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テクニカルPM|テクノロジーから大規模プロジェクト/新規事業創造をリード

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on 2026/02/11

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テクニカルPM|テクノロジーから大規模プロジェクト/新規事業創造をリード

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Hisashi Onoda

株式会社dotDの代表をさせていただいております。 もともと20年近く外資系IT企業で20年近くエンタープライズ企業様の事業のさらなる成長のために様々なご支援をさせていただいてきました。 その中でどこまで志高く支援していても、自分ゴトとして仕事をすることは会社のポジショニングとして非常に難しく、かつ顧客側にも非常に強いニーズを感じていました。 そこでこれからは人の支援ではなく、自分ゴトとしてグローバルに通じるサービスを立ち上げ、それを広げていく事業を展開したいと思いdotDを立ち上げました。 我々はこれまで大手ITやコンサルで培った経験を元に自社サービスとエンタープライズ企業様との協業ビジネスで世界をもっと幸せで優しい社会にするお手伝いをしたいと思っております。

田中 敦斎

kana kirita

dotDの採用担当です。 人生楽しくするためにいろんな選択肢があると思います。 その一つが新しい挑戦。 新しい挑戦に転職を考えていて、そんなときにdotDに目をとめてくれたそこの貴方!!!! お話してみませんか?

株式会社dotDのメンバー

株式会社dotDの代表をさせていただいております。 もともと20年近く外資系IT企業で20年近くエンタープライズ企業様の事業のさらなる成長のために様々なご支援をさせていただいてきました。 その中でどこまで志高く支援していても、自分ゴトとして仕事をすることは会社のポジショニングとして非常に難しく、かつ顧客側にも非常に強いニーズを感じていました。 そこでこれからは人の支援ではなく、自分ゴトとしてグローバルに通じるサービスを立ち上げ、それを広げていく事業を展開したいと思いdotDを立ち上げました。 我々はこれまで大手ITやコンサルで培った経験を元に自社サービスとエンタープライズ企業様との協業...

なにをやっているのか

【世の中に新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム】 私たちは自社事業と共創事業の2つを軸に、技術・知識・経験を相互に作用させることで、新しい事業を生み出し、常にアップデートし続けることで、ひとりひとりの「当たり前」に変化をもたらす価値を創造し続けます。 ①共創事業 大企業様の新規事業戦略立案から開発まで、先方の持っている課題感や構想をヒヤリングすることから始め、事業を成功に導くためのお手伝いをしています。大企業の社会的影響力や利用可能な資源の量、dotDの強みである発想力や敏捷性・柔軟性と、その両方を掛け合わせることでひとりひとりの「当たり前」に変化をもたらす価値を創造し続けます。 ▼直近の案件例 “クルマのデジタルキー”から“スマートシティを支えるサービス”へ「TOKAI RIKA Digitalkey」 https://digitalkey.jp/ TOKAI RIKA Digitalkeyは、クルマ以外のモビリティ、オフィスなどの建物、駐車場などもデジタルキー化を促進させ、物理的な「鍵」のない安全で便利な社会の実現を目指します。様々な場所をデジタルキー化することで、それぞれが繋がり、お客様へのシームレスなサービス提供と課金、事業者様における人員削減などに貢献します。 ②自社事業 dotDには、社会や身近に課題意識を持ったメンバーがおり、課題が深く難易度が高い領域への事業化に可能性やビジョンをもってチャレンジしながらサービス開発をしています。 愛犬とオーナーに幸せを届けるプラットフォーム「onedog」 https://onedog.io/ja/app/index.html 事業づくりのノウハウを詰め込んだ事業創造プラットフォーム「dotHatch」 https://dotd-inc.com/dothatch
自社事業・共創事業の2つを展開するシナジーにより新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム
東海理化様と共に新規事業として進める「TOKAI RIKA Digitalkey」
フラットな環境で活発に議論していきます。
名刺の裏にはdotDの「D」をあしらったオリジナルイラストが入ります。
愛犬のおさんぽとヘルスケア記録、飼い主同士のコミュニケーションプラットフォーム「onedog」

なにをやっているのか

自社事業・共創事業の2つを展開するシナジーにより新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム

東海理化様と共に新規事業として進める「TOKAI RIKA Digitalkey」

【世の中に新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム】 私たちは自社事業と共創事業の2つを軸に、技術・知識・経験を相互に作用させることで、新しい事業を生み出し、常にアップデートし続けることで、ひとりひとりの「当たり前」に変化をもたらす価値を創造し続けます。 ①共創事業 大企業様の新規事業戦略立案から開発まで、先方の持っている課題感や構想をヒヤリングすることから始め、事業を成功に導くためのお手伝いをしています。大企業の社会的影響力や利用可能な資源の量、dotDの強みである発想力や敏捷性・柔軟性と、その両方を掛け合わせることでひとりひとりの「当たり前」に変化をもたらす価値を創造し続けます。 ▼直近の案件例 “クルマのデジタルキー”から“スマートシティを支えるサービス”へ「TOKAI RIKA Digitalkey」 https://digitalkey.jp/ TOKAI RIKA Digitalkeyは、クルマ以外のモビリティ、オフィスなどの建物、駐車場などもデジタルキー化を促進させ、物理的な「鍵」のない安全で便利な社会の実現を目指します。様々な場所をデジタルキー化することで、それぞれが繋がり、お客様へのシームレスなサービス提供と課金、事業者様における人員削減などに貢献します。 ②自社事業 dotDには、社会や身近に課題意識を持ったメンバーがおり、課題が深く難易度が高い領域への事業化に可能性やビジョンをもってチャレンジしながらサービス開発をしています。 愛犬とオーナーに幸せを届けるプラットフォーム「onedog」 https://onedog.io/ja/app/index.html 事業づくりのノウハウを詰め込んだ事業創造プラットフォーム「dotHatch」 https://dotd-inc.com/dothatch

なぜやるのか

愛犬のおさんぽとヘルスケア記録、飼い主同士のコミュニケーションプラットフォーム「onedog」

我々は単一プロダクトを突き詰めてユニコーン(時価総額1000億円以上)を目指す今時のスタートアップではありません。また、事業継続の資金を捻出するために止むを得ずコンサルティングをしているわけでもありません。新しい価値・喜びを世の中に連続的に生み出すために、あえて複数の自社事業・共創事業を並行して取り組む経営スタイルに挑戦しています。 ①共創事業 大企業の経営資源 x スタートアップの発想力・敏捷性・柔軟性のコラボレーションに可能性を見出しているからです。エンタープライズ向けのソフトウェア、コンサルティングサービスに長く携わってきdotDメンバーがその経験を活かし、「伴走者」ないしは「自分ゴト」として、支援者の組織の論理に囚われない協業を実現します。 ②自社事業 「特定の領域に存在する課題をテクノロジーやデザインの力で解決し、ユーザーや社会に変化をもたらしたい」というのが取り組む理由です。流行や収益性だけで事業を進めることはなく、必ず初めにはビジョンがあります。

どうやっているのか

フラットな環境で活発に議論していきます。

名刺の裏にはdotDの「D」をあしらったオリジナルイラストが入ります。

dotDでは、3つのバリューを大切にしています。 ・ Paddle|やってみる ・ Mingle|まぜる ・ be Crazy|常識にとらわれない 【 Paddle|より多くの成功と失敗を繰り返しながら、前進するための力になる 】 プロトタイプや定量・定性調査を実施し、大小関わらず仮説検証を繰り返し行っています。 「失敗」も経験値として積み上げながら精度を高めていくことは、事業に向き合う上での文化として根付いています。 【 Mingle|混ぜ合わせる 自分にない価値観やアイデアを尊重して、最高を見つける 】 異なる価値観やバックグラウンドを持ったdotDメンバーだからこそ出せるアイデアや進め方があります。出てきた意見やアイデアに対して出る杭を打つようなことは絶対になく、新しい価値の実現に向けて必要なヒント・材料と思い、議論を深めてる文化があります。 【 be Crazy|当たり前なんてない。常識に囚われず、自分のワクワクに従おう】 事業開発や新たな価値を生み出す創造の源泉は遊び、楽しむことです。メンバー間の関係性・心理的安全性を高く保ち、楽しく・気持ちよく働くための環境への投資は惜しみません。dotDは、困難さえも楽しみながら乗り越えていきます。 【独自文化・福利厚生】 ・名刺裏に「好きな物」x「D」を掛け合わせたイラストを一人一人作成しています。 ・年に1~2度ほど、「.camp」という新規事業創出のための合宿を行っています。 ・入社時に必要なスペックのラップトップ、ディスプレイなどを貸与させていただきます。 ・日々の情報収集やコミュニケーションに欠かせない、スマートフォン通信費補助を支給しています。 ・パートナーであるペットを飼っていらっしゃる方にはペット手当も支給しています。 ・オフィスは外苑前徒歩5分のthe ARGYLE aoyama のWeworkがオフィスになります。ドリンクはコーヒーからアルコールまで揃っており、お洒落なオープンスペースで楽しく・気持ちよく作業をする事が出来ます。 ・働き方はフレックス。リモート勤務にも柔軟に対応しています。

こんなことやります

システムを形にし、安定稼働させ、成長させる ─ それがdotDのテクニカルPMです。 --- ◆ 募集背景 市場環境の変化が加速する中、企業にはスピードと柔軟性のある意思決定が求められています。技術革新や顧客価値の変化により、業界の境界は曖昧になり、異業種からの参入も一般的になっています。 また通信、製造といった幅広い業界から、官公庁まで大規模なシステム構築・刷新プロジェクトの依頼が急増しています。 自社SaaS事業を含め、扱う技術スタックや非機能要件の難易度が高まる中、開発チームとビジネス部門の橋渡しとなり、システム設計の妥当性判断やアジャイル開発の推進を担えるテクニカルPMの存在が不可欠となっています。 --- ◆ dotDについて dotDは「事業創造ファーム」を標榜する、スタートアップです。私たちは単なる受託開発やコンサルティングではなく、顧客と共に新しい事業を創り出す「共創」というアプローチで、日本の事業創造シーンに変革をもたらしています。 dotDには、事業開発/コンサルタント/UI・UXデザイン/エンジニア等のスペシャリストが在籍し、案件ごとに最適なチーム編成で推進します。本ポジションは、そのチームを機能させ、顧客を含むステークホルダーと連携しながらプロジェクトを前進させる中核です。 --- ◆ 案件事例 - 官公庁向け:調達マーケットプレイスの構築・運営、官民コミュニケーションポータルの設計・構築。 - 大手通信事業者向け:ペットテック領域における共同事業運営、プロダクト企画・開発。 - 欧州電池規則等の国際規制に対応し、自動車バッテリーのライフサイクル全体におけるCO2排出量を算出・管理する自社SaaSプロダクトの開発 --- ◆ 業務内容 大手企業や官公庁との共創案件、自社事業において、テクノロジーを武器にプロジェクトマネージメント業務全般を担っていただきます。 【主な業務例】 ‐要求の具体化:ビジネス部門・IT部門・ユーザーとの対話を通じ、曖昧な要求/仮説をユーザー理解に基づいた具体的なコンセプト・要件(機能/非機能)に落とし込む - 開発推進:システム設計、アジャイル(Scrum/Kanban 等)でのバックログ管理、スプリント計画、受入基準の定義、品質保証、リリース管理、運用設計 - デザインディレクション:UI/UXに関わるデザイン方針の策定やレビュー、デザイナーとの協働によるプロダクト体験の品質担保 - ステークホルダーマネジメント:エグゼクティブ〜現場レイヤー、ベンダー/パートナーとの合意形成・契約・進行管理 - リソースマネジメント:プロジェクトに必要な人員配置、設備調達・管理、予算計画やコスト管理など経営資源のマネジメント --- ◆ dotDで得られるもの 【多様な業界×多様なテーマ】 - 企業・官公庁など業界を限定せず、新規プロダクト開発から生成AI活用、業務改革、UI/UX刷新まで幅広いプロジェクトに携われます。1社にいながら多様な事業創造経験を積むことが可能です。 【「勝ち筋」を見極める力】 - MORPHY MODELに基づく仮説検証プロセスを通じて、不確実性の高い環境で意思決定を前に進める力が身につきます。 【生成AI活用の実践経験】 - 業務効率化やナレッジ活用など、生成AIを活用した実践的なプロジェクトに構想段階から携わる機会があります。 【経営視点の獲得】 - 規模だからこそ実現する経営層との近い距離感。構想からPoC、事業化まで一気通貫で関与し、経営視点を養えます。 【スペシャリストとの協働】 - 事業開発/コンサル/UI・UXデザイン/エンジニア等のプロフェッショナルと共に、最適なチーム編成でプロフェッショナルと共に、最適なチーム編成でプロジェクトを推進できます。 【自社事業への挑戦】 - dotDでは全ての職種の社員を対象に、「自社事業」の立ち上げ機会が常に開かれています。dotDの「自社事業」は社員の想いから始まり、仮説検証を経て事業化に至ります。事業化を目指す意思のある方は大歓迎です。 --- ◆ 応募について まずはカジュアルに話してみたい方も歓迎します。 「次は、自分の手で価値を生みたい」と思った方の一歩を歓迎します。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2018/09に設立

    35人のメンバー

    〒107-0061  東京都港区北青山2丁目14番4号 WeWork the ARGYLE aoyama 6F 050-3746-1101