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AIネイティブ時代の品質基準を作るフルスタックAIエンジニア

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on 2026/01/10

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AIネイティブ時代の品質基準を作るフルスタックAIエンジニア

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島田 寛基

CEO at Polyscape Inc. 大学・大学院ではAI・人工知能を研究し、卒業後はLAPRAS という会社でAIとソーシャルデータを使ったキャリアマッチングサービスを創る会社を創業しました。LAPRASの代表を5年半務めたあと、株式会社Polyscapeを立ち上げました。

谷 彰展

2006年からエンジニアとしてのキャリアをスタートさせ、株式会社ポケラボ, 株式会社Labit, 株式会社ソウゾウ, Gatebox株式会社, 株式会社Thirdverse といったIT企業で、WEBサービス・アプリ・ゲーム開発を経験。 直近ではLLMを使ったReasoningエージェントや推論モデルの開発、AIを用いたゲームQAエンジンの開発を行っている。

Lanli Ran

プロダクトマネージャーの仕事を長年携わっています。事業レベルで売上に貢献できるバリュー開発から、ユーザー体験のオプティマイズまで従事しています。 新規事業立ち上げ時の仮説検証から、PMFに向けた高速なPDCAのフェーズに強く、プロダクトの差別化・提供価値設計といった戦略づくりが得意領域です。 貢献できること - プロダクトの戦略立案・仮説検証 - 開発ロードマップの策定・施策の優先順位決め - ABテスト+データドリブンのアジャイル開発体制の構築 - プロダクトの仕様・ワイヤーフレームの作成 - ユーザー調査の設計・実施、データ分析 - Google Analytics, Adobe Analytics ベースのデータ収集基盤の構築、BigQuery・SQLを用いたデータ抽出・データ分析、戦略策定 - Tableau, Redashを使ったデータ可視化 - プロダクト開発のディレクション・プロジェクトマネジメント

二宮 アリソン

Tokyo-based IT Engineer, game dev hobbyist.

株式会社Polyscapeのメンバー

CEO at Polyscape Inc. 大学・大学院ではAI・人工知能を研究し、卒業後はLAPRAS という会社でAIとソーシャルデータを使ったキャリアマッチングサービスを創る会社を創業しました。LAPRASの代表を5年半務めたあと、株式会社Polyscapeを立ち上げました。

なにをやっているのか

Polyscapeは、「未来を、前倒す。」をミッションとして、AIを中心とした最先端デジタル技術を駆使し、人間の限りあるリソースと無限の想像力を最大限に引き出すことで、新しい仕事や遊びの在り方を創り出すエンタメテックベンチャーです。AIを駆使しビジネスゴールを達成するソリューション提案とシステム構築をおこなう【AI/DX事業】と、遊びの中から人々の新しい居場所と経済圏を作ることを目指す【ゲーム事業】をおこなっています。 AI/DX事業では、「経営者レベルの視点でデジタル化・AI化を推進する専門家集団」として、上流戦略から実装・リリースまでを一気通貫で伴走し、企業のビジネスゴールに直結する成果づくりにコミットします。 私たちが取り組むテーマは2つです: 1. AI駆動開発で、受託開発に革命を 従来の受託開発では、要件の曖昧さ・見積根拠の不透明さ、開発品質の担保がボトルネックでした。Polyscapeは、自社プロダクト・クライアント案件で磨いたナレッジを体系化し、要件定義から開発・リリースまで全工程をAIで最適化する「AI駆動開発ソリューション」を持って、以下のような取り組みを行っています。 ・提案段階から動くプロトタイプを提示し、仕様解像度の最大化とともに、数多くの多様な関係者との合意形成も加速させる ・単純な実装はAIに、プロエンジニアは設計・アーキテクチャ・リファクタリングを中心とした開発フロー サービスページ:https://polyscape.io/service/ai-driven-dev 2. 事業成長に直結するAIサービスの創出 AI活用が企業の競争力を左右する時代に、重要なのはツール導入・PoC開発ではなく、売上・生産性に効くプロダクト設計です。我々はプロダクトづくりと AI技術に精通する専門家集団として、顧客のドメインを深く理解し、最適なAIエージェントサービスを設計・開発します。 - 業務/顧客接点を分解し、人が得意な判断とAIが得意な反復を最適配置 - 自社開発パッケージを活用し、短期間でプロダクトイン - 体験・業務フローをゼロベースで再設計(UX/運用/セキュリティを一体設計)
Polyscapeのミッション
Polyscapeの事業ポートフォリオ
Polyscapeのカルチャー

なにをやっているのか

Polyscapeのミッション

Polyscapeの事業ポートフォリオ

Polyscapeは、「未来を、前倒す。」をミッションとして、AIを中心とした最先端デジタル技術を駆使し、人間の限りあるリソースと無限の想像力を最大限に引き出すことで、新しい仕事や遊びの在り方を創り出すエンタメテックベンチャーです。AIを駆使しビジネスゴールを達成するソリューション提案とシステム構築をおこなう【AI/DX事業】と、遊びの中から人々の新しい居場所と経済圏を作ることを目指す【ゲーム事業】をおこなっています。 AI/DX事業では、「経営者レベルの視点でデジタル化・AI化を推進する専門家集団」として、上流戦略から実装・リリースまでを一気通貫で伴走し、企業のビジネスゴールに直結する成果づくりにコミットします。 私たちが取り組むテーマは2つです: 1. AI駆動開発で、受託開発に革命を 従来の受託開発では、要件の曖昧さ・見積根拠の不透明さ、開発品質の担保がボトルネックでした。Polyscapeは、自社プロダクト・クライアント案件で磨いたナレッジを体系化し、要件定義から開発・リリースまで全工程をAIで最適化する「AI駆動開発ソリューション」を持って、以下のような取り組みを行っています。 ・提案段階から動くプロトタイプを提示し、仕様解像度の最大化とともに、数多くの多様な関係者との合意形成も加速させる ・単純な実装はAIに、プロエンジニアは設計・アーキテクチャ・リファクタリングを中心とした開発フロー サービスページ:https://polyscape.io/service/ai-driven-dev 2. 事業成長に直結するAIサービスの創出 AI活用が企業の競争力を左右する時代に、重要なのはツール導入・PoC開発ではなく、売上・生産性に効くプロダクト設計です。我々はプロダクトづくりと AI技術に精通する専門家集団として、顧客のドメインを深く理解し、最適なAIエージェントサービスを設計・開発します。 - 業務/顧客接点を分解し、人が得意な判断とAIが得意な反復を最適配置 - 自社開発パッケージを活用し、短期間でプロダクトイン - 体験・業務フローをゼロベースで再設計(UX/運用/セキュリティを一体設計)

なぜやるのか

言い換えれば、我々の試みは「まだまだ世の中的に不確定性の高い技術やコンセプトを、リスクをとってプロダクトや体験にする」「それが未来といえるほどにスタンダードにする」活動といえます。 SFで描かれていたり、人々がこうだったらなと夢想するような未来や技術を、人々が手に取れるプロダクトや体験・あそびに落として広げていく活動ともいえます。 新しい技術がまともな品質になって、製品や体験に降りてくるのはたいてい時間がかかりますが、そこを巻いていく存在になりたいと強く思う私たちが掲げたミッションは「未来を、前倒し。」となります。その思いの裏には、Polyscapeがいなかったら2028年に実現したものが、我々がいたから2026年に実現した、ということがやりたい。それは、技術と体験を両方知っている我々だからできる。 「未来のAIエージェントのあり方をつくる」 「未来のプロダクト開発・受託開発のあり方をつくる」 こういったことが我々が使命感を持って取り組むテーマであり「ただの受託開発」「ただのAIサービス」といったことは、ミッション実現の過程としてやることはあることはあっても、ずっと使命感をもってやり続けるわけではありません。 まだ誰も体験や製品として形作れていない不確定性の高い領域で、リスクのあるチャレンジをしていくのがPolyscape。

どうやっているのか

Polyscapeのカルチャー

Polyscape社員は以下の価値観を大切にしながら、ミッションの実現に取り組んでいます。 【LEVEL UP】 挑戦し続けてレベルアップしよう。強敵を倒して、経験値を貯めよう。「できるかも」と思ったことに果敢に挑戦し、コンフォートゾーンを打ち破ろう。できなかったら、失敗を学習に変えよう。 【シンクレティズム(融合主義)】 右脳と左脳、アートとサイエンス、理性と狂気、定性と定量、ビジネスとエンジニアリング、短期と長期、直観と論理――相反する信念や実践を組み合わせて、乗りこなそう。それは、自分と異なる価値観を理解し、多様性を強さにすることにつながる。 【おもてなしファースト】 相手の立場に立ったサービスづくりをして、プロダクトのユーザーやビジネスパートナーを精一杯もてなそう。自分たちから発せられる一言一句の言葉にこだわろう。私たちの成功は、彼らの満足と感動にかかっている。 【ゴキゲンに仕事する】 最高のパフォーマンスを出すために、ゴキゲンに仕事しよう。皆がゴキゲンに仕事できるように「良い奴」でいよう。「楽しい」の力を信じられるチームになろう。

こんなことやります

【募集背景】 Polyscapeでは現在、AIエージェントの開発プロジェクトを進めています。 このプロジェクトの一貫として、不正取引検知システム開発プロジェクトがあり、本プロジェクトはまもなく保守フェーズに移行する予定であり、そのフェーズを見据えた体制強化を目的として、AIエンジニアを募集することになりました。 社内にはPM・エンジニアマネージャーを中心とした開発体制があり、仕様整理や方針決定、レビューなどのサポート体制は整っています。一方で、保守フェーズにおいては、検知精度の改善や不具合修正等を中心に、手を動かしながらプロジェクトを支えるエンジニアのリソースが必要となっています。 そのため、AIエージェントの保守・運用を主に担っていただけるAIエンジニアを新たに募集することになりました。 【業務内容】 本ポジションでは、エンジニアマネージャーのサポートのもと、不正取引検知システムの精度改善と保守(不具合修正等)に取り組んでいただきます。 不正取引検知システムは、Azure Functionsとして実装されており、ローカルLLM(gpt-oss-20B)とパターン認識を用いており、ルールベースの判定、AIによる判定、不正取引傾向を示したルールに合致するか等の機械学習判定といった様々なロジックを組み合わせて構成されています。 これらの既存ロジックを受け継ぎつつ、Precision/Recallを改善し、実際の取引データを見ながら保守運用・改善を行っていただきます。 【必須要件】 本ポジションでは、以下を満たす方を想定しています。 ■ソフトウェア開発におけるプロフェッショナル経験 ・開発・テスト・本番環境におけるプロダクト開発経験 ・フロントエンド・バックエンド両方の実務経験 ■Pythonの実践経験 ・pandas / numpyを用いた数値計算 ・scikit-learnを用いた機械学習 ・pytestを用いたテスト設計 ■ネイティブレベルの日本語力 【歓迎要件】 以下は必須ではありませんが、本ポジションでも有効に活きてくる経験や要件になります。 ・AIエージェントの開発経験 ・Azureでの開発経験 ・機械学習経験 ・コンピューターサイエンスの学術的知識 ・ローカルLLMの構築の実務経験 ・エンジニアマネジメントやリーダー経験 ・WEBサービス開発経験 ・MCPやA2Aなどの最新エージェントのプロトコルを用いた改善 ・Difyやn8nを用いたAIワークフロー開発経験 【働き方・条件】 ・フルリモート可 ・業務委託 ・本ポジションでは、開発能力を測る選考を用意しています
0人がこの募集を応援しています

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/02に設立

    7人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区三田2-14-5 フロイントゥ三田504号室