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第2新卒大歓迎!業務システム開発のプロフェッショナルになりませんか?

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on 2025/11/30

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第2新卒大歓迎!業務システム開発のプロフェッショナルになりませんか?

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千田貴史

システム・インテグレーターとして20年間、業務システムを中心とする情報システム開発を続けてきました。 自称・最高ランクの業務システムエンジニアです。 好きな言葉は「人がいなくても水が流れることがあります。匂いや詰まりを予防するための、設備保護洗浄です。」です。この言葉には、問題解決と向き合うエンジニアへの教訓が詰まっています。

加藤 涼太

株式会社シスクラッチョのメンバー

システム・インテグレーターとして20年間、業務システムを中心とする情報システム開発を続けてきました。 自称・最高ランクの業務システムエンジニアです。 好きな言葉は「人がいなくても水が流れることがあります。匂いや詰まりを予防するための、設備保護洗浄です。」です。この言葉には、問題解決と向き合うエンジニアへの教訓が詰まっています。

なにをやっているのか

▍システムをクライアントに直接届ける会社、シスクラッチョです。 株式会社シスクラッチョは愛知県名古屋市を拠点として、業務システムの受託開発を手掛けるベンチャー企業です。 弊社での業務は一般的な同業他社と同じく、受託開発・SES・自社サービス開発などとなりますが、自社で作ることへのこだわりが、他社との大きな違いです。

なにをやっているのか

▍システムをクライアントに直接届ける会社、シスクラッチョです。 株式会社シスクラッチョは愛知県名古屋市を拠点として、業務システムの受託開発を手掛けるベンチャー企業です。 弊社での業務は一般的な同業他社と同じく、受託開発・SES・自社サービス開発などとなりますが、自社で作ることへのこだわりが、他社との大きな違いです。

なぜやるのか

▍お金が儲かればそれでいい? 例えば転売ヤーのビジネスモデルについて考えてみましょう。 1.お金が儲かる。 2.社会的な付加価値を生み出さない。 3.自身の将来につながらない。 このビジネスモデルでは、ビジネスとして成立するための最低限の要素として、お金を儲けることができます。 しかし、このビジネスモデルは付加価値を生み出しません。 付加価値とは社会全体を俯瞰的または客観的に見たときの、結果に与える肯定的な影響です。 実は付加価値を生み出すことは、お金を儲けるための必須条件ではないのです。 また、このビジネスには自身の将来を長期的に好転させる力がありません。 業務自体が簡単で労働対価的であることから、自身の成長や経験につながりにくく、販路や仕入ルートなどの人的資産も蓄積されないためです。 なぜやるのか、に戻りましょう。 わたしたちは社会への貢献を通じて、すべての従業員が社会の一員であることを実感し、自身の人生にささやかな満足感を得てほしいと考えています。 また、すべての従業員が自律的で自由な人生の選択肢を持つために、自身の成長をはじめとした多くの資産を得てほしいと考えています。

どうやっているのか

▍1つ1つ積み上げ続ける 自身の理解が及ばない現象が突然目の前で起きたとき、わたしたちはそれを奇跡と呼びます。 そしてわたしたちエンジニアの仕事は、奇跡を求めず同じ事象を計画的に起こすこと(または起こさないこと)です。 そのためにわたしたちは、複雑な問題を小さな問題に細分化して、それを1つ1つ積み上げるように解決していきます。 幸いなことに世の中の多くの問題については、過去の偉大な先人たちが解決して知識体系として遺してくれているため、わたしたちの問題解決のほとんどは、それらを学ぶだけで解決します。もちろんその中には、今を共に生きる仲間が解決して整理した知識体系も含まれます。 だからこそ、わたしたちは学び続けることを大切にしています。 学びの中心は座学ですが、OJTをはじめとした日常業務からの学び、研修での学び、日常生活からの学び、遊びや会話からの学びなど、あらゆるものから学ぶ姿勢が大切であると考えています。

こんなことやります

生成AI時代を生き抜ける業務システムエンジニアになろう! ※この募集はプログラマ/システムエンジニアとして「1~3年」程度の経験を持つ方向けの募集です。 SEとしてのキャリアを歩み始めたばかりのあなたが、転職を考える理由はなんですか? もし、そのきっかけが成長できる環境への不満や、将来の就労環境への不安なのであれば、ぜひ私たちと一緒に働きませんか? ▍ 業務システムエンジニアってどんな仕事? 業務システムの定義には様々なものがありますが、わたしたちは業務に使うすべてのシステムを大雑把に業務システムと呼んでいます。 企業で働く人たちが日常の主業務に利用する基幹システムをはじめ、組織統制に利用する情報系システム、消費者向けに提供するクラウドサービス用のシステムまで、企業の利用するシステムは何でも業務に関連しています。 業務システムエンジニアはこれらのシステムを作るお仕事ですが、業務システムエンジニアにはどのような能力が必要でしょうか? その答えは「技術力」と「業務構築力」です。 そして2つ目の「業務構築力」こそが、わたしたち業務システムエンジニアと他領域のエンジニアとの違いです。 企業が日々行っている業務にはとても多くの人が関わっていて、それぞれの人が細分化された自分の担当業務を担っています。 そしてそれらの要素が複雑に協調しあって構成されている業務全体を、システム導入によって整合性のとれた業務へと再構成し、データで人と人をつないで効率的な業務を築き上げるのが私たちの仕事です。 しかし残念ながら「業務構築力」だけでは、私たちの力は実際に業務に従事している方たちには及びません。 そこで私たちに必要となるもう一つの力が「技術力」です。 技術力こそがエンジニアとエンジニアでない方を分ける力であり、システムエンジニアであればあって当たり前の力といってもよいでしょう。 しかしながら、実を言うと業務システムエンジニアの技術力は、平均的には他の領域のエンジニアに劣るでしょう。 わたしたちには技術に費やす時間だけでなく、個々のお客様の業務理解に費やす時間が必要になるためです。 だからこそ「技術力」と「業務構築力」を併せ持ち、既存の業務に技術を適用したあとの業務を想像することこそが、わたしたち業務システムエンジニアの価値になります。 そしてこの2つの力を併せ持った業務システムエンジニアの仕事は、将来にわたって生成AIには代替できないものである、と私たちは考えています。 そのように考える根拠の1つとして、システムとツールの違いを例にあげましょう。 例えばツールの代表として、表計算ソフトを考えてみます。 表計算ソフトには様々な機能がありますが、試しに頭の中で1つずつ、それらの機能を削除していってみてください。 その機能が使えなくなる分だけその表計算ソフトは不便になりますが、その機能の削除がほかの機能に影響を与え、表計算ソフトとして使えなくなるような機能はほとんどないのではないでしょうか? それがシステムとツールの違いです。 わたしたちの作る業務システムは各機能が有機的に関連しており、どこか1つを変えると他の業務にまで影響を与えることがあります。 そしてこれこそが、私たち業務システムエンジニアの仕事を生成AIが代替できない理由です。 エージェント型の生成AIがツールをうまく作れるようになったとしても、業務システムは生成AIが扱うにはコンテキストサイズが大きすぎるのです。 なお、業務そのものがAIに置き換えられることは近い将来に当たり前になると思いますが、それは業務の形が変わり業務システムの在り方が変わるだけであり、業務も業務システムもなくなるわけではありません。 さて、求人とは無関係の話をここまで読んでくれたそこのあなた! わたしたちと一緒に働いてみませんか? ▍ 求めるスキルと人物像 必須となる条件 ・ご自身の人生に対する強い責任感 ・システムエンジニアとして学び続ける強い向上心 ・コーディング経験(言語不問) ・システム開発経験(詳細不問) 歓迎される条件 ・AI関連の開発経験 ・インフラ構築経験 ・デザイン経験 ・マーケティング、SNS運用の経験 ・愛知県名古屋市近郊または岐阜県内での業務が可能な方 ▍ 働き始めたらどんな仕事をするの? 一般的なシステム受託開発企業と同様、以下のいずれかとなります。 ・社内で受託した開発プロジェクトへ参画 ・客先に常駐して客先プロジェクトへ参画 ・自社サービスの開発プロジェクトへ参画 社内での開発の場合は、試用期間中は原則として自社事業所へ出社いただきます。 (試用期間終了後は必要時以外はリモート勤務を推奨) 客先常駐時は客先指定事業所にて勤務いただきます。
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    2024/01に設立

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    愛知県名古屋市中区古渡町18番9号 TSUNOKYU名古屋ビル 301号