400万人が利用するビジネスSNS

  • UI/UX デザイナー
  • 15エントリー

ホテルの人手不足を解決するUIUXデザイナー募集|日本を支える

UI/UX デザイナー
中途
15エントリー

on 2025/12/09

308 views

15人がエントリー中

ホテルの人手不足を解決するUIUXデザイナー募集|日本を支える

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

舞原 勇雅

1994年生まれ、国際基督教大学卒業。学生時代に自身で民泊清掃事業を立ち上げ、月400時間ほど働く。その後、新卒でアクセンチュア株式会社に入社し、メディア業界や通信業界で機関システムの刷新に伴う業務・機能要件定義を経験。2021年2月から Edeyans に業務委託として携わり始め、同年10月よりホテルと清掃会社、両者が利用するハウスキーピングオペレーティングシステム「Jtas」の責任者として入社。

PMF のために越えるべき壁とは?プロダクト責任者が語る、客室清掃管理システム「Jtas」の現在地。 ーー Jtas 事業本部長 舞原

舞原 勇雅さんのストーリー

北橋 諒一

高校時代に輸入業で起業。その後、新卒で大手ソフトウェア会社へ SE として入社後、内製化支援のコンサルティング会社、フリーランスを経て、ウェディングニュースのCTO に就任。コロナ禍での業績悪化に直面する中、マーケティング・営業・ SaaS 開発など、幅広い領域で事業立て直しに尽力する。2024年4月、EDEYANS の開発部長として入社し、新たな挑戦をスタートさせる。

まだ見ぬ「ホテルのOS」を開発するポテンシャルがここにはある。 ーー 開発部長 北橋

北橋 諒一さんのストーリー

西尾 光一郎

新卒で大手 ERP パッケージベンダーに入社し、Web エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、不動産テックベンチャーでシステム開発に従事。2024年初頭からは HR テック企業で、人事給与システムの開発を担当。同年7月より業務委託として EDEYANS に参画し、8月に正社員として入社。現在は、フルスタックエンジニアとしてホテル客室清掃 DX プラットフォーム「Jtas」の遺失物管理を担当する。

自らが「産みの親」となり、未開拓の領域で新しい価値を創造する。まだどこにもないプロダクト開発に携わるモチベーションとは ーー Jtas 開発担当 西尾

西尾 光一郎さんのストーリー

片山 裕之

EDEYANS 代表取締役社長 愛媛県出身。近畿大学卒業後、2018年、24歳のときに大阪で株式会社 Edeyans を創業。 民泊向け清掃サービス事業から始まり、創業1年目に清掃受発注管理システムをローンチする。2020年からのコロナショックで一時的に売上が落ち込むものの、除菌清掃サービス→ホテル清掃へのピボットを経て事業を急拡大。現在は客室清掃オペレーションに加え、 ホテル客室管理 SaaS「Jtas」を提供している。「ホテルのインフラをともに創る」をミッションに掲げて組織拡大中。

【代表取材】ミッション刷新は必然だった。EDEYANS が客室清掃から「ゲストの感動」を追求するワケ

片山 裕之さんのストーリー

株式会社Edeyansのメンバー

1994年生まれ、国際基督教大学卒業。学生時代に自身で民泊清掃事業を立ち上げ、月400時間ほど働く。その後、新卒でアクセンチュア株式会社に入社し、メディア業界や通信業界で機関システムの刷新に伴う業務・機能要件定義を経験。2021年2月から Edeyans に業務委託として携わり始め、同年10月よりホテルと清掃会社、両者が利用するハウスキーピングオペレーティングシステム「Jtas」の責任者として入社。
PMF のために越えるべき壁とは?プロダクト責任者が語る、客室清掃管理システム「Jtas」の現在地。 ーー Jtas 事業本部長 舞原

PMF のために越えるべき壁とは?プロダクト責任者が語る、客室清掃管理システム「Jtas」の現在地。 ーー Jtas 事業本部長 舞原

なにをやっているのか

EDEYANSは、ホテルの客室清掃という“宿泊体験の裏側”に、 テクノロジーと現場力の両面から挑むスタートアップです。 ホテル清掃業務をデジタル化するハウスキーピング・オペレーション・システム(HOS)「Jtas」を自社開発。 従来、紙や電話で行われていた非効率なやりとりをクラウド上で一元化し、「Jtas」を活用した清掃オペレーションの提供まで行っています。
ホテルの客室清掃オペレーションに従事。東京、神奈川、大阪、札幌エリアで提供中。福岡など地方でも拠点開設予定。
客室清掃・バックヤード業務のオペレーティングシステムを提供し、大手ホテルチェーンにて急速に導入が進んでいる。
代表の片山は学生時代に民泊清掃事業を立ち上げ、2018年6月に EDEYANS を設立。
今期8期目を迎えるにあたり、正社員・契約社員で約100名の組織にまで成長した。
「世界中の宿泊を支え、感動を生む。」をミッションに、私たちは観光立国日本を支えるためにオペレーションとSaaSで客室清掃の課題解決を進めています。
世界の海外旅行者数は、2030年までに年間18億人に達する予測。こうした背景から、宿泊需要の拡大は確実です。この需要を捉え、世界展開を目指します。

なにをやっているのか

ホテルの客室清掃オペレーションに従事。東京、神奈川、大阪、札幌エリアで提供中。福岡など地方でも拠点開設予定。

客室清掃・バックヤード業務のオペレーティングシステムを提供し、大手ホテルチェーンにて急速に導入が進んでいる。

EDEYANSは、ホテルの客室清掃という“宿泊体験の裏側”に、 テクノロジーと現場力の両面から挑むスタートアップです。 ホテル清掃業務をデジタル化するハウスキーピング・オペレーション・システム(HOS)「Jtas」を自社開発。 従来、紙や電話で行われていた非効率なやりとりをクラウド上で一元化し、「Jtas」を活用した清掃オペレーションの提供まで行っています。

なぜやるのか

「世界中の宿泊を支え、感動を生む。」をミッションに、私たちは観光立国日本を支えるためにオペレーションとSaaSで客室清掃の課題解決を進めています。

世界の海外旅行者数は、2030年までに年間18億人に達する予測。こうした背景から、宿泊需要の拡大は確実です。この需要を捉え、世界展開を目指します。

世界中の宿泊を支え、感動を生む。 私たち EDEYANS のミッションです。 客室清掃を事業として始めたとき、私たちは驚くほど非効率な現場に直面しました。 「紙」と「電話」が飛び交うアナログなオペレーション。 人手不足が深刻化する中、それは見過ごせない課題になっていました。 けれど、本気で変えようとする会社はほとんどなかった。 だからこそ、私たちがやるしかないと思ったのです。 ハウスキーピング・オペレーション・システム「Jtas」は、 受発注・進捗管理・集計・請求までを一気通貫でデジタル化し、 すでに100施設以上のホテルに導入。 AIハウスキーパーを皮切りに、ホテルのバックヤード全体を、 ローコストかつスマートな体制へ変えていきます。 EDEYANS は、自社で清掃オペレーションを担いながら、SaaS を開発しているため、 現場で拾った違和感やヒントをプロダクトに還元できる構造が強みです。 誰もやらないなら、私たちがやる。 自分たちにしかできないアプローチで、業界の当たり前を変え、世界1万ホテルに“使われる”プロダクトをつくっていきます。

どうやっているのか

代表の片山は学生時代に民泊清掃事業を立ち上げ、2018年6月に EDEYANS を設立。

今期8期目を迎えるにあたり、正社員・契約社員で約100名の組織にまで成長した。

EDEYANS は、SaaS を開発するだけでも、清掃オペレーションを担うだけでもありません。 自ら現場に入り、そのリアルな課題を見つめながらテクノロジーを自社で開発し、ホテル業界の「当たり前」を変えていく。実際に手を動かしながら、変化を生み出していくチームです。 私たちを表すカルチャーをいくつか紹介します。 ■ 現場第一主義 どれだけプロダクトを作っても、現場を知らなければ意味がない。 エンジニアを含め、全員がホテルに足を運び、現場を肌で理解します。 ■ フラットな関係性 「社長、それ違うと思います」も自然に言える空気があります。 職種や年次に関係なく、率直な意見が飛び交います。 ■ 本質志向 目指すのは“正しさ”より“本質的な解決”。 役割を越えて議論し、現場に効くアウトプットを追求します。 ■ 自走する姿勢 指示を待つのではなく、自分で考え、動き、つくる。一人ひとりが事業の前進を担っています。 実際に入社したメンバーからは、こんな声も届いています。 「ユーザー目線で開発できる環境は圧倒的」 「泥臭く愚直に向き合える熱いメンバーが多い」 「トラブルが起きたときのチームの一体感に救われた」 プロジェクトでは職種を越えて連携することも多く、誰かの課題はみんなのものとして向き合っています。 派手なことはしていませんが、目の前の課題に真剣に取り組み、一歩ずつ前へ進んでいます。 そんな姿勢に共感してくれる仲間を、お待ちしています。

こんなことやります

私たち EDEYANS は、紙と電話が飛び交うアナログなホテル清掃業務を、AI SaaS の力で変革するスタートアップです。 自社開発のプロダクト「Jtas」は、大手ホテルチェーンを中心に導入が進み、チャーンレートは驚異のゼロ。 社会的インフラとしての価値が急速に高まりつつあります。 しかし、プロダクトも組織も、まだまだ完成形ではありません。 いま求めているのは、そんな成長フェーズの中心に立ち、プロダクト全体の UI/UX をゼロから設計する「1人目のデザイナー」です。 【業務内容】 ・「Jtas」の UI/UX 設計、プロダクト全体のデザインリード ・PdM・エンジニアと連携し、仮説立案〜リリースまでのデザインフローを推進 ・ホテル現場での実地ヒアリング/オペレーション体験を通じた課題抽出 ・UI デザインパターンを踏まえた再利用可能な設計と、デザインガイドラインの整備 ■ 必須要件 ・Web サービス・アプリの UI デザイン実績(3件以上) ・Figma での設計スキル ・実ユーザーの業務現場を見て、共感し、改善に落とし込む姿勢 ■ 歓迎要件 ・業務系 SaaS や業務改善系 UI の設計経験 ・複数プロダクト横断でのデザインガイドライン策定経験 ・デザイン組織の立ち上げや若手育成に関心のある方 ・ホテル現場など実際の業務を“肌で感じながら”UIを組み立てていくような、観察ベースのデザインアプローチが好きな方 ■ 開発環境・ツール Figma / Slack / Notion / GitHub 実機検証:ホテル現場でのオンサイト確認機会もあり ■ その他 ・ チーム構成:PdM 1名、エンジニア6名 ・勤務地:リモートと出社のハイブリッド(最近茅場町に移転しました/現場出張あり) ・AI 活用推進手当があります ===このポジションで得られる経験=== ・複数プロダクトの立ち上げを横断的に経験できる ・デザイン組織の基盤づくりから参画し、CXO 候補としてのキャリアパスが描ける ・日本を代表するプロダクトに関わる
2人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

舞原 勇雅さんの性格タイプは「ファシリテーター」
舞原 勇雅さんのアバター
舞原 勇雅Jtas事業部 / プロダクト責任者
北橋 諒一さんの性格タイプは「コマンダー」
北橋 諒一さんのアバター
北橋 諒一Jtas事業部 / 開発部長
舞原 勇雅さんの性格タイプは「ファシリテーター」
舞原 勇雅さんのアバター
舞原 勇雅Jtas事業部 / プロダクト責任者
北橋 諒一さんの性格タイプは「コマンダー」
北橋 諒一さんのアバター
北橋 諒一Jtas事業部 / 開発部長

2人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2018/06に設立

327人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-9 NOVEL WORK 日本橋茅場町 6階