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SaaS×法人営業 |顧客の課題に向き合うインサイドセールス

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on 2026/02/25

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SaaS×法人営業 |顧客の課題に向き合うインサイドセールス

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八木 翔汰

中卒から小売業界でキャリアをスタートし、通信制の高校を卒業後、同志社大学に進学。 株式会社サイバーエージェントAI事業本部・広告事業本部を経て、ワビサビ株式会社を設立しました。 人生のミッションは、 お世話になった方々と社会に対して恩を返すことです。 幼少期に学校という組織の中で自分の居場所を見つけられなかった私は、 一足早く社会に出ました。 成功と失敗。成長と挫折。お金を稼ぐこと、貧しくなること。 人に優しくすること、傷つけること。人道に良いこと、反すること。 信頼を得ること、失うこと。全て社会の中で学んできました。 自分が成長していく過程で、たくさんの迷惑をかけてきたからこそ、 自分を救ってくれた方々や、社会に対して、「ポジティブにする」という手段で恩返しすることを決断しました。 人類を前進させる挑戦で、ポジティブな世界を 人類を前進させるチャレンジャーを支える。 最高の仲間と一緒だから 一緒ならできる ビジョンの実現に、命を懸けて挑戦します!

左倉 千乃

高校卒業後、不動産会社に入社しその後IT業界へ。 マーケティング事業・営業戦略事業を経てワビサビ株式会社へ入社しました。 華やかな学歴では無いものの、自分の人生や未来に期待を抱いている自分がいました。 ただ社会は甘くなく、たくさんの失敗や挫折を経験しました。 その中で、結果にこだわる事の大切さや学び続ける事の大切さ、比較する相手は他人ではなく自分だと言うことを学びました。 子供の頃は良く大人になってこうなりたい。 と、将来の話をするかと思いますが大人になると 未来や夢の話をする機会が減ると思います。 ただ、私含めワビサビ株式会社では、 ポジティブな世界を作る事を目標に夢に向かって頑張っています! 自分がどうなりたいか、どんな社会にしたいか そんな夢を社員みんなで実現できるメンバーを募集しております!

ワビサビ株式会社のメンバー

中卒から小売業界でキャリアをスタートし、通信制の高校を卒業後、同志社大学に進学。 株式会社サイバーエージェントAI事業本部・広告事業本部を経て、ワビサビ株式会社を設立しました。 人生のミッションは、 お世話になった方々と社会に対して恩を返すことです。 幼少期に学校という組織の中で自分の居場所を見つけられなかった私は、 一足早く社会に出ました。 成功と失敗。成長と挫折。お金を稼ぐこと、貧しくなること。 人に優しくすること、傷つけること。人道に良いこと、反すること。 信頼を得ること、失うこと。全て社会の中で学んできました。 自分が成長していく過程で、たくさんの迷惑をかけてきたからこそ、 ...

なにをやっているのか

ワビサビ株式会社は、SaaS企業を中心としたBtoB領域で、インサイドセールス(IS)/BDRの実行支援を行っています。私たちが提供しているのは、単なる「架電代行」ではありません。事業成長のために必要な商談機会をつくり、次の商談が成立する状態まで整えて引き渡す――その一連を、仕組みとして提供しています。 支援領域は、バックオフィスSaaS(請求書・経費・会計・人事労務・名刺管理など)を中心に、一定の認知を持ちながらも「比較検討が長い」「関係者が多い」「導入ハードルが高い」商材が多いのが特徴です。こうした商材は、広告や資料請求だけでは意思決定が進まず、最後は“人と人の会話”が不可欠になります。 私たちの業務は、ターゲット企業への接触から始まり、受付突破、担当者接続、状況ヒアリング、温度感の見極め、次のコミュニケーション設計までを担います。状況によっては「今は違う」「時期が早い」を含めて整理し、見込み度合いに応じたナーチャリングも行います。 また、ワビサビは成果の再現性にこだわります。トークや運用は属人化させず、良い会話が生まれた理由を分解し、チームで共有できる形に落とします。実行部隊を増やすだけではなく、学習し続ける組織として、勝ち筋を磨き込む。SaaS企業が求める“質の高い商談”を、現場から積み上げる会社です。

なにをやっているのか

ワビサビ株式会社は、SaaS企業を中心としたBtoB領域で、インサイドセールス(IS)/BDRの実行支援を行っています。私たちが提供しているのは、単なる「架電代行」ではありません。事業成長のために必要な商談機会をつくり、次の商談が成立する状態まで整えて引き渡す――その一連を、仕組みとして提供しています。 支援領域は、バックオフィスSaaS(請求書・経費・会計・人事労務・名刺管理など)を中心に、一定の認知を持ちながらも「比較検討が長い」「関係者が多い」「導入ハードルが高い」商材が多いのが特徴です。こうした商材は、広告や資料請求だけでは意思決定が進まず、最後は“人と人の会話”が不可欠になります。 私たちの業務は、ターゲット企業への接触から始まり、受付突破、担当者接続、状況ヒアリング、温度感の見極め、次のコミュニケーション設計までを担います。状況によっては「今は違う」「時期が早い」を含めて整理し、見込み度合いに応じたナーチャリングも行います。 また、ワビサビは成果の再現性にこだわります。トークや運用は属人化させず、良い会話が生まれた理由を分解し、チームで共有できる形に落とします。実行部隊を増やすだけではなく、学習し続ける組織として、勝ち筋を磨き込む。SaaS企業が求める“質の高い商談”を、現場から積み上げる会社です。

なぜやるのか

ワビサビがこの事業をやる理由は、営業という仕事が、もっと誠実で、もっと強い価値を持てるはずだと信じているからです。世の中には「売ってナンボ」「数字がすべて」といった短期的な売上至上主義もあります。もちろん、数字は事業にとって重要です。ただ、数字を優先するあまり、相手の状況を無視して温度を上げたり、今すぐ必要ではない人に無理に商談を作ったりする営業が増えると、提供側も受け手側も疲弊していきます。結果として、営業そのものが嫌われ、価値のあるプロダクトまで正しく伝わらなくなる。 SaaSは、良いプロダクトであるほど導入検討が慎重になります。現場だけでなく管理部門や経営層が絡み、既存運用の変更も必要です。だからこそ、判断が進むまでには時間がかかる。私たちは、その時間を「面倒な遅さ」と捉えるのではなく、むしろ“誠実な意思決定のプロセス”だと考えています。営業の役割は、急かして契約を取ることではなく、相手が納得して前に進めるように情報を整理し、必要な会話を生み出し、判断材料を揃えることだと思っています。 挑戦している企業や人を、営業という側面から支える。良いサービスが正しく届き、導入され、現場が少しでも楽になり、働く人が前向きになる。その連鎖を増やしたい。ワビサビが掲げる「営業で世界をポジティブにする」は、きれいごとではなく、日々の1件の会話を丁寧に積み上げるという意思表示です。

どうやっているのか

ワビサビの特徴は、実行力と設計力を両立していることです。まず、私たちはターゲット選定から会話設計、運用までを一体で考えます。単にリストに順番に電話するのではなく、業界・従業員規模・部門構成・導入タイミングの傾向などを踏まえて「どこに、どんな順番で、何を聞くか」を組み立てます。 次に、会話の質を上げるために、スクリプトを“台本”ではなく“設計図”として扱います。受付突破のトーン、最初の一言で何を伝えるか、相手の警戒心をどう下げるか、課題を押し付けずに聞き出す質問設計、断られたときの分岐、次回接点の作り方。こうした要素を分解し、再現可能な形に落とし込みます。 また、運用面では、在席確認・トスアップ・商談化といった役割分担を行い、成果が出やすい導線を作ります。会話のログはチームで共有し、良いパターンは横展開、悪いパターンは原因を言語化して改善します。属人化を許さず、改善を前提にした運用を回すことが、ワビサビの強みです。 さらに、リソースの扱いも現実的です。固定メンバーだけに依存せず、短時間稼働の人材も含めて運用を設計し、品質を担保する仕組みを用意します。テクノロジーやツールも取り入れつつ、最終的には「人と人の会話」でしか動かない領域を、丁寧に、しかしスケール可能な形で実装していく。それが、ワビサビのやり方です。

こんなことやります

今回募集するのは、インサイドセールス(正社員)です。お任せしたいのは、SaaS企業の成長を支える商談機会の創出と、その質の向上です。具体的には、ターゲット企業へのアプローチ、担当者接続、状況ヒアリング、課題の整理、温度感の見極め、次回接点の設計まで。単に「アポを取る」ではなく、次の商談で意味のある議論ができる状態を作り、チームにバトンを渡すことが役割です。 仕事の中心は“会話”ですが、求められるのはトークスキルだけではありません。むしろ大切なのは、相手の状況を正しく理解しようとする姿勢、分からないことを分からないままにしない整理力、仮説を持って問いを立てる力です。営業経験が浅くても、考え方が合えば活躍できます。一方で、数だけを追って雑に回す仕事をしたい人には向きません。 入社後は、既存の設計(スクリプト・運用・改善サイクル)を土台にしながら、実行を通じて学び、改善にも参加してもらいます。良い会話が生まれた理由を言語化し、チームに残す。うまくいかなかった理由を構造で捉えて直す。そういう“営業の作り方”を、現場で身につけていく環境です。 ワビサビは成長フェーズです。やるべきことも、改善余地も、まだまだあります。だからこそ、営業を仕事として面白がれて、学び続けられる人に来てほしい。挑戦する企業を支える側として、自分自身も伸びていきたい。そんな人と、一緒に働きたいと思っています。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2023/05に設立

    3人のメンバー

    • 社長が20代/
    • 社長がプログラミングできる/

    大阪市北区鶴野町4-11 朝日プラザ梅田2F-207号室