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社会での力を伸ばす授業をつくる|最難関の問いに挑む企画・運営職

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on 2026/01/13

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社会での力を伸ばす授業をつくる|最難関の問いに挑む企画・運営職

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海外進出している
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Ryosuke Sugaya

1979年、東京都生まれ。very50代表。7年間にわたりavexグループ、Victor Entertainment のキーボディストとして活動。一方で、大学時代(中央大学)からアジア諸国を中心に医療分野における国際協力の活動に没頭。中央大学進学後、学業の傍らカンボジアを中心に世界中の医療分野における国際協力に奔走。卒業後はデンソー、マッキンゼー(香港オフィス)を経て2007年末に退職後very50を立上げる。また聖ウルスラ学院叡智高等学校理事顧問。

谷弘 望

認定NPO法人very50副代表として主にコンテンツ開発を担っています。 大学時代にvery50の参加者としてインドネシアに行き東南アジア,南アジアに魅せられました。その後、営業経験をへて15年にカムバック。 「世界をもっとオモシロク」というvery50のミッションに相応しいプロダクト/サービスを作るべく常識にとらわれずに実践型の教育を開発し続けています。世の中を変えるサービスを作るのが目標です!

Masataka Nakajima

新卒以来、国内外のスタートアップ起業での経験を経て、現在はvery50に所属しています。very50では①NPOでありながらスタートアップのようなスケールとスピード感で②NPOとしてしかできない社会に本当に意味のあるサービスを作りつつ③NPOだけれども、ちゃんとお金を稼ぐことに挑戦しています。 あと、あまり逆算して人生を生きるタイプではないのですが、唯一決めていることはいつか必ずアフリカで起業して、たくさんの人に使われるサービスを作ることです。 <学生時代> -大学1年の夏 very50が主催するインドネシアの社会起業家に対するコンサルティングを通して実践的な課題解決力を養う社会人、学生向けのプログラムに参加。プログラムを通して、物事の見方や海外の面白さを学ぶ。 -大学1,2年時 アルバイトでお金を貯めて、長期休みに海外へバックパック旅行をする生活を送る。また、お金がない中で旅をしてみたいと思い、ヒッチハイクと野宿を駆使した東京から鹿児島までの日本横断旅行にも挑戦。 -2015年4月~2016年3月 - 大学を休学。3ヶ月間はニューヨークのオーガニックファームに個人で許可を取り、現地の学生と共同生活を送る。 -カナダのトロントにて50店舗近くのスターバックスにレジュメを配り歩いて1ヶ月。ようやく、スタバで仕事を獲得。そこで生活資金を稼ぎながら、英語を学ぶ。退社前には店舗の最優秀バリスタに選ばれ、現地ビザの延長と副店長職のオファーを受ける。 -2016年9月〜2018年1月 大学1年次のインドネシアの参加したプログラムを主催するNPO法人very50でフルタイムインターンとして働く。 -2018年1月ー3月 卒業旅行では、ケニア〜南アフリカまでの、アフリカ半分を自転車で縦断。 <社会人> -2018年4月〜 メルカリの決済サービス(メルペイ)の立ち上げメンバーとして入社。メルカリで稼いだお金を世の中のECサイトで使えるようにする機能(メルペイのオンライン決済機能)のリリースをプロダクトマネージャーとして担当。 -2020年1月〜 タンザニアの電力スタートアップにて新規事業のグロースを担当。 現地メンバー20人のメンバーを率いて、入社時から売上を10倍まで成長させる。また人事担当として会社の評価制度の改善を担当

河村 勇希

アメリカのパフォーミングアーツ大学「The Young Americans」のMusic outreach program履修生として、3年間で15カ国を旅し、約50,000人の人々とパフォーマンスショーを創り上げる活動を通して、自分らしく輝く個人を引き出すワークショップを開催。 その後、岡山のIPU環太平洋大学で表現活動を通した人間力を養成する授業の担当や、教員養成プログラムを開発中。 また市民ミュージカルを全国で行うNPO法人コモンビートの理事兼研究室長も務め、大人向けの学び直しプログラムの開発やファシリテーションを行なっている。 青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育成プログラム36期生。 現在は東京都市大学院都市生活学専攻博士前期課程。 幸福学、ポジティブ心理学、学習環境デザイン、ワークショップデザイン等に非常に興味があり、「幸福度をあげる環境のデザイン」として、ダンス・歌・インプロ(即興演技)等の表現活動によるアプローチが大きなインパクトを生み出せると信じている。 ビールが好き。というよりもみんなと飲んで笑い合う空間が好き。早くその生活に戻りたいです。

NPO法人 very50のメンバー

1979年、東京都生まれ。very50代表。7年間にわたりavexグループ、Victor Entertainment のキーボディストとして活動。一方で、大学時代(中央大学)からアジア諸国を中心に医療分野における国際協力の活動に没頭。中央大学進学後、学業の傍らカンボジアを中心に世界中の医療分野における国際協力に奔走。卒業後はデンソー、マッキンゼー(香港オフィス)を経て2007年末に退職後very50を立上げる。また聖ウルスラ学院叡智高等学校理事顧問。

なにをやっているのか

国内やアジア諸国で社会課題の解決に取り組む事業家と協働し、社会課題に向き合いながら、実践的なビジネススキルを学ぶプログラムを国内の高校生に提供しています。 実際に現地を訪れ、社会人・大学生のサポートを受けながら、他の参加者とチームで課題解決に取り組むMission on the Ground(MoG)というプログラムをはじめ、年間約3,000人の高校生に参加いただいています。 ▼MoG 概要ページ(主に教員の方向け): https://www.mog.or.jp/ ▼MoGイメージ動画: https://youtu.be/FdMwZzFVE30
Mission on the Ground (MoG)
年間3,000人の高校生が参加
ビジネスとして事業を回す
プロフェッショナルが集まる
志高き若きDreamerを「自立した優しい挑戦者」に。
現地の社会事業家

なにをやっているのか

Mission on the Ground (MoG)

年間3,000人の高校生が参加

国内やアジア諸国で社会課題の解決に取り組む事業家と協働し、社会課題に向き合いながら、実践的なビジネススキルを学ぶプログラムを国内の高校生に提供しています。 実際に現地を訪れ、社会人・大学生のサポートを受けながら、他の参加者とチームで課題解決に取り組むMission on the Ground(MoG)というプログラムをはじめ、年間約3,000人の高校生に参加いただいています。 ▼MoG 概要ページ(主に教員の方向け): https://www.mog.or.jp/ ▼MoGイメージ動画: https://youtu.be/FdMwZzFVE30

なぜやるのか

志高き若きDreamerを「自立した優しい挑戦者」に。

現地の社会事業家

<ミッション> 「自立した優しい挑戦者」を増やして、世界をもっとオモシロク 「私は43年間という人生を通し、さまざまな「エリート」的な人たちに出会ってきました。たしかにこの社会において、彼ら/彼女らが備える「頭の良さ」や「稼ぐ力」は重要です。 しかしその力を、自分のため、お金のためだけに使っていて良いのか。そんな疑問は絶えませんでした。むしろお金がなくとも、誰かのために体を張って挑戦し、それで感謝される方がかっこいいと、心の底から思っていたのです。 ただその一方で、新興国で活動していると、夢も挑戦心もある一方で、ビジネスを動かす力が弱い社会起業家にもたくさん出会います。それこそ、自分やMoGの参加者が「コンサルっぽい」動きをして彼らに感謝してもらえるのは、その現れだと思います。 そんな気付きのなかで、「自立した優しい挑戦者」を育てる重要性に確信が増していきました。」 ー代表・菅谷亮介 高いスキルを持っていても、人の生活を破壊したり、傷つけたりする"GREED"や、 「夢」や「優しさ」を持っていても、それを実行するスキルやパワーがない"DREAMER”では、世界は変わらない。 きちんと自分自身で自分を守れる(=自立した)スキルを持ち、社会課題の解決に取り組む(=優しい)人材を支援・育成するという思いから、このミッションを掲げています。 HP:https://very50.com/about note連載:https://note.com/very50/m/mbfb3606a617c

どうやっているのか

ビジネスとして事業を回す

プロフェッショナルが集まる

■ビジネスとして経営する姿勢 私たちのミッションは社会の全ての人と達成するべきとの思いから、NPO法人格を取得していますが、株式会社であれば上場できるくらいの水準でビジネスとしてしっかり事業を回すことにこだわっています。そのため、very50の考え方に共感してくれる各分野のプロフェッショナルを集め、各々責任を持って業務にあたってもらっています。 ■プロボノ・フェローの存在 フルタイムで働くスタッフの他に、プロボノ(社会人ボランティア)やフェロー(高校生向けプログラムのファシリテーター)といった関わり方をしてくれている社会人メンバーが多くいます。ITスタートアップや総合商社、メーカーなどで本業を別に持ちながらも、very50のミッションに共感し携わりたい、という人たちが集まっています。

こんなことやります

【募集職種】高校生向けプログラムの授業コンテンツ作り、運営 国内外の社会起業家と協力し現場でビジネスと社会課題を学ぶプログラム(MoG)における授業コンテンツの企画・運営をしていただきます。 "いいものをつくろう”という情熱あふれるメンバーとともに、生徒の意欲を引き出しながら、プロジェクト活動をサポートする授業のコンテンツを作り、運営することは、難しさを感じると同時に、とてもやりがいのある仕事です。 ぜひ体験談をご覧いただき、興味を持っていただいた方はご応募ください! ▼6SF 体験談(https://www.wantedly.com/stories/s/very50_facilitators_fellow) 【勤務内容】 勤務日:週2日程度(授業実施日と準備日1日ずつ) 勤務地:関東もしくは関西エリア 雇用形態:業務委託契約 【業務内容】(1授業あたり) - 各授業計画の作成:2h - 週1回程度の教員・スタッフ・大学生メンターとの打ち合わせ:各1h(計3h) - 各授業の実施:3-4h - 各授業毎の大学生メンターマネジメント(振り返り等):1h - その他授業に関わる付帯業務(生徒アウトプット添削など):2h ※本人の状況やスキル、高校ごとの特性などに合わせて、最終的な業務内容が決まります。 【求める人物】 - ミッションに共感してくれる方 - 教育、社会課題、国際問題などへの関心 - 高校生と対等に向き合える方 - 答えのない問いを楽しめる方 -ビジネスに携わった経験・スキル   ファシリテーション/プレゼンテーション/ロジカルシンキング/英語 【歓迎条件】 - 探究学習やプロジェクト型学習の経験 - 社会課題解決に向けた活動経験 - 教育プログラムの企画・運営経験
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2008/06に設立

    10人のメンバー

    • 海外進出している/

    東京都千代田区神田三崎町 3-4-2 J SQUARE水道橋 2階