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0→1体験:急成長中のamuで、市場価値の高いオールラウンダーを目指す

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on 2025/12/25

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0→1体験:急成長中のamuで、市場価値の高いオールラウンダーを目指す

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加藤 広大

amu(アム)株式会社は、「いらないものはない世界をつくる。」をビジョンに掲げています。 ”経済合理性がないゴミ”として考えられてきた廃漁具を”未来の資源”として生まれ変わらせる事業として、宮城県気仙沼市から始まりました。 気仙沼だけでなく、日本には2,700以上の漁港があり、それぞれのまちに漁業を中心とした歴史と文化があるはずです。こうしたまちのアイデンティティに、価値を宿していきたい。そんな想いをもとに、私たちamuは日本全国の地域から漁具の再資源化に挑戦しています。 一見、無価値と思われるものをアイデアや仕組みで価値あるものへ変え、「すべてのものに価値がある」世界を目指しています。

芦原 昇平

谷川 ゆりか

立元久史

amu株式会社のメンバー

amu(アム)株式会社は、「いらないものはない世界をつくる。」をビジョンに掲げています。 ”経済合理性がないゴミ”として考えられてきた廃漁具を”未来の資源”として生まれ変わらせる事業として、宮城県気仙沼市から始まりました。 気仙沼だけでなく、日本には2,700以上の漁港があり、それぞれのまちに漁業を中心とした歴史と文化があるはずです。こうしたまちのアイデンティティに、価値を宿していきたい。そんな想いをもとに、私たちamuは日本全国の地域から漁具の再資源化に挑戦しています。 一見、無価値と思われるものをアイデアや仕組みで価値あるものへ変え、「すべてのものに価値がある」世界を目指しています。

なにをやっているのか

海と生きるマテリアル 海を綺麗にするだけなら、漁業そのものをなくせばいい。 けれど、私たちはそれを望みません。 人はこれからも、海を渡り、海で暮らし、海を食べる。 人の営みと海の営み。両者の関係をもっと良くできないか? そのための仕組みづくりに、私たちは挑戦します。 産業廃棄物”である廃漁具を、“原料”として買い取る。 それをナイロンをはじめとした様々な素材へと再生する。 そこから新たな商品を生み出し、 役目を終えればまた循環させていく。 この世界から、価値のないものをなくしていく。 海と生きるマテリアル、amucaⓇ(アムカ)です。 ■主な取り組み■ - 廃漁具の回収 - 日本の海岸に漂着している海洋プラスチックごみのうち、漁業関連ごみが質量ベースで59.5%を占めていると言われています。私たちの活動は、全国の漁港を巡り廃漁具を買取・回収することからはじまります。回収した廃漁具を素材として生まれ変わらせることに加え、その漁具がどの地域でどんな漁業に使われたのか、漁具が持つストーリーを紡いでいくことも私たちは大切にしています。 - 廃漁具由来マテリアル「amuca®」の開発・販売 - 回収した廃漁具を分別・加工し、ナイロンなどの高品質な素材として蘇らせています。生地やペレットででの素材販売、Tシャツ、トートバッグ、サコッシュ、サングラス、タイルなどを販売しています。詳しくはこちらをご覧ください! - amuca®Fabricリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000102171.html - amuca®タイルリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000102171.html - amuca®を用いた商品企画・開発 - 現在は生地の販売をはじめ、Tシャツなどのアパレル製品やタイルなど、幅広い展開を行っています。しかし、これらはほんの一例。 「この素材なら、こんな商品ができるのでは?」 「クライアントのこの課題、一から素材を作れば解決できる!」 素材からこだわり抜いて創り上げたプロダクトが世の中へ広まっていくのは、やりがいにもつながります。 - また商品開発にとどまらず、ワークショップイベントや企業向けツアーの企画運営など、ファンを増やすためのあらゆる「体験」づくりも行っています。 ■「amuca® Tag」による価値の共有 - 販売される製品には「amuca® Tag」が付けられており、そのQRコードを読み取ることで、素材がどの地域で回収されたか、漁具提供者、回収量などの情報を確認することができます。この仕組みにより、素材の品質を保証し、購入者に素材のストーリーと価値を伝えます。詳しくはこちら↓ - 実際のページ例:https://cireta.net/products/3f84d8d3-ca2c-48ee-946a-9e087ad059d7
クラファンで販売したプロダクト
オフラインでもよく集まります
東京の六本木にもオフィスがあります!

なにをやっているのか

クラファンで販売したプロダクト

海と生きるマテリアル 海を綺麗にするだけなら、漁業そのものをなくせばいい。 けれど、私たちはそれを望みません。 人はこれからも、海を渡り、海で暮らし、海を食べる。 人の営みと海の営み。両者の関係をもっと良くできないか? そのための仕組みづくりに、私たちは挑戦します。 産業廃棄物”である廃漁具を、“原料”として買い取る。 それをナイロンをはじめとした様々な素材へと再生する。 そこから新たな商品を生み出し、 役目を終えればまた循環させていく。 この世界から、価値のないものをなくしていく。 海と生きるマテリアル、amucaⓇ(アムカ)です。 ■主な取り組み■ - 廃漁具の回収 - 日本の海岸に漂着している海洋プラスチックごみのうち、漁業関連ごみが質量ベースで59.5%を占めていると言われています。私たちの活動は、全国の漁港を巡り廃漁具を買取・回収することからはじまります。回収した廃漁具を素材として生まれ変わらせることに加え、その漁具がどの地域でどんな漁業に使われたのか、漁具が持つストーリーを紡いでいくことも私たちは大切にしています。 - 廃漁具由来マテリアル「amuca®」の開発・販売 - 回収した廃漁具を分別・加工し、ナイロンなどの高品質な素材として蘇らせています。生地やペレットででの素材販売、Tシャツ、トートバッグ、サコッシュ、サングラス、タイルなどを販売しています。詳しくはこちらをご覧ください! - amuca®Fabricリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000102171.html - amuca®タイルリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000102171.html - amuca®を用いた商品企画・開発 - 現在は生地の販売をはじめ、Tシャツなどのアパレル製品やタイルなど、幅広い展開を行っています。しかし、これらはほんの一例。 「この素材なら、こんな商品ができるのでは?」 「クライアントのこの課題、一から素材を作れば解決できる!」 素材からこだわり抜いて創り上げたプロダクトが世の中へ広まっていくのは、やりがいにもつながります。 - また商品開発にとどまらず、ワークショップイベントや企業向けツアーの企画運営など、ファンを増やすためのあらゆる「体験」づくりも行っています。 ■「amuca® Tag」による価値の共有 - 販売される製品には「amuca® Tag」が付けられており、そのQRコードを読み取ることで、素材がどの地域で回収されたか、漁具提供者、回収量などの情報を確認することができます。この仕組みにより、素材の品質を保証し、購入者に素材のストーリーと価値を伝えます。詳しくはこちら↓ - 実際のページ例:https://cireta.net/products/3f84d8d3-ca2c-48ee-946a-9e087ad059d7

なぜやるのか

使えなくなった大量の漁具の山。 そして、そのやり場に頭を抱える漁師たち。 日本有数の漁師町・気仙沼で目の当たりにした光景から私たちamuの事業は生まれました。 使い終えた漁具をルールに従って処分すれば、経済的に圧迫される。 だからといって、海に漁具を棄てたくなんてない。 そんな漁師たちの葛藤が見過ごされてきたのは、「経済合理性がないから」と見て見ぬふりしてきた世の中と廃漁具をゴミと考える固定観念でした。 世間の誰もが、そして漁師自身も無価値だと思っていた廃漁具に新たな価値を見出すことはできないか。 漁師はもちろん、地域や企業と一緒に、みんなで廃漁具問題に取り組めないか。 そう考えた私たちは、廃漁具を回収し、新たな素材や製品として生まれ変わらせるビジネスを立ち上げました。 「amu」という社名の由来は「編む」。 一見、無価値と思われるものをアイデアや仕組みで価値あるものへ。 「編纂」のちからを意味します。 いま、日本中の地域が分岐点を迎えています。 希望に向かって進むのか。 人口減少の波に飲まれ衰退していくのか。 私たちは、その地域にある資源に目を向け、「編むちから」で新しい未来の1ページをつくりたい。 そして、さまざまな地域で価値の常識をひっくり返し続けることで、誰もが「すべてのものに価値がある」と思える世の中をつくります。 ■「編むちから」で、地域に新しい1ページをつくる■

どうやっているのか

オフラインでもよく集まります

東京の六本木にもオフィスがあります!

5つの行動指針をもとに、日々の業務を行っています。 ■Ownership 当事者意識を忘れずに、諦めずに最後までやり切ります ■Dance! 周囲を巻き込み、ムーブメントを起こします ■Have Empathy 相手の背景や魅力を理解・共感し、対話を通じてその価値を最大限引き出します ■Future driven ありたい姿と理想の未来を描き続けます ■Try 失敗を恐れずに、好奇心とチャレンジ精神で前進します また働き方も柔軟で自由度高く働けます。 - フルリモート(海外在住のメンバーも) - フルフレックス フルリモートではありますが、定期的なイベントやオフラインでの集まりもあり、仕事以外の話でも盛り上がる風通しの良いカルチャーが根付いています。

こんなことやります

「一部だけじゃなく、商品開発の最初から最後まで関わりたい」 そんな"全体を見る力"と"実行力"を武器にしたいあなたへ。 ■ ポジション■ ・セールス ・製品企画・開発 ■ 業務内容 ■ 多岐にわたりますが、主に以下の分野に携わっていただきます。 1. 製品開発 - マーケティングから連携された新製品に伴う工場探し - 発注やサンプルの確認などの工場とのやり取り 2. インサイドセールス - 新規見込み顧客へのアプローチおよびアポイントの獲得 - 展示会やスタートアップイベントへの参加 - マーケティングチームと連携した、リード育成施策の実行 3. フィールドセールス - クライアントの課題解決に向けた週2~3回の商談・企画提案の実施 - 提案資料および見積書の作成、最適なサンプルの選定・送付 - 商談から契約締結までのプロセスリード 4. カスタマーリレーション - 受注案件のスケジュール管理および、納品までの進行ディレクション - 受注内容に応じて発注書の作成、及び在庫の管理 - 継続的なフォローアップを通じた、クライアントとの長期的な信頼関係の構築 ■ 得られるベネフィット ■ - 守備範囲拡大による「キャリアの選択肢」増加 →一人何役もこなせるオールラウンダーに - 商品開発の全工程に携わる経験 - 急成長フェーズでの裁量あるポジション - 大手では絶対できない「0→1体験」 ■ 求める人材像 ■ - お客様の声から着想したアイデアや企画を形にする - 0→1よりも1→2ができる - 発散したアイデアを収束させブラッシュアップして整える - お客様に寄り添ったコンサルティングセールス、モノづくり - amuのビジョンに共感し、amucaをより多くの人に届けてくれる方 - 努力できる方(挫折から這い上がってきた経験) ■歓迎■ - 好奇心旺盛 - 効率も成果も妥協しない方 - 業務のキャッチアップが早い方 素材、プロダクト、そして体験へ。 ビジネスの「川上から川下まで」を一気通貫で仕掛ける面白さ。 「一部に関わるだけじゃ満足できない」「自分の企画で世の中を動かしたい」 そんな熱量を持ったあなたとお会いできるのを楽しみにしています。 少しでも興味を持たれた方は、お気軽に【話を聞いてみたい】ボタンからご連絡ください✨️
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    会社情報

    2023/05に設立

    7人のメンバー

    • 社長が20代/

    東京都港区六本木6丁目10−1 六本木ヒルズ森タワー15F CIRCLE by ANRI