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高橋一正
明徳義塾高校卒業 野球部投手 岡山県倉敷市出身 2007年フジパスク株式会社入社。18年間創業者村上任人の秘書に従事 創業者の想い、縁、感謝を胸に刻み精進します。
代表取締役 小林 秀行 独占インタビュー:フジパスクが築く「信用の軌跡」
高橋一正さんのストーリー
ムラカミ ユカ
全く違う業界から飛び込みゼロからのスタートですが、日々学びがあり脳が活性化されているのを感じます。 学生時代、とても寒い場所(アメリカ・ミネソタ州)と暖かい場所(ハワイ州)で学んだ経験あり。 人との出会いと我が家にある本が私の大事な財産です。
新橋 翼(インターン生)
フジパスクの広報として、社内外への情報発信に携わっています。インターンとして入社を決めたのは、他の会社よりも裁量権が大きく、様々なことにチャレンジできると感じたからです。実際に、資料作成やミーティング参加だけでなく、イベント運営やAIを活用したプロジェクトなど、多岐にわたる業務を経験させてもらっています。 フジパスクの魅力は、建築業界では珍しく、特販やホテル営業など幅広い事業を展開している点です。各部署のプロフェッショナルたちが持つ「色」が異なり、日々新しい発見があります。個性豊かな社員が多く、皆さんとても優しいので、常に刺激をもらいながら成長を実感できる毎日です。 休憩中や会議中にも笑い声が飛び交うほど、社内の雰囲気は抜群に良いです。インターンとして、普段学生ではなかなか味わえないような経営のリアルを肌で感じられる貴重な経験をさせてもらっています。多様なプロジェクトに挑戦できる環境で、私たちと一緒に成長しませんか?
裁量権、自由度…それって本当?中の人が語るフジパスクのリアル。
新橋 翼(インターン生)さんのストーリー
長谷川 琴乃(インターン生)
大学では心理学を学んでいます。主に人間関係の心理や消費者行動の心理学を学んでいます。 新しいことを知るのが好きで、インターンでも初めての環境にわくわくしながら取り組んでいます。 分からないことはそのままにせず、自分から進んで吸収することを心掛けています。
【部署紹介】街の「当たり前」を創る!「自動ドア事業部」のプロフェッショナル
長谷川 琴乃(インターン生)さんのストーリー
このマークが付いてる自動ドア見たことありませんか?街のシンボルとなる建築物に、私たちの『NABCO自動ドア』が採用される。この国内トップブランドを扱うことは、お客様への揺るぎない提案力となり、あなた自身のプロとしての自信へと繋がります。最高の製品を世に送り出す誇りを、ぜひ私たちと共に感じませんか?
お客様との『会話のキャッチボール』は、私たちが最も大切にする経営哲学です。一方通行ではない、双方向のコミュニケーションを通じて、お客様の期待を超える『答え』を生み出す。この信頼関係こそが、街の『顔』を創る上で欠かせない私たちの原動力です。
日々変化する街の中で、私たちが設置した自動ドアは、人々の安全な移動を支える『確かなインフラ』として機能します。現場で汗を流す技術者たちの確かな技術力と、社会貢献への熱い想いが、この街の当たり前を創り出しているのです。