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事業とブランドを構造から考える!デザインリード募集!!

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on 2026/02/16

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事業とブランドを構造から考える!デザインリード募集!!

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青木 大和

(株)パブリックテクノロジーズ代表取締役CEO/アルペンスキーヤー(2022年北京パラリンピック日本代表) 2020年にパブリックテクノロジーズを設立。公共領域No.1をミッションに掲げ、地方自治体のAI/DX推進を行う。公共ライドシェアの配車システムなどを基軸としたスーパーアプリ「パブテク」を提供。またAIを活用した行政業務効率化サービス「パブテクAI行政」なども提供する。 プライベートでは、起業家とアスリートの二刀流として、2022年の北京パラリンピックに日本代表として初出場。2026年のミラノコルティナパラリンピックにてメダル獲得を目指す。

なにをやっているのか

パブリックテクノロジーズ(パブテク)は、地域の暮らし・行政・産業を支援するスタートアップです。 地域(PUBLIC)にDX/AIソリューション(Technology)を実装することで、日本中どこに暮らしていても選択と挑戦の機会が均等に与えられる未来を目指しています。 公共ライドシェアや地域通貨などを一つのアプリに集約した地方自治体向けスーパーアプリ「パブテク」をはじめ、行政業務に特化したデータベースとプロンプトレスAIを提供する「パブテクAI行政」、地域企業の現場に入り込み、AIソリューションの実装・定着まで伴走する「パブテクAIビジネス」などを展開。 「どこにいても、自分らしく、やりたいことをできる社会」 の実現に日々挑戦しています。

なにをやっているのか

パブリックテクノロジーズ(パブテク)は、地域の暮らし・行政・産業を支援するスタートアップです。 地域(PUBLIC)にDX/AIソリューション(Technology)を実装することで、日本中どこに暮らしていても選択と挑戦の機会が均等に与えられる未来を目指しています。 公共ライドシェアや地域通貨などを一つのアプリに集約した地方自治体向けスーパーアプリ「パブテク」をはじめ、行政業務に特化したデータベースとプロンプトレスAIを提供する「パブテクAI行政」、地域企業の現場に入り込み、AIソリューションの実装・定着まで伴走する「パブテクAIビジネス」などを展開。 「どこにいても、自分らしく、やりたいことをできる社会」 の実現に日々挑戦しています。

なぜやるのか

「Japanese Dynamism––地域から世界へ、日本を躍動させる–– 」をビジョンに掲げ、失われた30年という日本の巨大な経済停滞を反転させることに挑戦したいからです。 このビジョンは、アメリカの投資ファンドAndreessen Horowitzが打ち出した「American Dynamism」に対するリスペクトであり、「国の重要課題をテクノロジーで解くビルダーを後押ししよう」という彼らの投資思想への共感を、日本の文脈に引用・継承したコンセプトです。 規制が強く、政府や公共領域と密接に関わる領域にこそ、日本を再び強くするポテンシャルが眠っています。構造改革を恐れず、テクノロジーで持続可能な成長モデルを社会に実装することが私たちの目的です。 私たちが目指すものは、小さな効率化の追求ではありません。いまはまだ小さなドミノでも、日本を動かす大きなうねりを生み出す起点になることを目指して挑戦しています。

どうやっているのか

私たちは今、AIと共に新たな時代を迎えようとしています。 AIは思考する存在ではなく、膨大なデータにもとづく高度なパターン認識によって、人間の常識や思い込みを超えた「別の見方」を提示してくれる存在です。 私たちはこの力を、人口減少や行政の非効率といった複雑な社会課題に新しい道筋をつけるためのパートナーとして位置づけています。 AIは新たな正しさや効率性を生み出すわけではありません。あくまで「正しい/正しくない」「善い/悪い」といった二項対立の発想から人々を解き放ち、思いもつかなかったような角度から解を提案してくれるツールです。 AIを、多様な声が共存できる余白を生み出すテクノロジーとして、地域社会に実装していくこと。それが日本を、そして世界をより良いものへと変えていくと、私たちは確信しています。

こんなことやります

【メッセージ】 私たちは、「デザイン=見た目を整える工程」とは考えていません。プロダクト、コーポレート、採用、営業資料。 ユーザーや社会が触れるすべての接点は、「ひとつのブランド」としてつながっているべきだと考えています。 「ブランド」という定性的な価値を、誰のために、どんな価値として、どのように伝え、育てていくか。 UI/UXデザインやグラフィックデザインの枠を超えて、設計できる人を探しています。 【どんな仕事か】 このポジションは 「UIをつくる人」ではありません。 ・プロダクト・コーポレート・採用・広報を横断したブランド価値の設計 ・PdM・エンジニア・経営と並走しながら価値定義・要件定義の上流から考えること ・意思決定を 言語化し、チームに共有・浸透させること ・提案資料・構造設計 まで自ら手を動かす 「デザインできるブランド責任者」に近い役割を募集しています。 【仕事内容について】 ・ブランド視点でのプロダクト/コーポレートの構造整理 ・情報設計・導線設計・体験設計 ・デザインの意図・判断基準の言語化 ・PdM・Biz・エンジニア・経営との設計ディスカッション ・UI/ビジュアルの作成(必要な場合) ※UI/UX“だけ”をやりたい方には向きません。 【求める人物像】 必須 ・デザインを「成果につながる意思決定」として捉えられる方 ・UI/UX・グラフィック・ブランドを横断的に考えた経験 ・デザインを言語化し、他職種と合意形成できる力 ・「作る」だけでなく「なぜ作るか」を決めてきた経験 歓迎 ・事業会社でのプロダクト設計経験 ・ディレクション/マネジメント経験 ・ブランド・トーン設計の実務経験 【この仕事のおもしろさ】 ・デザインの優先度が低い会社ではありません。デザインの“責任範囲が広い”会社です ・UI/UX・ブランド・ビジネスが分断されていません ・「最後に整える人」ではなく 「最初に考える人」になれます 私たちの挑戦、おもしろいと感じませんか? まずはカジュアル面談からでも全く問題ありません。 この事業にかける想いをお話できれば嬉しいです。
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    2020/05に設立

    45人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都中央区日本橋本町3丁目8-4 日本橋ライフサイエンスビルディング4 9階