400万人が利用するビジネスSNS

  • クリエイティブ職
  • 10エントリー

教育×クリエイティブ 教育を伝わる形に変える。学校ブランドの世界観を

クリエイティブ職
中途
10エントリー

on 2026/01/05

961 views

10人がエントリー中

教育×クリエイティブ 教育を伝わる形に変える。学校ブランドの世界観を

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

菊池 健太郎

20代の頃からずっとキャッチコピー。 誰かや自分の幸せな未来へつなげていく。そんなことを勝手に想像しながらサービスを創り社会に提供してきました。29歳で起業、2020年イグジット。全国の学校法人の皆様とご縁あって教育業界ですでに四半世紀。最後は未来への投資として日本の公教育を進化させていくつもりです。仕事もプライベートももっとワクワクさせていく熱量高めなメンバー絶賛募集中です!

鉄本 沙友里

前島 利勇

伊藤 拓未

専門学校の教員としてキャリアがスタートし、人の成長や夢の実現に携わる教育業界での仕事が大好きになりました。現在は生徒、保護者、地域に愛される日本一の私立中高一貫校を目指して邁進中です!

学校法人井之頭学園のメンバー

20代の頃からずっとキャッチコピー。 誰かや自分の幸せな未来へつなげていく。そんなことを勝手に想像しながらサービスを創り社会に提供してきました。29歳で起業、2020年イグジット。全国の学校法人の皆様とご縁あって教育業界ですでに四半世紀。最後は未来への投資として日本の公教育を進化させていくつもりです。仕事もプライベートももっとワクワクさせていく熱量高めなメンバー絶賛募集中です!

なにをやっているのか

私たちは、新時代の教育によって、日本の教育に革命を起こします。 ◾️ 事業紹介 『日本一の学校を創る』 日本人の幸福度は、先進国の中で非常に低いランキングを走っています。 理由は、「自由度の低さ」から。 私たちは、いつから自由に生きることを忘れてしまったのでしょうか。 自分たちがやりたいことに正直に生きることを忘れてしまったのでしょうか。 12歳、16歳の時の自分を思い出してみてください。大きな夢を語っていたのではないでしょうか。 社会の枠にとらわれず、自分の夢を自分で実現していける子供たちを育てる教育。 あらゆる学びへの扉を開放し、 「熱量のある人間」を育てていく新時代の学校教育を展開していきます。 決められた枠にとらわれない、自分の可能性を強く信じる子供達を一緒に育てていきませんか? 是非一度、お話ししましょう。
中心で改革を進める職員の方々
常に一人一人に向き合い、個性を伸ばすことを忘れない。

なにをやっているのか

中心で改革を進める職員の方々

常に一人一人に向き合い、個性を伸ばすことを忘れない。

私たちは、新時代の教育によって、日本の教育に革命を起こします。 ◾️ 事業紹介 『日本一の学校を創る』 日本人の幸福度は、先進国の中で非常に低いランキングを走っています。 理由は、「自由度の低さ」から。 私たちは、いつから自由に生きることを忘れてしまったのでしょうか。 自分たちがやりたいことに正直に生きることを忘れてしまったのでしょうか。 12歳、16歳の時の自分を思い出してみてください。大きな夢を語っていたのではないでしょうか。 社会の枠にとらわれず、自分の夢を自分で実現していける子供たちを育てる教育。 あらゆる学びへの扉を開放し、 「熱量のある人間」を育てていく新時代の学校教育を展開していきます。 決められた枠にとらわれない、自分の可能性を強く信じる子供達を一緒に育てていきませんか? 是非一度、お話ししましょう。

なぜやるのか

「優等生」の概念を変える。 あなたにとって「優等生」とはどんな生徒を意味していますか? 偏差値が高い、テストの点数がいい、成績がいい、暗記ができる、よく発言する などなど 人それぞれの「優等生」の枠があるのではないでしょうか。 私たちは「優等生」を再定義し、【熱量ある人間】を育てていきます。 果たして「偏差値」で子供の能力を測ることに果たして意味はあるのでしょうか。 12歳、16歳の子供達は、偏差値だけでは測れない、 未来に向けた計り知れないパワーを持っています。 そのパワーを引き出すのは私たち、大人の役割ではないでしょうか。 あなたも一緒に、【熱量ある人間】を育てていきませんか? そしてあなたも一緒に【熱量ある人間】になっていきませんか? 少しでも興味を持っていただけたあなた、一度お話しさせてください。

どうやっているのか

現代の学校教育、学校現場を変えるために以下の二つのことを実施しています。 ==================== ◾️ 学校現場の体制を改革 ・学校組織のあり方についての改革  今では縦割りで年功序列だった「学校」という組織を改変し、横並びのチーム制を導入。  スタートアップの気質や企業の気質を持った新しい学校現場を実現し、  しっかりと評価制度を設けた組織体制へと一新。 ・仕事の内容についても見直し  学校職員が子供たちと十分に向き合うことのできる環境を用意。  教員は子供たちのための時間を増やし、職員は学校の価値を高めていくことと向き合う時間を増やしています。 子供達のために全力を尽くせば尽くすほど、自分の成果も、子供たちの成長も見れる環境で私たちと一緒に仕事をしませんか? ==================== ◾️ 生徒の可能性を広げるカリキュラム構成    偏差値を高くすることに大きく傾いていたプログラムを 「自分自身が熱を持つ」をいうことを目的にしたプログラムに一新。   主要の5教科を中心にしながら、それぞれの興味に合わせて学び方を変えられるプログラムを用意。 ・インターナショナルコース ・起業家育成プログラム ・プログラミングコース  など   21世紀に必要な能力を十分に育てることのできるプログラム設定で子供たちの未来を創っていきます。 新しい学校、新しい学校教育を創っていく私たちと、一緒に仕事をしませんか?

こんなことやります

仕事内容 ▼募集背景 ━━━━━━━━━━━ 少子化が進み、生徒一人ひとりが貴重な存在となった今、全国の学校は「教育の中身」だけでなく、「教育の伝え方・届け方」そのものを問われています。 どれほど良い教育をしていても、それが社会に伝わらなければ、選ばれず、続かない。 いま、学校に必要なのは—— 教育の本質を、伝わるかたちで表現する力。 本校(学校法人井之頭学園/旧・藤村女子)は、2027年の共学化・校名変更を見据え、 教育そのもののアップデートと同時に、学校ブランドの再構築に取り組んでいます。 その中心を担うのが、2024年に発足した募集戦略室(Admissions & Marketing Div.) THE MODEL型の営業体制を導入し、データドリブンな戦略設計と、 学校の魅力を社会に“伝わる形”で発信する取り組みを進めています。 今回募集するのは、その中でクリエイティブ領域をリードするアートディレクター。 デザイン・映像・写真・空間など、あらゆる表現を通じて学校の“世界観”を形にしていくポジションです。 ▼仕事内容 学校をひとつの“ブランド”として再編集し、理念・空気感・体験まで含めて世界観をデザインします。 現時点では、外部パートナーと連携しながらディレクションや監修を中心に担当しています。今後は制作にも関与し、校内でのクリエイティブ体制の組織強化も進めていきます。 ◎主なミッション ブランドトーンの設計 共学化・新校名に伴うVI/トーン&マナー策定(ロゴ/カラー/フォント/撮影トーン等) 広告・広報物のアートディレクション Webサイト/記事広告/パンフレット/動画/バナー/グッズ等の統一監修 ビジュアルコンテンツの企画・演出 Wantedly・SNS・YouTube等でのストーリー発信、撮影構成/フォトディレクション/映像演出 リアル体験のデザイン オープンキャンパス等における空間演出・装飾・サイン計画によるブランド体験設計 外部パートナー統括 制作会社・カメラマン・コピーライター等のディレクション/ガイドライン・テンプレ整備による運用最適化 ▼この仕事の魅力 自分の手で“井之頭学園ブランド”を育てる。 ▶︎1社1案件ではなく、1つのブランドを中長期で育てるやりがい。 土台づくりから関われる。 ▶︎ルールもまだ決まっていない。0→1の設計ができる。 教育×デザインという新しい社会的挑戦。 ▶︎“子どもたちの未来をどう見せるか”という問いに、クリエイティブで答える。 チームでつくる。 ▶︎マーケター・教員・生徒・デザイナーがフラットに議論できる文化。 ▼求める人物像 ○ 制作会社/広告制作/Web・映像プロダクション出身で、課題解決型ディレクションが得意 ○ ブランドや世界観の“芯”を見抜き、横断的(写真・映像・グラフィック)に統合できる ○ クライアントワークの延長ではなく、自分たちのブランドを育てたい志向 ○教育という社会的テーマに関心を持ち、価値を再定義したい ○指示待ちではなく、主体性×協働で前に進められる ▼応募要件 <必須(MUST)> 広告・Web・映像などの制作またはディレクション経験(3年以上) 外部クリエイター統括経験 コンセプトを言語化し、表現に落とし込む力 <歓迎(WANT)> ブランディング/トーン&マナー策定経験 フォト/映像ディレクション経験 教育・文化領域の案件経験 Illustrator/Photoshop等の実務スキル ▼評価制度(ミッショングレード制) 井之頭学園では、年功序列ではなく「ミッショングレード制」によってキャリアと報酬が決まります。 「センスがある」「デザインがうまい」といった抽象的な評価ではなく、成果物のクオリティやアウトプットの影響力、チームへの貢献度を明確に可視化し、正当に評価する仕組みです。 本制度は、クリエイティブ職の専門性を正しく評価するための民間企業型グレード制度をもとに設計されています。 評価は「スペシャリスト」「マネジメント」「プレイヤー」の3軸で構成され、 デザイン思考や表現力の深さ、プロジェクトマネジメント力、チームを動かすリーダーシップ。 そして“教育をどう伝えるか”というビジョンへの共感と発信力までを含めて段階的に評価します。 プレイヤーとして一人前になった後は、 表現の深さと精度を追求するアートディレクション・スペシャリスト 組織を牽引するクリエイティブマネージャーのいずれの道も選択可能です。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK