400万人が利用するビジネスSNS
角野 嘉一
これまでに経済産業省「DXセレクション」で優良事業事例に選定いただき、2024年には全国書店やamazonなどで発売された『デジタルとアナログを融合し、仕事の効率化を目指す本: マンガでわかるやさしいDX』(合同フォレスト刊)を執筆しました。デジタルとアナログをつなぎ、仕事をより良く変えていく環境を届けるために活動を続けています。 どんな業種であったとしても企業においてデジタルを活用して効率化や属人化を解消することで幸せな未来が訪れると信じています。そのために自分自身が実践してきたことをソフトウェアという形にし、そのノウハウをお届けすることを自分の仕事にすることを選択しました。 依頼があれば講演などもお受けし全国津々浦々でありがたいことに登壇の機会を頂いています。そのほかに首相官邸でのサービス紹介、テレビのニュース番組で取り上げて頂いたりと私が実践してきたことをご紹介できる機会があれば積極的に発信しています。 仕事や会社は「自信を持って提供できる商品」「デザインを活かしたブランディング(魅せ方)」「知ってもらう発信力」そして何よりもそのことを楽しんで取り組む姿勢がとても重要だと考えています。 生きている時間、働いている時間は楽しく、おもしろく! そう思って今を生きています。 歴史1989年、1990年(だったと思う)に水泳でジュニアオリンピックに3回出場この3回で全国11位と14位を2回ずつ入賞。得意スタイルはバタフライとクロール。 1994年 スポーツ推薦で体育科の高校に進学。もちろん水泳部。 大学在学中には音楽ライブを交えた交流イベントを企画し主催者となって企画から運営までを数人で開催。ライブハウスを貸し切って150人規模でのイベントを実現させる。 2004年に転職し実父が経営する町工場へ。それまでとは大きく違う初めての製造業へ。 仕事は金属加工業。大手上場企業に名を連ねるメーカー様の下請けとしての事業を行っている会社ですが、取引はその会社で99%という依存率の高さで町工場特有の業態を知る。 WEB集客を取り入れ1社取引から10年間で100社以上の取引を実現。売上高も入社時に比べ2倍にまで上昇。町工場にもかかわらずWEB集客を実現。 2013年に独立し前職のWEB集客などのノウハウとともに製販分離を実現。 製造商社からスタートし、自社での製造、自社開発のソフトウェア事業、デザイン事業などを手掛けている
胡子 勝広
舞台の照明オペレーターを志すも自身の色弱に絶望し、未経験でソフトウェア業界へ。 社会常識もソフトウェア知識も殆ど無いまま客先常駐することに。 テスターからキャリアをスタートし、実装、設計、要件定義、小規模プロジェクトのリーダーを経験。 その後、日本ツクリダス株式会社に入社し、自社サービス「エムネットくらうど」の開発に従事。 入社当時は外注先で行っていた開発の内製化を進め、現在は100%内製の自信を持って誇れる自社サービスに。 現在は開発の傍ら顧客のサポートやバックオフィス業務も行う。
”元”町工場だけあって広々とした社屋が自慢!!工場をやっていた時の社屋のままなので、とにかく広々としています。そしてオシャレ!!ビルの中のオフィスも良いけど、空が見えて開放感のある広々としたシステム会社はそこまで多くはないはず…(知らんけど)
メインのオフィスフロアには観葉植物たちが元気に育っています。観葉植物が元気なのはオフィスに活気がある証拠!疲れにくいオフィスチェアや広々デスク。疲労軽減効果もある照明、空が見えるオフィス。癒しの観葉植物。
今はもう”元”町工場ですが、実際の自社の工場風景です。壁に大きく表示されているのが私たちが自社開発、販売している生産管理システムです。
”元”町工場の自社工場風景。今はもう製造業はやっていませんが、実際に工場をやっていたからこそ分かることがたくさんあります。
帰る前に一汗派!本格的なトレーニングマシンが並んでいるのに、スタッフしか使わないからいつもピカピカだし、周りに気を遣う必要もない環境です。
スタッフ専用プライベートジム完備!! 「ジムに通いたかったけど時間がない」と思っていたスタッフが自分の会社でジムに通えるなんて最高すぎます!!と大好評です
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