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提案で終わらせない。地域交通の合意形成〜立ち上げを担うセールス募集!

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on 2026/01/26

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提案で終わらせない。地域交通の合意形成〜立ち上げを担うセールス募集!

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村山 俊洋

【基礎情報】 1995年 東京都町田市生まれ、横浜市在住。三児の父。 ラーメンとお酒と料理が大好きで、将来の夢はお酒も飲めるラーメン屋さん。 【価値観】 見られた景色、たどり着けた思考、感じられた感情の絶対値の振れ幅が、 自分の人生の豊かさを決めると思って、生きています。 【キャリアの進み方】 学生時代:現職の代表取締役社長の青木が代表を務めるNPO法人で活動をしていました。 青木は世界を変えそうで面白い人だなと思い、NPOに入れてもらいました。 NPOの活動を通じて自治体とお仕事をさせていただくことがあり、自治体職員の皆さんの想いに触れ、 またいつかこういう人たちと、まちへの想いを形にするようなお仕事がしたいなと感じていました。 10年後、また一緒に働いていたら熱いねって話をしていました。 また一緒に働くときには、自分の武器(マネジメント)を磨いて、役に立てたらいいなと思っていました。 新卒:「障害のない社会をつくる」というビジョンを持つ株式会社LITALICOに入社しました。 ビジョンと、その浸透具合に惹かれて入社しました。 入社時に2000人だった社員は5000人を超えましたが、変わらないビジョンが大好きです。 児童発達支援の拠点事業を扱う部署の拠点管理者やエリアマネージャーとして、 マネジメントの経験(100名の正社員、年間10億弱の売上を干渉)を積ませてもらいました。 現在:10年越しに昔の仲間が頑張っている、自治体の現場へ帰ってきました。

バナード 海里

1999年生まれです。 趣味は旅や登山などのアウトドア活動です。 好きな言葉は「Be the change you wish to see in the world.」です。

北城 俊幸

堺 歩人

株式会社パブリックテクノロジーズのメンバー

【基礎情報】 1995年 東京都町田市生まれ、横浜市在住。三児の父。 ラーメンとお酒と料理が大好きで、将来の夢はお酒も飲めるラーメン屋さん。 【価値観】 見られた景色、たどり着けた思考、感じられた感情の絶対値の振れ幅が、 自分の人生の豊かさを決めると思って、生きています。 【キャリアの進み方】 学生時代:現職の代表取締役社長の青木が代表を務めるNPO法人で活動をしていました。 青木は世界を変えそうで面白い人だなと思い、NPOに入れてもらいました。 NPOの活動を通じて自治体とお仕事をさせていただくことがあり、自治体職員の皆さんの想いに触れ、 またいつかこういう人たちと、まちへの想いを形に...

なにをやっているのか

パブリックテクノロジーズ(パブテク)は、 行政と企業の“現場”に入り込み、AIで仕組みそのものを アップデートするGovTechスタートアップです。 公共領域では、自治体向けスーパーアプリ「パブテク」や 行政業務特化AI「パブテクAI行政」、AIオンデマンド交通 「パブテクAI配車」などを提供し、住民サービスから 行政事務、移動インフラまで、まちの運営基盤を再設計しています。 2025年には企業向けBtoB領域として 「パブテクAIビジネス」を立ち上げました。 中小企業の現場に深く入り込み、 課題抽出・DX戦略・AI開発・定着支援まで一気通貫で伴走。 在庫管理、生産計画、需要予測、サプライチェーン最適化など、 現場の暗黙知をAIで構造化し、生産性を根本から高めます。 行政と企業の両輪から、地域の生産力と意思決定を 構造レベルでアップデートし、 「GovTechとAIで日本の現場を変える」ことに挑んでいます。
地域の暮らしと行政業務を一つにつなぐ自治体スーパーアプリ『パブテク』
自治体業務に特化した対話型AIサービス。情報収集から行政文書作成、問い合わせ対応まで一気通貫で支援し、職員の負担を大幅に軽減する『パブテクAI行政』

なにをやっているのか

地域の暮らしと行政業務を一つにつなぐ自治体スーパーアプリ『パブテク』

自治体業務に特化した対話型AIサービス。情報収集から行政文書作成、問い合わせ対応まで一気通貫で支援し、職員の負担を大幅に軽減する『パブテクAI行政』

パブリックテクノロジーズ(パブテク)は、 行政と企業の“現場”に入り込み、AIで仕組みそのものを アップデートするGovTechスタートアップです。 公共領域では、自治体向けスーパーアプリ「パブテク」や 行政業務特化AI「パブテクAI行政」、AIオンデマンド交通 「パブテクAI配車」などを提供し、住民サービスから 行政事務、移動インフラまで、まちの運営基盤を再設計しています。 2025年には企業向けBtoB領域として 「パブテクAIビジネス」を立ち上げました。 中小企業の現場に深く入り込み、 課題抽出・DX戦略・AI開発・定着支援まで一気通貫で伴走。 在庫管理、生産計画、需要予測、サプライチェーン最適化など、 現場の暗黙知をAIで構造化し、生産性を根本から高めます。 行政と企業の両輪から、地域の生産力と意思決定を 構造レベルでアップデートし、 「GovTechとAIで日本の現場を変える」ことに挑んでいます。

なぜやるのか

日本の行政や企業の現場では、 「人が足りない」「仕組みが古い」「業務が属人化している」 といった課題が山積しています。 しかし私たちは、それを“リソース不足”ではなく、 社会の構造そのものの問題だと捉えています。 地域の行政職員や企業の現場には、 長年の経験から生まれた実践知があります。 それが言語化されず、仕組みとして継承されず、 結果として日本全体の生産性を押し下げている―― この構造を変えない限り、本質的な解決はありません。 だからこそ私たちは、行政にも企業にも深く入り込み、 現場の知恵をAIで構造化し、仕組みとして実装することで、 地域から日本全体のスタンダードをつくり変えていきます。 ビジョンは「Japanese Dynamism ― 地域から世界へ、日本を躍動させる」。 地域の挑戦が日本を動かし、日本から世界を変えていく。 その未来を技術と実装力で切り開くために、 私たちはこの事業に取り組んでいます。

どうやっているのか

パブテクの特徴は、行政や企業の“現場”に深く入り込み、 課題の構造をつかむところから始める実装力にあります。 机上の企画ではなく、職員や従業員の隣に立ち、 日々の段取り・例外対応・暗黙知まで丁寧に観察し、 技術と組み合わせて仕組みとして再設計します。 プロジェクトはエンジニア、BizDev、デザイン、AI、 そして行政・企業それぞれの現場知見を持つメンバーで構成。 役職や年次ではなく「何を解くか」を中心にフラットに議論し、 短いサイクルでプロトタイプと改善を繰り返しながら、 現場で本当に機能する仕組みへ落とし込んでいきます。 行動指針は「善・勇・仁」。 未来に誇れる選択をする“善”、 失敗を恐れず動き出す“勇”、 相手に心を尽くす“仁”。 この3つを軸に、行政も企業も同じ“仲間”として向き合い、 伴走しながら価値を共につくります。 こうした実装力とカルチャーを通じて、 「GovTechとAIで日本の現場を変える」挑戦を続けています。

こんなことやります

地域の移動は、制度と現場と合意で決まる。 だからこそ、机上の提案ではなく「導入までやり切る」セールスが必要です。 自治体・交通事業者・社内をつなぎ、地域交通の“実装”を前に進めませんか。 ■ どんな仕事か このポジションは、自治体の交通課題(交通空白、ドライバー不足、路線再編など)を起点に、公共ライドシェア/オンデマンド交通の導入を推進する仕事です。特徴は、「提案して終わり」ではなく、関係者の合意形成から立ち上げまでやり切ること。営業として案件を創出し、提案をまとめるのはもちろん、その先の運行設計や現場調整の入口まで踏み込み、導入を現実の運用に落とし込みます。 扱うのは、公共ライドシェアやオンデマンド交通、路線不定期運行・区域運行といった地域交通の仕組みそのもの。アプリ予約だけでなく、コールセンター予約を含む運行設計も対象です。たとえば、オンデマンド配車と路線不定期運行予約を、ひとつのアプリで扱う“ハイブリッド運用”のように、地域ごとの前提に合わせた設計も進めます。 関わる相手は、自治体(政策部門/交通担当)だけではありません。交通事業者(タクシー・バス等)や地域団体、そして社内のプロダクト・開発・運行オペレーションまで含め、複数のステークホルダーの間に立ちながら、前に進めていく役割です。 ■ なぜやるのか 地域の移動課題は、道路や車両の話だけでは解けません。制度の制約、運行の現実、現場の体制、地域の合意。これらが絡み合い、理想通りに進まないのが前提です。だからこそ、「良い提案だったのに導入できない」「導入したのに使われない/回らない」といった状況が起こります。 私たちは「パブテクAI配車」(予約受付管理ツール、ドライバーアプリ等)を活用し、地域の移動需要に即した持続可能な公共交通体制の構築を目指しています。単に仕組みを入れるのではなく、地域に根づき、運用として回り続ける形で実装する。そのために、導入までの合意形成と設計を、最前線で担う仲間が必要です。 ■ どうやっているのか(進め方のイメージ) まずは、交通課題を丁寧に聞き、構造化します。交通空白が「どこで/いつ」発生しているのか。どの層が困っているのか。需要は日常(通院・買い物・通学)なのか、観光なのか。ここを曖昧にしたまま進めると、運用設計が崩れます。 次に、財政負担・体制・制度制約を踏まえながら、実現可能な解決策を組み立てます。対象エリア、料金、予約導線、オペレーション体制といった導入設計の入口を整理し、自治体・交通事業者・地域団体・住民等の合意形成を一つずつ進めていきます。並行して、社内(開発/プロダクト/運行オペレーション)へフィードバックし、仕様と運用の調整を重ねながら、立ち上げまで持っていきます。 ■ こんなことやります(主な業務) 業務は、提案と実装の両輪です。自治体向けの新規提案活動(案件創出〜商談〜提案)を担いながら、公募/プロポーザル/入札への対応として、提案書作成・要件整理・関係者調整も行います。ヒアリングでは、交通空白の特定や論点整理まで踏み込み、導入に向けて運行設計の入口(エリア、料金、予約導線、体制等)を整えます。 そして何より、交通はステークホルダーが多い領域です。交通事業者や地域団体、住民等を含む合意形成を推進し、社内の開発・プロダクト・運行オペレーションと連携しながら、仕様と現場の両方が回る形に落としていきます。 ■ 働き方・前提 自治体への現地提案・打ち合わせのため、月1回程度(主に日帰り)の出張があります。地域交通は、地域ごとに制度運用・関係者構造・住民特性が違い、前例通りに進まないのが当たり前。アプリ/コールセンター等、運行オペレーション論点も多く、現場の制約を踏まえた意思決定が求められます。勤務は10:00〜19:00を基本に、フレックスタイム制(例:コア11:00〜15:00)です。 ■ こんな人におすすめ 地域に必要なサービスを“新規導入”として立ち上げるゼロイチがやりたい人。官民の利害をほどいて合意形成をつくるのが好きな人。社会的価値とビジネス(収益)の両立を、本気で狙いたい人。課題ヒアリングから提案、受注、立ち上げまでフロントで推進したい人。旅行や地理が好きで、現地で関係づくりを楽しめる人。そんな方に向いている仕事です。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く

    会社情報

    2020/05に設立

    45人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都中央区日本橋本町3丁目8-4 日本橋ライフサイエンスビルディング4 9階