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官民連携の経験者募集|行政と協力して医療課題解決に挑戦してみませんか?

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on 2026/02/27

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官民連携の経験者募集|行政と協力して医療課題解決に挑戦してみませんか?

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田北 浩大

新卒で三井物産入社。主にインターネット関連の消費者向けビジネス/ヘルスケアIT領域の事業投資を担当。20代後半からは、インドネシアの通信キャリアベンチャーや国内フリマアプリのメルカリなどにも出向を経験するなど、主に事業会社での事業開発/経営企画/海外事業/に従事。2児の父で子育て奮闘中。ゴルフやキャンプが好きで基本はアウトドア派。

花房 佳祐

「人間と動物の共生」が人生のテーマです。 より広い視野で世界を見れるようになりたいと思い、獣医師資格を持ちながら新卒でIT業界に飛び込みました。

佐柄木 悠人

株式会社ノーススターのメンバー

新卒で三井物産入社。主にインターネット関連の消費者向けビジネス/ヘルスケアIT領域の事業投資を担当。20代後半からは、インドネシアの通信キャリアベンチャーや国内フリマアプリのメルカリなどにも出向を経験するなど、主に事業会社での事業開発/経営企画/海外事業/に従事。2児の父で子育て奮闘中。ゴルフやキャンプが好きで基本はアウトドア派。

なにをやっているのか

私たちの主軸事業は「家族のそばに、寄りそう医療」をブランドメッセージとして掲げる子どものオンライン診療サービス「キッズドクター」です。 ■ サービス内容 キッズドクターは保険診療に対応したオンライン診療サービスです。 ・医師とのビデオ通話による診察 ・看護師とのリアルタイムチャット ・処方箋の薬局送付 これらがアプリ一つで完結し、「病気の子供を連れて、病院に行くのが大変」という課題を解消します。診察は、保険診療や子ども医療費助成制度にも対応してしています。 ■オンライン診療への思い 日本で初診のオンライン診療が解禁になった2022年4月から3年。 キッズドクターは「オンラインにおける理想の医療体験とは何か」を全社一丸となって作り続けています。 ノーススターの設立から5年、組織は約50名以上へと成長し、 2022年夏に0から始まったオンライン診療も、月間数万件の診察を提供するようになりました。 アプリだけではなく、医療という軸でも「キッズドクター」の論文は2023年11月に遠隔医療学会にて「優秀論文賞」を受賞、2024年10月には日本救急医学会にて演説発表をいたしました。 また地域医療の課題解決に貢献すべく、沖縄県石垣市や愛知県西尾市をはじめ、地方自治体との連携も推進しています。 (参考URL) ・キッズドクターサービスページ  https://kids-doctor.jp/  iOS: https://apps.apple.com/app/apple-store/id1280972234  Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.eversense.kidsdoctor ・「キッズドクター」の論文が、遠隔医療学会にて「優秀論文賞」を受賞   https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000077866.html ・「キッズドクター」が沖縄県石垣市と包括連携協定を締結  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000077866.html
キッズドクター
愛知県西尾市との連携
代表取締役社長 田北浩大

なにをやっているのか

キッズドクター

愛知県西尾市との連携

私たちの主軸事業は「家族のそばに、寄りそう医療」をブランドメッセージとして掲げる子どものオンライン診療サービス「キッズドクター」です。 ■ サービス内容 キッズドクターは保険診療に対応したオンライン診療サービスです。 ・医師とのビデオ通話による診察 ・看護師とのリアルタイムチャット ・処方箋の薬局送付 これらがアプリ一つで完結し、「病気の子供を連れて、病院に行くのが大変」という課題を解消します。診察は、保険診療や子ども医療費助成制度にも対応してしています。 ■オンライン診療への思い 日本で初診のオンライン診療が解禁になった2022年4月から3年。 キッズドクターは「オンラインにおける理想の医療体験とは何か」を全社一丸となって作り続けています。 ノーススターの設立から5年、組織は約50名以上へと成長し、 2022年夏に0から始まったオンライン診療も、月間数万件の診察を提供するようになりました。 アプリだけではなく、医療という軸でも「キッズドクター」の論文は2023年11月に遠隔医療学会にて「優秀論文賞」を受賞、2024年10月には日本救急医学会にて演説発表をいたしました。 また地域医療の課題解決に貢献すべく、沖縄県石垣市や愛知県西尾市をはじめ、地方自治体との連携も推進しています。 (参考URL) ・キッズドクターサービスページ  https://kids-doctor.jp/  iOS: https://apps.apple.com/app/apple-store/id1280972234  Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.eversense.kidsdoctor ・「キッズドクター」の論文が、遠隔医療学会にて「優秀論文賞」を受賞   https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000077866.html ・「キッズドクター」が沖縄県石垣市と包括連携協定を締結  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000077866.html

なぜやるのか

代表取締役社長 田北浩大

私たちのミッションは「医療をもっと身近に」。 人々が本当に必要な医療に辿り着ける一助となること 患者さんが自分の健康について向き合うきっかけとなること。 現場の医療従事者の方に寄り添ったプロダクトを世に届けること テクノロジーを通じてこれまでにない医療体験を作ること これらが私たちのミッションです。 医療を身近にすることで、人々が以前よりも、ちょっと幸せでいられる未来。 微力ながら、そんな世界を作っていきたいと考えています。

どうやっているのか

■ 大企業×ベンチャー ノーススターは2021年2月に総合商社である三井物産と育児事業を展開していたベンチャー企業エバーセンスが共同で立ち上げたジョイントベンチャーです。 100年以上の歴史のなかで幅広いネットワークを構築してきた三井物産と、ユーザーに寄り添うアプリを作り続けるエバーセンス。それぞれ異なる強みを持つが組織が1つとなって、これからの医療の未来を創っていこうとしています。 出資は日経新聞社にも取り上げられております。 「三井物産、遠隔医療ベンチャーに出資」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC08CH40Y1A400C2000000/ ■チームのカルチャー: 事業開発部はノーススターの非連続成長を請け負うプロフェッショナルとして柔軟に対応することをミッションとしています。仕事に対して各個人がプロ意識を持って全うする、またそれと同時に、接する相手には温かみをもって思いやる。その結果がいい仕事・いいプロダクトに繋がると考えています。 メンバーそれぞれがプロジェクトオーナーとして裁量を持って仕事に向き合っており、より良い仕事につながるための投資や仕組み作りを会社としてしっかり支援する体制が整っています。 ■ noteでも発信中! 医療という難しいテーマの中、価値あるプロダクトを持って社会の仕組みを変えるメンバーを探しています。立ち上げ期のワクワクするフェーズで、一緒にチャレンジしてみませんか? noteでも社内の様子を公開しています! https://note.com/northstarjp

こんなことやります

■募集の背景 「家族のそばに、寄りそう医療」を掲げる私たちの主軸事業『キッズドクター』は、会社設立から5年で多くの子育て世帯にご利用頂けるサービスに成長し、オンライン診療を軸に新しい医療の形を創造してきました。 しかしながら日本の医療はまだまだたくさんの課題を抱えているため、私たちは地方自治体や地域の医療機関等と深く連携し、新興サービスから日本の医療インフラになることを目指しています。 そこで、この官民連携プロジェクトを最前線でリードし、日本の医療課題解決に挑む事業開発メンバーを募集します。 ■主な業務内容 ・自治体との連携推進 ・民間企業とのアライアンス ・官公庁との折衝 など ※上記以外もチャレンジ可能です ■この仕事の魅力 三井物産のネットワークをフルに活用しながら、ベンチャーのスピード感と裁量を持ってダイナミックな仕事ができる環境です。 また決まった商材を売るのではなく、制度や仕組みそのものを自治体や民間企業と一緒に作り上げるゼロイチの面白さがあります。 ■働き方とカルチャー ・柔軟なワークスタイル: 週1回の出社以外はリモートワーク(居住地によっては完全フルリモートも可)で、フルフレックス精度を導入しているので、居住地にとらわれず活躍できます。 ・「ご機嫌」に働く: 心理的安全性を重視し、個人や組織が成長しあえるチーム作りへの投資は惜しみません。子育て中のメンバーも多く、家庭との両立も当たり前の環境です。 ■必須要件(以下のいずれか1つ) ・自治体職員として、医療・福祉・健康などの政策に関わった経験(2年以上) ・民間企業から官公庁・自治体への提案・折衝を行った経験(2年以上) ■こんな方と働きたい(歓迎要件) ・医療政策や地域医療の課題解決に関心がある方 ・行政特有の合意形成プロセス(予算取りや議会対応など)の勘所がわかる方 ・正解のない問いに対し、自ら仮説を立てて前向きに動ける方 ・「いい仲間といい仕事をする」カルチャーに共感いただける方
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    メンバーの性格タイプ

    花房 佳祐さんの性格タイプは「フォアランナー」
    花房 佳祐さんのアバター
    花房 佳祐事業開発部 マネージャー
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    会社情報

    2021/01に設立

    75人のメンバー

    東京都港区虎ノ門3丁目2−2 虎ノ門30森ビル 9F