400万人が利用するビジネスSNS
河村 拓実
東京大学工学部システム創成学科→東京大学大学院システム創成学専攻→ボストン・コンサルティング・グループ→Airion株式会社 CEO
大熊 拓海
大学時代を通じて身に着けたAI技術を軸にAirion株式会社を仲間と共に創業。 CTOとして社内の研究や技術開発を牽引、製造業分野におけるAI技術の促進に尽力。 数十年後に過去を振り返った際に「Airionがあって良かった・助かった」と皆に思われるような偉大な企業を目指し日々奮闘中。
Takumi Sato
Nice to meet you—my name is Takumi Sato, a second-year student at Columbia University. Alongside my studies, I work in general administration at an AI company spun out of the University of Tokyo, and I run my own business that combines AI solutions with a curated select-shop concept. As a hobby, I obtained a U.S. personal-trainer license and now offer free fitness coaching to help people achieve their health goals. I also manage an AI community of roughly 500 members, fostering knowledge-sharing and collaboration among enthusiasts and professionals alike. はじめまして、コロンビア大学2年生の佐藤匠です。 東大発のAIの会社で総務として働きながら、自身でAIとセレクトショップのビジネスを行っております。 趣味として、アメリカのフィットネスパーソナルトレーナーのライセンスを取得し、無料で様々な方の体作りをサポートしています。 約500名のAIコミュニティの運営も行っております。 I am the type of person who always sees things through to the end. Lying to myself would mean betraying those who have believed in me. Giving up would be disrespectful to those who have supported me. Losing would mean letting down those who have cheered for me. 私は、物事を最後までやり抜くタイプの人間です。 自分に嘘をつくことは、私を信じてくれた人たちを裏切ることになります。 途中で諦めることは、支えてくれた人たちに対して失礼です。 敗北することは、応援してくれた人たちを落胆させることになります。 While I genuinely enjoy competition and challenges, what I always feel most strongly is my sense of responsibility toward those who support me. I feel incredibly grateful to be born in Japan, a privileged country, and to have the opportunity to connect with so many incredible people who allow me to pursue my passions every day. 競争や挑戦そのものを心から楽しみつつも、いつも一番強く感じているのは、支えてくれる人たちへの責任感です。 恵まれた国・日本に生まれ、毎日情熱を追いかける機会を与えてくれる多くの素晴らしい人々とつながれていることに、心から感謝しています。 Looking forward to connecting with you!
野村 浩太郎
主にLLMの研究開発を担当しています。 大規模分散学習環境の構築(AWS)、データ収集・前処理、合成データ作成, 継続事前学習, SFT, RLVR, PEFT, ベンチマーク作成, LLM-as-a-Judge 元々AI系のバックグラウンドではありませんでしたが、学部3年次にChatGPTなどのAI技術の進歩に大きな衝撃を受け、そこに自分の人生を賭けたい、賭ける価値があると強く思いました。その後、東京大学松尾研究室の講座の受講や、いくつかのAIコンペにも挑戦しました。現在は製造業向けAIベンチャーのAirionで機械学習エンジニアとして働いています。AIモデル開発の実務経験を積む一方、並行して海外大学院進学を目指して学びを深めています。 私が「Stay hungry, stay foolish」の言葉に惹かれる理由は、その意味が私の生き方そのものだからです。「Hungry」でいるとは、過去の成功にしがみつかず、身軽でい続けること。自分には何もないと自覚し、心から好きなことを見つけるまで挑戦を続けること。そして、「Foolish」であるとは、多数派の意見や常識にとらわれず、自分の心と直観に従い、本当に好きなことを追い求めることです。私はこの言葉の通り、AIという新しい世界に飛び込み、ゼロからの挑戦を続けています。これからも過去の枠に縛られることなく、心が示す道を進んでいきたいと思っています。
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