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全国30万部発行の子育て情報誌を作る編集メンバーを募集!

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on 2018/07/09

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全国30万部発行の子育て情報誌を作る編集メンバーを募集!

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森 光太郎

(株)リトル・ママ代表取締役 2001年12月独身で子どもがいないながら株式会社リトル・ママ設立。無料育児情報誌「リトル・ママ」を福岡で毎月8万4千部を発行する。東京では4500件以上の子育てサークルを取材するサイトを運営。主催するイベントでは東京、福岡1万人以上参加の親子イベントを定期的に開催。2013年5月第一子誕生。2014年8月には北九州版を4万5千部、2015年4月にはリトル・ママ東京版を20万部発行。日本一の育児メディアを目指しばく進中!! 現在福岡ローカルフジテレビ系列「ももち浜ストア」でレギュラーコメンテーターとして出演中。

株式会社エンファム.のメンバー

(株)リトル・ママ代表取締役 2001年12月独身で子どもがいないながら株式会社リトル・ママ設立。無料育児情報誌「リトル・ママ」を福岡で毎月8万4千部を発行する。東京では4500件以上の子育てサークルを取材するサイトを運営。主催するイベントでは東京、福岡1万人以上参加の親子イベントを定期的に開催。2013年5月第一子誕生。2014年8月には北九州版を4万5千部、2015年4月にはリトル・ママ東京版を20万部発行。日本一の育児メディアを目指しばく進中!! 現在福岡ローカルフジテレビ系列「ももち浜ストア」でレギュラーコメンテーターとして出演中。

なにをやっているのか

私たち株式会社エンファム.は【世界中の子どもたちを笑顔にする】というビジョンを持っています。そのビジョンに向け、【メディア事業】【ファンマーケティング事業】【スクール事業】という3つの事業を進めています。 ◆メディア事業◆ “ママと子どもの明日を応援”する【リトル・ママ】という育児情報媒体が主な商品です。これは「紙・Web・イベント」の3本柱で成り立っています。 ●紙媒体~育児をするママに向けて、幼稚園・保育園で配っていただくフリーペーパーを毎月35万部発行しています。 ●Web媒体~ママたちが交流したり、情報交換したりできるWebメディアは会員20万人を超えています。 ●イベント~2日で15,000人を集客するリアルイベントを全国40箇所で開催しています。 これらのメディアにおけるこだわりは【リアル】であること。子育ては地域で行われるリアルなものです。そこに寄り添うことができるようなメディアを作っています。 リトル・ママHP:https://media.l-ma.co.jp/ インスタグラム:https://www.instagram.com/littlemama_official/ また、今年は新たに【バブル世代】の“これからのじいじ・ばあば”向けメディア【bjb】を立ち上げました。この【bjb】はWebサイト(https://bjb.life/)とインスタグラム(https://www.instagram.com/bjblife/)、及び季刊誌(10万部発行予定)、リアルイベントを中心としたメディア。【bjb】という名称には、“バブル世代”の皆様も“じいじ”と“ばあば”になる、という意味があります。同時に、人生100年時代といわれる現在、これまで時代を作ってきたバブル世代には現役引退しない(できない)という生き方が待っています。「人生100年時代を、どう生きるか?」というテーマへのヒントになるメディアを目指しています。 ◆ファンマーケティング事業◆ メディアのクライアントに向け、主にSNSを使い、潜在顧客をファン化・顧客化する事業です。これからはSNSを駆使し、オーガニックなフォロワーというファン(=自社の資産)を増やしつつ、その方々を顧客化することが重要。そのコンサルティングを行うのがファンマーケティング。 我が社はコロナによってリアルイベントができなくなったのを機に、全てイベントをオンラインに切り替えました。その際、集客に試行錯誤し、SNSでフォロワーを増やし、ファン化して集客する独自ノウハウを確立しました。その実績を元にした運営まで行うコンサルティングです。良質な情報をきちんとエンドユーザーに伝えるお手伝いをしつつ、育児がより良いものになる一助になればと考えています。 ◆スクール事業◆ 在宅でも仕事ができるスキルを身につけていただく事業です。コロナ禍で、会社に出社しなくても良い世の中になり、働き方が自由になったのと同時に、人生100年時代を充実させるためにどうキャリアを積んでいくか、という悩みも生まれています。そうした中、育児経験のある人ならば、その育児経験がキャリアになるはず。例えば、主婦はどのように購買行動に至るか、という心理を最も理解できるのは主婦です。そのような方々がライティングやWEBデザイン、SNS運用のスキルを身につけ、ビジネスを通して社会貢献することは十分可能な時代です。また、ママだけでなくbjb世代にも、これまでの社会人経験があります。そのスキルを自分のスタイルで活かすことが、100年に伸びた人生を楽しむことに繋がると思っています。 これらの3つの事業を絡め、発展させることにより、(株)エンファム.は子育てに携わる全ての人を応援し、世界中の子どもたちの笑顔を作る会社を作っていきます。
月間35万部の情報誌
「リトル・ママ フェスタ」は全国主要都市で開催。育児イベントでは日本トップクラスの規模。
若手が積極的に意見を発信する文化
和気あいあいとしたメンバー
若手メンバーが多い職場です
東京・福岡事務所にはテラス席?もあります。

なにをやっているのか

月間35万部の情報誌

「リトル・ママ フェスタ」は全国主要都市で開催。育児イベントでは日本トップクラスの規模。

私たち株式会社エンファム.は【世界中の子どもたちを笑顔にする】というビジョンを持っています。そのビジョンに向け、【メディア事業】【ファンマーケティング事業】【スクール事業】という3つの事業を進めています。 ◆メディア事業◆ “ママと子どもの明日を応援”する【リトル・ママ】という育児情報媒体が主な商品です。これは「紙・Web・イベント」の3本柱で成り立っています。 ●紙媒体~育児をするママに向けて、幼稚園・保育園で配っていただくフリーペーパーを毎月35万部発行しています。 ●Web媒体~ママたちが交流したり、情報交換したりできるWebメディアは会員20万人を超えています。 ●イベント~2日で15,000人を集客するリアルイベントを全国40箇所で開催しています。 これらのメディアにおけるこだわりは【リアル】であること。子育ては地域で行われるリアルなものです。そこに寄り添うことができるようなメディアを作っています。 リトル・ママHP:https://media.l-ma.co.jp/ インスタグラム:https://www.instagram.com/littlemama_official/ また、今年は新たに【バブル世代】の“これからのじいじ・ばあば”向けメディア【bjb】を立ち上げました。この【bjb】はWebサイト(https://bjb.life/)とインスタグラム(https://www.instagram.com/bjblife/)、及び季刊誌(10万部発行予定)、リアルイベントを中心としたメディア。【bjb】という名称には、“バブル世代”の皆様も“じいじ”と“ばあば”になる、という意味があります。同時に、人生100年時代といわれる現在、これまで時代を作ってきたバブル世代には現役引退しない(できない)という生き方が待っています。「人生100年時代を、どう生きるか?」というテーマへのヒントになるメディアを目指しています。 ◆ファンマーケティング事業◆ メディアのクライアントに向け、主にSNSを使い、潜在顧客をファン化・顧客化する事業です。これからはSNSを駆使し、オーガニックなフォロワーというファン(=自社の資産)を増やしつつ、その方々を顧客化することが重要。そのコンサルティングを行うのがファンマーケティング。 我が社はコロナによってリアルイベントができなくなったのを機に、全てイベントをオンラインに切り替えました。その際、集客に試行錯誤し、SNSでフォロワーを増やし、ファン化して集客する独自ノウハウを確立しました。その実績を元にした運営まで行うコンサルティングです。良質な情報をきちんとエンドユーザーに伝えるお手伝いをしつつ、育児がより良いものになる一助になればと考えています。 ◆スクール事業◆ 在宅でも仕事ができるスキルを身につけていただく事業です。コロナ禍で、会社に出社しなくても良い世の中になり、働き方が自由になったのと同時に、人生100年時代を充実させるためにどうキャリアを積んでいくか、という悩みも生まれています。そうした中、育児経験のある人ならば、その育児経験がキャリアになるはず。例えば、主婦はどのように購買行動に至るか、という心理を最も理解できるのは主婦です。そのような方々がライティングやWEBデザイン、SNS運用のスキルを身につけ、ビジネスを通して社会貢献することは十分可能な時代です。また、ママだけでなくbjb世代にも、これまでの社会人経験があります。そのスキルを自分のスタイルで活かすことが、100年に伸びた人生を楽しむことに繋がると思っています。 これらの3つの事業を絡め、発展させることにより、(株)エンファム.は子育てに携わる全ての人を応援し、世界中の子どもたちの笑顔を作る会社を作っていきます。

なぜやるのか

若手メンバーが多い職場です

東京・福岡事務所にはテラス席?もあります。

『全国のママと子どもの明日を応援していく』 私がリトル・ママを始めたのは、前職で「育児物のチラシ」を手がけたことがきっかけです。 当時100件ほどの幼稚園・保育園を回り、現場の声を聞くうちに、子育てに関する社会の問題を痛感しました。 また、世間では子どもが巻き込まれた事件が頻繁に報道され、子どもが育つ環境は決して理想的なものではありませんでした。この環境をもっと豊かにすることで、子どもの未来を支えたい。そのためにも子育てに励むママを応援し、家庭環境を整えることで解決したい。そうした考えのもとに始めたのがこの事業です。今後も私たちは子育てに頑張っているママを応援し、ママと子どもの未来を明るくするために力を尽くしていきます。 会社は設立から20年を迎え、育児をとりまく環境も変わってきました。今や、子育てはママだけがするものではありません。そこで、子育てに携わる全ての方々を応援しようと考え、社名も「リトル・ママ」から「エンファム.」に変更しました。エンファムとは「エンラージ=拡大」と「ファミリー=家族」を組み合わせた「エンラージファミリー」という造語の略。つまり、家族を拡大させるということです。子育ては親子だけでなく、社会全体、コミュニティで支えていく時代。未来を担う子どもたちがより素晴らしい時代を作っていけるよう、私たちも新たな道を作りたいと思います。

どうやっているのか

若手が積極的に意見を発信する文化

和気あいあいとしたメンバー

わたしたちの合言葉は【とりあえずやってみる】 メンバーは28名。平均年齢は約30歳。 仕事と育児を両立しながら活躍している社員も、男女問わず数多くいます。 やりたいことは言った者勝ち。それをみんなで応援し、いいものを作ろうとする自由で向上心溢れる会社です。 現在は場所や部署にとらわれず、様々なチャレンジをしています。会社は東京・大阪・福岡にあり、毎日のようにリモートツールでプロジェクトを進めています。 我が社の特徴は 〇出勤時間を固定しない自由な勤務体制 〇在宅勤務制度(リモート勤務) 〇前日残業した社員には翌日以降に振替ができ、余裕を持って出社できる制度 〇リフレッシュ休暇 〇フリーアドレス制 〇全国フリーアドレス制(※全国どのオフィスに出社しても良い制度。年末年始やお盆休みなどの際に帰省ラッシュを避けるために時期をずらして帰省し、地元に近いオフィスに出社する、といった活用も可能) などがあります。 これらは「どうすれば社員がよりパフォーマンスの高い仕事ができるか?」を、既成概念にとらわれず、日々考え、試行錯誤してきた結果です。 コロナ禍で世の中は変わり、ニューノーマルの波の中で「働くとは何か?」を考えさせられることになったと思います。出社しなくても、よりパフォーマンスの高い仕事はできるはず。これからは、会社に縛られない働き方が主流になり、自分の好きな仕事ややりたい事を突き詰められる社会になっていくことでしょう。 では、何のために働くのか? お金は人の役に立った対価です。我々は世界中の親子の役に立ち、「ありがとう」と言っていただき、お金を頂くという気持ちの良い仕事をしたいと考えています。 自分たちの仕事を通して「ありがとう」と言っていただける、気持ちの良い瞬間があれば、大変なことや、残業だって乗り越えられるはず。そのような同じ志を持てるメンバーと楽しい仕事を創造していきたいと思っています。

こんなことやります

今回は、子育て情報誌「リトル・ママ」全国版の編集メンバーを募集します。 リトル・ママは、子育て中のママをターゲットにした、「Webメディア」「紙メディア」「イベント」を展開。 2015年4月に創刊した「リトル・ママ」東京版は一昨年より全国版として首都圏だけでなく、札幌や名古屋、大阪などの全国の主要都市に配布を開始。 2018年度からは更に配布エリアの拡大を計画しています。 リトル・ママが目指すのは「日本一の育児メディア」です。 この夢をかなえるために、あなたの発想力と行動力に期待しています。 <活かせるスキル> ・編集プロダクションなどでの編集・ディレクションの経験 ・出版社・新聞社などでの編集・取材・ライティングの経験 ・広告制作・デザイン制作・WEB制作などの経験 また、こんな方をお待ちしています。 ・フットワークの軽さには自信がある ・周囲の人と連携してスムーズに仕事をすすめることができる ・決められた仕事より、自分で考えて取り組む仕事が好き ・誰とでも誠実にコミュニケーションできる ・チームワークを大切にできる
9人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く

会社情報

2001/12に設立

30人のメンバー

東京都 港区芝2-30-6 ファインラック芝2F