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業界トップのビッグデータを使って、難易度⭐️⭐️⭐️の課題に挑戦しませんか

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on 2026/01/20

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業界トップのビッグデータを使って、難易度⭐️⭐️⭐️の課題に挑戦しませんか

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海外進出している
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石野 拓弥

大学に入学して3日後のこと・・・ シラバスで「起業論入門」という授業を目にしてしまった。 その瞬間、 全身に雷のような衝撃が走る。 「一生この道でやっていくだろう・・・!」 と勝手に直感。 その勢いで授業が始まる前から、 中退を決意する。 それから長者番付のインタビューしたり、 ベンチャーでインターンしたり、 騙されて作った借金を返済しながら、 1年後に、 WEBマーケティングの会社を立ち上げました。 さらに2年後に、 また別のWEBマーケ会社に参画し、 社内ベンチャーを作りました。 それから2012年に、 今のエレビスタ株式会社を設立。 今はWEBマーケティングと太陽光投資No.1プラットフォームの事業を行う。 志しは、直接的でも間接的でもない解決策である 「サードオプション(アウフヘーベン)」を提供することで、 世界中の人々の生活が、 もっと柔軟に豊かに優しく変わっていく社会を作ること。 会社のミッションは、「もっと"もっとも"な世界をつくる」 ───────────────────── ■いわゆる略歴的なもの ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ エレビスタ株式会社(https://erevista.co.jp/)代表取締役。 2009年から起業15年目のWEBマーケッター兼 連続起業家。 2013年から太陽光発電所の売買仲介No.1プラットフォーム 「SOLSEL(https://solsel.jp/)」を運営。 累計の取扱総額は1,400億円を超えている。 「世界をもっと”もっとも”に。」というミッションのもと、 再生可能エネルギーの分野でメディア事業を展開し、 「業界No.1プラットフォーム」を目指して、日々奮闘中。 経済誌「Forbes JAPAN」や クラウドファンディング「CAMPFIRE Owners」の取材、 「ベストベンチャー100」「アジアの注目企業100」 の選出などメディア掲載多数。 ─────────────────────1,4

大林 馨

早稲田大学卒業後、株式会社フルスピードへ新卒として入社。 受託開発事業とASP事業のWebエンジニア・ブリッジエンジニアとして従事。 ASP事業ではITP対応、ブランドセーフ機能開発、開発体制の安定化等に注力し、MVPを受賞&副部長に就任。 その後、デロイトトーマツリスクアドバイザリー株式会社へ転職。 多種多様なクライアントに対してデータ利活用のサポート、データプラットフォームシステムの要件定義、PMO支援等を提供。 2023年7月よりエレビスタ株式会社にジョイン。 プロダクトディレクターとして、自社プロダクトの改善・開発・グロースに従事。

新規サービスのPdM兼サーバーエンジニア、私がデロイトからエレにきた理由

大林 馨さんのストーリー

渡辺 励

2014年 早稲田大学を卒業後、新卒で大手WEB広告代理店に入社。メディア営業に従事し1年目からチーム内2位の売上を持つ。2年目にはチームトップとなりクライアント営業に転向するまで約5年間トップのままチームを牽引。4年目からチーフ(課長職)に昇格、プロジェクトマネジメントに従事しつつ、6年目にチームマネジメントにも携わり30人弱のメンバーを管轄。 8年目からエレビスタにjoinし、プロダクトディレクターとして従事。自社プロダクトの改善・開発を行いつつ、新規プロダクト開発・グロースを両輪で進める。 モットーは量質転化。 趣味は適量のお酒を飲むこと。

風間 由菜

大学卒業後、コーヒー関係の仕事から社会人生活がスタート。接客のみならず、店舗運用にも携わる。 2022年4月からエレビスタ株式会社へ入社。チームビルディンググループに所属し、採用担当としてインターン・新卒〜中途採用まで幅広く担当。 入社2ヶ月後にはエネルギープラットフォーム事業「SOLSEL」のカスタマーサクセス担当も兼務。SOLSELチーム内で幅広く各セクションを担当し、サービスのグロースに従事。

ジャンケンが強いと幸せになれる会社をご存知ですか?→ एलेविस्टा(株)

風間 由菜さんのストーリー

エレビスタ株式会社のメンバー

大学に入学して3日後のこと・・・ シラバスで「起業論入門」という授業を目にしてしまった。 その瞬間、 全身に雷のような衝撃が走る。 「一生この道でやっていくだろう・・・!」 と勝手に直感。 その勢いで授業が始まる前から、 中退を決意する。 それから長者番付のインタビューしたり、 ベンチャーでインターンしたり、 騙されて作った借金を返済しながら、 1年後に、 WEBマーケティングの会社を立ち上げました。 さらに2年後に、 また別のWEBマーケ会社に参画し、 社内ベンチャーを作りました。 それから2012年に、 今のエレビスタ株式会社を設立。 今はWEBマーケティングと太陽光...

なにをやっているのか

▍はじめまして! ────────────────── もっと“もっとも”を作、りたいエレビスタです! エレビスタでは、サービス、商品、システム、もしかしたら人間関係。様々なものが、今よりもっと、正しく、合理的で、至当至正に、「もっとも」なあるべき姿にできると思っています。 エレビスタはエレビスタが考える「もっとも」を作ろう、と、そういう会社です! ▍ニュース ────────────────── ・シリーズA 1stクローズにて総額4.5億円の資金調達を行わせて頂きました!上場に向けて一歩一歩前進しています!(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000057960.html) ・Forbes Japanインタビュー「30人弱で売上35億円。奇抜なアイデアで社員を刺激するCOOの手腕とは」(https://forbesjapan.com/articles/detail/65558) ・オフィス移転しました(https://erevista.co.jp/office01/) ▍会社の方針 ────────────────── ・昨今のインターネット企業は「1社1プロダクト」が主流になっていたように思います。メルカリさん=メルカリ、X社=Twitter、といった具合です。 ・弊社はスタートが「特定の課題を解決したくてスタートした会社ではない」ため、複数のプロダクトを運営していくのが前提の会社で、つまりサイバーエージェントさんやDeNAさんといったようなコングロマリット的事業展開を前提としています。 ・我々が参入することで、その市場その業界がより“もっとも”になるようなプロダクト展開をしていくため、特定のジャンルに拘らずハードル低く様々な市場に挑戦していきます。唯一「デジタルを中軸に据える」ということが重要です。 ▍現在の事業ドメイン ────────────────── 現在は下記2つの事業が売上の主軸です。 1.デジタル×メディア/マーケティング 2.デジタル×カーボンニュートラル ▍自社プロダクト例 ────────────────── ・OFFSEL(http://offsel.net/) ・まとめてソーラー(https://matomete.solar/) ・SOLSEL(https://solsell.jp/) ・Spaceship Earth(https://spaceshipearth.jp/) ・COOSENER+(https://erevista.co.jp/media/) などなど ▍直近の方針 ────────────────── ▶︎▶︎▶︎メディア×マーケティング ◉海外サーバーからのアクセス獲得に挑戦 ・1.3億人だけより80億人をターゲット ・海外にマーケティングを仕掛けられるチームにシフトします ・当社含め、昨今の日本ベンチャーは世界を前提にしている企業、サービスは珍しいようにも思えます。Sony、TOYOTA、キヤノン、ホンダ、パナソニックなど、かつての日本は世界で戦うのが遠い世界ではなかったように思えます。これからは再び、世界に出る・世界で戦う、を当然のように目指していかなければなりません。 ◉アクセスの幅を拡大する→SNS、YouTube ・売上を構造的にアップデートしていきます。そのためにシンプルに「アクセス在庫のトップラインを引き上げる」ことと、プラットフォームの幅が広がることでユーザーの幅が広がる→これまで扱ってこなかったジャンルの広告を取り扱うようになり、売上の横幅ラインも広がり、すなわち「上下左右、構造的にアップデート」することを狙っていきます。 ▶︎▶︎▶︎カーボンニュートラル ────────────────── ◉プロジェクト「カーボンニュートラルパレット」 ・エレビスタは複数の環境プロダクト(GX)を運営しています。これらは相互で相乗関係を目指しています。→1つのプロダクトで顧客のカーボンニュートラルを実現するのではなく、複数プロダクトを使って頂くことで横断的にカーボンニュートラルを実現していく。 ・絵の具のようにいろんな色を使い絵を完成させていくことを目指し、「プロジェクト:パレット」と呼んでおり、事業の中心の1つに据えておいています。 1.算定 2.削減 3. オフセット 4.貢献 5.個人 の5項目において、WEBサービスを展開し続け、【カーボンニュートラル業界のパレット】を目指していきます!
「Aim for the moon. 」は、ナイショですが社内キャッチコピーでして、フルで書くとナイショですが「Aim for the moon. If you miss, you may hit a star.」です。もともとはアメリカ損保最大手の一角Aon Corporationのクレメント・ストーン氏がナイショ話で言った言葉です、背景はもちろんナイショです。
エアライン系オフィスなのでエントランスはイミグレです(ストーリー・背景はブログを是非!)
3ヶ月に1度、エレビスタ全体と各事業部毎の発表を行います。また、会社としての組織面カルチャー面に関する共有。そして次のQへの目標やテーマの共有も行い、社内の目線と方向性のすり合わせを行います。特にエレビスタは1つの事業を永遠に行っている会社ではないため、全体として「齟齬なく解釈の余地なく」していくことが極めて重要です。
また、3ヶ月Q会では、3ヶ月間での表彰も行われます。めっちゃくちゃ。それはそれはめっちゃくちゃ、賞賛します!
様々なプロダクトに挑戦し続けてきました。昨今は「1社1プロダクト」という会社が多い傾向にありますが、エレビスタではジャンル横断的に様々なジャンルのプロダクトに挑戦し続けたいと思っています!
集合写真の時、絶対真ん中みたいな人いるのは謎

なにをやっているのか

「Aim for the moon. 」は、ナイショですが社内キャッチコピーでして、フルで書くとナイショですが「Aim for the moon. If you miss, you may hit a star.」です。もともとはアメリカ損保最大手の一角Aon Corporationのクレメント・ストーン氏がナイショ話で言った言葉です、背景はもちろんナイショです。

エアライン系オフィスなのでエントランスはイミグレです(ストーリー・背景はブログを是非!)

▍はじめまして! ────────────────── もっと“もっとも”を作、りたいエレビスタです! エレビスタでは、サービス、商品、システム、もしかしたら人間関係。様々なものが、今よりもっと、正しく、合理的で、至当至正に、「もっとも」なあるべき姿にできると思っています。 エレビスタはエレビスタが考える「もっとも」を作ろう、と、そういう会社です! ▍ニュース ────────────────── ・シリーズA 1stクローズにて総額4.5億円の資金調達を行わせて頂きました!上場に向けて一歩一歩前進しています!(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000057960.html) ・Forbes Japanインタビュー「30人弱で売上35億円。奇抜なアイデアで社員を刺激するCOOの手腕とは」(https://forbesjapan.com/articles/detail/65558) ・オフィス移転しました(https://erevista.co.jp/office01/) ▍会社の方針 ────────────────── ・昨今のインターネット企業は「1社1プロダクト」が主流になっていたように思います。メルカリさん=メルカリ、X社=Twitter、といった具合です。 ・弊社はスタートが「特定の課題を解決したくてスタートした会社ではない」ため、複数のプロダクトを運営していくのが前提の会社で、つまりサイバーエージェントさんやDeNAさんといったようなコングロマリット的事業展開を前提としています。 ・我々が参入することで、その市場その業界がより“もっとも”になるようなプロダクト展開をしていくため、特定のジャンルに拘らずハードル低く様々な市場に挑戦していきます。唯一「デジタルを中軸に据える」ということが重要です。 ▍現在の事業ドメイン ────────────────── 現在は下記2つの事業が売上の主軸です。 1.デジタル×メディア/マーケティング 2.デジタル×カーボンニュートラル ▍自社プロダクト例 ────────────────── ・OFFSEL(http://offsel.net/) ・まとめてソーラー(https://matomete.solar/) ・SOLSEL(https://solsell.jp/) ・Spaceship Earth(https://spaceshipearth.jp/) ・COOSENER+(https://erevista.co.jp/media/) などなど ▍直近の方針 ────────────────── ▶︎▶︎▶︎メディア×マーケティング ◉海外サーバーからのアクセス獲得に挑戦 ・1.3億人だけより80億人をターゲット ・海外にマーケティングを仕掛けられるチームにシフトします ・当社含め、昨今の日本ベンチャーは世界を前提にしている企業、サービスは珍しいようにも思えます。Sony、TOYOTA、キヤノン、ホンダ、パナソニックなど、かつての日本は世界で戦うのが遠い世界ではなかったように思えます。これからは再び、世界に出る・世界で戦う、を当然のように目指していかなければなりません。 ◉アクセスの幅を拡大する→SNS、YouTube ・売上を構造的にアップデートしていきます。そのためにシンプルに「アクセス在庫のトップラインを引き上げる」ことと、プラットフォームの幅が広がることでユーザーの幅が広がる→これまで扱ってこなかったジャンルの広告を取り扱うようになり、売上の横幅ラインも広がり、すなわち「上下左右、構造的にアップデート」することを狙っていきます。 ▶︎▶︎▶︎カーボンニュートラル ────────────────── ◉プロジェクト「カーボンニュートラルパレット」 ・エレビスタは複数の環境プロダクト(GX)を運営しています。これらは相互で相乗関係を目指しています。→1つのプロダクトで顧客のカーボンニュートラルを実現するのではなく、複数プロダクトを使って頂くことで横断的にカーボンニュートラルを実現していく。 ・絵の具のようにいろんな色を使い絵を完成させていくことを目指し、「プロジェクト:パレット」と呼んでおり、事業の中心の1つに据えておいています。 1.算定 2.削減 3. オフセット 4.貢献 5.個人 の5項目において、WEBサービスを展開し続け、【カーボンニュートラル業界のパレット】を目指していきます!

なぜやるのか

様々なプロダクトに挑戦し続けてきました。昨今は「1社1プロダクト」という会社が多い傾向にありますが、エレビスタではジャンル横断的に様々なジャンルのプロダクトに挑戦し続けたいと思っています!

集合写真の時、絶対真ん中みたいな人いるのは謎

▍ エレビスタの目指す姿・ゴール ──────────────────── ◉もっと“もっとも”を、作る エレビスタが考える“もっとも”な事業を展開をし続け、“もっとも”ではない商品、サービス、考え方が、世の中・市場から減っていったら、エレビスタとしては、一つのゴールです。 ▍創業の背景と目指すゴール ──────────────────── ◉「詐欺師は悪くない。悪いのは詐欺師が生まれてしまう環境(※)」 代表の石野拓弥が複数回の詐欺に遭遇したことがキッカケです。 「自分はもちろん、家族、友人、大切な人たちも、同じ状況に遭遇してほしくない」と考えた結果、環境を変えることが最短距離と結論付けました。 あえて誤解を恐れずに言えば、「詐欺師は悪くない。悪いのは環境」です。スラム街で育ったら多くの場合、環境に染まる傾向にあります。 そして環境を変えるにはプレゼンスを発揮する必要があります。 エレビスタがジャーナリズムを語ったところで無風です。しかしNHKがジャーナリズムを変えていこうとムーブメントを起こしにかかれば、日本中の報道が変わっていく可能性が高いです。 プレゼンスを発揮することが環境を変えるうえで強力なツールとなるのです。 エレビスタは、業界でプレゼンスを発揮する存在になることで、業界を“もっとも”にアップデートしていく会社です。 (※)補足:詐欺師はもちろん悪いです、それは間違いなく悪いのですが、対処療法ではなく原因療法をするなら環境を変えなければならない、という意味合いです!) ▍事業展開方針 ──────────────────── ◉「1社1プロダクト」→「コングロマリット的事業展開」 良い悪いではなく、昨今のインターネット企業は「1社1プロダクト」が主流でした。メルカリさん=メルカリ、X社=Twitter、といった具合です。 弊社はスタートが「特定の1つの課題を解決したくてスタートした会社」ではありません。 複数プロダクトの運営が前提の会社で、つまりサイバーエージェントさんやDeNAさんリクルートさんといったような、デジタルから軸足をズラさないコングロマリット的事業展開を“現時点では”行っています。 そのため、今ある事業もいつかなくなるかもしれませんし、新たな事業も生まれていきます。 エレビスタが参入することで、その市場その業界がより“もっとも”になるようなプロダクト展開をしていくため、特定のジャンルに拘らずハードル低く様々な市場に挑戦していきます。唯一「デジタルを中軸に据える」ということが重要です。 参入する市場において、プレゼンスを発揮すること。 そして“もっとも”な事業を行い、業界全体を我々が考える“もっとも”にアップデートしていきます。

どうやっているのか

3ヶ月に1度、エレビスタ全体と各事業部毎の発表を行います。また、会社としての組織面カルチャー面に関する共有。そして次のQへの目標やテーマの共有も行い、社内の目線と方向性のすり合わせを行います。特にエレビスタは1つの事業を永遠に行っている会社ではないため、全体として「齟齬なく解釈の余地なく」していくことが極めて重要です。

また、3ヶ月Q会では、3ヶ月間での表彰も行われます。めっちゃくちゃ。それはそれはめっちゃくちゃ、賞賛します!

▍エレビスタの組織論 ──────────────────── ◉「トンガリコーンも集合体になれば結果的に巨大な円になる」 ・巨大なゴリアテに挑む小さな勇者が、ジャイアントキリングを起こす集合体であるために、エレビスタは「トンガリコーンメンバー」を重要視しています。 あらゆる能力が高く全てオール5を獲得するような素晴らしいメンバーは素敵ですが、それ以上に「基本1でもok。1つだけ10を獲得している」ようなメンバーに魅力を感じます。 そういったトンガリコーンも集合体になれば結果的に巨大な円になるからです。 全てが卓越した人材はもちろん素晴らしいです(来てくれたらそれはそれでもちろん大歓迎です笑)。ただエレビスタでは「異なる人材」がより輝いて見えるチームです。 今、もしアイデンティティにフタをしてしまっている人、エレビスタでそのアイデンティティのフタを外しましょう。 ▍ルールは少なければ少ないほど良い ──────────────────── ◉原理原則は「アウトバーン」 ドイツの高速道路アウトバーンは速度無制限であり、アウトバーンを作ることが重要です。 会社はメンバーが全力疾走できるように、目的地と車を用意し、あとは制限をかけず自由にアクセルを踏める状態を作り続けなければなりません。 社内制度や福利厚生も、アウトバーンに繋がるならどんどん採用し、どんどんアップデートします。 ▍ 主な制度、福利厚生 ──────────────────── ・無限チョコ制度→チョコが、無限に、永遠に、食べられます。 ・エンドレスコーヒー制度→コーヒー、紅茶、水、など、無限に、永遠に、飲めます。 ・二宮金次郎制度→本が、無限に、永遠に、読めます。 ・外見自由制度→髪色服装自由?甘いです。エレビスタは外見自由です。 ・3ヶ月毎のエグループ総会など、一体感を創る場を多数設けています ・バキビスタ→バキバキのエレビスタです。ジム費用の補助 ・部活サークル制度→部署横断的に横のつながりが作れます ・社内クラファン制度→社内メンバーからクラウドファンディングして夢に挑戦できます(引っ越し費用を集める人とかいました) ・SNSバズ給→SNSでバズると手当が出ます ・日本一楽しい飲み会(を自称しています)

こんなことやります

▍バックエンドエンジニアとして各プロダクトを最適に! ──────────────────── エレビスタは当社のプロダクトを支えるバックエンドエンジニアを募集しています! エレビスタでは下記のような自社プロダクトを展開していますし、今後も増えます! ※受託仕事は一切していないため自社サービスにフルコミットしていただけます。 ⚪︎SOLSEL(https://solsell.jp/)太陽光中古売買サービス └業界最大級のユーザー、発電所ネットワーク数 ⚪︎OFFSEL(http://offsel.net/)再エネ証書・カーボンクレジット調達/創出支援サービス └プライムをはじめとした上場企業様のカーボンオフセットを支援 ⚪︎まとめてソーラー(https://matomete.solar/)太陽光管理サービス └太陽光発電設備の膨大なデータ(発電量など)を一元管理 ⚪︎ミエルカーボン(https://mierucarbon.com/)CO2算定サービス └CO2排出量の見える化(SaaS) ▍使用技術(一部抜粋) ⚪︎フロントエンド └React └Typescript └Next.js ⚪︎バックエンド └Python └PHP └Ruby on Rails ⚪︎インフラ └AWS └GCP ▍必須スキル ・PHP ・Python ・Ruby いずれか5年近く ▍歓迎スキル ・Laravel ・Chalice (もしくはFlask) ・Ruby on Rails いずれか3年近く ・クラウド上での環境構築(AWSもしくはGCP) いずれか3年近く エンジニア組織は絶賛拡大中ですので、組織作りから携わることが可能です。 ご自身のスキルを活かして国際的にも意義があるカーボンニュートラル事業に参画しませんか? 自社サービスで未来社会に貢献したいエンジニアの皆様からのご応募お待ちしております!
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    会社情報

    2012/11に設立

    35人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都中央区東日本橋2-7-1 Frontier東日本橋2F