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  • カジュアルエントリー|職種不問

あなたのキャリアも原体験も、社会を変える原動力。多職種で新たな仲間を募集中

カジュアルエントリー|職種不問
中途

on 2025/10/29

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あなたのキャリアも原体験も、社会を変える原動力。多職種で新たな仲間を募集中

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Aya Kawai

宮城県仙台市生まれ。高校までを仙台で過ごし、大学から上京。 大学時代は、テントを持って、自転車に荷物を積んで、全国各地を旅するサークルに所属。アウトドア・自然好き。 前職は金融系のSE。震災を機に、カタリバに転職し、岩手県大槌町で放課後学校の立ち上げ・事務局業務を担う。 2015年末より、広報・ファンドレイジング部に異動し、寄付者コミュニケーション、報告会の企画運営、メディア対応、チームマネジメント等に携わる。 2度の産育休を経て、現在は2人の子どもを育てながらフルタイム勤務中。

「常に誠実でありたい」NPOを支えるファンドレイジングのリアル

Aya Kawaiさんのストーリー

富永 みずき

1995年生まれ。大学卒業後、教育ベンチャー企業へ就職。中高生をエンドユーザーとしたキャリア教育事業を担う部署にてHR業務全般を担う。コロナ禍の2020年、「子どものための保護者支援」を実現すべくカタリバへ転職。全国の困窮世帯支援を行うキッカケプログラムチームにて、家庭・保護者支援チームのメンバーマネジメント、プログラムの開発・運営を担当。2025年1月より同事業の事業責任者代理を務める。

保護者を支えることが子どもの未来にもつながる。「“親”子支援」に取り組む彼女の想い

富永 みずきさんのストーリー

崎山 明香里

2020年3月に琉球大学を卒業後、子どもに関わる仕事がしたい!と思い、小中高向けICT教材の営業や学習塾開業支援(開業研修や融資、コンセプトメイクなど)に約3年半従事。自身も当事者であった経験から、高校生の頃から、「子どもの貧困」に対してできることをしっかりとやっていきたい、という思いがあり、23年認定NPO法人カタリバの「アダチベース」にジョイン。現在は、拠点運営責任者として従事している。

「教育を“たまたま”や“ラッキー”で終わらせてはいけない」 子どもの貧困問題に人生をかける彼女がカタリバを選んだわけ

崎山 明香里さんのストーリー

佐藤 宏亮

1992年愛媛県松山市生まれ。学生時代を愛媛で過ごしたのち、広島県の旅行代理店に3年間勤務。 学生時代の夢でもあった海外留学を実現するため、退職をしてニュージーランドへ1年間留学。 現地では語学スクールに通いながら、日本文化の体験イベントや自然保護活動に参加。 帰国後は、専門教育機関にてアクティブラーニングの導入事業、反転学習、中高生向けのキャリア教育支援などを実施。 その後は情操教育専門の教育コンサルティング会社に移り、「探究型研修旅行」をテーマにコロナ禍でも実施できる探究学習のコーディネートや現地での添乗業務、高等学校の「観光経済」授業の非常勤講師を務める。 現在は認定NPO法人カタリバ にて、児童・生徒が中心となり教員や関係者と対話しながら学校の当たり前を見直していく取り組み「みんなのルールメイキング」の伴走支援に取り組む。

「教育に公平性を」10代での決断を悔やむ彼がルールメイキングで実現したい世界

佐藤 宏亮さんのストーリー

認定NPO法人カタリバのメンバー

宮城県仙台市生まれ。高校までを仙台で過ごし、大学から上京。 大学時代は、テントを持って、自転車に荷物を積んで、全国各地を旅するサークルに所属。アウトドア・自然好き。 前職は金融系のSE。震災を機に、カタリバに転職し、岩手県大槌町で放課後学校の立ち上げ・事務局業務を担う。 2015年末より、広報・ファンドレイジング部に異動し、寄付者コミュニケーション、報告会の企画運営、メディア対応、チームマネジメント等に携わる。 2度の産育休を経て、現在は2人の子どもを育てながらフルタイム勤務中。
「常に誠実でありたい」NPOを支えるファンドレイジングのリアル

「常に誠実でありたい」NPOを支えるファンドレイジングのリアル

なにをやっているのか

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。
多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。
【DISCOVER】未来をみずから切り開く力を育む
【RESILIENCE】誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ

なにをやっているのか

大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。

現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

なぜやるのか

【DISCOVER】未来をみずから切り開く力を育む

【RESILIENCE】誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ

予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ▶ 活動の背景 https://www.katariba.or.jp/outline/reason/

どうやっているのか

本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。

多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。

Approach  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カタリバ全事業で「現場主義」と「コミュニティ創生」を体現することを目指します。また、研究開発の取りまとめ機関として「カタリバ研究所」を位置付けています。 【現場主義】 ・現場磨き:見出したテーマに対して情熱ある場をつくり、試行錯誤をしながら価値を磨き込む ・実証研究:現場で生まれている価値を定義し、どうすればその価値が生まれるのか示唆を得る 【コミュニティ創生】 ・共通リソース構築:価値を横展開するためのアウトプット(プログラム、仕組み)を開発する ・インキュベーション:カタリバモデルを実装する担い手や現場を増やす ・パブリックセクター創発:パブリックセクターと対等な関係性を築き、教育改革に伴走する 【カタリバ研究所】 ・調査研究:取り組みの価値を客観的・定量的に評価する ・政策提言:テーマの社会的意義を可視化し政策実現につなげる ・課題広報:時流を踏まえながら、テーマを広く社会に認知させる Team  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/

こんなことやります

オープンポジションは、カタリバでの活動に興味のある方で、希望する求人が見つからない方や、どの求人から応募すればよいか悩まれている方向けの募集です。 持っている経験・スキルや想いを伺う中で、より志望したいポジションが見えてきたり、今はまだ求人になっていないけれどお任せしたいポジションを提案できたりすることもあります。まずは気軽に「話を聞きに行きたい」からご連絡ください。 どんな環境に生まれ育った子どもたちも、未来をつくりだす力を育める。そんな世の中を一緒につくっていきましょう! ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS 求める人物像  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・カタリバの VISION・MISSION に共感する方 ・正解のない問題に向き合うことを楽しめる方 ・関わるすべての人の成長にコミットできる方 ・あるべき論よりも柔軟性高くまずはやってみるアクション型の方 ・社会課題をジブンゴト化して未来の希望と解決策を考え抜ける方 ・対話を重視し、みんなの想いを大切にできる方 ・今日より明日が良くなることを信じてポジティブに粘り強く取り組める方
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    メンバーの性格タイプ

    崎山 明香里さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    崎山 明香里さんのアバター
    崎山 明香里その他
    佐藤 宏亮さんの性格タイプは「コントリビューター」
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    佐藤 宏亮ルールメイキング
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    崎山 明香里その他
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    佐藤 宏亮ルールメイキング

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2001/11に設立

    157人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都中野区中野5-15-2