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抽象思考で事業と社会を結ぶ。podcastやnote等のメディア運用PR

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on 2026/01/02

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抽象思考で事業と社会を結ぶ。podcastやnote等のメディア運用PR

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森實 泰司

「働くをひらく」というテーマで、ソーシャルグッドな会社、事業づくりにチャレンジしています。ソフトバンク、リクルート、ITベンチャー、フリーランス、学校法人での仕事経験があります

池田 孔俊

東京学芸大学の教育学部を2010年に卒業。 新卒ではあえて教員にならず、まずは厳しい環境で自分を鍛え上げたいと思い民間へ。 不動産営業、個人事業主、人材系ベンチャーなどを経て、現在は株式会社クジラボで執行役員を拝命。2022年に東京から地元である茨城県神栖市に移住。三児の父。

有江 冬馬

東京学芸大学教育学部4年。小学校、中高(英語)の教員免許を取得予定。 様々な経験をもとに、教育に関わる方法は学校の先生だけではないことを知る。 「教育」というキーワードももとに、自分にできることを日々模索中。 現在、アメリカ留学中

湯本 元

”労働”ではない組織作り” 人事として一人一人が誇りを持ち仕事ができる会社組織を作っていきたいと考えてます。

株式会社クジラボのメンバー

「働くをひらく」というテーマで、ソーシャルグッドな会社、事業づくりにチャレンジしています。ソフトバンク、リクルート、ITベンチャー、フリーランス、学校法人での仕事経験があります

なにをやっているのか

◇Mission「 働くをひらく。 」 なんとなく続けているけれど、このままでいいのか、答えが見つからない人がいる。 私たちは、社会を支える人たちが、自分の選択に納得できるように、 新しい視点を届けていく。 それは働き方を無理に変えることではなく、ほんの少しの視点を変え、 今の仕事や自分自身を見つめ直すこと。 見えている世界は変われば、働くことの意味も変わると思うから。 迷うことも、立ち止まることもきっとあると思う。 しかし、今どこにいるのかを見つめるためのとても大切な時間。 大切なのは、「正しい答え」を見つけることではなく、 「自分の選択に納得できる」こと。 働くをひらく。 それは働くことが、もっと心地良くなること。 さあ、一緒に開いていこう。 ◆現在 学校、行政、福祉の経験を活かせるキャリアを一緒に考える、 キャリア支援事業に取り組んでいます。 事業開始から、のべ2,000件以上の方のキャリアに伴走してきました。 「自分の経験は、外の世界でも活かせると分かった」 「いまの仕事が、自分の強みと価値観にマッチしていると気づけた」 「興味があったことに挑戦してみようと、決心できた」 いまの仕事を続ける、外の世界に出る。 キャリアの選択肢を持つことで、より納得感をもって「働く」に向き合える。 その人らしいキャリアを選択に伴走し続けています。 ◆今後の展望 学校、行政、福祉にとどまらず、医療や保育の現場など、 支える人をささえる、事業の展開を考えています。 成長社会から成熟社会へ移行し、正解がない、これからの未来。 正しい答えを導き出すことより、納得解を見つけることが大切になるといわれています。 クジラボは、納得できるための伴走支援をこれからも続けていきます。 ◆メッセージ 誰かの正解より自分の納得を。 「この道しかない」と思って続けている人がいる。 「安定しているから」「勧められたから」と。 なんとなく選んだ仕事をずっと続けている人もいる。 でも、本当にこのままでいいのか。 そんなモヤモヤを抱えたまま、立ち止まることも、考えることも後回しにしているかもしれない。 どんな道を選んでも、あなたの人生。 このまま続けるもの、違う道を選ぶのも、自分次第。 大切なのは、誰かの基準ではなく、あなたらしいキャリアを選択できるかどうか。 私たちは、一人ひとりが自分の価値観を見つけ、納得して働ける、未来を一緒に考えていきます。
キャリアの選択肢を持つことで、より納得感をもって「働く」に向き合える。
働くことが、もっと心地良くなる伴走をしています。
子育て中のメンバーが多い会社です
数字やデータを大切にしています
自分なりの答えが持てるように
メンバーそれぞれの強みを活かして取り組んでいます

なにをやっているのか

キャリアの選択肢を持つことで、より納得感をもって「働く」に向き合える。

働くことが、もっと心地良くなる伴走をしています。

◇Mission「 働くをひらく。 」 なんとなく続けているけれど、このままでいいのか、答えが見つからない人がいる。 私たちは、社会を支える人たちが、自分の選択に納得できるように、 新しい視点を届けていく。 それは働き方を無理に変えることではなく、ほんの少しの視点を変え、 今の仕事や自分自身を見つめ直すこと。 見えている世界は変われば、働くことの意味も変わると思うから。 迷うことも、立ち止まることもきっとあると思う。 しかし、今どこにいるのかを見つめるためのとても大切な時間。 大切なのは、「正しい答え」を見つけることではなく、 「自分の選択に納得できる」こと。 働くをひらく。 それは働くことが、もっと心地良くなること。 さあ、一緒に開いていこう。 ◆現在 学校、行政、福祉の経験を活かせるキャリアを一緒に考える、 キャリア支援事業に取り組んでいます。 事業開始から、のべ2,000件以上の方のキャリアに伴走してきました。 「自分の経験は、外の世界でも活かせると分かった」 「いまの仕事が、自分の強みと価値観にマッチしていると気づけた」 「興味があったことに挑戦してみようと、決心できた」 いまの仕事を続ける、外の世界に出る。 キャリアの選択肢を持つことで、より納得感をもって「働く」に向き合える。 その人らしいキャリアを選択に伴走し続けています。 ◆今後の展望 学校、行政、福祉にとどまらず、医療や保育の現場など、 支える人をささえる、事業の展開を考えています。 成長社会から成熟社会へ移行し、正解がない、これからの未来。 正しい答えを導き出すことより、納得解を見つけることが大切になるといわれています。 クジラボは、納得できるための伴走支援をこれからも続けていきます。 ◆メッセージ 誰かの正解より自分の納得を。 「この道しかない」と思って続けている人がいる。 「安定しているから」「勧められたから」と。 なんとなく選んだ仕事をずっと続けている人もいる。 でも、本当にこのままでいいのか。 そんなモヤモヤを抱えたまま、立ち止まることも、考えることも後回しにしているかもしれない。 どんな道を選んでも、あなたの人生。 このまま続けるもの、違う道を選ぶのも、自分次第。 大切なのは、誰かの基準ではなく、あなたらしいキャリアを選択できるかどうか。 私たちは、一人ひとりが自分の価値観を見つけ、納得して働ける、未来を一緒に考えていきます。

なぜやるのか

自分なりの答えが持てるように

メンバーそれぞれの強みを活かして取り組んでいます

◇Vision 「 支えるひとをささえる。 」 誰かのために働くことは、尊い。 でも、その尊さが当たり前になったとき、支える人は自分のことを後回しにしてしまう。 学校で、行政で、医療や福祉の現場で。 社会を支える人たちは、モヤモヤを抱えやすい環境にいる。 私たちは、そんな人たちが、自分なりの答えが持てるような解決策へと導いていく。 誰かのために働くことが、自分のしあわせにつながる社会を目指して。

どうやっているのか

子育て中のメンバーが多い会社です

数字やデータを大切にしています

クジラボでは、Missionに共感したメンバーが集まり、 それぞれの強みを活かして活躍しています。 完全フルリモートというメンバーもいる中 どのように、どんな会社づくりをしているのか?をお伝えします。 ◆感謝とリスペクト ープロフェッショナルであろうー 本当にすごい人は、自身が周囲によって支えられていること、 その環境が当たり前ではないことをよく知っています。 プロフェッショナルこそ、周囲への感謝を忘れません。 営業で成果を上げる人、支える立場としてサービスを提供する人。 バックオフィス業務で裏側を支える人… 役割はさまざまですが、個人の成果や成長を、全員で喜び讃え合っています。 ◆両立主義 ー「ゆらぎ」を楽しもうー ロマンと算盤、アートとサイエンス コトに向かう or ヒトに向かう、PLとBS 教える(Teach)と引き出す(Coach)などなど、 常に行ったり来たりを繰り返しながら、考えています。 ビジネスに携わること、社会を支えること、それぞれに素晴らしさがあるように、 どちらが正解ということはなく、「ゆらぎ」を楽しむ。 多くの問題は、両立主義で考えることが解決に繋がります。 ◆じぶん主体 ー正解はない、選択があるだけー 自分がどうしたいか、どうなりたいか、どうありたいか。 キャリア支援にも、ビジネスにも正解はありません。 期待に応えて、幸せを追い求めるのではなく、 自分の意思で、主体的に関わっています。 正解はなく、選択があるだけ。

こんなことやります

※ 経営直結のポジションなので、代表自らライティングしています   先生向けキャリア支援からスタートしたクジラボですがその手応えと共に、より多くの人たちに価値を届けたいという思いが強くなっていきました。    そのプロセスはまさに抽象化であり、これは単純にビジネスにおけるマーケットを広げたいということだけでなく、自分たちだからこそできること、社会にとって自分たちがやるべきことを自問自答した結果として、今があります。   一方で、この事業の抽象化は経営の脳内の話でしかなく顧客にとっては関係のないことだと冷静に考えています。まだまだ、私たちが届けるべきと考えている顧客に対して私たちの思い、信念、哲学は十分に伝わっていないですし転職支援会社、転職エージェントと誤解されるようなことも多くあります。   これは、会社として広報活動を十分に行えていないことの表れでもあり率直に、どうしたらいいかわからなかったというのもあります。   実現したいことは、事業成長に合わせた社外とのコミュニケーションをデザインすること。 これは単純にプレスを打って、メディアに取り上げられるということではなくややマーケティングに近い領域で、より理想的な認知を作っていくイメージです。 お任せしたいMission: 経営の思想や哲学を深く理解した上で、対社外におけるコミュニケーションをデザインする 最終的な具体として ・ポッドキャストなどの音声メディア運用 ・noteやインスタなどのSNS運用 ・その他、メディア企画・イベント企画 などなど    に落とし込まれるイメージですが、これらを上流からデザインし、コンテンツを企画し、実行までを落とし込んでいく。全ての実行を担っていただく必要はなく、   ・いつ、誰に、どうやって、どこで(どのような媒体を通じて)、どれくらいの頻度で運用するのか ・何をやらないか、何の時間は使わないかの意思決定  ・グランドデザインを引いた上で、どういう体制で、どういうチームで進めていくことが大事なのか このようなことを一緒に考えていくれるプランナーのような方を求めています。   ▼必須要件 ・抽象→具体の思考を持ち合わせている方 ・経営の視界を獲得して仕事をした経験をお持ちの方 ・オーナーシップを持って、プロジェクトマネジメントができる方 ・バランス感覚(定量と定性など)をお持ちの方   ▼歓迎要件 ・PR会社でマーケティングPRの経験をお持ちの方 ・スタートアップでの事業PR寄りの経験をお持ちの方 ・無形商材のPR経験をお持ちの方   ▼働き方 ・フルリモートの会社なので、場所は問いません ・クジラボ独自の仕組みとして、家族タイムを設けています  夕方の時間は一時的に仕事が離れることも可能です
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    メンバーの性格タイプ

    池田 孔俊さんの性格タイプは「ファシリテーター」
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    池田 孔俊執行役員
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    会社情報

    2021/07に設立

    20人のメンバー

    東京都中央区