードゲーム。たまに社内ボードゲーム会で使われている
机は広め、業務中は比較的静か

なにをやっているのか

ボードゲームの飾られたエントランス

通販の在庫は倉庫を借りるまでオフィス内管理

余暇市場・娯楽領域にフォーカスしてWEBサービスを展開する、WEBベンチャー企業です。主にRails・Laravelあたりを使用したWEBプラットフォームの開発/運営を行っています。 展開サービスとしての第一弾、ボードゲーム専門の総合情報サイト「ボドゲーマ」を運営しています。 https://bodoge.hoobby.net 上記サイトをご覧いただくと理解しやすいかと思いますが、当社が展開するサービスは「1つの業界を専門にあらゆる登場人物をカバーする」というミニマリズム型の事業展開を行っています。 趣味や娯楽の1つ1つには、必ずサービスの提供者と利用者が存在します。両者が1つの場所に滞留する場を作り、その市場の情報流通や経済を活性化させていきたいと考えています。 趣味領域は、一つ一つが特殊な情緒的価値をもっています。「消費者の気持ちになって」で定義されたユーザーエクスペリエンスは、いとも簡単に「このサービス運営会社は本当に私達の趣味を理解しているんだろうか」と疑問視されてしまいます。 実際にそれを趣味とする人が「自分も含めて、同じ趣味をもつ人達に向けてこんなサービスがあったら喜ばれると思う」を実現しつづけ、あらゆる趣味 / 娯楽における情報インフラへと進化させていきます。 睡眠8時間、仕事8時間、プライベート8時間。 プライベートをより充実させようと考えたとき、多くの人が私達の提供サービスを自然と利用しているような世界を実現していきます。

なぜやるのか

エントランスに飾られたボードゲーム。たまに社内ボードゲーム会で使われている

机は広め、業務中は比較的静か

私達が余暇市場 / 娯楽領域に注目し、行動に移せている理由は、 ・労働時間が減少傾向にある(厚生労働省 総実労働時間から) ・日本国民の余暇時間に対する消費意欲は常に高い(レジャー白書から) を照らし合わせ、趣味 / 娯楽産業は確実に巨大化していくことが確定していると判断しているからです。 私達は「好きなことを仕事にしたい」だけではなく、好きなことに対して大きなイノベーションを起こすことができ、すなわちビジネスチャンスが眠っています。 現在第一弾として展開しているボドゲーマ https://bodoge.hoobby.net も同様であり、世界的にも急成長期に入っている新興市場です。 大きな手応えを感じています。毎年300%成長を目指して、日々改善を行っています。 大小様々ありますが、ボードゲーム市場同様に、立ち上げたいサービスが20~30サイトほどあります。

どうやっているのか

平均年齢29歳

WEB系/ベンチャー企業経営3社目の代表若狭(35歳)

当社にはCS職や営業職がいません。全員ものづくり職です。ユーザーの声はダイレクトに私達に届き、いつ対応・どう改善するかは、エンジニアとクリエイターで決定します。 現在、ボドゲーマで上げた収益は全てボドゲーマへの再投資に回しています。前期は売上高が300%成長しましたが、投資金額も300%増額しています。利益確保よりも、事業の拡大スピードを落とさないことを優先しているためです。 また、ボドゲーマに全力投球する一方で、受託開発も行っています。 システム開発は未経験だったメンバーが半数を占めていますが、ITエンジニアとしてのキャリア15年のPM 2名を筆頭に、WEB系でも技術力の前線~最前線で活躍するクライアントの仕事や、超上流フェーズからアサインして大型システムを開発しています。 当社にとって 「学びたい技術力を利用している」 「優れた開発体制で組織が最適化されている」 「将来予定しているサービスと似た構造で事業展開している」 「課題解決の挑戦機会、事業を拡大させるための学びがある」 など、自社だけでは得られない成長機会のある案件を厳選して受注しています。 以上、自社サービス開発の推進と、メンバーの技術力向上のバランスをとりながら会社運営をしています。 ・自己成長してる自覚がもてる ・現在の不満、将来への不安がない ・待遇や人事評価に納得感がある ・技術面や精神面で迷ったときの相談相手がいる ・自社サービスをきちんと成長させている ・個別のサービス、事業戦略のビジョンがある このあたりは、現在のメンバーから実際に声が上がっている部分です。 また、補足として、余暇の時間(プライベート)や家族サポートの時間は大切にしてもらいたいので、定時上がり~定時+1時間ほどで退社するメンバーがほとんどです。 新しい仲間を増やしていくことも大切ですが、当社に入ってくれた仲間が、居続けたい、と思ってくれることも非常に大切です。 自他共に「めっちゃ良い会社だ」と言われるように、ホワイト企業であることを徹底しています。

こんなことやります

設立3年目ですが、初年度から黒字化を達成できているスタートアップ企業です。 ■会社として挑戦していること 現在、ボードゲーム業界のヒト・モノ・コトを流通させるべく、国内最大級のプラットフォームを運営しています。 https://bodoge.hoobby.net この素晴らしいコンテンツを提供してくれている方々(メーカーやデザイナー)にとって、有用な存在であることを目指すとともに、提供されているボードゲームの魅力をより多くの人に伝えていくために、ライトユーザーとコアユーザーが共存できる「場」を創造しています。 (ローカライズの壁はありますが、まずは有用な機能を提供する)世界で最も優れたユーザーエクスペリエンスを提供するサービスに、進化させていきます。日本からアジアへ、アジアから世界へと展開していく青写真があります。 前人未到の大きな挑戦となります。一緒にワクワクしてサービスを拡大してくれる方、大歓迎です。 ■会社として挑戦していきたいこと 現在ボードゲーム業界に対してサービスを提供していますが、当然プライベートを豊かにする娯楽は、それだけではありません。 趣味/娯楽産業の中で、自分が出会っていない・出会うことができれば、生涯の趣味・ライフワーク、日々の幸福感を得られるものが無数にあると考えています。 しかし、私達は新しいライフワークを提案され、知り、体験するという機会があまりありません。「余暇」を横断する検索システムや、パーソナルデータ×ビッグデータから算出されるレコメンドエンジンが存在しないためです。(衣食住などには当然のようにある、あの感じ) 私達が、一人ひとりの日常 / 非日常を充実させていくための情報サービス(新しい自分との出会い)を提供し、毎日~毎週~毎月に「たのしみ」を持てる社会を作っていきたいと考えています。そのため私達が展開するサービスは、必ずエンターテインメントに関連するものです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※ちなみにボードゲーム大国であるドイツは 日本とドイツは、経済・国民性・歴史・外交など、非常に似ている存在だと考えています。しかし、ドイツの国民幸福度は16位に対し、日本は51位という結果があります。 労働時間が日本の20~30%ほど少ないドイツは、「休むために働く」という時間の捉え方をしていたり、休んで何をするかといえば家族でボードゲームを遊ぶ文化時間があったりと、家族や友人とのコミュニケーション・大切に想う人と共有できる時間を、とても大切にしています。 もちろん一概にはいえませんが、実際にボードゲームを体験し、その魅力を感じてしまうと、日本にももっともっと普及させたいという想いが芽生えてきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日本も労働時間が大幅に減ってきており、ようやく1980年代のドイツと同じ水準となりました。これからも労働時間が大きく減っていきますが、嬉しいことに所得水準は大きく変わることはありません。 新しく生まれる時間で何をしますか? 今までの時間のなかで出来なかったことはありますか? 今はまだ、イメージ出来ない方で溢れていると思います。ただ単純に新しく生まれた時間を浪費するのではなく、より充実する時間に変えて欲しいという想いから、このプロジェクトを始めています。 この世界観に共鳴していただける仲間と出会い、生涯の戦友になれれば嬉しいと考えています。 ■会社としてやるべきこと 現在は顧客の開発支援をすることで収益力を維持しています。本当にありがたいことに優良企業/上場企業との業務委託契約で、基本持ち帰り+たまに顧客オフィスでの作業となります。 前述のプロジェクトを進行していく上で、会社として利益を出していく必要があります。新しい仲間を増員したり、能力や実績の向上に対する所得還元を行うためです。そのため初年度から黒字経営を維持することを初年度から掲げており、結果として達成し、堅調に増員することができています。 やりたいことは長期プロジェクトですが、企画倒れとなることは是が非でも避けるために、ハッカソン制度(現在、経営資源の20%を事業へ投資)にて、企画を進行し、粛々と開発しています。 今は正直、やりたいことをやっていくために、やるべきことをやる期間です。このタイミングで出会える、創業期を一緒に切り抜けていく仲間と出会えれば嬉しいです。
8人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

若狭 創さんの性格タイプは「コマンダー」
若狭 創さんのアバター
若狭 創代表取締役
櫻井 覚さんの性格タイプは「ユナイター」
櫻井 覚さんのアバター
櫻井 覚取締役CTO
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若狭 創代表取締役
櫻井 覚さんの性格タイプは「ユナイター」
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櫻井 覚取締役CTO

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2016/06に設立

12人のメンバー

東京都文京区本郷2-16-10 西澤ビル302(移転予定)