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インド現地日本語学校の学生インターン日本語教師大募集!!!

インド現地法人 日本語教師
学生インターン
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on 2026/02/14

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インド現地日本語学校の学生インターン日本語教師大募集!!!

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重徳 英介

高校時代より途上国の貧困解決に貢献する志を抱き、途上国の法整備支援を行う弁護士を目指して東京大学法学部に進学。大学3年時に休学し、インドのNPOにて9ヶ月間のインターンシップを経験。貧困村の女性の収入・地位向上を目的としたキノコ栽培指導や販売支援に従事。その中で雇用機会を求め「日本で働きたい」と語るインド人に多く出会ったことを契機に、ヒンディー語を用いた日本語学習コンテンツをInstagramで発信。開始1.5ヶ月でフォロワー10万人、現在28万人に至る(9割はインド人)。事業として多くの人に雇用機会を提供すべく株式会社Job is Wellを創業。

前木場 一輝

1998年鳥取生まれ埼玉育ちの27歳。立命館アジア太平洋大学サスティナビリティ観光学部在学。 2017年18歳で航空自衛隊入隊。期別最年少で昇任し、一般空曹課程優秀隊員として褒賞受賞。2017年と2022年の2度に渡り肺気胸を発症し、空での夢を断念。2022年に日本語教師養成講座修了及び日本語教育能力検定試験合格し、世界と日本をつなぎたいと思い2023年に退職し同年大学へ入学。

マンシー

My academic years in India were largely shaped by two things: language learning and social engagement. During school, I studied Japanese and volunteered in public health projects. At university, I taught Japanese (and Japanese braille!) and led initiatives related to social impact. After graduating with a degree in English Literature, I moved to Osaka to study Japanese, earned JLPT N1. Through this journey, I found Job is Well, the social business which reflects what I value the most: education, people, and purpose. Working in a young and evolving team has shown me that meaningful impact comes from initiative, continuous learning, and supporting each other. We are challenging ourselves to build a model of Indo-Japanese collaboration by securing decent work opportunities and focusing on quality education.

株式会社 Job is Wellのメンバー

高校時代より途上国の貧困解決に貢献する志を抱き、途上国の法整備支援を行う弁護士を目指して東京大学法学部に進学。大学3年時に休学し、インドのNPOにて9ヶ月間のインターンシップを経験。貧困村の女性の収入・地位向上を目的としたキノコ栽培指導や販売支援に従事。その中で雇用機会を求め「日本で働きたい」と語るインド人に多く出会ったことを契機に、ヒンディー語を用いた日本語学習コンテンツをInstagramで発信。開始1.5ヶ月でフォロワー10万人、現在28万人に至る(9割はインド人)。事業として多くの人に雇用機会を提供すべく株式会社Job is Wellを創業。

なにをやっているのか

▍特定技能は、日本を破壊するのか。それとも救うのか。 現在、日本は歴史的な転換点に立っています。深刻な人手不足を背景に、「特定技能」という枠組みで来日する外国人の数は、今後爆発的に増加します。私たちは今、この冷厳な現実から目を背けることはできません。もし、教育なき受け入れをこのまま漫然と続ければ、日本の文化やルールを理解しない人々がコミュニティに馴染めず、現場での摩擦が激化し、地域社会との分断が深まる。それは、日本という国を内側から壊してしまう「時限爆弾」になりかねません。 ▍教育インフラで「繁栄の鍵」を創り出す しかし、彼らが「日本にとって真に必要な人」として適切な教育を受け、共に歩む仲間となったなら。それは衰退する日本が再び発展するための、最大かつ唯一の「繁栄の鍵」になります。私たちの事業は、その「鍵」となる人材をインドで育成し、日本の未来を守るための教育インフラを創ることです。私たちは単なる「1万1社目の人材紹介会社」になるつもりはありません。インドの若者が日本の介護現場で「なくてはならない存在」として愛され、共に豊かな社会を築くための、真の意味での架け橋を構築しています。
インド、メガラヤ州の看護学生と弊社チーム。
インド、マニプールの看護学生と代表重徳とインド現地法人代表マンシー
マニプールのビーフカレー。北東州はヒンドゥー教徒が多いわけではなく、ベジタリアンも少ないので食文化の違いはあまりありません。
ミゾラム州の夜景。標高1000mの位置にありキリスト教徒が90%を超える州です。
看護大学生の前で日本の介護業界で働くことについて講演をするインド法人代表マンシー
インド バンガロールで行われたOta TOKYOでは1万人以上のインド人が参加しました。アニメ文化などを通して日本の人気は鰻登りです。

なにをやっているのか

インド、メガラヤ州の看護学生と弊社チーム。

インド、マニプールの看護学生と代表重徳とインド現地法人代表マンシー

▍特定技能は、日本を破壊するのか。それとも救うのか。 現在、日本は歴史的な転換点に立っています。深刻な人手不足を背景に、「特定技能」という枠組みで来日する外国人の数は、今後爆発的に増加します。私たちは今、この冷厳な現実から目を背けることはできません。もし、教育なき受け入れをこのまま漫然と続ければ、日本の文化やルールを理解しない人々がコミュニティに馴染めず、現場での摩擦が激化し、地域社会との分断が深まる。それは、日本という国を内側から壊してしまう「時限爆弾」になりかねません。 ▍教育インフラで「繁栄の鍵」を創り出す しかし、彼らが「日本にとって真に必要な人」として適切な教育を受け、共に歩む仲間となったなら。それは衰退する日本が再び発展するための、最大かつ唯一の「繁栄の鍵」になります。私たちの事業は、その「鍵」となる人材をインドで育成し、日本の未来を守るための教育インフラを創ることです。私たちは単なる「1万1社目の人材紹介会社」になるつもりはありません。インドの若者が日本の介護現場で「なくてはならない存在」として愛され、共に豊かな社会を築くための、真の意味での架け橋を構築しています。

なぜやるのか

看護大学生の前で日本の介護業界で働くことについて講演をするインド法人代表マンシー

インド バンガロールで行われたOta TOKYOでは1万人以上のインド人が参加しました。アニメ文化などを通して日本の人気は鰻登りです。

▍現在の受け入れ制度が抱える「致命的な欠陥」 なぜ、私たちがここまで「教育」に執着するのか。それは現在の日本のシステムに、共生のための視点が決定的に欠落しているからです。日本人は12年の義務教育で道徳を学びますが、外国人は「テスト」に受かれば来日できてしまいます。「日本社会で共に生きるための教育」が抜け落ちたまま、スキルの有無だけで入国を許可している。この歪みこそが、日本を壊すリスクの正体です。 ▍特定技能という「唯一のチャンス」に向き合う 有効求人倍率はホワイトカラーが約1倍なのに対し、介護は4倍、建設は10倍に達します。今後、日本を支えるのは膨大な数の特定技能(現場職)の方々です。そして特定技能は、入国前に現地の教育機関で過ごす時間が最も長い在留資格でもあります。この貴重な時間を単なる「テスト対策」で終わらせるのか、それとも「日本を救う人材への変容」に使うのか。ここに日本の未来がかかっています。私たちは「テスト合格者」ではなく、日本の現場が真に求めている「仲間」を送り出すために存在しています。 ▍誰かの未来を、日本の未来を「拓く」責任 私たちには、二つの大きな責任があると考えています。それは「一人の人生を拓くことも、壊すこともできる」ということ。そして「日本の未来を拓くことも、壊すこともできる」ということです。自衛隊での経験から培った「規律・精強さ・連帯力・精神力」を教育現場に持ち込み、甘やかしではない、真に社会に通用する人間を育て上げます。仕事を通じて他者に貢献できる機会を創り、関わるすべての人と共に「人生を創り上げていく社会」を実現すること。その覚悟こそが私たちの原動力です。

どうやっているのか

マニプールのビーフカレー。北東州はヒンドゥー教徒が多いわけではなく、ベジタリアンも少ないので食文化の違いはあまりありません。

ミゾラム州の夜景。標高1000mの位置にありキリスト教徒が90%を超える州です。

▍スキル教育を捨て、「文化的融和」に全振りする JIW Indiaのカリキュラム最大の特徴は、「専門スキルの教育を行わない」という潔さにあります。リソースのすべてを、日本社会に溶け込むための「文化的融和教育」に集中させています。具体的には、日本の小・中学校の「道徳」の教科書を用い、公共心、誠実さ、時間厳守、相互扶助といった「日本の当たり前」を心に刻ませます。自分の文化を客観的に捉え(メタ認知)、その上で相手の文化に歩み寄る「融和」の精神を養うことが、離職を防ぎ、最高のパフォーマンスを生む土壌となると確信しています。 ▍厳格な「JIW認証ルーブリック」による管理 また、独自の評価指標「JIW認証ルーブリック」を用い、厳格な管理を行います。 ・生活態度・ルール遵守: 5Sやマナーを、指示を待たずに自律的に行えるか。 ・共創・責任: ミスを他人のせいにせず、チームのために自らフォローに回れるか。 ・評価の可視化: 学生一人ひとりの成長を「通知表」で定量的に評価し、面談を繰り返すことで、受け入れ施設が心から安心できる質を担保しています。 基準をクリアした精鋭だけを日本へ紹介することが、私たちの揺るぎない矜持です。 ▍日本・インドが連携する「人生の伴走」システム 現地法人のCEOを務めるMansiを中心に、日本本社のCOO(校長)である前木場が教育の質の最終責任を負う、強固な管理体制を敷いています。現地拠点(メガラヤ、マニプールなど)のスタッフや日本人インターンが、学生の学習進捗だけでなく、心の成長や生活態度までをあらゆる点を注視しています。単なる「先生と生徒」の関係を超え、家族や戦友のように互いの人生に関わり合い、日本での就労という人生の転機を全力でサポートする仕組みを構築しています。

こんなことやります

▍募集ポジション:インドの若者の人生を劇的に変える「教育インターン」 このポジションの魅力は、単なる「日本語の先生」で終わらないことです。あなたは学生にとって「日本という国の顔」であり、彼らが異国の地で生き抜くためのロールモデルとなります。COOの前木場や現地代表のMansiと密に連携しながら、スタートアップの爆速な環境で「教育が社会を変える瞬間」を最前線で体感してください。 【具体的な仕事内容】 学生たちが「現場で可愛がられ、活躍できる人材」になれるよう、以下の教育・管理業務を担当していただきます。 実践的な会話練習(1日2コマ): ルーブリックに基づき、介護現場で即座に使えるコミュニケーション能力を養います。実施後は、学生一人ひとりの成長や課題を可視化するためのレポートを作成します。 道徳カリキュラムの指導(1日2コマ): 日本の教科書を用い、公共心や礼節などの「日本人の心」を伝えます。ここでも、学生の心の変化を捉えるレポート作成が重要になります。 面接練習・就労支援: 日本の施設との面接に向け、自己PRの構築や立ち振る舞いの指導を行い、合格へと導きます。 自習時間のサポート・課外活動の監督: 自習中の質問対応や、課外活動での監督を通じて、授業外でも「日本のマナーや考え方」を背中で示し続けます。 日印をつなぐ架け橋業務: インド法人内の定例会議への出席や、日本側スタッフとの密な連絡・報告を行い、組織全体の教育クオリティを維持します。 【こんな人と一緒に働きたい!】 スキルや経験以上に、私たちはあなたの「想い」と「熱量」を重視します。 ロールモデルになれる方: 5Sや時間厳守など、自らが規律を正し、学生の模範となれる方。 粘り強く対話できる方: 違いを拒絶せず、相手の文化を尊重した上で歩み寄れる「融和」のマインドを持っている方。 教育の力を信じている方: 誰かの未来を拓くという重い責任を、やりがいとして楽しめる方。 【入社後の成長と期待】 COOの前木場が教育の質に関する責任者として、あなたの研修やフォローアップを直接行います。 未完成の組織だからこそ、マニュアル通りに動くのではなく「どうすれば学生の心にもっと届くか」を自ら考え、仕組みを創り上げる経験ができます。ここでの経験は、一人の教育者として、また一人のビジネスパーソンとしての視座を圧倒的に高めてくれるはずです。 まずはカジュアルにお話ししましょう!
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    メンバーの性格タイプ

    前木場 一輝さんの性格タイプは「モチベーター」
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    前木場 一輝取締役 COO
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2025/02に設立

    2人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長が20代/

    東京都千代田区神田淡路町1丁目9-5 天翔オフィス 602号室