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医療・食品業界のマーケ施策を生活者の声から導く🍽 。リサーチャー募集!

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on 2026/01/23

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医療・食品業界のマーケ施策を生活者の声から導く🍽 。リサーチャー募集!

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濱田 一喜

【現在の仕事】 Web / iOS、その他必要に応じて色々書きます。最近はデータ分析も。株式会社おいしい健康でエンジニアマネジャーをしています。 低レイヤな技術も好きで、論理回路とかを触ったりすることもあります。 【やってきたこと】 Rails アプリ開発、AWS におけるインフラ運用、iOS アプリの開発を担当。 機能設計から実装、計測など、開発のほとんどのステップに関わってきました。 2020 年からはマネジメントとしての役割が多くなってきています。 直近1年では、BigQuery, Python を用いたデータ分析や、他大学や組織との研究開発領域も担当しています。 見通しの良いコード、よく設計されたアーキテクチャでものづくりをするように心掛けています。

野尻 哲也

株式会社おいしい健康 代表取締役CEOの野尻です。 2016年12月にクックパッドからMBOし、当社を設立いたしました。 主に健康上の理由により、好きな食事を自由にとることができない方々がたくさんいることを知り、この事業を立ち上げました。 まだ始まったばかりの企業ですが、ユーザーや医療関係者の方々と触れ合うにつれ、「おいしく健康な食生活を通じて、人々の暮らしや社会の幸福に大きく貢献することができる」と確信するに至りました。 おいしい食事をすれば、病気を予防できる。そして、年をとっても病気になっても、おいしい食事を通じて日々の暮らしを幸せに過ごすことができる。そんな世界の実現を目指しています。

予防と病気治療における食と健康の困りごとを、データの力で問題解決。薬や病院への依存から脱却した、食と家庭を起点とする「あたらしい健康と医療」の実現を目指します。

野尻 哲也さんのストーリー

Naru Shimizu

おいしい健康のメンバー

【現在の仕事】 Web / iOS、その他必要に応じて色々書きます。最近はデータ分析も。株式会社おいしい健康でエンジニアマネジャーをしています。 低レイヤな技術も好きで、論理回路とかを触ったりすることもあります。 【やってきたこと】 Rails アプリ開発、AWS におけるインフラ運用、iOS アプリの開発を担当。 機能設計から実装、計測など、開発のほとんどのステップに関わってきました。 2020 年からはマネジメントとしての役割が多くなってきています。 直近1年では、BigQuery, Python を用いたデータ分析や、他大学や組織との研究開発領域も担当しています。 見通しの良いコー...

なにをやっているのか

私たち「おいしい健康」は、「誰もがいつまでも、おいしく食べられる世界」の実現を目指し、食事×テクノロジーで新しいヘルスケアサービスを提供しています。管理栄養士の知恵と思いやりをアプリで届けることで、毎日の食事から病気予防や健康管理をサポートしています。主力プロダクトである栄養管理アプリ「おいしい健康」を中心に、医療機関向け食事指導ソリューション「Kakaris(カカリス)」など、医療・食品企業との協業案件や大学との共同研究にも取り組んでいます。創業から約8年、多種多様な食と健康データが蓄積され、日々それらを活用してサービス価値の向上に挑戦しています。 サービスには 8万人超のユーザー と80種類以上の疾患・悩み に層別された豊富なデータが蓄積され、食事・行動ログと組み合わせて生活者インサイトを抽出できることが強みです。こうしたデータを活かし、製薬・食品企業と連携したユーザー調査やレポーティング事業も展開しています。
会社にはエンジニア・デザイナー・管理栄養士などの専門職が多数所属しています。テクノロジーはユーザーの生活を豊かにしてこそ意味があると考え、最新の技術により患者さん・生活者の日々の生活に寄り添ったサービス開発を行っています。今までにない新しいサービスを生み出すクリエイティビティを大切にしています。
おいしい健康アプリに蓄積される食と健康のビッグデータを活用して、医学系大学との共同研究を行い、論文執筆や学会発表を数多く実施しています。学会は患者さんや医療について学ぶチャンス。研究開発のメンバーだけでなく、エンジニアや管理栄養士、デザイナー、セールスなど幅広いメンバーが参加しています!
新しいメンバーが入社した際には、おいしい健康のレシピを料理して、ウェルカムランチでおもてなし。みんなで料理をすると自然に会話も弾みます。
4半期ごとにパーティーを開催し、おいしい料理を食べながら交流を深めています。
ユーザーに寄り添ったサービスを開発するため、管理栄養士、エンジニア、デザイナー各職種で活発に議論し、トライアンドエラーを繰り返しながらサービス改善しています。
食という日々の生活に寄り添うサービスだからこそ、サービス開発もビジネスも、生活者目線、患者目線であることを常に一番大切にしています。

なにをやっているのか

会社にはエンジニア・デザイナー・管理栄養士などの専門職が多数所属しています。テクノロジーはユーザーの生活を豊かにしてこそ意味があると考え、最新の技術により患者さん・生活者の日々の生活に寄り添ったサービス開発を行っています。今までにない新しいサービスを生み出すクリエイティビティを大切にしています。

おいしい健康アプリに蓄積される食と健康のビッグデータを活用して、医学系大学との共同研究を行い、論文執筆や学会発表を数多く実施しています。学会は患者さんや医療について学ぶチャンス。研究開発のメンバーだけでなく、エンジニアや管理栄養士、デザイナー、セールスなど幅広いメンバーが参加しています!

私たち「おいしい健康」は、「誰もがいつまでも、おいしく食べられる世界」の実現を目指し、食事×テクノロジーで新しいヘルスケアサービスを提供しています。管理栄養士の知恵と思いやりをアプリで届けることで、毎日の食事から病気予防や健康管理をサポートしています。主力プロダクトである栄養管理アプリ「おいしい健康」を中心に、医療機関向け食事指導ソリューション「Kakaris(カカリス)」など、医療・食品企業との協業案件や大学との共同研究にも取り組んでいます。創業から約8年、多種多様な食と健康データが蓄積され、日々それらを活用してサービス価値の向上に挑戦しています。 サービスには 8万人超のユーザー と80種類以上の疾患・悩み に層別された豊富なデータが蓄積され、食事・行動ログと組み合わせて生活者インサイトを抽出できることが強みです。こうしたデータを活かし、製薬・食品企業と連携したユーザー調査やレポーティング事業も展開しています。

なぜやるのか

ユーザーに寄り添ったサービスを開発するため、管理栄養士、エンジニア、デザイナー各職種で活発に議論し、トライアンドエラーを繰り返しながらサービス改善しています。

食という日々の生活に寄り添うサービスだからこそ、サービス開発もビジネスも、生活者目線、患者目線であることを常に一番大切にしています。

医療・食品業界では、疾患ごとの多様な課題やニーズを精緻に把握し、それを適切なマーケティングやプロダクト開発へ確実につなぐことが欠かせません。たとえば糖尿病領域では、治療薬や採血キットを提供する企業にとって、生活者がどの場面で不便や葛藤を抱くのかを深く理解することが、次の施策の質を左右します。 おいしい健康は、こうした理解をユーザーの声と行動データの両面から深め、クライアントのリサーチ案件を推進してきました。今後さらに調査設計と分析を専門的・体系的に行い、クライアント価値を最大化するために、マーケティングリサーチャーを求めています。定性・定量データを統合してインサイトを導き、意思決定へとつなげる専門家としての活躍を期待しています。

どうやっているのか

新しいメンバーが入社した際には、おいしい健康のレシピを料理して、ウェルカムランチでおもてなし。みんなで料理をすると自然に会話も弾みます。

4半期ごとにパーティーを開催し、おいしい料理を食べながら交流を深めています。

おいしい健康は、現在約40名規模のチームで運営されています。社員の多くは中途入社で、医療、IT、食品、教育、行政など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まり、それぞれの専門性を活かして協働しています。 社内では、リモートワークとフレックスタイム制度を取り入れながら、無駄な会議や形式的な業務をできるだけ省き、生産性の高い働き方を重視しています。SlackやNotionなどを活用した情報共有により、物理的な距離を超えてチームの一体感を保っています。 経営陣との距離も近く、CEOとも日常的にフラットなコミュニケーションが可能です。部署の垣根なく、誰もが意見を出し合いながらより良いサービスを作っていく文化が根づいています。 また、おいしい健康は初めての領域でも安心してチャレンジできる環境作りを目指しています。新メンバーには、オンボーディングとしてCEOとの定期面談やメンターとの1on1ランチを通じてサポート体制を整えています。 3ヶ月ごとの季節イベント(お祭り、マジックショー、クリスマスパーティなど)では、部署を超えて交流しながらチームのつながりを深めています。 私たちは、「社会課題の解決」と「持続可能な事業成長」の両立に本気で挑むスタートアップです。 売上だけでなく、「自分たちのつくるサービスが、家族や大切な人の健康を支えるかもしれない」——そんな実感とやりがいを持てる環境で、一緒に働きませんか?

こんなことやります

おいしい健康では初のリサーチ専任ポジションとして、ユーザーリサーチおよびデータ分析全般をリードしていただきます。プロダクトマネージャーやエンジニア、管理栄養士などと連携しながら、ユーザーの声とサービス利用データの両面からインサイトを抽出し、サービス改善や新機能提案に繋げる役割です。 ■ 主な業務内容 ・ユーザー調査の企画・実施:既存ユーザーへのアンケート調査やインタビューを企画し(Googleフォーム等使用)、ユーザーの課題やニーズを定性・定量データとして収集します。必要に応じて調査票の設計からモニター募集、調査実施、結果集計まで一連を担当します。 ・サービスデータ分析:アプリやWebサービス上に蓄積されたログデータを分析し、ユーザーの食事傾向やレシピ検索動向を把握します。BigQuery上に整備された大量データに対し、SQLやPythonを用いて集計・可視化を行い、アンケート結果では見えない定量的な裏付けを調査します。 ・インサイトの報告・提案:調査・分析から得られた知見をレポートにまとめます。 ・エビデンスサポート(オプション):関心と適性に応じて、研究開発チームと協働しサービス有効性に関するデータ分析や、大学との共同研究プロジェクトにも参加可能です。自社データを活用した学会発表や論文執筆にチャレンジする機会も得られます。 ■ データ環境・使用ツール 社内のログデータやアンケートデータはほぼ全てGoogle BigQueryに蓄積されています。分析には主にPython(Jupyter Notebook等)、SQLを使用します。 アンケート集計にはスプレッドシートやExcelも適宜活用します。エンジニアが社内に多数在籍しているため、必要に応じてデータ抽出の協力を仰ぐこともできます(※統計解析言語Rの使用頻度は低く、Python中心の環境です)。 ■ 必須スキル/経験 ・データ分析の実務経験(Python・SQLを用いたデータハンドリングや集計・分析経験が1年以上) ・ユーザー調査(アンケート設計・実施・分析)の経験 ・論理的な思考力とレポーティングスキル(調査結果からインサイトを抽出し、分かりやすく文章や資料にまとめられること ・部門横断で協働できるコミュニケーション力(異なる専門性のメンバーと円滑にプロジェクトを進められること) ■ 歓迎スキル/経験 ・ウェブサービスまたはモバイルアプリ業界でのデータ分析/グロース経験 ・SQL・Pythonによる大規模データ分析基盤の利用経験(BigQueryなどDWHの活用経験) ・UXリサーチやマーケティングリサーチの専門知識・経験(ユーザビリティテスト、インタビュー調査の知見等 ・食・ヘルスケア領域への関心やドメイン知識(管理栄養士や食品・栄養に関する知見があれば尚可) ■ こんな人と働きたい ・ユーザーの声に寄り添い、そこからサービスを良くするヒントを探し出すのが好きな方 ・データや事象を前に「なぜだろう?」と問い続け、本質的な原因や意味を突き詰める探究心のある方 ・自ら主体的に課題を見つけ、周囲を巻き込みながら解決に向けて行動できる方 ・おいしい健康のミッション「管理栄養士の知恵と思いやりをあらゆる家庭に届ける」に共感し、食と健康の課題解決に情熱を持てる方 ■関連するデータ分析のチームメンバー(参考までに) ・自然言語処理に強みを持ち、推薦システムの設計から開発を行うエンジニア(フルタイム・2022年12月ジョイン) ・統計検定2級を所持し、LLMを応用したサービス改善に挑戦するエンジニア(フルタイム・2022年7月ジョイン) ・Webアプリ、モバイルアプリなどフルスタックな開発技術を背景に、研究開発のデータ分析やモデリングを行うエンジニア(フルタイム・2017年1月ジョイン)
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    オンライン面談OK

    会社情報

    2016/07に設立

    45人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都中央区日本橋小舟町3−2 リブラビル3階