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eスポーツ事業の成長を支える!購買を中心に業務DXに携わるコアメンバー募集

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on 2026/01/09

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eスポーツ事業の成長を支える!購買を中心に業務DXに携わるコアメンバー募集

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松本 順一

JCG 代表取締役CEO。 アメリカの大学を卒業し、通信会社に就職しインターネット設計技術者として勤務。インターネット業界のオペレーターコミュニティ団体活動に従事したりIPNICの国際プロジェクトに従事するなど、コミュニティのもつ独自性とパワーを実感する。 その後外資など複数社を経たのち、個人で運営していたいくつかのゲームコミュニティサイト運営の経験からeスポーツやゲームコミュニティの可能性を実感し、2013年に転職しeスポーツ業界での事業立ち上げ責任者となった。 eスポーツ ゲームプラットフォーム「JCG」サイトを0から設計し、当時一般に開放されることが多かった大会プラットフォームを自社で運営することでゲーマーからの信頼と運営ノウハウを得て、事業として発展。2017年、eスポーツ専門会社として株式会社JCGを設立。2020年1月、5.7億円の資金調達を実施。 2023年4月 日本eスポーツ連盟 国際委員長に就任。2023年9月 株式会社JCGは日本テレビの子会社となる。

JCGトップ対談:好きが仕事になる。eスポーツで挑戦し続けるキャリア論

松本 順一さんのストーリー

圷 美沙子

総務部長の圷です。 約6年前に当社へ入社しました。 もともとeスポーツ業界に強い知見があったわけではありませんが、子どもの頃からゲームには親しんでおり、「この会社は面白いフェーズにあるな」と感じたことが入社のきっかけでした。 入社当時は、事業拡大の真っ只中。 バックオフィス機能も親会社に依存せず、自社で整えていく必要があるタイミングで、総務部は当社として初めて立ち上げる組織でした。 制度やルール、業務フローも含めてゼロから構築する経験は簡単ではありませんでしたが、会社の成長に合わせて「働く環境そのものをつくる」ことに携われたのは、大きなやりがいだと感じています。 現在は総務部長として、社員が安心してパフォーマンスを発揮できる環境づくりを軸に、会社全体を支える役割を担っています。 これからの成長フェーズを一緒に支えてくれる方と出会えることを楽しみにしています。

高橋 裕次

もともとはコンピューター部品の輸入卸売で働いていましたが、そこで出会ったのが「eスポーツ」。 具体的には、対戦ゲームに明け暮れるPCゲーマー向けの周辺機器(いわゆるゲーミングデバイス)ですが、当時(2005年前後)はPCオンラインゲームで真剣勝負をするというのが日本では極めてマイナーな文化であったため、マウスパッド1つとっても非常に新鮮で楽しい体験した。それからは、その「PCでゲームを楽しむ」という趣味を日本で広めるミッションを念頭に営業・宣伝活動をしてきました。 現在はJCGに合流し、クライアントの皆様や、参加者・観戦者の皆様に満足していただける水準のコンテンツやイベントを提供できるよう、スタジオの業務全般を支えています。

株式会社JCGのメンバー

JCG 代表取締役CEO。 アメリカの大学を卒業し、通信会社に就職しインターネット設計技術者として勤務。インターネット業界のオペレーターコミュニティ団体活動に従事したりIPNICの国際プロジェクトに従事するなど、コミュニティのもつ独自性とパワーを実感する。 その後外資など複数社を経たのち、個人で運営していたいくつかのゲームコミュニティサイト運営の経験からeスポーツやゲームコミュニティの可能性を実感し、2013年に転職しeスポーツ業界での事業立ち上げ責任者となった。 eスポーツ ゲームプラットフォーム「JCG」サイトを0から設計し、当時一般に開放されることが多かった大会プラットフォームを自社で...

なにをやっているのか

JCGは、eスポーツ大会やイベントの組成・運営、オンライン大会システムを開発・提供する、日本最大級のeスポーツプロバイダーです。 2023年9月に日本テレビグループに入り、eスポーツをさらに盛り上げるべく邁進しています。 > for ユーザー ・自社ブランドのeスポーツ大会 企画・制作・運営まで、すべてJCG。参加資格も問わず、多くのプレイヤーに扉を開いた大会を運営しています。 > for クライアント ・eスポーツ大会の企画・制作・運営 「eスポーツ大会を開催したい・協賛してみたい」という企業のニーズに合わせて、JCGがアレンジ〜プランニング〜実施まで、たしかなノウハウをもとに手がけています。 > for ゲームパブリッシャー ・eスポーツ大会を活用したマーケティング・コンサルティング 老舗eスポーツ企業ならではの視点から、ゲームタイトルの開発・リリース段階からユーザーコミュニティの形成を強力にサポート。企業と作品の魅力を最大限に引き出す戦略を提供しています。 今後も、さらなるeスポーツの発展に向けて、チャレンジを続けています。
eスポーツイベントの企画・制作から
eスポーツ大会の運営・配信まで
昔はゲームの実況者だった、代表の松本
2020年に新設した豊洲本社

なにをやっているのか

eスポーツイベントの企画・制作から

eスポーツ大会の運営・配信まで

JCGは、eスポーツ大会やイベントの組成・運営、オンライン大会システムを開発・提供する、日本最大級のeスポーツプロバイダーです。 2023年9月に日本テレビグループに入り、eスポーツをさらに盛り上げるべく邁進しています。 > for ユーザー ・自社ブランドのeスポーツ大会 企画・制作・運営まで、すべてJCG。参加資格も問わず、多くのプレイヤーに扉を開いた大会を運営しています。 > for クライアント ・eスポーツ大会の企画・制作・運営 「eスポーツ大会を開催したい・協賛してみたい」という企業のニーズに合わせて、JCGがアレンジ〜プランニング〜実施まで、たしかなノウハウをもとに手がけています。 > for ゲームパブリッシャー ・eスポーツ大会を活用したマーケティング・コンサルティング 老舗eスポーツ企業ならではの視点から、ゲームタイトルの開発・リリース段階からユーザーコミュニティの形成を強力にサポート。企業と作品の魅力を最大限に引き出す戦略を提供しています。 今後も、さらなるeスポーツの発展に向けて、チャレンジを続けています。

なぜやるのか

■VISION 世界をつなぎ、未来につながる「当たり前」を創る eスポーツは、言語、地域、環境、時間の壁を超えて、人々を結びつける力を持っています。 異なる文化や背景を持つ人々が、共通の興奮や情熱を共有し、一体感を築くことができる舞台装置として、eスポーツは非常に重要な役割を果たしています。 このつながりが生み出すコミュニティは、単なる関心や嗜好の一致にとどまらず、深い絆を形成し、人間関係をより充実させます。 私たちは、eスポーツを通じて、世界中の人々が共通の価値観や目標に向かって協力し、未来に向けて前進する「当たり前」を創り上げていくことができると信じています。 ■MISSION eスポーツテックでエンタメを変える 私たちの使命は、eスポーツの持つ可能性を最大限に活用し、エンターテインメント性を高めつつ、競技の質を向上させることにあります。 そのために、テクノロジーの適用範囲を広げ、常に最新の技術や手法を取り入れていくことが必要です。 この取り組みは、eスポーツが単なる競技やゲームを超えた、新たな文化や社会の一部として認知されることにつながります。 そして、eスポーツの可能性を広く世に知らしめることで、次世代の競技者やファンにとって、より豊かで魅力的な「エンタメ」を提供していくことができると考えています。

どうやっているのか

昔はゲームの実況者だった、代表の松本

2020年に新設した豊洲本社

■ eスポーツの発展のために eスポーツの魅力をより多くの人に伝えるためには様々なノウハウが必要です。 たとえば… ・ゲームやプレイヤーの魅力を引き出す演出 ・プレイヤーが最高のパフォーマンスを発揮できる、公正な競技運営 ・プロが育つための、アマチュア競技者やコミュニティの土壌 ・対象となるゲームに最適化した、大会運営Webシステム こうしたコンテンツを私たちは全て自社内でつくりあげ、世の中に提供しています。 ゲームを真剣にプレイする楽しさ、そしてその価値を知っている私たちが、eスポーツに向かう熱狂の火を育て、より多くの人々に魅力を知ってもらい、ともに体験していく。 そしてeスポーツの新しい時代を築きあげていきたいと思っています。 ■ 「ゲームの魅力を伝えたい」メンバーが集結 JCGには、盛り上がる企画を仕掛ける「eスポーツディレクター」や、観客を魅了する映像・音響・照明に携わる「技術ディレクター」、eスポーツの新たなビジネスを生み出す「企画営業」、他にもデザイナーやエンジニアなど幅広い職種があり、様々なバックグラウンドを持ったメンバーが集まっています。 平均年齢は、20代後半。これから盛りあがっていく未来のゲーム市場をリードするメンバーです。 もちろん「ゲームが大好き」な人ばかり。それに加えて、入社以前からプレイ動画の配信やSNSでの情報発信をしていたというケースが多いことも特徴です。 それはつまり、とにかく「自分の好きなゲームを他の人にも楽しんでもらいたい」という熱量のあらわれ。こうしたメンバー同士でアイデアと意見を交わしながら、企画を練り上げイベントを形にしていく仕事環境は、きっと大いに楽しんでいただけるはずです。 <働く環境> 週休2日で年間休日126日。入社1ヶ月後には新入社員特別休暇を2日間付与しています。 資格手当や食事手当に加えて、ゲームのランク上昇で手当がもらえる、ゲーミング手当なるものもあります。 サポート環境については、社内での研修のほか外部の各種セミナーを受講するなど、社員のスキルアップもしっかりバックアップ。 部署間でリスペクトし合う社風があり、ワンフロアのオフィスでコミュニケーションがしやすい環境です。

こんなことやります

《会社を守り、支えるバックオフィスメンバーを募集!》 私たちは、eスポーツの楽しさを広め、さらに盛り上げていくためのさまざまなチャレンジを続けています。 経営管理本部DX推進部では、事業部門と管理部門の架け橋となり、事業の持続可能な成長を支えるための業務を担当しています。 会計管理や事業を遂行していく上でのコンプライアンスの遵守、業務効率化に向けたDXの推進などがミッションです。 そのコアメンバ―として活躍いただける方を募集します! 主にお任せするのは購買業務ですが、段階的に業務改善・DXに携わり、各事業部を支えるバックオフィスの中核ポジションです。 業界経験やeスポーツの経験は不問。 日々の自分の業務が「会社を守る」「事業成長」に繋がるやりがいを感じられる仕事をしませんか? <業務内容> ・各部門からの発注依頼の受付、内容確認 ・稟議申請の作成、申請対応 ・発注や請求対応(書類整理、回収、メール対応) ・発注書や関連書類の管理 ・各事業部との調整、問い合わせ対応 ・購買や発注業務に関するフロー整理、マニュアル改善 ・必要に応じて業務効率化に向けたツール導入~運用 ※価格・条件交渉、納期調整は基本的に制作部門が対応します。 まずはルーティン業務からスタートし、調達の流れや業務理解、購買活動における法令知識などを学んでいただきます。 一連の業務に慣れてきたら、徐々に各業務の改善・DXに取り組んでいただく予定です。 <やりがい・魅力ポイント> ★裁量をもって進められる環境 経営管理本部は少数精鋭組織のため、一人ひとりに広い裁量をお任せします。 より良いオペレーションを追求し、有用と考える技術やサービスを自ら提案・実行できる風通しの良さが魅力です。 ★日々の業務が「会社を守る」に繋がる 実務としては地道な事務作業が多いですが、コンプライアンスや社内ルールを踏まえた上で、 的確な判断と正確な処理が求められる重要なポジションです。 eスポーツの発展に向けて挑戦し続ける中で、当社を守り成長を支える存在として貢献実感を得られると思います。 <働く環境> ・部署構成:社員1名、短期派遣社員1~2名 ・ノートPC貸与、社内で利用するモニター貸与(マウスは個人で用意) ・社内使用ツール例:GAS、kintone、ノーコード・ローコードツール ・完全分煙(ビル1Fに喫煙スペースあり) ・ビル共通の休憩スペースあり。執務室内に休憩スペースはありませんが飲食可 ▼求める経験・スキル ・総務事務、一般事務、営業事務などの実務経験 ・Excel・Wordの実務使用経験 ・整理整頓や収納の工夫が得意な方 ◎日常的にPCを使用している方 ◎何らかのツール使用経験があれば尚可ですが、ITやDXに苦手意識がなければOKです。 少数精鋭で風通しが良く、さまざまなバックグラウンドを持つ社員が活躍しています。 「面白そう!」と思っていただけたら、ぜひお気軽にご連絡ください!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2017/05に設立

    78人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都江東区豊洲5-6-52 NBF豊洲キャナルフロント 5F